私にとってはポッチャリこそ正義! | H体験談~エロばなまとめ

   

私にとってはポッチャリこそ正義!

40歳の時に、元妻に好きな人ができてしまい、元妻の幸せのために離婚してやりました。
元妻には夫婦の財産放棄、相手の男からは慰謝料と当時小6だった娘の養育費として1000万円を貰いました。
それ以降、私は、旦那も相手しなくなったパートのおばちゃんを摘まみ食いして性欲を満たしてきました。
アラフィフでだらしなく緩んだ身体や、贅肉がついてブヨブヨな身体のおばちゃんが、旦那から相手にされなくなって久しいオマンコを濡らして喜んで股を開きました。
この8年で、そんなおばちゃんたちを十数人ほど頂いてきましたが、現在は年のせいもありますが、付き合っているのは1人だけです。

彼女は4歳年下の44歳で、ポッチャリ体型のおばちゃんですが、なかなか可愛い顔をしています。
若い頃は細身だったそうで、27歳で結婚、30歳の時に第一子を出産してからポッチャリになって、以来旦那とのセックスがなくなったばかりか、詐欺師呼ばわりされてきたそうです。
家庭でも「デブ」と呼ばれ、蔑まれ、疎まれ、耐えられずに38歳で子供を置いて家出するように離婚。
それから2年間は実家で引き籠っていたそうですが、4年前に私の職場へやって来ました。

それまで、だらしなく緩んだアラフィフおばちゃんたちを摘み食いしてきた私にとって、彼女はとても可愛いらしい女性に映りました。
バツイチ同士ということもあり色々と話が合って、すぐに親しくなりました。
仕事中にポッチャリしたお尻を視姦して興奮していましたが、彼女がやってきて半年後、手を出す前に別の店舗への異動の内示が出てしまいました。
私は別れ際、彼女にメルアドを書いた紙を渡し、引き続きお付き合いして欲しいと言って異動しました。
まだ男女の関係にはなっていませんでしたが、お互いに思い合っている確信があったのです。

案の定、彼女の方からメールが来たので、その週末に食事に誘いました。
そして少しお酒も進んだところで口説いてみました。

「私みたいなおデブでもいいんですか?」

「おデブ?多少ふくよかなだけでしょう?全然おデブではないですよ」

ホテルに入り、ポッチャリおばちゃんを抱き寄せてキスすると、積極的に舌を絡めてきました。
彼女から甘くいい匂いがして、もうフル勃起。
豊満な乳房を服の上から揉むと、「あっあああ~~~」と腰砕けになりました。
倒れそうな彼女を抱き締めてベッドに押し倒し、ブラウスのボタンを外し、そしてブラも外しました。
ボヨ~ン!と豊かな乳房が現れ、乳首がすでに立っていました。
吸い付いて舐め回すと、「ああっ・・・んはあぁ~~~」と吐息を漏らして腰をくねらせ、ハアハアと息を荒げました。
スカートを捲り上げ、パンツに手をかけると、「だめ、シャワーを・・・」と言うので、一緒にシャワーを浴びると、実に豊満な肉体に四十路男根が脈打ちました。

「立派なんですね・・・私、10年以上見てないから・・・」

彼女が目を潤ませて言いました。
ベッドに行って太い足を開かせると、41歳の経産婦とは思えぬほど美しい女陰がパックリと割れていました。
見ただけで10年以上セックスしていないことが分かりました。
女裂に舌を這わせ女豆を転がすと、大きなお尻がカクカクし始めて、ジュワ~と濡れてきました。

「あああああああ~~!」



彼女は大きな声で喘いで、大きなお尻を小刻みに震わせました。
愛液の匂いが溢れ、一層興奮を高めました。
太い両足を更に大きく開かせて、まんぐり返しのようにしてクンニを続けると、物凄い量の愛液を噴きながら、痙攣してイッてしまいました。
しばらく休んでいると私の男根を探すように手を這わすので、男根を差し出すと、荒い息遣いでチュパチュパとおしゃぶり。

「これを・・・これを私の中に・・・」

そう言うと自ら私に跨がって、騎乗位でいきなり生入れしてきました。

「はああああ~久しぶり・・・オチンチンってすごいわ・・・」

感慨深げに言った後、仰け反りながらも腰をクイクイ前後してきます。
ポッチャリした身体を波打たせながらキュッキュッと締めてきました。
私も下から突き上げてあげると、彼女は呻きながらバッタリと倒れ込んできました。
彼女を仰向けにして正常位で腰を打ち付けるとお尻がプルプル震え、お腹から乳房にかけて激しくお肉が波打ちました。
彼女はもう意識朦朧状態です。
私にも我慢の限界が来て、「もう出そうだ・・・」と言いましたが無反応。
一瞬、(このまま中に)と思いましたが、さすがに思い留まり、彼女のお腹にピュピュピュピュ~っと射精しました。

少し休憩を入れてシャワーで汗を流しました。
彼女の豊満な身体を見ていたらまた勃起してきて・・・。
再び彼女をベッドに押し倒して、後背位、対面座位、正常位と突きまくり、最後はお腹にぶち撒けました。
もう彼女はヘロヘロでした。

私は柔らかで弾力のあるポッチャリボディに夢中になりました。
彼女も私の男根に夢中になってくれて、それからは頻繁に会うようになりました。
店舗が変わったこともあり、以前の閉経パートおばちゃんたちとは全て切れていましたから、彼女に集中できました。

会えばすぐに裸になって、彼女の豊満な胸やお尻を撫で回し、年齢の割に純情な女陰を舐めまくり、男根で突きまくります。
ラブホ中に響き渡る彼女の嬌声を聞きながら、安全日には思いっきり子宮奥深くにぶち撒けています。

「あああああ~熱い精液が子宮に出てる~」

中に出すと、彼女も興奮してイキまくりです。

そんな関係を続けるうち2人は離れられなくなり、昨年、娘が大学進学で上京するときに娘の了解を得て、彼女と再婚しました。
現在、私48歳、妻44歳、もちろん毎日セックスをしています。
可愛いポッチャリ熟女と身体の相性はバッチリで、十数年連れ添った夫婦のように息もピッタリで励んでいます。

最近、ポッチャリした妻が太い足をM字に開いて私を待つ姿を見ていると、エロいなあと思うようになりました。
どこか西洋画の裸婦像を思わせる妻の裸身は、スレンダーだった元妻の裸身よりも淫靡な感じがします。
そんな妻はとても私を愛してくれます。
元主婦ですから家事もそつなくこなし、料理も上手で、年齢の割に使い古されていない身体はポッチャリと抱き心地良くて最高です。

「あなた、本当に私、痩せなくていいの?」

「俺はポッチャリなお前を抱くのが好きなんだよ」

前夫が酷い男だっただけに、妻は私との再婚生活に幸せを見出しているようです。
泣きながら謝って出ていった元妻も、ポッチャリ妻のように幸せでいてくれるといいのですが・・・。

タイトルとURLをコピーしました