俺の親友が母を脅してセックスをしている… | H体験談~エロばなまとめ

   

俺の親友が母を脅してセックスをしている…

俺が指を怪我した事によって、母の美佐恵に色々と手伝ってもらえるようになっていた。
勇気を出して、オナニーの手伝いをして欲しいとお願いをして以来、自分でも驚くほど俺の妄想の通りに話が進んでいた。

俺は、まだ35歳の美しく若々しい母に、ここ何年かで本気で恋をしていた。
学校の同級生と見比べてみても、母の方が全然可愛くて魅力的だと思う。
しかし、そんな事は言えるはずもなく、日々悶々としていた。

そんなある日、俺の親友のタケシが、母を脅してセックスをしている事を知ってしまった。
確かに最初は脅しがあったかもしれないが、二人の情事を録音したモノを聞くと、母も楽しんでいるようだった。
それを知って、俺は怒りよりも羨ましくて仕方なかった。
そんな時に俺が指を怪我して、思いが叶いつつあった。

昨日、チャンスを生かして母のオナニーを手伝い、ディルドでイカせまくる事が出来た。
そして今朝、母の方からキスをしながら、”また今晩も手伝ってね”と言ってくれた。

俺は、浮かれた気持ちのまま学校での時間を過ごした。
昼休み、タケシが寄ってきた。
一緒に飯を食べながら、
「なあ、指大丈夫かよ?食べさせてやろうか?」
そんな事を冗談で言ってくる。

二人でくだらない話をしながら飯を食べていると、タケシが
「なぁ、お前って英会話学校はやめたの?」
等と聞いてくる。タケシは、俺が英会話の学校に行っている隙に家に来て母を抱いていた。
俺は、その事実を知って以来、母を上手くごまかして英会話学校をサボっていた。
おそらく、タケシは母とセックスが出来なくなって焦れているのだと思う。

「あぁ、もう止めて、家で独学でやってるよ。」
そう言ってウソをついた。
タケシは、見ていて笑えるくらいがっかりした様子で
「あぁ、そうか、、、」
と言ったきり、テンションがガタ落ちになった。

とりあえず、これでしばらく安心だと思うが、高校生のタケシが、ただで手軽にセックスを出来る相手をあきらめるとは思えない。しかも、母は俺のひいき目かもしれないが、クラスメイトの誰よりも可愛い。
油断せずに、母を守りたいと思う。
だが、不思議とタケシには怒りや悪意はわかない。本当に良い友人だと思っている。

そして学校が終わり、ウキウキしながら家に帰ると、絶望的な状況だった。
久々に父が帰ってきていた、、、
「久しぶり!元気か? 明日にはまた戻っちゃうけど、無理矢理時間作ったよ。」
そう言いながら、笑顔で俺の頭をなで回す。
俺は父のことは嫌いではなく、むしろ好きなので嬉しいのだが、今日、母の手伝いができないことと、手伝ってもらえないことが残念だ。それに、母が父とセックスするのが複雑だ。嫉妬のような気持ちが起きる。

そして、3人で楽しく夕食に出かけ、久々の家族での食事を楽しんだ。
母はもの凄く嬉しそうで、恋する乙女みたいになっていて、可愛いと思うと同時に激しく嫉妬した。

父は、
「夏休みには遊びに来いよ。ママと一緒に来たら楽しいぞ!」
少し酔いもあり、上機嫌だ。

父は今イタリアにいることが多い。イタリアを母と一緒に歩いたらすごく楽しそうだ。
俺は、すごく乗り気で行くと答えたら、父は嬉しそうに笑った。

そして家に帰り、俺は自分の部屋に入り、父と母はリビングでワインなんかを飲み始めた。
俺は、何となく落ち着かない気持ちのまま、ゲームをしたり漫画を読んで過ごした。

そして、父と母が一緒に風呂に入り、その後で俺が入った。父と母が一緒に風呂に入っていると思うと、羨ましかったし嫉妬してしまった、、、

そして俺が風呂に入るときに、母が
「指大丈夫?手伝おうか?」
などと言ってきた。俺は、当然父に、母に入浴を手伝ってもらっていて、一緒に風呂に入っていることはバレてはいけないと思っていたので、思い切り動揺した。

そんな俺を見て、父が面白そうに
「なに照れてんだよw ママに一緒に入ってもらえばいいだろ?」
と言ってきた。俺は、しどろもどろになりながら、一人で入った。

そして一人で湯船につかりながら、昨日の母との入浴を思い出して勃起していた、、、

そして風呂から出て、おやすみの挨拶をして部屋に入った。

そして、盗聴器の受信機のスイッチを入れて、イヤホンで聴き始めた。

まだ、二人とも寝室にはきておらず、リビングで飲んでいるようだ。
母はワインも飲んでいるし、ここ何日かの俺とのことで、相当欲求不満のはずだ。バイブでイッたとはいえ、本物のチンポを入れていないので、たまらない気持ちになっているはずだ。
悔しいが、絶対にセックスをすると思った。

そして、2時間ほどすると母の寝室のドアが開く音がして、二人の声が聞こえた。
二人とも、ほろ酔いで楽しそうに笑っている。
「静かに!コウちゃん起きちゃうよ!」
母が、小声でそう言う。

「ゴメンゴメン、ママ、こっちおいで。」
そう言った後、すぐに静かになり、時折ピチャッと言うような水っぽい音がする。
母の荒い息づかいも聞こえてきて、キスをしているのがわかる。
「会いたかったよ。ママ、愛してる。」
父の優しい声がする。
「私も会いたかったよぉ、、、 愛してる。ねぇ、いっぱいしてね。」
母が、可愛らしく甘えている。そして、またキスをしているような音だけになる。
5分以上、ずっとキスをしている二人、、、
嫉妬と興奮で泣きたくなる。

「パパ、すごい、、、 キスでイッちゃいそうだよ、、、」
興奮でうわずった声の母。

「あっ!ママ、、 積極的だね、、、 ん、、 気持ちいいよ、、」
母が、自分から責めているようだ。

「あぁ、、気持ちいい、、、 そう、カリのところ、、 あぁ、、」
父の気持ちよさそうな声が響く。母は、どうやらフェラをしているようだ。

しばらく、父の気持ちよさそうな声が響く。
すると、
「あっ!イクっ!」
そう言って、父はイッたようだ。

「あぁ、、ゴメン、、 久しぶりだったし、、、 気持ちよかったよ。」
少しばつが悪そうな父。

「いっぱい出たねw でも、早すぎw」
母が少しからかうように言う。

「ゴメン、、 久しぶりだったし、、、」
父が申し訳なさそうに言う。
「いいよw 浮気してなかったって、安心したし、、、  愛してる。」
そう言って、チュッとキスをした音がした。

女は強いと思う。自分はタケシと浮気したくせに、こんな事が言えるなんて、本当に強いと思う。

「愛してる。浮気なんかするわけないだろ。」
そう言って、またキスをする。

そして、そのままセックスに入ると思っていたが、しばらくすると父の寝息が響き出す。
「パパ、、、 ねぇ、、、」
母が声をかけるが、微妙にいびきも混じってくる。
「お疲れ様、、、」
母は、優しく声をかけた。

俺は、結局セックスをしなかったことにすごくホッとして、妙に嬉しくなった。

すると、聞こえるかどうかの小さな声だが、母の吐息が聞こえてくる。
「ん、、、  あ、あぁ、、  ん、、、」
やはり、我慢できなくて寝ている父の横でオナニーを始めてしまったようだ。



その、微妙な吐息がしばらく続いて、静かになった。

俺は、スイッチを消して寝ようとした。
だが、色々なことが頭をよぎり、なかなか眠れなかった。

すると、いきなり俺の部屋のドアが開いた。
驚いて入り口をみると、鼻に人差し指を当てて”静かに”、みたいな感じで母が入ってきた。

俺が驚いていると、母がスッと俺の横に来た。
そして、何も言わずに俺にキスをした。
俺は、ただ驚いていたのだが、母の舌が口の中に飛び込んできて、俺の口の中をめちゃめちゃにかき回す。
少し酒のにおいがするが、その唇の柔らかさと舌の感触に、腰が砕けそうだ。

そのまましばらく母がキスをし続けるので、俺のスイッチも入ってしまった。
母の口の中に、舌を突っ込んで夢中でかき混ぜると、母の息づかいが荒くなる。

そのまま長いことキスを続けていると、母が急に腰が抜けたようにへたり込んだ。
「わっ!どうしたの?」
俺が心配しながら小声で聞くと、
「あぁ、、 ゴメンね、、、  イッちゃったよ、、、」
そんなことを言ってくれた。

「え?マジで?」
俺がびっくりして聞くと、
「コウちゃん、キスうますぎるよ、、、 ねぇ、手伝ってくれるんでしょ?」
母が、顔を赤らめながらディルドを俺の手に突っ込んできた。
俺はそれを受け取りながら
「えっ?でも、親父がいるじゃん?」
戸惑いながら聞くと、
「パパは、ああなったら地震が来ても起きないからw」
そう言って、俺に抱きつきながらベッドに入った。
酔いもあるのか、父とのセックスが中途半端に終わって欲求不満が高まったのか、母はいつもになく積極的だ。

そして、母はまた俺にキスをして、俺の服をまくり上げて俺の乳首を舐め始めた。
今日は、こういう感じにはなれないと思っていたので、もの凄く嬉しくてテンションが上がる。

そして、母はあっという間に俺の下を脱がせると、ガチガチに勃起したチンポを手で握った。その柔らかい手の感触に、ゾクゾクいていると
「やっぱり、、、 コウちゃんの、スゴいね、、、 ほんとにパパの倍あるよ、、、」
母は、少し驚いたような声で言いながら、俺のチンポを指でなで回す。

そして、いきなり口にくわえてくれた。
歯が当たるが、それでもその熱くて柔らかい感触に、イキそうになってしまう。

「美佐ちゃん、イッちゃうから変わるね!」
慌ててそう言いながら、体制を入れ替える。

母のセクシーなベビードールのようなパジャマをめくりあげると、ショーツをはいていないのであそこが丸見えになる。
ベッドサイドのスタンドライトの薄暗い明かりの中でも、あそこがスゴいことになっているのがわかる。

「ねぇ、美佐ちゃん、濡れすぎだよw」
そう言いながら、いきなりあそこに舌を這わせた。
「やぁん、、、 あぁ、、 そう、そこ、クリを、、、 あぁ、、 コウちゃん、、、」
母のあそこを舐め続けると、母は俺の頭を両手で押さえながら喘ぐ。

ぷっくりと大きくなったクリトリスが、包皮から完全に露出している。
それを、舌の先でつつくように舐めたり、歯で軽く噛んでみたりする。
「あぁっ! それ! スゴいぃぃ、、、 もっと、強くていいから、、、 あぁ、、、 噛んでぇ、、、 くぅぅあっ!」
母は、結構大きめの声で喘いでいる。

「美佐ちゃん、声でかいよw まずいって。」
「だってぇ、、 コウちゃん、うますぎるから、、、 あぁ、ダメぇ、、」

必死で声を抑えようとする母が、たまらなく可愛い。

そして、言われたように、結構強めにクリトリスを歯で噛むと
「ぐぅぅあっ! イク、イク! イッちゃうよぉっ! イクっ!」
俺の頭を全力で押さえながら、ビクンと体を震わせた。

そして、母はしばらく放心状態のような感じでいたが、俺に抱きつきながら
「ふふふ、、、 コウちゃんは悪い子だなぁw パパがいるのにw」
そう言って、俺の我慢汁でドロドロになっているチンポを、パクッとくわえた。そして、そのまま69の体勢になると
「コウちゃん、あれ、、、  使ってくれる?」
照れながら、恥ずかしそうに言った。

俺は、ベッドサイドに置いたディルドを取り出すと、69の体勢のまま母のあそこにあてがった。
母は夢中で俺のチンポをフェラしている。

そして、十分すぎるほど濡れたあそこは、軽く力を入れただけでディルドをどんどん飲み込んでいった。
「お、おぉぉ、、あぁ、、来る、、、 あぁ、、 スゴい、、 入ってくるよぉ、、、」

父が寝室で寝ているのに、母と69の体勢でディルドを使ってプレイをしている、、、
この異常なシチュエーションに、俺はもちろんだが、母も興奮しているのが伝わってくる。

そして、母のあそこはディルドを全部飲み込んだ。
俺は、夢中で出し入れする。
母は、声を必死で押さえながら感じまくっている。俺のチンポを舐める余裕もなく、ただ感じている。

「コウちゃん、ママもうダメぇ、、、 あぁっ! イッちゃう、、、 コウちゃん、またイッちゃうよぉ、、  あぁ、、おもちゃでイッちゃうぅ、、  あっ!あっ! お、おおぉ、、 あ、 は、ひぃ、、、 イク、、、 」
もう、声を抑え切れていない。俺は、ちょっと心配になりながらも、ディルドを動かし続けたが、母がイキそうになるとストップした。

「コウちゃん? なんでぇ? ダメだよぉ、、  ママ、もうイクのに、、、」
母が、不満そうな声を出す。

俺は、しばらくじらしてからまた動かし始める。
さっきとは違って、奥まで入れずに、半分くらいで出し入れする。
「はぁぁ、、、ん、、、 あっ!あっ! ねぇ、、、 奥まで、、、 奥まで入れて、、、」
母が、溶けたエロい顔でおねだりをする。

俺は69の体勢を解くと、母に仰向けで大股開きの姿勢をさせた。
自分で自分の足首を持たせて、V字型のような姿勢をとらせる。

「ねぇ、、コウちゃん、恥ずかしいよぉ。」
母が、可愛らしく恥ずかしがる。抱きしめたくなる。
昨日までは、母に完全にリードされていたのだが、今日は俺がリードできている。
やはり、父がいることが俺のライバル心を刺激しているのだと思う。

そして、ディルドを無造作に奥まで突っ込んだ。
「がっ! はぁっ、、、 もっとしてぇ、、 動かしてぇ、、 あぁっ! スゴいぃ、、、」
目を見開くようにして感じている母。俺は、リズミカルにディルドを動かす。

「イクっ!イクっ! コウちゃん、ママイクっ!」
必死の顔で、そう訴える母。俺は、またディルドを動かす手を止めた。

「嫌ぁぁっ! コウちゃん、意地悪だよぉ! ママ、もう、、、 ねぇ、お願い、、」
泣きそうな顔で哀願する母。

俺は、覚悟を決めて
「ねぇ、目つぶっててよ。見られてると恥ずかしくて、動かしづらいから、、、」
そう言った。
すると、母はすぐに目をつぶって
「コウちゃん、早く、、、 お願いぃ、、、」

俺は、母の体に俺の体が触れないように、気をつけながら近づいて、母のあそこに俺のチンポを近づけた。

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