【セックス体験】いい感じで唾液でちんこが包まれたのを見て一気に挿入

俺は23歳童貞(だった)。

オナ禁生活してて性欲がすごい溜まってた。

オナ禁したほうがオナニー気持ちよくなるじゃん?その理由だった。

普通に歩いてたら、汚らしいというか何というか

いかにもなホームレスのババアがいた

なんか興奮した。

しかしながら童貞の俺はキッカケなんて分からんから

とりあえずコンビニでオニギリとパンを買った。

お茶も。

それをホームレスのババアのところに持っていった。

「おばちゃん、ご飯あるの?」

「うぇぇ???なんじゃいな!!!!」

なんかめっちゃ怒鳴られた

「ご飯いる?余ったんやけど」

「すまんなー」

施設というかホームレスの方を救う団体みたいな人達と勘違いしたらしくて

すんなり渡すことができた。

ちょっとお家にお邪魔したんだけど結構よく出来てるんだよな。

俺も金なくなったらホームレスでもいいかなって思った

ババアのスペックは、70歳前後。

(後述するけど生まれた歳的にそれくらい。

ハッキリとは覚えてないみたい)

年相応の顔。

なんか肌が茶色い。

とにかく臭い。

世間話とか俺の話とかした。

そしたらババアがおしッこしてくるわとか言いながら家のすぐそこでし始めた。

何の恥じらいもなく俺の前で下半身すっぽんぽんになった。

初めてみる生まんこに俺の股間は爆発寸前になった。

おしッこし終わったあとババアは自分の服でまんこ拭くんだよ。

通りで臭いわけだよ。

ここで俺は勝負に出た。

「おばちゃん俺もおしッこしていい?」

「ここトイレや。勝手にせえ」

俺はフル勃起したちんこをボロンと見せながらおしッこをした。

「どやおばちゃん、デカイやろ?」

「兄ちゃんいいもん持ってるがな」

って言いながらヒィヒィヒィって笑ってた。

これはいけると童貞ながらに思った。

おしッこし終わったあとそのままババアのところにいって

「おばちゃん舐めてくれんか?」

って頼んだ。

そしたらババアは何も言わずに手で

亀頭をグリグリしながらその触った手を自分で舐め始めた。

その後何も言わずにしゃぶり始めた。

正直ここまで上手くいくとは思わなかったからめっちゃ怖くなった。

でもすごい気持ちいよくてなんとも言えない気分になった。

ババアは歯がないから歯茎がまたいい味出すというかいい刺激を与えるんだ。

「わぁ〜〜〜〜」

って言いながら悶えてた

喉の奥をたまにつっついてやったら

ババアもオエってなったらしくてドロドロの唾液?

が口からダラダラ垂れてるの。

普段なら気持ち悪いのかもしれないけどその時はそれが興奮する要素になった。

俺の手で口を拭いてやってそれをババアの顔に塗りたくった。

もうマジでビンビン。

書きながら思い出してもビンビン。

フェラはある程度にして次は口移し。

俺はちんこをババアの口から抜いて、しゃがんだ。

そして口づけ。

ババアは昔を思い出したのか積極的に顔を近づけてきた。

ただ経験が少ないのか忘れているのかは分からんけど舌は出してこなかったなぁ。

まあしょうがないからババアの唾だけベロで吸い取って口づけは終了。

服を脱がすことにした

現れたのは茶色い体。

なんでホームレスって茶色いんだろうね。

日焼けかな?

おっぱいはなんというか、

外人のおばちゃんがパソコンみながらまんこ弄くってる画像あるだろ?

体はまさにそんな感じなんだ。

顔は違うけど。

おっぱい触っても全然楽しくなかったからすぐに下の口の方へ。

ここで異変に気がついた。

臭い。

(うわぁぁっぁぁくっせえええうぇ)

そう思いながらも俺のベロは止まらなかった。

ババアの股間を一心不乱に舐め続けた。

ババアは感じてるのかしらんけど鼻息が荒くなってた。

しかしなかなか濡れない。

もう枯れてるのかなって思った。

まあ俺の唾で濡らせばいいかと思って

(このへんが童貞なんだろうなぁ)そのまま舐め続けた。

臭いは相変わらず臭い。

慣れるかと思ったけどなかなか慣れない。

しかしまあ興奮はする。

ちなみにここまで会話はなし。

お互いに通じ合っていた可能性が高い。

なぜリードできたかというと、

相手がホームレスのババアという自分にとっては下に見れる存在だからこそです。

相手が綺麗な人だとおそらく緊張して何もできませんが

相手がホームレスのババアなので緊張はしませんでした。

いよいよ入れようと思った。

その前にもう一度ババアに濃厚なキスを求める。

快く返してくれる。

嬉しい。

そして、挿入というところでゴムがないことに気づく。

さすがに不味いだろうと思った。

コンビニも近くにあるし買いに行こうかと思ったけど、

ここでババアと離れるのは何か違うなって思った。

もう生でいいかって。

(よし、入れるぞ)

俺は入れた。

入れようと思ったけど入らない。

実は中は完全には濡れてなかった。

どうしたもんかと思ってもう一度ちんこをババアに舐めてもらうことにした。

つまりはババアの唾液をローション代わりのしようと思った。

童貞だったけどいい案だなと感じました。

さきほど同様にたまに喉の奥をつついてドロドロ状の唾液を誘う。

いい感じで唾液でちんこが包まれたのを見て一気に挿入。

なんとすんなり入る。

ババアここで初めて声を出す。

「ぐぇええ」

一瞬犬かなんかが家の外にきたのかと思ってびびったけど

ババアの表情見るとどうやたババアが発した声らしい。

俺はぎこちなくもこれで正しいと自分に言い聞かせながら腰を振った。

なぜかなかなか締まりがいい。

他の女性のまんこを知らないから分からんけどとにかく気持ちよかった。

「う〜んう〜んう〜ん」

俺も喘いだ。

ババアも喘いでる様子ではあったが声が出てなかった。

でも表情は明らかに気持ち良さそうだった。

俺もそろそろ限界で

「おばちゃん出すで!」

って言った。

ババアは声が出ない様子でただただ首を縦に振り続けた。

「あっぁイク!?」

AV男優みたいなこと言いながらババアの中に果てた。

尋常ではない時間ドピュドピュして全身の力が抜けた。

ババアも瞬間的に俺の腕をがっしり掴んだ。

果てた俺はババアともう一度キス。

そのあとはピロートーク。

ババアは1930年前後に生まれたみたい。

そこらへんはあんまり覚えてないって。

でもしっかりした女性だったよ。

呆けてないし、普通に暮らしてるババアよりよっぽどしっかりしてる。

ブログランキングに参戦中!上位を目指しているのでぽちっと応援お願いします!(^^)!


官能小説ランキング