番台のおじさんに見られて露出に目覚めた | H体験談~エロばなまとめ

   

番台のおじさんに見られて露出に目覚めた

私は他人に裸を見せることが大好きです。
きっかけは高校1年の時です。

テニス部に入っていたのですが、練習中の夕方、突然大雨が降ってきました。
突然の雨に打たれて体操着はビショビショに濡れてしまいました。
仕方なく、そのまま家まで帰ることにしました。
私のお母さんは銭湯が好きで、毎日のように銭湯へ行きます。
私が家に着いたのが夕方6時で、ちょうどお母さんは銭湯へ行くところでした。
お母さんは私の格好を見て言いました。

「あら、風邪引くわよ?今から銭湯に行くけど一緒に行く?温まるわよ」

私は戸惑いました。
なぜかと言うと、お母さんと一緒にお風呂に入るのは小学校の4年生以来です。

(どうしようかなぁ?ちょっと恥ずかしいなぁ)

タオルで頭を拭いていると、いつの間にかお母さんは私の着替えを準備をして、「行くよー!」と声を掛けてきたのです。
私は断ることが出来ずに、「うん」と答えました。

家を出て400メートルほど歩くと煙突が立っています。
銭湯の名前は『桜湯』です。
私は銭湯の前まで来たところでお母さんに裸を見られることがとても恥ずかしくなりましたが、お母さんはそんな事は気づいていません。
銭湯のドアを開けるとびっくりです!
私の思っていた銭湯と違い、昔風の番台から男女の脱衣所が見渡せる銭湯でした。
番台には50代のおじさんが座っていて、お母さんと話を始めました。

「今日は娘も一緒なんですよ」

おじさんとは仲良しって感じがしました。
さっそくお母さんは服を脱ぎ、私を待たずに、「先に行ってるよ」と言って浴場へ行ってしまいました。
私も濡れた体操着を脱ぎ始めたんですが、番台からのおじさんの視線が気になり・・・。
タオルで隠そうと思ったのですが、お母さんはバスタオルしか持ってきてなく、あとはあかすり用のタオルしかありませんでした。
とても恥ずかしくて体操着を脱ぐのに時間が掛かってしまい、心配したお母さんが脱衣所に私の様子を見に来ました。
お母さんに「タオルは?」と聞きましたが、やっぱり持ってきてませんでした。
とても恥ずかしかったんですが、仕方なくシャツを脱ぎ下着を脱ぎ捨て、お母さんのいる浴場へと向かいました。
何も隠すものがなく、番台を見るとおじさんは私の裸を見ていました。

お母さんはもう湯に入っていたので、私は体を先に洗おうと思ったのですが、「先に温まったほうがいいよ」と言います。
とても恥ずかしかったのですが正面から歩いて行くと、お母さんは成長した私の胸と陰毛をバッチリ見ていました。
胸はBカップで陰毛は薄っすらと生えていたぐらいでした。



そして20分ぐらい湯に浸かり、体を洗ってまた湯に浸かり、「そろそろ出よう?」と言われました。
お母さんは先に出てしまい、私も脱衣所へ向かいました。
脱衣所に入るとお母さんはどこも隠すことなくタオルで全身を拭いていました。
お母さんに「タオルちょうだい」と言ったのですが・・・。

母「ちょっと待ってね。1枚しかないから!」

私「え!」

私は脱衣所で裸のまま1分間ぐらい、どこも隠せずに待っていました。
すると番台のおじさんが、「タオル貸しましょうか?」と声を掛けてきました。
お母さんが、「じゃあ貸してもらえますか!」と言うと、おじさんはタオルを用意してくれました。
番台から「ハイッ!」と手を伸ばされ、仕方なく私はおじさんの前まで取りに行きました。
おじさんは私の顔ではなく私の体を見ていました。

帰り道、お母さんに「なんで私のタオルを持ってきてくれなかったの?」と尋ねると、「忘れてた」の一言。

お母さんに裸を見られてとても恥ずかしかったけど、見られたあとは安心した気分になりました。

その後、私はなぜかお父さんにも裸を見てもらいたいと思うようになり、高校1年の夏休みに実行しました。
お父さんは毎朝7時に家を出て仕事に向かいます。
その日は部活で他県の高校との練習試合があったので、私も朝早く起きました。
シャワーを浴びてお風呂場から出ようと思ったとき、洗面所で歯を磨いているお父さんがいることに気づきました。
私は決心しました。

私は裸のままお風呂のドアを開けて、お父さんに「タオルとってー」と声を掛けながらお風呂場から出ました。

お父さんはビックリした様子で、「え、おー」と言いながらタオルを取ってくれました。

私は裸を隠さずにお父さんの方を向いて体を拭きました。
歯を磨き終わったお父さんは私の方を見ながら、「今日は早いなー」と言いました。
私は、「うん、練習試合なんだー」と返しました。

この時、初めてお父さんに成長した胸と陰毛を見てもらいました。
もうドキドキして声が震えていました。
お父さんは洗面所から出て行ってしまいましたが、もっと見て欲しいという気持ちでいっぱいでした。
それ以降も、朝早く起きた時には同じように見せていました。

これが私の露出のきっかけです。
大学に入った今は違った露出をしています。

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