大人になっていく姉に、突き上げるようなムラムラを覚えた僕は… | H体験談~エロばなまとめ

   

大人になっていく姉に、突き上げるようなムラムラを覚えた僕は…

僕が高一のときの出来事です。
当時姉は高三で、受験で忙しい時期でした。
二人は小さな頃からよく喧嘩しましたけど、仲良しでよく一緒に遊びました。また頭が良かったので小学の頃などよく勉強を教えてもらいました。
顔も可愛くて、よく友達からうらやましがられました。
中二になった頃、僕の中に姉に対する特別な気持ちが芽生えるようになりました。
それまで感じたことのない不思議な気持ちです。

姉がいとおしく思えるようになったのです。

女子高生になって一段と可愛く、そして女の体になっていく姉を見ていると、体の芯から突き上げるようなムラムラを感じて、じっとしていられなくなったものです。でも僕はそれをぐっとこらえていました。
そのムラムラの意味がわからなかったものですから。

高校一年になったとき、そのムラムラは毎日のように起こるようになりました。
そして僕はそのムラムラの意味が具体的に自覚できるようになりました。
それは、姉とセックスしたいという衝動にほかなりませんでした。

これっていけないことなんでしょうね。
姉弟の関係なのですから。

でも抑えきれないのです。

ある夜、勉強を教わりに姉の部屋に行きました。でもそれは名目で、本当は別の目的があったのです。
姉は深夜ラジオを聞きながら勉強していました。
パジャマ姿でした。

「どうしたの」
「数学でわからないところがあるから」

姉はシャーペンの端っこで頭をかきながら、顔をゆがめました。
「ごめん。明日学校から帰ってからにしてくれる?明日校内の模擬試験なんだ」
「昔、カヨはすぐにでも教えてくれたのに」
(カヨとはニックネームで、姉の名前は佳代子)
「今は大学入試だから」
「カヨは寂しくないの?」
「え?」
「勉強ばかりしてて、寂しいと思ったことない?」

姉のピンク色の唇を見ているとめまいがしてきました。
気が付いたらキスしてました。
姉はびっくりして身を引きましたけど、魔法にかかったみたいに静かでした。



おっぱいを揉みました。
「なにすんのよ」
「カヨ好き。大好き。ずっと前から好きだった。カヨ、僕寂しい。カヨが勉強ばかりだから寂しい」

おっぱいを揉み続けました。
生まれて初めて揉むおっぱいでした。
柔らかくて、ぷりぷりしてる高校三年生のおっぱいでした。

パジャマを脱がすと、ノーブラでした。
姉はいつも寝るときノーブラなのです。
生のおっぱいを揉みながら、ううっと声出して乳首を舐めました。

「ァ・・・アンッ」

その夜はそれで終わりましたが、ときどき姉の部屋に行くようになりました。
僕が部屋に入ると、勉強をやめて相手をしてくれるようになりました。
姉も、おっぱいをさわられたかったのかもしれません。

「だめだめ・・・それだけはだめ」
ベッドに押し倒して、下半身を求める僕を拒絶します。

「カヨとしたい。したくてたまらない」

無我夢中で陰部をいじりました。
陰部は複雑でした。
どこをどうすればいいのかよくわかりませんでしたが、
むりやり挿入しました。

弟に×××される受験生の姉

その夜、僕は姉の処女を奪いました。

姉は泣いてましたけど、僕を嫌いになったりはしませんでした。
ときどき部屋に行くと僕を受け入れてくれたのです。
両親の部屋から盗んできたコンドームを使ったりしました。

姉の本意はよくわかりませんが、僕とのセックスを拒否しなかったことだけは事実です。
高校三年にもなって、常識もあるし頭もいいので
近×××がいけないことくらいわかるはずです。
なぜ拒否しなかったのでしょうね。
姉も、セックスに興味があったのかな。

あれから15年。
お互い家庭を持っていますけど、ときどき姉とのことを思い出すことがあります。

あのころどんな気持ちでいたのか聞きたいのですが、なかなか聞けないものです。

永遠にわからないかもしれませんね。

でもあの頃の事を思い出すと

また姉としてみたい・・
人妻になった姉と・・
そんな淫らな考えが頭をよぎる事もあるのです。

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