人妻のナースとイメクラごっこでハメまくり | H体験談~エロばなまとめ

   

人妻のナースとイメクラごっこでハメまくり

2ショットダイヤルで繋がった33歳看護師の人妻。
待ち合わせしてすぐにホテルへ直行した。部屋に入るなりいきなり濃厚なキスを求めてきた。厭らしさは嬉しくなるくらいハードで、キスをしているだけで自身が固くなるのがわかった。
容姿はやや細身だったが、脱がしてみると以外にも胸もありそそられるスタイルだった。
濡れ方も尋常ではなく、すでに下着はびっしょりだった。

で、胸を重点的に責めているだけで大きな声を上げた。
顔も財前直美似で33歳のわりに大人の色気もありエッチするには十分だった。
手を下腹部へ伸ばしてみるとより大きな声をあげた。

69のスタイルで互いを刺激し合い、愛撫に時間を掛けると「お願い、して…」と挿入を求めてきた。
わざと焦らしてみると俺のモノを握りしめ愛おしそうに丹念に舐めてくれた。
俺も次第に我慢できなくなり、正常位から挿入を始めた。
固くなったモノをゆっくり濡れた秘部へ押し込むと、クチュクチュと音をたてて潜り込んだ。

やはり若さからだろうか、締め付けは程好い。
特に入口付近の締め付けが心地良く、出し入れするたびに感じ方が倍増する。
2ショットで話していたが、彼女の好きな体位はバックだと言っていたので、彼女を裏返し小ぶりだが形の良いお尻を両手で支えながら改めて挿入すると、彼女は再び大きな声を上げた。

Mっ気がある彼女はやや強引に犯すようにSEXを楽しんだ。
お互いがSEXに飢えていたこともあり、獣のように求め合い汗だくになりながら気持ちよいSEXにのめり込んだ。

互いの欲情が感極まり、最後は正常位で彼女のお腹に大量の精子をぶちまけた。
汗だくになった身体を一旦風呂場で洗い合っていると、彼女がまた気持ちよくなってきたらしく浴槽で騎乗位スタイルになって繋がった。

水中でのSEXも楽しみ、風呂から出てベッドに戻ると腕枕で話をした。
彼女の仕事は看護師なので、病棟でのSEX経験を聞き出すと、数年前に一度だけ患者とのSEX経験があることを白状した。

患者は年齢的にも近い若者だったらしいが、個室だったので深夜ナースコールで呼ばれた際強引にSEXされたそうだ。
その時は患者も溜まっていたらしく、挿入して5分足らずでイッてしまったそうだ。



やはり声を出せないことと病室でのSEXというシチュエーションに短い時間だったが感じてしまったそうだ。
そこで彼女にイメプレを申し出てみた。
俺が患者で深夜の見回りに看護師である彼女が病室へ来たかたちを設定した。

俺がベッドで横になっていると看護師の彼女が見回りに来る。
「まだ起きてるんですか?」と彼女。
「ちょっと寝付けなくて…少し話し相手になってもらえませんか?」と俺が言う。
「少しだけなら…」と彼女がベッドに腰掛ける。

彼女が結婚してることを聞き、旦那との関係を聞いてみると「旦那は忙しくて生活リズムもすれ違いなので…」と彼女。
「じゃあ、夜の方も…」と俺が聞くと「うん…」と彼女が頷く。

「少しだけ相手して…」と彼女の手を握ると彼女は「ここでは…」と少し拒む。
そこを半ば強引に彼女を引き寄せキスを求めると彼女は舌を絡めてきた。
設定上看護服を着ていることにしていたので、彼女の胸元から愛撫を始めると声を漏らした。

「シーっ!誰かに聞かれちゃうから静かに」と彼女の口を手で塞ぐ。
彼女は「こういう環境だと余計感じちゃう」と目を虚ろにした。
下着も半分脱がせた設定で彼女を騎乗位スタイルで上にさせた。

彼女に俺のモノを握らせゆっくり挿入させた。
音にも気を遣いゆっくり腰を振らせた。
彼女はイメージの中に陶酔し本当に病室でSEXしているつもりになって感じた。

次第に腰の振りが激しくなりやや声が漏れ始めたが、その感じている状況が色っぽくてそのまま感じさせた。
体位をバックに変え激しく突くと最後は「イイ、このまま中に来てぇ~」と叫んだ。
俺は彼女の感情を優先しそのまま中で果てた。

しばらくお互いに放心状態だったが、彼女が「すごく良かった。やっぱり私Mっ気が強いみたい。犯される感じが好き」と言うので、再び彼女に襲い掛かるように犯し始めた。
彼女は一瞬戸惑った顔をしたが、身体は素直に反応し大きな声で悶え始めた。

そこで彼女は「こんなに気持ちいいSEXは初めてかも…」と言いながら俺に「もっと責めて」としがみ付いてきた。
激しく責めると彼女もそれに反応し、声を枯らすくらい声をあげ感じ続けた。

またも最後は彼女の中へ放出。
そして彼女は「もう離れられないかもしれない…」と言って顔を赤らめた。
今度は来週会う予定だ。

タイトルとURLをコピーしました