乱交パーティでアナルに射精した相手は、まさかの母だった | H体験談~エロばなまとめ

   

乱交パーティでアナルに射精した相手は、まさかの母だった

目的なく暇つぶしにパソコンをいじり、特別興味がなかった熟女サイトに入ってみた。
画像や業者まがいのスレや・・・(よくやるよ!)
「乱交希望者募集」その気なく覗いて、「若者募集」いたずら気分でメールをすると、
マジに返事が返ってきて、慌ててしまったけど、参加する気持ちがないままにメールのやり取りをしてみた。
相手は真剣に募集している様子が伝わってきて、まったく興味ない俺も引き込まれていくというか、多少はマジ返事をし始めていた。

最終的には勃起させて写メを送り、携帯からメールを送ってしまった。
日時や場所のメールが届き、
「いい物持ってるね!ぜひ参加してください。家内も喜ぶでしょう!」

当日は募集夫婦と男性参加が五人、って事は奥さんが一人で六人の男性を相手にする?・・・(どんな女なんだよ?)
半信半疑で参加する気持ちもなくメールを終了させたが。

俺の中では、興味引かれ、女の経験はあるが乱交だとか、人前でセックスをするなど眼中にないことで、
二三日前に断ればよいと持っていました。

予定とおりに断りのメールをすると、
「それは残念です。家内もあなたのチンポを楽しみにしてましたから、
初めての経験、楽しいものですからぜひ次回には参加してください」
添付されてきたムービーを見ると、奥さんらしく女性が一人で、おまんこに入れられ口にチンポを咥えて両手でチンポを握りと、
凄まじい光景が繰り広げられており、奥さんは大声で叫び狂っていて、このムービーだけでも勃起してしまう迫力がありました。

一度断ってしまってからの参加は、迷ったけど試しにメールをしてみると、
「構いませんが、あなたの代わりに参加の方が決まってますから、参加者が六人になりますので、よろしくです」
あの奥さんに旦那も含めて七人を相手するのか?
ムービーを見てしまった後だけに、軽蔑のような気持ちは消えて、どんな女か、どれほど凄いかなどと興味が先行してしまいました。

当時の約束の時間に、20分ほど遅れて指定されたラブホの部屋に入ると、うす暗い部屋の明かりの中で、
奥さんに突き刺している男、奥さんに跨ぎ口に差し込んでる様子の光景、白く伸びた奥さんの手がもう一人の男チンポを扱く動き、
あのムービーそのものの光景が繰り広げられており、
「良く来たね。初めてでも、遠慮なく参加して、皆さんと混じっていれば大丈夫だから」
「それにラッキーだよ、今日は中だしできるから、遠慮なくがんがんとやりまくってください!」

裸になってベッドに近づき奥さんのおまんこを激しく突き込んでる男、
奥さんに跨り口咥えで覆いかぶさってる男、
奥さんの手にチンポを扱かれてる男、
奥さんの顔を見てみたいが、薄明かりに慣れていないのと、咥えチンポで顔が隠れてしまっているので、
「ほらほら、若い逞しいのが来たぞ!」
旦那さんに押されて奥さんの手が伸びて、俺のチンポが握られ扱かれ、
奥さんのおまんこを突き抜いていた男が射精をした騒ぎがあり、
奥さんはチンポを口に含んだまま喘ぎ声を叫び続けて、

奥さんから抜き出した男は、
コンドームを抜きながら
「これをたっぷりとかけるのが最高なんですよ!」
俺には意味が分からなかったが、奥さんの手扱きが気持ちよく、
旦那さんに合図するように奥さんの股間に移り、
「いいですね!若いのでガンガンとやりまくってください!」
周りの男たちはガツガツしてる気配もなく、俺に順番を譲ってくれる感じで、

「生で大丈夫、病気の心配もないから、検査をしてるから大丈夫!」
旦那さんに言われるがままに生で奥さんのおまんこに突き刺すと、
一人目のチンポで十分すぎるほどに滑って、汁だらけの感じが分かり、
驚くことに奥さんのおまんこはグネグネとした感じで動き回っていて、
俺のチンポに絡みつくようにさへ思える最高のおまんこ。

「あ。ぁ!このチンポも最高だわ!」
「そりゃそうさ!二十歳のギンギンチンポだぞ!」
奥さんの声に旦那さんがこたえ、
俺もその気になってガンガン打ち込み、
「わぁ!最高!いく・いく・いくぅ!おまんこいくぅ!」
奥さんが叫び声を高らかに悶えて、
周りの男たちから、もう行ったのか凄いな、最高だな、綺麗な顔、可愛いな、飛び回っており、
俺は長持ちさせようと速度を緩めたり深挿しに止めたりと、
奥さんが喘ぐ声にあわせてチンポを操るようにしていた。

奥さんのおまんこにピストン突きに楽しみ、奥さんに跨っていた男が、
「出すぞ!行くぞ!」
奥さんの口の中に射精を飛ばし
「下も上も最高だよ!」
奥さんから離れていき、
「おい、口から垂らして!」

旦那さんが奥さんに言い、奥さんの顔から出された射精汁がたれて、カメラのシャッターが切られ、
(母さん!)
フラッシュに見えた顔は、俺の母親の顔、
旦那という男も知らない男、
とにもかくにも乱交に喘いで、喜び狂っている女が俺の母親だったなんて、

おまんこから抜き出して逃げたい気持ちだったが、射精を引き伸ばしていたこともあって、
うねり包むおまんこに縛られていくように射精を迎えてしまい、
タイミング悪いというか良いというか、
母親に気づかれないように覆いかぶさって、顔を横に並べて俺の顔を隠すしかなかった。

「あぁーこのチンポ最高!」
射精間際であった俺は射精をするしかなくて、
一気に激しいおまんこ突きで
「あぁ!あぁ!いくいくいくぅ!」
母が叫び達する声、合わせるように射精飛ばしてしまい
息を吹き返すように、母の手は、俺の背中に抱きつき、腰辺り抱きつきと射精を受け入れる喜びの追及のようにまさぐっていた。

おまんこ最中に現れたのだろう、周りには男だらけで、
入れ替わりに母のおまんこに突き刺す男、
口に咥えさす男、休憩する男、男だらけの中、
母の悲鳴に近い悶え達する声だけが響いており、
三十代後半から五十近い男たちで、
「おっ!お兄ちゃんいいもの持ってるね!」
「奥さんにしゃぶってもらいな!おまんこもいいけど、しゃぶりも最高だから!」
母にばれないように、シャワーを浴びて帰ろうとしていた俺に話しかける男、
旦那という男が、遠慮するなとばかりに俺を押して、
「ほら!今日の若チンポだ!」
うす暗い中でも母の顔も俺の顔も分かる中で母と目が会った。

「わぁ!嬉しいわ!最高のチンポ!」
「私のおまんこを突きまくってね!」
母は俺のチンポを握り引っ張って、必死に首伸ばしにしゃぶりついてくる、
俺の顔を見ても分からない母に憤りを感じたが、直ぐに解決したのは、
母がコンタクトをしていない、度近眼の上にこの暗さでは気がつくはずかなかった。

俺のチンポの仮を舐め、舌が器用なまでに動き、この刺激には、母親である拒絶を超え、
あのうねり間と割るおまんこの快感を呼び起こさせ、
息子であることに気がつかない母の度近眼に感謝してしまう自分が居た。

射精を終えた男だの、まだしゃぶらせたいとか、色々な男たちが居て、
一回りしない前に俺は母のおまんこに突き込んだ。



「あぁ!また若チンポね!いいわ!いいわ!最高!」
「私のおまんこ!ぐちゃぐちゃにして!いいわ!いいわ!最高!」
母のおまんこは、俺を含めて数人の射精が出されているが、
グジュグジュになっていながらも、包み込むように間と割るおまんこの快感が変わらず、
母のおまんこがこんなに凄いとは、喘ぎ狂う姿もいつしか可愛い女に見えてくる不思議な雰囲気で、
喘ぎ狂いながらも、チンポを咥えて動かし、手に握るチンポも扱く事を忘れない神業で、
エクスタシーに達するときだけが、おまんこオンリーに貪る感じであった。

二度目の射精までは時間に余裕があり、
「舐めさすけど!ビデオは?」
男が旦那男に話して、
コンドームに射精した射精汁を、
「ほら!たらすよ!」
母は大口を空けて、コンドームから落ちてくる射精汁を口に受け、
舌を出して舐めまくりながら、美味しそうに射精汁を飲んでいる。

普通なら憤慨やるせない気分になるのだが、
母のおまんこ、しゃぶり、この場の雰囲気に浮かされて、
可愛い女になった母を見てるのがなんとも言えない気分の中であった。

「若チンポ!ガンガン行こうよ!」
旦那男からせかされて、俺は母のおまんこを夢中になって突きまくり、
奥挿しに決めるぶち込みを堪能して、母がよがり狂う暴れ姿が、
母親の女としての妖怪な中に引きずり込まれていくようでした。

ひっきりなしに母のおまんこにはチンポたちが突きまくり、
母が時折男から飲み物をもらって飲むとき以外は休むときがない光景で、
母が
「おし○こが出るわ!」
ビデオを片手に急ぐ旦那男、

母はチンポを突っ込まれながらおし○こを平然と出して、
突っ込みチンポ男も
「たくさんでたな!相変わらず凄いションベンだっ!」
二度三度と男たちが突きまくり、昼前から始まった乱交は、四時を過ぎても終わることなく、
一人二人が帰っていったのは分かりましたが
俺の三度目の射精が終わってシャワーを浴びて帰宅しようとしていると、
旦那男が、
「若チンポさんは、まだ、時間があるかな?」
「時間があるなら残ってくださいよ!」
躊躇したが、この後に何が続く淫乱な光景を目にしたくはなっていた。

俺ともうひとりの男が残って、
「若チンポさんは、アナルの経験はある?」
「アナルも気持ちいいよ!」
シャワーから戻ってきた母は、二人の男が残っている意味を分かっているように、
「ちょっと一服させてね!」
母がタバコを吸う?しらなかった、美味しそうにタバコをすってる。
私は母が見えないような位置で母がタバコを吸い終わるのを待っていた。

旦那男が母をバックから責め、母の喘ぎは直ぐに始まって、
母の肛門に塗りたくながら
「若チンポが入るぞ!嬉しいだろう!」
「ほんとう!嬉しい!若チンポさんは形も太さも長さも、全部素敵よ!」
「毎回来てほしいわ!」
俺がベッドに寝て、
「待って!しゃぶりたいわ!」
母が私のチンポをしゃぶりながら一瞬目を細め、
私の顔を確認するように見て目を閉じた。

みなが帰宅して残った私たちで部屋の散らかりを整理するときに、部屋の明かりが煌々とつけられたままで、
チンポと顔の距離からなら私の顔の見分けぐらいは付くのでは、
私の疑問をよそに母は私のチンポをしゃぶり、
「美味しいし!素敵なチンポ!」
母が背中を向けて仰向けの私を跨ぎ、両尻を両手で広げながら肛門を開き、
「宛がってね!大きいからゆっくり入れてよ!」
しゃがみこんでくる母の腰肛門、

何度か試したが、母の肛門に刺さらず、
「お前が四つんばいになって、バックから入れてもらって、仰向けに倒れればいいかも?」
旦那男の言うように母が四つんばいになり、母の肛門に俺の勃起チンポを宛がって、
無理やりに押し込めて行くと、母の肛門に、母の声と同時に突き刺さり、
「凄いわ!若チンポは凄いわ!ュックリ、ゆっくりね!」
母の肛門に俺のチンポがつ刺さり埋まっていく、

母が喘ぎながら
「まだ入ってくるの?」
「もうすこしです・・」
私は慌てた、母に気づかれないように声を出さずに過ごして来たのだが、
思わず言ってしまったひと言は、母には完全に私の飾りない声を聞かせてしまい、
疑問はあるものの母の微妙な身体の反応で私の事がばれたことを知りました。

母の肛門に突き刺したチンポは絶対に抜けないぞとばかりに、母の肛門に締め付けられ、
「若チンポさん最高よ!チンポさんも気持ちよいかしら?」
「はい!最高です、すべて最高です!」
「ほんと!私も嬉しいわ!最高よ!」
ここまで来てしまった開き直った気分で、俺も遠慮なく普通に会話して、

「あなた!若チンポさんと楽しみたいから、まってね!」
母の肛門にバックから突き刺し、母の腰を捕まえてピストンに揺すり、
母はおまんこ動揺に喘ぎ狂い、すぐさまに達していく悶絶打つ姿で、
母の肛門にチンポを突き刺したまま、母を抱えあげて仰向けになるように母の身体を支えながら倒れ、
母の肛門に私の勃起チンポ、もう一人残った男がギンギンになった勃起チンポを母のおまんこに突き刺し、
今まで以上に狂い叫ぶ母の声は、遠慮ない響き渡りで続き、
「いいね!最高!いい顔してる!最高!」
旦那男が叫びまわり撮影し、更に旦那男のチンポを母に加えさせての乱交!
母のおまんこに突き刺さるチンポの動きが、肛門を突き刺してる俺のチンポを刺激し、
俺は動かずして一石二鳥の快感が続いた。

みなが帰った後に、ベッドで動けなくなっている母の姿、
シャワーを浴びに歩く足取りもおぼつかない姿、
にもかかわらずに続くこの淫行の時間。

チンポ男が射精をして、旦那男がすぐさま突き込み、母のおまんこのうねりは続くままに肛門差へ動きくねっていた。

三度も射精をした後だけに、母の肛門に刺さっているチンポは中々射精に行かず、
旦那男も長引かせながら母のおまんこを突きぬき堪能して、精の爆発を伝え、
「若チンポさんは、まだかな?」
「ええ・・バックに戻していいですか?」
再びバックから母の肛門に突き刺しピストンで擦り付け、
母は完全に失神状態の様子だが、肛門の経験を優先して攻め込み、
射精へと行くことができた。

母のおまんこ動揺に、それ以上かもしれない肛門の快感は、
母の女淫妖の虜にされてしまったかも知れないものだった。

「若チンポさん、出したなら、もっと擦ってください!」
「こする?」
「肛門で動かして!抜いたら妻に舐めさせたいので!」
「汁とう**混ざりが出来るので、舐めさせたいので!お願いします!」
言われるままに母の肛門にチンポを突き込み動かして、
母の肛門から俺の射精汁が漏れ、肛門の証色の交じりが見えると、
「抜いて!妻に舐めさせて!」
母はすぐさま四つんばいから仰向けに待ち構えるように口をあけて、
舌を出して舐めだす
ソフトクリームを舐める取るように、一滴も零さない様に舐めろとりながら、
綺麗にチンポを舐め取るのであった。

俺がホテルを出たのが七時を過ぎており、母が帰宅したのは十一時を過ぎていた。

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