セックスに狂い、どこまでも堕ちていく私 | H体験談~エロばなまとめ

   

セックスに狂い、どこまでも堕ちていく私

12年前に私は同級生と不倫して離婚しました、今45歳です。
私は結婚している時も旦那さん以外の男性2人と付き合っていました。
もちろんそれも不倫ですが。
その2人とは20代の時に付き合っていました。
結婚しましたが、ストレスが溜まってしまい、旦那さんとのセックスが物足りなかったんです。
正直に言うと性欲が旺盛だったんです。
要するに私はドスケベなんです。

結婚して2人の可愛い子供に恵まれて幸せだったはずでしたが、仕事と育児の両立は想像以上に大変でした。
旦那さんは帰りも遅く、義理の母とも上手くいかなくて、夫婦の営みも少なくなってしまいました。
私は残業だと嘘をつき、男性Aと関係を持ちました。
セックスだけの関係でした。
旦那とは違う激しいセックスに私は十分満足させられてしまいます。
Aとは数ヶ月で別れました。

居酒屋で知り会った男性Bは5つ年上で、強引に私の体を求めてきました。
Bとは初めからセックスだけでした。
Bのセックスは乱暴でした。
でも犯されている感覚が次第に快楽へと変わっていき、私はBのセックスの虜になってしまいます。
変態的なプレイを教養され、言えないような恥ずかしいことまでさせられました。
恥ずかしい言葉責めで興奮するように調教されてました。
薄々自分でもわかっていましたが、私はかなりMだったんです。
Bに好きなように弄ばれて、本当の自分になってしまったと思いました。
家に戻って子供の顔を見ると罪悪感に苛まれました。
旦那さんに変わったことを気づかれるんじゃないかと、ビクビクしながら旦那さんとセックスしていました。
何度か大きな喘ぎ声を出して怪しまれたこともありました。

Bとセックスしている間、私はずっと快楽に溺れていました。
でも半年するとあっさりと捨てられてしまいました。
理由は、「飽きた」からでした。

しばらく出会いもなく、平凡に暮らしていました。
旦那さんともセックスをしなくなり、私は33歳になります。
ある日、同窓会の知らせが舞い込みました。
久しぶり同級生と再会して楽しい時間を過ごしました。
何人かの男性に誘われました。
自分で言うの変ですけど、私は結構モテます。
学生時代には十数人に告白されました。

そして私は、元彼と遊ぶ約束をしてしまいます。
元彼とは言っても、学生時代に手紙のやり取りをした程度の関係です。
彼はCと言います。
Cは逞しくて格好いい男性で、昔と変わっていませんでした。
Cも既婚者です。

同級生ってすぐに打ち解けてしまうもので、3度目のデートで彼と結ばれてしまいます。
数年ぶりに満たされるセックスをしました。
彼に身体中を念入りに愛撫され、彼の逞しいチンチンを口で丹念に愛撫してあげると、彼のチンチンが私の中を貫きました。
私のアソコを彼のチンチンが掻き回し、私は何度も恥ずかしい姿を見せてしまいました。
彼のチンチンは大きくて硬くて熱かったです。
逞しい腕の中で何度もイカされました。
彼も熱い精子をいっぱい出してくれました。
ずっと一緒に居たいって思うくらい・・・。



彼との不倫関係が暴走してしまい、ついに旦那さんに見つかってしまいます。
一度は許されたのですが・・・、私は衝動を押さえきれず、またCのもとへ。
しかし今度は彼の奥さんが出てきて大騒動に発展してしまい、Cにも裏切られて多額の慰謝料を請求され、私だけ離婚して、実家にたった1人で戻りました。
子供には二度と会えなくなりました。

自殺しようと思ったことも・・・あります。
不倫して離婚した私に世間は冷やかでした。
誰もが私をふしだらな女だと見ているような気がして、外に出ることも出来ません。
会社の人たちは普通にしてくれていましたが、男性からは軽い女に見られるようです。
私が不倫で離婚したことを、会社の人はほぼ全員が知っていたと思います。
バツイチになり、軽いノリで声を掛けてくる会社の男性・・・。
こんな風に見られるなんて・・・。

1年半が経ち、元旦那さんから、『結婚します。私達には金輪際関わらないでくれ』という手紙が来ました。
本当に全てが終わったと思い、絶望しました。
私生活も荒れていきました。
せっかく私の離婚騒動も風化していったのに・・・。
ストレスが溜まりに溜まり、私はまたセックスに溺れることになります。
でも、もう噂になるのはご免でした。

遠く離れた所に住む、6つ年下のセフレを出会い系で作りました。
彼のアパートに週末だけ泊まり込み、セックスをしてもらっていました。
彼はDと言います。
Dはとても優しくて、私の話を聞いてくれました。
山ピー似で格好いいんです。
泊まりに行くと、Dは夜中まで私を愛してくれます。
明け方もまた愛してくれました。

そんなある日、Dの家でお酒を飲んで寝てしまったんです。
凄く眠くなってしまい、意識も朦朧としてしまいました。

(おかしい?なんで?)

やっと目を開けると、数人の男性がDの部屋に!
Dはいませんでした。
何を飲まされたのかは分かりませんが、意識と別に、もう1人の自分がハイテンションで暴れようしています。

男性は私を裸にして身体中を貪ります。
胸をお尻をアソコを、口と手で。
いつもと違う快感に私はゾクゾクしました。
異常に気持ちいいんです。
誰かのチンチンが私の中に入ってきます。
若くて硬いチンチンが次々と・・・口とアソコに・・・。
本当は嫌なはずなのに、異常な気持ち良さに私は狂っていました。

「あんあん、イクぅ!気持ちいいいいい!あああ・・・イクぅぅぅ!」

私は若い男性の上で腰を振り、チンチンをしゃぶり、小さな胸を揺らしていました。
お尻の穴を舐められ、アソコにオモチャを入れられ、数え切れないくらいイカされました。
アソコは広げられて、狂い過ぎて何度も失禁をしてしまったようです。

それは数時間、代わる代わる続き、目が覚めた時は男性達はタバコを吸っていました。
私は寝たふりをしていました。
このまま監禁されるんじゃないかって思ったんです。

次に目が覚めた時には誰もいませんでした。
すぐに着替えて夢中で家に帰りました。
バックの中はそのままだったのでほっとしました。
妊娠もしていませんでした。

でも私は随分と汚れた女になっていました。
二度とこんなのは御免でした。
これからはまともな恋愛をしようって思いました。
だけど、私に寄ってくるのはエッチ目的の男ばかりでした・・・。
自分の人生が虚しくなって、また私はセックスに走りました。
どれだけ私は落ちてしまうのでしょうか?

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