車の中でスッキリしてから営業先に | H体験談~エロばなまとめ

   

車の中でスッキリしてから営業先に

会社にオレのパートナー的存在の女がいる。
別に付き合っているわけではない。
名前はルミ、俺の後輩だ。
最初に会社に来たときは、ちょっと真面目すぎるというか、神経質なところがあるように思った。
しかし仕事に慣れていくうちにルミは少しずつ垢抜けていき、今ではかなりいい関係である。

オレたちには会社の他の人間には言えない秘密があった。
オレとルミが仕事中に大人の関係になってしまっているということを。

ルミは眼鏡を掛けていて大人しい雰囲気だ。
やや小柄だが、程よい肉付きで、胸もなかなか大きい。
本人は「もう少し痩せなきゃ」と言っているが、男から見たらちょうどいいレベルである。
そしてキュートな顔をしている。

オレが彼女を磨いて早2年。
ルミは24歳になった。

ルミと営業に車で一緒に行く。
いつも一時間は早く着くようにしている。
そして営業先の会社には入らずに、近くの広いコンビニの駐車場の端に車を停める。
あまり人が通らないポイントだ。
そこでオレ達はキスをしながらお互いの股間を弄る。
オレの股間はルミの小さくて温かい手で擦られて、あっという間に硬くなった。
ルミの股間はオレがパンティーの上からスジを撫でて、パンティーを湿らせてしまう。

「今日はどっちから行こうか?」

「あ、あの・・・今日はアタシからでもいいですか・・・?」

「しょうがないな、じゃあ脱ぎな」

ルミが湿り気を帯びたパンティーを自ら脱ぐ。
そして静かに足を開いた。
そっとスカートを捲ると、ルミの恥丘に茂る草原が見えた。
その場所から指を下していくと、今にも水が湧き出そうな泉があった。

「もうこんなに濡らして・・・」

オレはルミのクリトリスを優しく愛撫しながら唇を泉に近づけた。

「あぁっぁ・・・だって・・・ずっと楽しみに・・・あんん・・・!」

「仕事よりこっちが頭にあったんだな。相変わらずエッチな女だ」

泉から湧き出る水を舐め取るようにクンニを始めた。
ルミの熱い吐息が漏れてくる。
舐めても舐めても泉が乾くことはない。
むしろどんどん濡れていく。
オレはそんな泉に舌を潜りこませながらクリトリスを舌で弾いた。

「ハァぁん・・・センパァイい・・・!今日も・・・気持ち良すぎ・・・ひゃぁぁぁ・・・!」



体をヒクヒクさせながら足に力が入っていくルミ。
クリトリスがルミの体を熱くして、頭に稲妻が落ちるような快楽の衝撃を与えていた。
オレの指が奏でる泉の水音がお互いの興奮をさらにヒートアップさせていく。
そんな中、ルミは確実に絶頂に向かっていた。
自分の感じている淫らな顔を外から見られないよう、シートを倒して隠れるように喘ぐ。
しかしそれによって余計に舐めやすい角度になり、オレのクンニがルミを絶頂に連れていってしまう。

「あぁぁぁぁ・・・!イ、イキます・・・!ハァぁぁぁ・・・!!」

ルミは外から見えそうなくらい腰を浮かせて、その状況でイッてしまった。
車の中と言っても、ルミの喘ぎ声は外に聞こえていてもおかしくはない。
快楽の頂上に昇り詰めたルミはシートにもたれて息を整えている。

「さて、今度はオレだな」

ルミの淫らな姿に興奮してガチガチになったペニスを放り出す。
ルミはオレの硬い肉棒を温かい手で握ってくれた。
そしてゆっくりしごき始めると、そのまま先っぽに唇を押し付けて、舌で小刻みにカリをなぞる。

「センパイ・・・今日もすごいですね・・・」

「ルミのおかげでね」

「ヤダ・・・でも・・・嬉しいです・・・」

いつもルミはオレのペニスを美味しそうにフェラしてくれる。
オレはこの滑らかなルミの舌触りが気に入っている。
毎日でもしてもらいたいくらいだ。
吸いつきがちょうど良く、オレの性感を倍増させてくれる。
そして陰茎をしなやかな舌使いで気持ち良く刺激してくれるのだ。

「ルミ、だんだん上手くなっていくな、舐め方が」

「ほんとですか?先輩が気持ちよくなってくれれば嬉しいです」

「オレ、もうイキそうだわ」

「はい・・・たくさん出してください!」

ルミのフェラに気合いが入り、肉棒の躍動をさらに助長していく。
肉棒の先からは汁が出始めて、それがいつ白濁としたものに変わるのかは時間の問題だった。
それを分かってか、ルミは裏筋を中心に刺激を与えてくる。
そこがオレの一番気持ちいいポイントだということを理解しているからだ。

「ルミ、お前のフェラはやめられないわ」

「いつでもしてあげますよ、先輩なら・・・」

その言葉で気持ちが爆発して、精子も爆発した。
大量の精子がルミの口の中に流れ出ていった。

「あぁん・・・先輩・・・出てます、いっぱい・・・」

ルミはそれを残らず飲んでくれる。
こうしてお互いにすっきりとした状態となって、清々しい気持ちで先方と話をするのだ。
オレたちの営業成績が常にトップクラスなのは、ある意味必然だろう。

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