体を反らせ、潮を吹きました | H体験談~エロばなまとめ

   

体を反らせ、潮を吹きました

今年の春、同窓会の後、男4人、女4人で友達が経営してる、呑み屋に行った時の話です。いつもつるんでいた、俺と光一、昇、伸二の4人は、同窓会が終わって、これからどうするか迷っていました。
 そこに、綾ちゃん、祐子ちゃん、さおりちゃん、民子ちゃんの女の子4人組みが、二次会行こう、と誘ってきました。俺はかなり喜びました。
小学校の同窓会で、俺の地元は田舎で全員、ガキの頃からの付き合いでしたので、別に何の期待も持っていませんでした。
 でも、久しぶりに会った彼女らは、予想もつかなかったくらい綺麗になっていました。

 4人とも昔から可愛く、もてていました。
 俺も4人とも可愛いので好きで、特に祐子ちゃんのことが好きでした。
 綾ちゃんはスタイルがよく、美人で可愛くて、同級生のアイドルでした。
 祐子ちゃんもスタイル抜群で、美人で、色白で、目がややつりあがってる感じで、眉毛と目が少し離れてて、それが逆に可愛く、笑うとかなり可愛い子です。

 友達の中にはブサイクって言う人もいますが、俺は超好みでした。
 さおりちゃんもそれなりのスタイルで、二人に比べると背は低いのですが、美人で、色白で、すの時は人形のように可愛い子です。
 民子ちゃんはかなり細身で、胸も無く、色黒だけど、美人で、ロリっぽく可愛い子です。
 女の子達が誘ってきたのは昇がいたからだと思います。昇は昔一番もててたから。昇に感謝です。
 8人で友達が経営してる呑み屋に行き、みんなで飲んで盛り上がっていました。

 飲み始めて1時間くらい経って、民子ちゃんが「眠たくなってきた。そろそろ帰ろうかな。」と言い出しました。
 その呑み屋の2階は、10人でもねれるくらいの広さの部屋なのですが、俺らは友達なので、よく休憩に使わせてもらっていました。
 俺は「じゃあ、2階で休む?」と聞くと、民子ちゃんは「ううん、でも・・・。」
 そこで綾が「2階借りれるんだったら2階で飲もうよ。それなら眠たくなっても寝れるじゃん。」と言いました。

 民子ちゃん以外全員一致で2階に上がることになり、民子ちゃんも仕方なくいっしょに来ました。
 2階でも盛り上がり、途中からエッチな話になりました。
 みんな酔っていたのもあり、女の子達も今までの経験の話をしました。
 女の子はみんなこの春で大学を卒業するのですが、

 民子ちゃんは今まで高校でひとりと付き合い、大学でひとりと付き合い、普通にエッチをしたとのこと。
 さおりちゃんは大学でひとりと付き合ったらしいのですが、ほとんど経験がなく、エッチが気持ちいいと思ったことがないそうです。問題は残りの二人です。

 男達全員が愕然とする経験でした。
 祐子ちゃんは大学で知り合った彼氏と普通に付き合っていたけど、彼氏と彼氏の友達と部屋で飲んでいる時、彼氏が襲ってきたそうです。
 彼氏は祐子の裸体を友達に見せびらかし、3Pになってしまいました。
 祐子ちゃんは最初は嫌だったけど、二人に責められるのが快感だったとか。
 それ以来、彼氏の友達を呼んで3Pをしたり、友達のカップルを呼んで彼氏を交換したりして、複数プレイにはまっていたそうです。

 今はその彼氏と別れたので、全然やってないらしい。でも俺はかなりショックでした。
 男どものアイドルの綾ちゃんはもっとひどいんです。
 大学で付き合ってた彼氏にふられ、やけになって、合コン行きまくってた時のこと。
 ある合コンで酔っぱらい、そのまま男の部屋で男4人、女2人で6Pになったそうです。
 それがよかったそうで、綾ちゃんはそれ以来複数プレイにはまり、乱交しまくっているそうです。

 男達全員かなりショックを受けていました。
 でも、まあ、そのうちにくじ引き王様ゲームをやることになりました。

 くじ引き王様ゲームとは、王様が決まったら、王様がくじを引き、そこに書いてあることを、王様が選んだ番号の人が従うというゲームです。
 その時は特殊なやり方で、男女のエッチな行為レベル1〜3にわけ、レベルひとつにつきひとり二枚づつ紙にエッチな行為を書きます。
 1〜4までの割り箸を男女別々に用意し、男女交互に王様をやり、4を引いた人が王様で、レベル1からやっていくことになりました。

 挿入は禁止ってことになりましたが、男達はそうとうすごいことを書いてそうだった。
 まずはレベル1からで、まず男側が王様です。4を引いたのは伸二。
 伸二は男達にコソっと「王様て最悪だな」と言った。
 確かに王様はエッチな行為ができないから、男から言えば引きたくないでしょう。

 伸二が引いた行為は、「1分間ディープキス」で答えた番号は男2番、女4番でした。
 いきなり俺で、相手は綾ちゃんでした。
 さすがに始めだし、人前なのでかなり緊張しましたが、伸二が「はい、あと10秒後から計るよ」というので、慌てて綾ちゃんと向かいあった。

 かわいいいい、この口とキスできるんだと思うと、嬉しかったが、この口で、この顔で何本ものちんぽをと思うと、なんか複雑な気持ちになった。
「大丈夫?」と聞くと、綾は「うん、ちょっと恥ずかしいけど。」俺は綾ちゃんの頬に手をあてた。
 その時「スタート!」という声が聞こえた。

 口を付けてから舌を入れるつもりだったけど、綾ちゃんは舌を出して受身になっていたので、俺も舌から行った。
 1分が過ぎ、キスが終わって気づいたのですが、キスの最中抱きしめあっていました。
 次は民子が王様で行為は「20回胸を揉む」で光一と、さおりちゃんでした。
「この行為書いたの絶対男よな。」と伸二が言った。確かに。
 光一はさおりちゃんの後ろにまわり、20回揉んだ。さおりちゃんはかなり恥ずかしそうでした。

 次は俺が王様で、行為は「キスする」で、伸二と祐子ちゃんでした。
 俺は少し悔しかった。すると伸二が俺らにそっと、「俺、祐子嫌いなんだよな。」と言うと、祐子ちゃんに近づき、チュっとキスをした。
 レベル1はもう終わろうという意見がでたが、とりあえずは全員が何かをしたらってことで、続けた。

 まだ何もやってないのは昇と、民子ちゃんです。
 次は綾ちゃんが王様で、俺と祐子ちゃんで、「顔をまたにはさんで20秒」でした。
「どっちがやる?」って聞くと、祐子ちゃんが「私が顔でもいい?」というので、了解しました。祐子ちゃんはしゃがみこみ、目をつむった。

 俺は股を押し付けはさんだ。ズボンをはいているが、ちんぽが祐子ちゃんの顔に。
 みるみる勃起していく。
 20秒終わると祐子ちゃんは「勃起してるよ。」っと微笑んだ。
 次の王様は光一で、昇と民子ちゃんで、「キスをする」でした。「丁度これでレベル1終わりだ。」

 次はレベル2です。王様はさおりちゃんで、昇と綾ちゃんで「乳首を20秒づつ舐め合う」でした。
 すると綾ちゃんは服を捲り上げ、胸を出しました。
 俺が綾ちゃんの後ろから服をずれないように持ち、昇は舐め始めた。
「ああ、ああ。」と声を出していました。みんな大興奮。今度は綾ちゃんが昇の乳首を舐めた。

 次は光一の王様で、「女二人が男の乳首を舐める」でした。
 二人と書いてあるので女を二人選びました。
 俺と祐子ちゃんとさおりちゃんでした。
 俺は「マジで?俺乳首よわいのに。誰?これ書いたの。」って聞くと、祐子ちゃんが「は い。」と答えた。

 時間は書いてないので20秒ってことになり、俺は服を捲り上げると、「せいので行くよ?」「うん。」と祐子ちゃんとさおりちゃん。
 俺は本当に乳首が弱く、かなり感じました。

 次はさおりちゃんが王様で、光一と綾ちゃんで、「マンコを20秒舐める」でした。
 綾ちゃんは「これレベル3じゃないの?いいけど。」とズボンとパンティを脱ぎ始めた。
 さおりちゃんは「本当にするの?」と信じられない表情をしていた。
 男の目線は綾ちゃんの下半身にくぎ付け。光一はガッツポーズをした。

 伸二が「舐めやすいように抱き上げといてやるよ」と伸二は綾ちゃんのとこにいったので俺もいった。
俺と伸二で綾ちゃんの太ももを持ち、抱えあげた。綾ちゃんのマンコは丸見え。みんな大興奮。

「いやん。恥ずかしいから早くして。」と綾ちゃん。光一はゆっくり顔を近づけ、マンコに吸い付いた。
 綾ちゃんは首を振りながら「あんあん」よがってました。
 俺はあの綾ちゃんがみんなの前でよがってるのが、すごく興奮した。
 20秒終わると、綾ちゃんはハアハア言っていた。
 光一は「マジもう我慢できん」って言い出したけど、なんとか抑えた。
 ゆっくりおろし、綾ちゃんはパンティだけはいた。

 次は俺が王様で、「ちんぽを20回しゃぶる」で、昇と民子ちゃんでした。
 民子ちゃんは嫌がったけど、みんなの押しもあってやりました。
 昇が自分でちんぽを出したけど、ギンギンに立ってました。
 ちょっとぎこちない感じでしゃぶってました。

 次が祐子ちゃんが王様で、光一とさおりちゃんで、「マンコを10秒なめる」でした。
 さおりちゃんは、「絶対いや!」と言って、一切脱ごうとしませんでした。
 すると伸二が、「みんなやったんだからやれよ!」と、無理やり脱がそうとしました。
 それでもさおりちゃんは嫌がったんですが、昇も加わり、昇が手を抑え、伸二が脱がしました。

 伸二と昇が無理やり足を開かせ、「光一、今だ」っと言い、光一はさおりちゃんのマンコを舐めだした。
 時間を計るのを忘れてて時計を見たけど、10秒過ぎても舐めるのをやめません。

 さおりちゃんは、「あ、いや、もう10秒過ぎたでしょ!」っと言っても全然やめず、手足を抑えてた伸二は、「もう無理」っていいながら服を捲り上げ、乳首にしゃぶりつきました。
 想像どおり、白くて綺麗な体でした。もう止まらないなっと思い、俺も参加しようと思ったら、綾ちゃんがさおりちゃんの手足を抑えていた昇のとこに行き、昇にキスをしました。

 昇は綾ちゃんを押し倒し、キスをしながらズボンを脱がし始めました。
 嫌がってたさおりちゃんを見ると、二人に体を舐められながら、「あんあん」あえいでいました。
 その時、祐子ちゃんが俺のとこにきて、キスをしてきました。祐子ちゃんの手は俺の下半身を触っていた。

 俺も、祐子ちゃんだし、それよりもう我慢できなかったし、祐子ちゃんの股間を触りながら舌を絡ませまくりました。
 祐子ちゃんとキスしてる、かわいい、最高、っと思いながら夢中でした。

 キスをしながら祐子ちゃんを寝かせ、祐子ちゃんの衣服を脱がした。超綺麗な体で、胸もCはありました。
 パンティだけになり、パンティに手をいれようとすると、「○も脱いで」っと言うので脱いだ。
 そしてパンティに手を入れ、キスしながらマンコを触った。祐子ちゃんも俺のちんぽを触っていました。
 夢中でそのまま首筋や乳首を舐めると、祐子ちゃんは「あんあん」あえいでいました。



 その時、周りを見ると、昇と綾ちゃんは、綾ちゃんが全裸で昇は下だけ脱いで、シックスナインをやっていました。綾ちゃんもかなり綺麗な体でした。
 光一は、全裸のさおりちゃんにキスをしながらマンコを触っていた。
 伸二は、部屋の隅の方で民子ちゃんにキスをしていた。民子ちゃんもそんなに嫌そうではなかったと思います。

 俺は、祐子ちゃんのマンコが見たくて、パンティを脱がし、足を開くと、マンコにしゃぶりついた。
 祐子ちゃんは「あんあん」あえぎながら、体をピクピクさせてました。
 しばらく舐め、お尻の穴も舐めました。
 そのまま祐子ちゃんの口まで舐めていき、キスをして、祐子ちゃんの顔にちんぽを持っていくと、祐子ちゃんはしゃぶってくれました。

 すると、すぐそばで四つんばいになって光一のをフェラしてるさおりちゃんのお尻があったので、さおりちゃんのマンコにしゃぶりついた。
 舐め始めると、足を開き、お尻を突き出してきました。最初は嫌がってたのに本当はエッチなんだなと思いました。
 マンコを舐めながらお尻をなでまわし、お尻の穴も舐めました。さおりちゃんの下半身はクネクネよがっていました。

 さおりちゃんのマンコに指を入れ、ぐちゅぐちゅさせると、フェラチオしながら「んーんー」言っていました。
 その横には、昇が仰向けになった綾ちゃんの上に乗り、フェラチオさせていて、綾ちゃんのマンコがあったので、舐めました。
 綾ちゃんのマンコにも指を入れ、ぐちょぐちょさせました。

 自慢ではないですが、俺は潮吹かせるのは得意だったので、思い切って綾ちゃんのマンコを攻撃すると、
「んーんー」と言いながら体をクネクネさせたあと、腰を浮き上がらせ、潮を吹きました。
 さおりちゃんも潮を吹かせてやろうと思いましたが、俺も祐子ちゃんのフェラチオにいきそうになったので、フェラチオをやめさせ、祐子ちゃんにキスしながら、祐子ちゃんのマンコに指を入れた。
 
 ぐちょぐちょさせると、祐子ちゃんも大声で「あんあん」言って、体をクネらせた。
 反対の手で祐子ちゃんの胸を触りながらマンコの手を激しくすると、いっそう声が激しくなり、胸を触ってる俺の手を強く掴み、腰を浮かして潮を吹いた。
 結構の量でした。祐子ちゃんにキスをして、「気持ちよかった?」っと聞くと、「最高」って言ってくれました。

 周りを見ると、光一はさおりちゃんにバックからいれてやってました。昇と綾ちゃんも正常位でやってました。
 伸二と民子ちゃんはお互いのを触りあっていました。俺はそのまま正常位で、祐子ちゃんにいれました。
 やっぱり大きい声で、「あんあん」あえいでいました。祐子ちゃんにキスしながら動きました。

 すぐそばにバックからいれられ、よがってるさおりちゃんの顔があったので、動きながらキスをしました。さおりちゃんは俺を抱きしめてきました。
 その時、祐子ちゃんが俺の乳首を舐めてきました。俺は乳首が弱いので、いっきにいきそうになりました。

 何とか耐えて、また祐子ちゃんにキスをしようとすると、いったみたいで、俺の股間がぬれて、「はう!」っと言ってガクガクしてました。
 俺はやめず動きつづけると、祐子ちゃんはすぐに喘ぎ始めました。
 俺ももういきそうかなと思った時、「ああ、ああ、またいきそう」って言ったので、「俺もいきそう」って言うと、「いっしょにいこ。中でいいよ。」って言いました。

 俺は祐子ちゃんを抱き寄せ、思いっきり動き、祐子ちゃんの中でいきました。
 また股間のあたりがぬれ、祐子ちゃんも体をガクガクさせたのでいったみたいでした。
 俺はいれたまま祐子ちゃんにキスをして、
「ごめん、中にだしちゃった」って言うと、「いいよ。」って言ってくれました。

 周りを見ると、光一はさおりちゃんの背中にだしてました。
 昇は綾ちゃんの顔にだしてました。
 伸二は民子ちゃんに正常位でいれてました。
 俺はまたやりたくなったので動くと、祐子ちゃんもまた喘ぎ始めました。
 祐子ちゃんを抱き上げ、お互い座った状態で上下に動きました。キスをしたり乳首を舐めたりしました。

 いきそうになったので祐子ちゃんを寝かせ、激しく動こうとすると祐子ちゃんは「いく〜」と言ってガクガクなりました。
 俺も激しく腰を動かし、祐子ちゃんの顔に出しました。祐子ちゃんはちんぽをしゃぶってくれました。

 周りを見ると、昇と光一が交代してやってました。昇はさおりちゃんのお腹にだしてました。
 昇と目が合い、昇と交代しました。俺は昇の精子をふき取り、さおりちゃんにキスをしました。
 昇を見ると、いきなり祐子ちゃんにいれてました。
 俺はさおりちゃんの体を撫で回したあと、マンコに指をいれ、キスしようとすると、さおりちゃんが俺に抱きついてきました。

 そしてキスしてきて、俺の耳元で「ずっと好きだったの」っていわれました。
 なんか急に興奮して思いっきり指を動かしました。
 さおりちゃんは体をそり上げ、激しく乱れ、潮を吹いていってしまいました。
 そしてちんぽをいれて動きました。
 いくときにはさおりちゃんの顔にかけました。

 伸二と民子ちゃんも終わったみたいで、昇と祐子ちゃんと終わってました。
 少し休んでいると光一が綾ちゃんを足を開かせ持ち上げ、「潮吹かせて」と俺に言ってきました。
 すると昇も綾ちゃんを抱えるのを手伝い、俺は綾ちゃんのマンコに指をいれました。

 光一が「みんな、綾ちゃんの一番恥ずかしいところを見て」っと言うと、綾ちゃんはすごい興奮ぎみの顔をしていました。

 昇と光一も綾ちゃんの乳首を舐めたり、キスしたりしていました。
 俺は思いっきり指を動かすと、綾ちゃんはあえぎまくり、体を暴れさせました。
 すると、体を反らせ、潮を吹きました。

「もう一回吹くまで」と光一が言うので、もう一度吹くまで続けました。
 綾ちゃんは「だめ、こわれちゃう」って言いましたが、二度目を吹きました。
 グッタリしてました。すると昇が「今度はさおりちゃんだ」っと言うと、同じようにさおりちゃんを抱えあげました。
 さおりちゃんは、かなり恥ずかしそうにしてました。その顔がそそりました。

 俺は「伸二、クリトリスこすって」っと伸二を呼んでさせました。
 さおりちゃんは、狂ったように暴れ、潮を吹いていってしまいました。体をビクンビクンさせていました。
 
 こうなるとみんなのが見たくなり、次は祐子ちゃんです。
 俺もかなり腕が疲れてましたが、執念でやりました。
 祐子ちゃんは中だししたので、指で精子を出してからやりました。
 今度は伸二と光一が抱きあげ、昇がクリトリスをこすりました。
 祐子ちゃんも狂ったように暴れ、潮を吹いていってしまいました。

 最後は民子ちゃんです。
 民子ちゃんは伸二しか味わってなかったので、抱き上げたあとみんなで体中を舐めまわしました。
 そして潮を吹かせました。民子ちゃんも二回吹かせました。
 またみんなやりたくなってきたので、俺は民子ちゃんとやりました。
 民子ちゃんは細くて、可愛くて、胸はないけどその乳首がたまらなく可愛くて、いれて動いている時、お尻を撫で回して、お尻の穴を触ると、「はう」っていいました。
指をいれると、喘ぎ方がかわりました。

 お尻に指を入れたまま動いていると、「だめ、いく」と言う声で、民子ちゃんは言ってしまいました。
 俺もいきそうになり、民子ちゃんの顔にだしました。
 民子ちゃんを光一にわたし、俺は綾ちゃんとやりました。
 綾ちゃんと正常位でやってると、誰かに尻の穴を舐められました。
 周りを見ると、光一と昇はふたりで民子ちゃんに前後を責めていて、伸二はさおりちゃんとやっていました。

 ふりむくと祐子ちゃんでした。俺もいきそうになり、綾ちゃんの顔にかけました。
 綾ちゃんの顔にかけると、祐子ちゃんがしゃぶってきました。
 そして祐子ちゃんに倒され、祐子ちゃんは俺の上にまたがり、自らちんぽをいれました。
 さすがに俺もまだ勃起せず、時間がかかりました。

 すると綾ちゃんが俺の顔をまたいで、マンコを押し付けてきました。
 祐子ちゃんと綾ちゃんは腰を動かしだしました。
 ちょっとすると光一と昇が来て、二人にフェラチオさせていました。
 光一が綾ちゃんを抱き上げ、向こうに連れて行き、やり始めました。

 俺は祐子ちゃんを抱き寄せ、正常位で中にだしました。
 綾ちゃんには光一と伸二でやってました。民子ちゃんに昇がやってました。
 祐子ちゃんは寝転んだままでした。

 そろそろ限界かなと思って休んでいると、さおりちゃんが来て、俺のちんぽを握りながらキスしてきました。
 断ろうと思ったら、「して」っと言ってきたので、さおりちゃんを上に乗せて、やりました。
 途中でさおりちゃんはビクビクしてたのでいったみたいでしたが、それでもずっと動いてくれました。

 いきそうになったので「もういく」って言ったのですが、さおりちゃんはどけてくれず、ずっと動いていました。
 本当にいきそうになって、「もうだめ」って言うと、さおりちゃんはキスしてきました。俺はさおりちゃんの中でいきました。
 俺とさおりちゃんと祐子ちゃんはそこでやめました。とりあえずティッシュで拭いて、服を着ました。

 それを見た光一は「やめるん?」って言ってましたが、続けていました。
 昇とやり終えた民子ちゃんがやめようとすると、光一が捕まえて、またやってました。
 俺らはその光景を見てました。

 側から見てると、俺らはすごいことをやってたんだなあ、と実感しました。
 それから5分くらいやってました。
 光一たちはまだやりたかったようですが、俺らがやめたのでやめたそうです。
 床はフローリングだったので雑巾で拭いて、綺麗にしました。
 呑み屋を経営してる友達にはエッチなことをやってたのはバレてましたが、あそこまでひどいことをやったのはバレれませんでした。

 その頃、夜の11時でした。とりあえず呑み屋をでて解散しようと思ったら、昇が「これからみんなでホテル行かない?」って言い出しました。
 綾ちゃん以外の女の子3人は今日は帰るといいだし、明日またやることになりました。

 家の方向が祐子ちゃんと同じだったので、いっしょに帰ったのですが、祐子ちゃんの中に中だしさせたのは俺だけだったそうで、昔、俺のことが好きだったそうです。

 次の日の乱交のあと、さおりちゃんに告白され付き合いましたが、現在は、祐子ちゃんと付き合っています。
今でもよく乱交しますし、ビデオも撮ってます。次の日のことや、以降のことはまた書きます。

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