ホームステイ先のバイの奥さまと | H体験談~エロばなまとめ

   

ホームステイ先のバイの奥さまと

留学中の思い出。
留学後、しばらくは寮にいたのだが、しばらくして友達の両親の家にホームステイすることとなった。
そこは郊外の大き目な一軒家で、庭に面したバルコニーがあり、庭の向こうは森だった。

家族構成は3人。

ジョン:44歳、旦那さん。
軍人で、あまり家にいない。

ベス:47歳、奥さま。
ピアノの先生。

アンナ:21歳。
同じ大学の子。

私はキングサイドベッド付きの大き目の部屋をあてがわれた。
ここまではすべて素晴らしいのだが、問題は私の部屋の隣がベスの部屋だってことだ。
ベスは浅黒い肌と真黒なサラサラな髪と水色の目を持った年齢を吹っ飛ばすほどセクシーな女性だった。
家ではよくTバック+Tシャツ。
暑いときはTバックのみでバルコニーでスパークリングワインを飲んでいた。
同性の私でもしたくなるくらいの肢体を毎日見せられて、私は徐々に常識が吹き飛んでしまった。
ちなみに、アンナも私も家だと似たような恰好をしていた。

最初はなぜ、その年齢でそんな魅力を保てるのか疑問だったが、そのうちにすぐわかった。
ベスは、まずよくセックスをした。
旦那さんが帰ってるときは数時間、壁越しに喘ぎ声と絶叫を聞かされた。
そしてベスはバイだった。
長期で旦那さんがいないときは必ず、愛人と思しき男、あるいは女が来ていた。
(みんな私と同じくらいの年齢の人)

どんな喘ぎ声が聞こえても我慢していたのだが、ある日、私も我慢できなくなってしまい、とうとうドアの隙間から見てしまった。
ベスは1人でしていた。
ノートブックを見ながら、下着だけになってバイブを使っていた。
革のソファーに全裸で横たわったベスはめちゃくちゃセクシーだった。
画面には愛人のモノであろうか、黒人の巨大なペニスの画像が映し出されている。
ベスの喘ぎ声がだんだん高くなり、バイブを深く押し当てたままベスは上半身を起こした。
上品で鼻筋が通った顔が今は快感で歪んでいる。
ベスは足をさらに開くと体を屈めるようにしながら小刻みに震えた。
一瞬目を見開き画面のペニスに見入ると、目をぎゅっと閉じ、快感で開き切った口から食いしばった歯が見えた。
壁越しに聞こえるほどの喘ぎは、もはや叫びに変わっていた。
ベスは一気に体を反らすと・・・。

「イクイクイク!!あぁぁぁーーーっ、あなた、あなたのスゴいちんちん大好き!!私イク!!アッアッアァァァァァーーーーー!!!」

そう叫びながら果てた。

『あなた』はたぶん、旦那のジョンのことだろう。
イク瞬間には夫のことを考えるベスを可愛いと思った。

一息ついて、ベスはまた始めるようだった。
私はドアから離れた。
下着からこぼれそうなほど、私も濡れてしまっていた。

その日から私はベスのオナニーや旦那さん、あるいは愛人とのセックスを覗くことが多くなった。
不思議といつもドアは閉まりきっていなかった・・・。
私は徐々にベスとのレズセックス、あるいは3Pを夢見るようになった。
私も男に飢えているわけじゃなかった。
当時はセックスもする友達が数人いて、いつもベスに気を使って、彼らの家や野外でしていたのだが、その日を境に私も遠慮なく自分の部屋で彼らと交わった。

その日の相手は大学の友達。
寮時代のルームメイトのセフレでもあったトム。
ルームメイトのアンナ(ベスの娘とは別人)が実家にいるときは、彼は私とよくしていた。
彼を家に迎えると、まずベスも混ぜて3人で、庭でレモネードを飲んだ。
しばらくしてトムを自分の部屋に招き入れた私はドアを閉める間もなく彼のズボンを下ろし、根を咥えた。
私はわざと音を立てて彼の根をしゃぶった。
トムは高い声を上げたが、すぐにいやらしいうなり声に変わった。
トムの根は私の口の中でそそり立ち、すぐに収まらなくなってしまった。
彼が残りの服を脱ぐ間に私はドレスを脱ぎ捨て、Tバックの他はガーターベルトと網のストッキングのみの姿になった。
真っ赤なペニスをそそり立たせたトムは私に全身鏡に映るような位置でベッドに四つ這いになるよう命令し、前戯もなしにTバックをずらして後ろから入ってきた。
姿見に映るトムのいやらしい顔の向こうで、ドアが半開きなのが見えた。
閉めるのを忘れてしまったのだ。
でもベスに聞こえたらと思うと余計に興奮してしまった。
トムに突かれるたびに私は激しく喘いだ。

「トム、あなたのちんちん最高にいやらしいわ、もっと欲しいの、もっとして!!」

「結、今日はすごく激しいね、どうしたの?」

「あぁ、あぁぁぁ、あなたのちんちんがいいからよ。野獣になって私を犯して!」

私たちの荒い息遣いの合間に階段が軋む音がした気がした。
もっと激しく動きたかったので、私はガーターベルトとTバックを脱いだ。
ストッキングはトムがそのままにしてと頼んできたので脱がなかった。
私はトムに跨がると騎乗位で激しく犯した。
最初は鏡を見る余裕があったが、オーガズムが近づくにつれ私は気が狂ったように叫び、トムの逞しい体の上で腰を前後に強く振った。
トムは私のスポットに張った亀頭を押し当て続ける。
早くも私は果てそうだった。



「あぁ、トム、すごい、私そんなのされたらイッちゃう!」

「結、イッていいよ、思いっきりイキな!!」

「あぁぁん、トム、あなたのこと好き、私を犯して、イカせてお願い!!」

「結、すっごく綺麗だよ」

私は叫ぶように口を開き、トムの目を見た。
オーガズムの波に巻き込まれそうになる前に鏡を見ると、そこには筋肉質の男の硬いペニスに跨がった顔を歪め、涎まみれで髪をふり乱している私がいた。
そして私はその奥のドアに人影を見た。
やはりベスが覗いているのだ。
(私だってすごいでしょ?)と思う間もなく、トムは私を絶頂に突き上げた。
日本語と英語がぐちゃぐちゃに混ざった言語で私はイッた。

「あぁ、トム、トム、私イク、イク、イク!イク!イク!イク!!」

「結、愛してる!!」

「私も!!!イク、イク、はぁぁぁぁ、アッ!アッ!アッ!アッ!・・・ッッッアァァァーーーーーーーーーーー!!!!!!!」

ぐったりとなった私を休ませる気配もなく、トムは私を寝かせて正常位で征服した。
イッたばかりのため、2回目の絶頂は1分もしないうちにやって来た。
彼のちんちんを奥に突き立てられるたびに私は鋭い声を上げた。
頭を反らせて私は鏡を見た。
ドアの隙間の人影はまだそこにあった。
硬いペニスに支配される快感と見られている興奮で、私はもう気が狂いそうだった。
英語なんて消し飛んで、私は日本語で叫びまくった。

「あぁぁ、あんたのちんちん大好き、ちんちん、ちんちん、ちんちん、もっと、もっとちんちん欲しい、もっとして!!」

トムは鬼のような形相で無言で私のポイントを突き続ける。
私はイキやすいように自分でもクリトリスを激しく触った。

「あぁぁ、トム、またイッちゃうの、そんなことしたらイッちゃう、ダメ、あぁぁ、あぁぁぁぁ、イク、もうだめ、ちんちんすごい、ちんちんでイキそう!!!」

彼の動きがどんどん小刻みになる。
私は果てた。
おまんこをぐしょぐしょにしながらトムのちんちんに征服された。

「あぁっああっあぁぁぁっ・・・イク・・・イクイク!!イックぅぅぅぅぅああああああーーーーー!」

オーガズムの痙攣が収まらないうちに私は体を起こし、彼の根を咥えた。
ちんちんをイカせたくてたまらない。
真っ赤に張っている彼の棒はすでに爆発しそうだった。
彼が何を言おうと聞かずに私は舌と指で最大になったペニスを攻めたてる。
トムが絶叫するのと同時に私の胸は赤黒く光る彼のいやらしいちんちんから発射される大量の精液でまみれた。
意識が正常に戻るとドアの人影は消えていた・・・。

私が待ち望んだ日は呆気なくやって来た。
ある日、台所でコーヒーを飲んでいるとベスがやって来て、あっさり言った。

「結、たまに私の行為を見てる?」

嘘をついてもしょうがないし、つく気もない。

「うん、見てるよ。ベスもこないだ私とトムのセックスを見てたでしょ?」

「すごかったわ。あなた達のバックを見てたら私、すごく感じちゃった」

「私もこないだベスがセクシーな黒人さんとしてるのを見ながら自分でしちゃった」

「あの子も軍人なのよ。すっごいエロい体でしょう?」

「あの完璧な体とペニスに跨がるベスもすっごいセクシーだった・・・」

ベスがナイトガウンの前を開けた。
彼女はその下に真紅の下着をつけているだけだった。
私はドレスを脱ぎ捨てたくてたまらなくなった。
ベスは続けた。

「結、私ね、あなたに聞かれてるとさらに声が出ちゃうの。なぜかしら?」

私はドキドキして何も言えない。
浅黒いベスの肌を見ながら私は欲望のあまり唇を噛んだ。
ベスは優しく私を抱き締め、そして唇に長いキスをした。
私は舌を絡めた。
お互いバイなのは最初から知っていたため、何も抵抗はなかった。
私が下着だけになると、ベスは私の耳元で囁いた。

「fuck me Yui・・・」

部屋に入るとベスは、黒のTバックだけの私の両手をベッドの端に縛り付けた。
私の胸の間にアロマオイルのようなものを垂らすと、乳首や首筋、太股にゆっくりとそれを広げながら、私のあらゆる性感帯を優しく攻めた。
体中にキスされ、舌と指で恍惚となった私の前でベスはとうとう全裸になり、私の下着を取り去った。
ベスは双頭ディルドを取り出し、私たちは一つになった。
私がイキそうになるたびにベスは寸止めを繰り返し、欲望でおかしくなった私は縄を振りほどくとディルドで満たされている私の秘所を自らも触った。
私は快感のあまり絶叫した。
私たちはお互いを野獣のように貪った。
ディルドで、指で、69で、私たちは無数に達した。
ベスは声がしわがれるほど叫んだ。
私たちは何回も同時に果てた。
気付くともう夕方近くになっていた。
私たちは汗まみれのままベッドからずっと動けなかった。

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