私が上になって彼に乳首や首筋を舐められながらいくのがいい | H体験談~エロばなまとめ

   

私が上になって彼に乳首や首筋を舐められながらいくのがいい

カーSEXが好きです。
あの狭い空間がたまらない。
助手席では、私が上になって彼に乳首や首筋を舐められながらいくのがいいです。
後部座席では、イスに座った状態のような格好で、クリをペロペロされたり、つままれたりした挙句に、挿入されると昇天です。
ドライブ中、彼が私の乳首とか、おまんこを弄っていました。

「声を出したらだめだし、感じた顔もだめだよ」と彼に言われ、あげくローターをクリに当ててグリグリされました。

「ハァ ハァァ・・・」声が漏れてしまいます。

私のおまんこはもう、これでもかってほど濡れ濡れで、パンティーもぐっしょりになってしまいました。

「声を出してはだめだって言ったのにね」彼は意地悪く笑うとハンドルを切りドライブウェイから外れて山道に入って行きました。

彼は木が多い茂る所に車を停車すると、「俺もビンビンになっちゃったよ。」と私のブラウスのボタンを2・3個外し、私にキスをし、手を入れて胸をもんできました。

「ぁぁ・・っ ハァハァ 」助手席に座っている私は、あの狭い空間で体をよじらせました。

彼は、ブラジャーだけを外すように要求し私もそれに答えました。

ブラウスだけになった胸部は、乳首がうっすらと透け、立っている状態もわかってしまうほどでした。

彼はブラウスの布越しに乳首と乳房をやさしく強く撫で回してきます。

「・・いやらしいな」摩擦の微妙な感じと、彼の手の動きに素直に私も感じました。

「あっ はぁんっ ・・・ぁっ ああんっ 」手は休めないまま、布の上から乳首を唇で捕まえられました。

「ぁぁあん」くちゅくちゅ・・・彼の舌や唇や歯が、私の乳首を捉えて離しません。

ブラウスの乳首の部分だけ透け透けになってしまっていました。

「ぁぁっ ねぇ・・感じるよ、すごく・・」

「うん、分かってるよ」彼はそう言い、スカートをめくり手を私の股間に伸ばしました。

ぐちゅ・・くちゅ・・「やっぱり、すごい」また意地悪そうに笑うとパンティーのレースの上からおまんこを指でやさしくなぞってきました。

「ぁぁっ ぁっ ぁん・・・ぁ」
彼は、自分の指や舌の動きにあわせて私が喘ぐのを楽しんでいるようでした。

執拗に布越しに胸を揉み、乳首を舐め、パンティーの上から割れ目をなぞり、時にはクリをみつけ、刺激していました。

助手席の狭い空間で体をくねらせ、ビクビク感じる私。

そのうちに、パンティーをずらし、彼の指が生でおまんこに触ってきました。

「はぁ・・・ん ぁあ・・・」
ずっと直接さわって欲しくてたまらなかった私は、ため息のような声を出してしまいました。

親指で皮を剥き、濡れたクリを人差し指で円を描くように愛撫されました。

中指は、割れ目に沿ってゆっくりを動きおまんこの穴に入るか入らないかのところでまた上に上がって・・・・ヒクヒクしてるのを楽しんでいるようでした。

彼は、私の汗をすするように、額から首筋にかけて、鎖骨から乳首、脇にいたるまで柔らかい唇と舌で愛撫し続けていました。

「ぁっぁっ はぁっ あんっ・・・もう入れて欲しいの・・・」

「まだだめだよ、俺のチン○をしゃぶってくれたら、今度はおまんこを舐めなきゃ」
彼は、自分のズボンとパンツを脱ぎいきり立ち血管の浮き出たチン○を握りながら、にこにこして私に言いました。



私は、彼のチン○にキスをし、舌でペロペロと優しく舐め舐めしました。

カリ首を舌でなぞり、裏筋に沿って舌を上下に動かしました。

玉を手で愛撫しながら、彼のチン○を口に咥えゆっくりと頭を動かすとドクンドクンと血管が脈打つのが舌に伝わってきました。

舌と唇を使い丁寧に愛撫し、口から一度抜いて、また咥え、今度は激しく愛撫・・・・
彼のちん○の先から、ぬらぬらと液がでてきました。

「右足を俺の肩において」彼の言うとおりに、右足を彼の肩におくと、彼は、私の股間に顔をうずめてクンニし始めました。

舌の先を尖らせて、クリをつんつんっつんつんしてきます。

「ぁんっ ぁぁっ はぁっ あん ぁ・・・」
尖った舌の先をぐるんっと円を書くようにクリの周りを一蹴します。

そして、またつんつんして、ペロペロと当たるか当たらないかの位置で舌を動かしました。

彼の興奮した熱い息がクリとおまんこにあたるだけで私の体はうずき、腰がくねり、いやらしい声を出しました。

「ぁあぁんっ ぃやっ ぃ・・・ぁ・・・ぁんっぁぁっはぁんっ」
次は大きく舌全体で、おまんこをべろんべろんと舐めてきました。

「はぁっはぁ、おいしいよ、もっと感じていいよ」というと、片手でブラウスのボタンを全部はずし、おっぱいをもみもみし、人差し指と親指で乳首をきゅっきゅっと触ってきました。

そして残った手での親指と人差し指でクリをつまみ、まん○の穴に舌を・・・ぐちゅくちゅくちゅっちゅっペロペロ

「はぁんっ・・ぁっ ぁぁあん あんっあんっああんっっぁもう入れて」
私たちは後部座席に移動しました。

座位になり、私は、彼の上に座りました。

彼のチン○の先に私のおまんこを当て、ずっずずずっ「ぁぁ・・ぁっ」カリの部分まで入れ、上下にゆっくりと動かします。

「ぁぁっあ・・・くちゅくちゅっていってるの聞こえる?」

「聞こえるよ・・・いやらしいね」

「ぁんっあっ あぁん」

彼は、私の腰を持って下から突き上げてきました。

「ぁぁんっぁぁああっぁっ ぁっ ぁっ」
頭のてっぺんまで電気が走る感覚・・・彼は目の前にある私の乳首に吸い付き、下からガンガン突き上げながら、ペロペロと攻めてきます。

「ぁっ ぁっ ぁっ・・いくっいきそうっ中でっ」
私がそう叫ぶと、彼はそのまま正常位になり、くっちゅくちっゅぐっちゅぐっちゅ、と激しく腰を動かしました。

「ぁんっああん ぁん あんっぁぁあん ぃやぁっ ・・・イク」

「俺も・・・ぅっぅっ・・・」彼の熱い精液が奥まで注ぎ込まれます。

体がじんじんして、動けないまま、ぐったりしてると、彼が私のおまんこを眺めていた。

「・・・何してんのぅ・・?」

「充血して膨らんでるおまんこから、俺の精液が垂れてきてる・・興奮するな」というと、クリをペロペロしてきた。

「・・・ぁあっぁん、もうだめ・・・やめてぇ・・・ぁんぁ・っ」

「やめてといいながらヒクヒクし「はぁんっあっあああんあんっあんっ ぁあっ・・許して・・・」

お願いすると、彼は、クリ攻めをやめ、優しく唇にキスをしてぎゅっと抱きしめてくれました。

後にも先にも、こんなに感じたセックスはなかったかも・・・。

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