美術部の部室に彼女とその友達2人に呼び出された。

入った瞬間、

押さえつけられズボンとパンツを脱がされた。

友達のえりは僕のを扱き始めた。

もう一人の友達ゆうが

「学校でこういう事してるのって、どきどきするぅ」

彼女のさちは

「でしょ、いつも見えないとこでやってるけど、スリルあっておもしろいの」

僕はよく学校の死角で彼女に手コキやフェラをしてもらっていた。

どうやら友達に話したみたいだった。

彼女と比べても引けを取らない顔の二人。

彼女でもないのに、

僕のちんちんを扱いてくれる。

さちが「早くしないと人が来るから」

えりが「でるぅ?まだぁ?」と気だるそうに言った。
さちは僕に

「いつもみたいじゃないと出ない?」

いつもどおりとは、

ブラウスの上から2,3番目くらいのボタンを外して、

乳首だけ出して舐める行為のことだった。

僕は

「う、うん」と言うと、

さちはゆうに

「ゆうのおっぱい吸わせたらぁ」

ゆうは「えぇ〜、でもぉ」

「だってゆう、乳首一人で触っても感じるから一番好きなとこだって言ってたじゃん」



「そうだけどぉ・・・」

僕はゆうが一人で触ってるんだと思ったら、

余計にちんちんが反り上がった。

ゆうが「じゃ、ちょっとね」と言って、

さちと同じようにボタンを外した間からピンク色した乳首を出した。

恐る恐る僕の口に近づけて、

唇に触れた瞬間、

ビクッっとした。

「んっ・・」

と声も少し漏れた。

そして僕の手はいつの間にか

下で扱いているえりのブラウスの首のところから手を入れて、

胸を揉んでいた。

夢のような感じだった。

その間、さちは僕たちがいやらしいことをしているのを見ていた。

いきそうになり、僕が

「出そうだよ」と言うと

えりはスピードを上げて扱いた。

「出る、出る、う〜っ」

・・・ドピュッ・・・ドピュッ・・・・・・ドクン・ドクン・・・

見ていたさちの前を横切ってザーメンが飛んでいった。

友達二人は

「すご〜い飛んでったね」

「しかもいっぱい」

にさちは「でしょ、すごいんだって。いつも」

えりが「こんど、誰かんち留守のときやろうよ。時間かけて」

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