アナルの開発の仕方を説明する | H体験談~エロばなまとめ

   

アナルの開発の仕方を説明する

さて、前立腺と言えば欠かせないのがアナル開発でしょう。

一般人にとってアナル開発は不要のモノですが、

プロにとっては避けては通れない道です。

でも、嫌悪感や恐怖がその没入を妨げます。

そこでどうしたらいいか?。

それはアナルによる快楽を信じることです。

期待することです。

昔のオナニーより今のオナニーの方が気持ち良いでしょう?

それと同じで、すればするほど気持ちよくなっていきます。

とりあえずやってみなさい。

それで気持ちよくなければ、やめればいいのです。

誰にも迷惑はかからないし、薬物のように害もありません。

まさに、安全な快楽を得られるのだから。

では具体的な方法を・・・・

時間:入浴後、これは基本です。

これ以外にも自分が一番トイレをしない時であること。

これはアヌス開発は直腸に刺激を送るので、

馴れないうちはトイレに行きたくなるからです。

使用器具:ワセリン、人差し指くらいで円筒状のモノ

(ペイントペンの後ろとかが良いです)

ワセリンはヌルヌルした塗り薬で、

薬局で一瓶398円〜500円で買えます。

白色ワセリンは皮膚の荒れ等に塗る薬で、

アヌス開発にはもってこいです!!一押しです!!

サラダ油や、ニベア等もヘルシーで良いですが、

アナルのことを考えれば、ワセリンが一番です。

人差し指くらいの円筒のモノ。

これは指でも良いのですが、

万が一爪が直腸やアナルを傷つけ、痔になってしまうといやでしょう?

プラスチックなら紙やスリなどで角を滑らかにしておくのもナイスです。

早速入れてみよう!!!

というのは急ぎ過ぎです。

アナルは元々排泄用のため、

侵入者を拒むようにできています。

そこで、お風呂による暖めと指によるマッサージが必要なのです。

お風呂に浸かり、全身をほんわかさせたら、



自分のアヌスをゆっくりと揉みましょう。

初めての人はこれだけで立つはずです。

人差し指〜薬指まで代わる代わるにマッサージして、

それからゆっくりと小指をアヌスの少し中まで入れ、動かします。

括約筋の直接のマッサージです。

後は指でワセリンをたっぷりとアナルに塗りつけ、

入れるモノにも塗りつけます。

そして出産のように息を吐きながら、

ゆるむ合間を狙って徐々に入れていくのです。

この時、捻ったり回したりしてはいけません。

まだアナルが馴れていないから、痛みを感じます。

我慢しながら徐々に入れていくと、ある境を越え、一気に楽になります。

これは挿入物の先端がアナルから直腸内へと出たためです。

アナルよりも直腸の方が広いため、開かれる痛みを感じなくて済むのです。

これからは時間です。アナルにモノを入れ、

開いている時間を創るのです。

アナルに広がりを持たせるために、

最低30分くらいは入れたままでいましょう。

その間もワセリンをアナルに塗るのを忘れずに!!

馴れてきたなぁと思ったら、徐々に動かしましょう。

ゆっくり抜いてはモノにワセリンを塗り、

ゆっくり入れるのを繰り返し、

徐々にその刺激に直腸をならさせます。

ここでトイレに行きたくなった人がいるでしょうが、いっても出ません。

モノによる刺激で出したくなってるだけなのです。

一度トイレに行くと最初からやり直しですから気を付けましょう。

前立腺ですが、個人差もあるし、

挿入物で探し当てるのは大変です。

今は見つからなくても、無理はしないで下さい。

前立腺は自分の生殖器のある方の直腸壁にあると言います。

私もまだ見つけていませんが(笑)

以上のことを続けていけば、

きっと素晴らしい快楽を入手できます!!

努力!努力!

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