仕事を失った
もちろん生活に困らない位の金はもらったが 金の問題じゃあない
ついでに左指を二本無くしてしまった
よく生きていたものだ ・・・もっとも死んだほうがまし、とも当時は思ったものだが傷は全身に及び、顔もかなりのダメージを受けた
整形の先生がかなり頑張ってくれて本当に感謝しているが、嫁はきそうも無い・・・
もっとも、元々イケ面ではなかったから そう悲観的になっているわけではないのだが
ただ・・・・・・・・

不幸にして生殖器とその機能に損傷が無く、三十ちょい、 当然女が欲しい
已む無く自分で処理をしていたところを母に見つかってしまった

母は偶然出くわした息子の恥ずかしい行為を目撃してしまう以前から知ってはいたらしいがその事に一言も触れず見なかったふりをしてくれた母が或る夜に俺の部屋にきた
そして涙が出るくらいに有難い事を言ってくれたのだ

「 怒らないで聞いてねえ ・・・・ こんな事を言うのもおかしいかも知れないけど・・・・あなたさえ嫌じゃ無ければさあ ・・・・私が色々、彼女の代わりをね・・・・  」
言いづらそうに遠回しにぼそぼそと言う母の言葉に、有難くて涙を溢れさせて俺は答えた

「 うん、 嫌なんかじゃねえよ ・・・・  ありがとうお母さん。嬉しくって、涙がでるよ。お願いします」



「お母さんに任せてくれるのね。ありがとうね ・・・・ 」

暗い部屋のベッドに仰向いた俺の下着を下ろすと俺の硬い物を握り、ゆっくりと扱きながら母が言う
「私も随分こんな事をしてないからね? あんまり上手じゃあないとおもうけれど、我慢してね・・・」

チンポが熱く濡れた穴にスッポリと包まれた
根元に感じる硬い感触は母の歯である事を知って俺の興奮はいっきに跳ね上がった
強く吸いながらゆくりと上下する愛撫に まだ一分足らずと言うのに俺は母の肩を叩いて呻いた

「 お母さん! だめだ! でるっ!! ああでるっ!! で・・・ 」
「 え?  もう?   !! ・ あっ ・・・ 」
あわててもう一度口に含んだ母の頭を八本の指で掴んで腰を突き上げて打ち上げた
驚くほど大量の精液を口の中に放出されて苦しそうに鼻で忙しない呼吸をしていたが 
それでも最後まで吸い出し続けてくれた母だった

唾液で濡れた俺のチンポをティッシュで丁寧に拭き取った後、立ち上がると窄めた口を手で押さえながらトイレへ行った
水を流すと部屋のドアは開けずに俺に小さく声をかけた
「 おやすみ ・・・・ 」 と、

それから二日後に母の中で果てると俺の希望を受け入れてくれて、一日おきに処理をしてくれたのだった

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