私がお酒が弱いのを知っている奥様は、口移しでワインを私の口に流し込んだ | H体験談~エロばなまとめ

   

私がお酒が弱いのを知っている奥様は、口移しでワインを私の口に流し込んだ

私の友達が某宗教団体に入っていて、マンションも3件隣でよく買い物とか子供をお互いに預かったりとかで、仲良くしていた奥様なんですが、宗教団体で選挙前になると忙しく動きまわって、いつもこの時期は宗教の勧誘と選挙のことで、私としては仲のいい奥様だけど、いやな時期でした。ちなみに私は36歳でその奥様は40歳です。
その奥様は宗教のことになると熱心で、よく宗教団体の会長のことや行事ごとなんか話していて、聞いてる分には楽しいけど、実際に勧誘されると、困ることが多かった。

で、この前、奥様の部屋で2人でお茶してると、選挙の話になって、誰に投票して、だのなんだの言われて、いつものように適当にかわしていたんですけど、その日はなんか変なんです。

奥様から出された紅茶をいつも飲んでいると、目の前がぼーっとしてきて眠いような、体が熱くなるというか、とにかく急に体が変になって、奥様も私の横に座り、手を握ってきて、「ゆみこさん、私、前からあなたのことが…」私は少し拒否反応をしめしながらも体に力が入らずに奥様のなすがままになっていました。
「いや、私、そういうあれでは…」すると奥様がキスをしてきたんです。

体がピクっと反応したかと思うと、私も1ヶ月くらいごぶさたのせいか、体が熱くなり、奥様の舌が私の中に入ってくると、私の中のムラムラとした感情があふれ、奥様の舌が唇を舐めたり、舌をからめたりして、「あ~、奥様、あ~ん…」
「ゆみこさん好きなの、あなたのことが好きなの」
「あ~ん、なんか力が入らないんです」
「感じてる証拠よ、レズは初めて?」
「あ~ん、は、はい…」

奥様の手が私の胸を触り、着ていたポロシャツをまくりあげられ、ブラの上からおっぱいをつよ~く握られると、「あ~ん、いや~ん、おくさま~」
「ゆみこさんのおっぱいは案外大きいのね、好きよ」
「あ~ん、おくさま~、もっとつよく~…」
そのまま奥様はポロシャツを脱がし、ブラのホックを外すと、すでに硬くなっている乳首を舌で転がすように舐め、片方の手でおっぱいを掴み、丁寧に揉みほぐされ、久しぶりの快感に私は、我を忘れ、アソコも濡れてきているのが、はっきりとわかった。

「ゆみこさんどこが感じるの~、教えて~」
「あ~ん、奥様~、聞かないで~、わかるでしょ」
「いいえ、口で言わないとわからないわ」
「も、もう、いじめないで~、私、こんなこと~…」
「さあ、言うのよ、どこなの」
「いや~ん、ち、ちくびが~…あ~ん」
「乳首だけなの、さあ言いなさい」
「お、おまんこが~…クリ、クリト~・・あ~ん」

奥様の舌が私の乳首を噛んだり舐めたりして、体がピクンと反応してもうアソコはグチョグチョで早くクリトリスを舐めてほしくなって、「クリトリスを舐めて~」
「ゆみこさんも上品な顔していやらしいのね」すると奥様はジーンズを脱がし、そして奥様も1枚1枚いつの間にか服を脱いで、下着だけの姿になっていた。

ソファに座っていたのですが、奥様は両足の前に座り、両足を大きく開かせ、そのまま顔をおまんこにうずめ、クリトリスを舌でベロン、ベロンという感じで刺激したかと思うと、おまんこのまわりも舐めたり、太ももをさすったりと、主人の愛撫の何倍も気持ちよくて、「あっ、あっ、あっ、だめ~、あっ、い、いくっ、いくっ」私はそのままソファの上で足を大きく開き、絶頂を迎えてしまった。

「ゆみこさん、すごいわよ、今度は私のも舐めてくださる」
「はあ~、は、はい…」奥様は私の前でブラを取り、パンティを下ろすと、少し濃い陰毛が私の顔の前にきて、私は奥様の陰毛をかきわけ、おまんこを触ってみると奥様のおまんこもかなり濡れていました。

クリトリスは私の倍以上の大きさで指でつまめるくらいに大きくなっていて、クリトリスをつまんでみると「あああ~ん、いや~ん、ああ~ん、ゆみこさん~・・うまい・・」
「奥様のクリトリス、大きいわ~」
「いや~ん、ゆみこさん、言わないで~」
「だってすごいんですもの、舐めてもいいですか」私は奥様をソファに押し倒し、私がされたように、両足を思いっきり開かせ、奥様の愛液で光っているおまんこに顔をうずめ、吸いがいのあるクリトリスに吸いつき、思いっきり吸うと、「ああああ~っ、ああああ~っ、だめ~っ、だめ~っ…」
「もっと声を出して~、奥様、もっとよ」
「あああ~ん、あああ~ん、も、もうだめ、あっ、いく~っ・・」奥様はすぐさまイってしまった。
私より早かった。

そして2人でキスをしながら、お互いの体を愛撫し合い、69になったり私の上に奥様が乗ったりして、全身をくまなく舐め合いながら、レズという快楽を存分に味わっていると、奥様が、「ゆみこさん、入れてほしい?」
「え、何をですか?」
「あれよ、男のペニスよ」
「え、でも男の人いないし…」
「ちょっと待ってて」

奥様は奥の部屋に行くと、なにやら、がさがさしたかと思うと、顔を出して、私に来るように手招きしたので、暗い部屋に行くと、な、なんと、男性の姿が…。
それも全裸でペニスは勃起していて、でもまだ20代でしょうが、なかなかの男で、でも私が一番に目がいったところは、その男性の勃起したペニスでした。

「え、ええ~、なんですか、この方は?」
私は自分が全裸であることよりも男性が奥の部屋にいることに驚いて、裸を隠さずに、ただ呆然と立ち尽くした。
「ゆみこさん、これがほしいんでしょ」奥様はその男性の勃起したペニスを握り、フェラチオをしながら、私の方を向いて、ニヤニヤとしていた。
私はさっきまで奥様とエッチをしていて、最初に紅茶をいただいた時に頭がぼーっとしていて、この状況が理解できなかった。

私はその場に立ち尽くしていましたが、奥様がまた手招きされるとその男性に近づくと、私の腕を握り、抱き寄せ、その男性からキスをされると、すでに私の体はスケベの状態になっていて、またまた力が入らずに、男性の舌を受け入れ、なすがまま。

おっぱいを揉まれ、フェラチオをしていた奥様は私のお尻を舌で丁寧に舐めながら、おまんこに指を入れ、そしてお尻の穴にも舌で舐められる感触がして、愛液が急にいっぱい出てきました。

「う、ううう~ん、あっ、ううう~ん、あっ」
その男性がキスをしたり、乳首を舐めたり、交互にされるので、口をふさがれたかと思うと、今度は乳首を吸われ、そして下半身は奥様の舌がお尻や太ももを愛撫していて、これほどの快感を感じたことは人生の中で初めてで、いけないという感情ともっと舐めて、いじめて、みたいな感情が入り混じり、私はこの快楽に負けていった。

そしてその男性からベットに寝かせられ、大の字になっていて、奥様とその男性から愛撫されるままに、快楽の感情がどんどんとのぼっていき、頭はすでに真っ白で、とにかくこの男性のギンギンに勃起したペニスがほしくてほしくてたまらなくなっていた。

今度は私は四つん這いにされ、顔の前には勃起したペニスが、お尻あたりは奥様の舌が休むことなく動き始め、「ゆみこさんのお尻おいしいわ~」私はペニスを握りフェラチオをすると男性の感じる声が聞こえてきました。

「ゆみこさん、いいよ、舌の動きが気持ちいいよ」男性のペニスは大きくて、カリの部分も大きくて、私の口では全部入りきれなくて、でもこのペニスが私に入ってきたら、と考えるといやらしい気持ちを抑え切れませんでした。

「ほしいの~、入れてちょうだい」すると今度は奥様と男性が入れ替わり、そのぶっといペニスが私のおまんこに一気にずぼっという感じで挿入されると、ペニスが大きいので、膣の奥にあたり、この突き上げられる快感が最高でした。

「あああ~っ、あああ~っ、いい、も、もっと突いて~」私は悲鳴のような声をあげ、おっぱいは奥様にビチョビチョになるくらいに舐められ、突き上げられる快感と乳首を吸われる快感で、もう完全に気持ちはどこかへ行ってしまっていた。
そして男性の腰の動きはさらに加速され、「ああ~っ、いく~、いく~、あああ~っ」
「ゆみこさん、中でいい?」
「いいわよ~、なかで、なかで、いっぱい出して~」
「ああ~っ、いくよ、いくよ」
「ああ~っ、わたしもいく~、いく~っ、あああああ~っ」私はそのままうつ伏せの状態でベットに倒れこみ、男性も上に乗ったまま、動けなくなった。

数分たっただろうか、横にいた奥様が、「ゆみこさん、すごくよかったわよ」
「奥様ひどい、私をこんなにいじめて~」
「だってゆみこさんがほしいって言うから…」
「奥様、男の人がいるって言わないから…」私はこの男性が誰だかもわからずに、この男性にイカされていて、とりあえず誰か聞いてみた。



「奥様、この方は?」
「私のセックスフレンドよ、教団の幹部の方よ」
「え、でもまだ若いでしょ」
「そうよ、まだ26歳よ、私を喜ばせてくれる方よ」
私はようやく我に返っていく感じがして、急に裸を見られていることが恥ずかしくなり、男性がベットから降りると、毛布で全身を隠した。

「ゆみこさん、恥ずかしがることないのよ、今この方とセックスしてたのだからね」
「い、いえ、恥ずかしいです」
「だめよ、もうゆみこさんのアソコもばっちり見られてるの」
「わ、わたし~…浮気したことないんです」
「これは浮気じゃないの、儀式なの」
「え!?儀式?」
「そうよ、あなたはこれで教団の審査にパスしたのよ」
「え、わたし、宗教に入る気はないんですけど…」
「大丈夫よ、また快感を味わいたくない?」
「いえ、その…」
「旦那だけでいいの、若い男は最高よ、それにこんなに硬いのよ」

奥さんはその男性のペニスを触りながら言うと、ペニスはみるみる勃起してまた太くなった。
たしかに旦那とは比べ物にならないくらいに硬くて大きい。
旦那はすぐに終わるけど、この男性のペニスと比べると、私を喜ばせてくれるペニスに間違いはない。

「ゆみこさん、今晩旦那さんとセックスしてごらん、わかるから」そう言われると、そろそろ子供を迎えに行く時間になったので、私は服を着て、先に失礼した。

おそらくその後、奥様は男性とおもいっきりセックスしてるのでしょう。
でもそれを考えるとなぜかアソコが濡れてきて、また下半身にその男性の太いペニスで突かれた感触が残っていて、また濡れてきていた。

その日の夜、私は奥様に言われるままに旦那とセックスをした。
いつもよりはセックスの時間は長かったが、満足感があまりなかった。
そして翌日、旦那と子供を送り出し、かたずけも終わったころでしょうか、奥様の愛撫とあの男性のペニスが頭をよぎると、だんだんとおまんこが濡れてきました。

カーテンを閉めて、ソファに横になり、この前のように大きく両足を開き、おもいっきりオナニーをしていた。
指だけじゃ満足できないので、化粧品のビンをおまんこに入れておもいっきり喘ぎ声を出して、オナニーをしてると、チャイムが鳴った。
私はどうするか迷ったが、急いで服を着て玄関を開けると、奥様が立っていた。

「あら、どうしたんですか?」
「うん、ちょっとおじゃましていいかしら」
「はい、どうぞ」奥様を居間に案内すると、部屋全体を見回して、「どうしたの、午前中からカーテンを閉めて…」奥様はちょうど午前中に用事で外出して、帰りがけに私のマンションのカーテンが閉まってたので、寄ったとこことで、「ゆみこさんもしかして、この前のことが忘れられなくて、1人でエッチしてたんじゃ…」奥様の言うことが当たっていたので、正直あせった。

奥様はニヤっとした。
「もしかして当たり!」
「いえ、その~…」
「焦るあたりが当たりね、ゆみこさん真面目ね」私は奥様のシャツのボタンが3つ目まで外れていて、白いブラが妙にセクシーに見えた。
「あれから旦那さんとセックスしたのね、そしてこの前のことが忘れられなくて、思い出しオナニーしてたんでしょ」
「いえ、あの時はですね…」
「ゆみこさん、かわいいわね、今日も愛し合う?1人じゃさみしいでしょ」
私は断る理由もなかったが、断れずにいた自分もいた。

「ゆみこさん、今度教団のセミナーに参加しない」
「え、でもお金かかるんでしょ」
「いいえ、ここの教団はスポンサーがいるから、お金はかからないわよ」
「え、スポンサー?」
「え、そうよ、教団はいろいろな事業をしてるの」
「そうなんですか」
私は関心しながら、お金がかからない=いい宗教と勘違いしていた。

「ゆみこさん、私、汗かいたからシャワー貸してくださらない」
「あ、はい、いいですよ」すると奥様はいじわるそうに、「ゆみこさんも汗かいてるでしょ」ニヤっとして言われると、私は何も言えなかった。

「ゆみこさん、やっぱり真面目ね、でもかわいいわ、一緒に入りましょう」奥様は私に近づくなり、抱き寄せてキスをしながら、「愛しているわ、ゆみこさん」シャツのボタンを外すと、ノーブラだったので、おっぱいが丸見えになった。
「何回見てもきれいだわ、舐めてあげる」そして私も負けじと奥様のブラウスを脱がすと、乳首をつまむと「あ~ん、だめよ」私達2人はお互い全裸になり、シャワーを浴びに浴室へ向かった。

適当にシャワーを浴びると、奥様はボディソープを手に取り、後ろから手をまわして、私の乳房を下から揉みあげるようにゆっくりと洗ってくれて、そのまま下半身へと移動し、陰毛をかきわけながら、おまんこへ指を滑らせた。

「ゆみこさん、ここ剃ってあげましょうか?」
「えっ、いや、そこだけは…」
「旦那さんに見つかるとやばいの?」
「そ、そうですね~」
「大丈夫よ、男は陰毛がないほうが、興奮するのよ」
そういいながら、奥様は旦那が髭剃りにつかっているカミソリを取り、私を浴槽に座らせ、両足を開き、時折指でクリトリスをツンツンと触りながら、足の付け根あたりから、丁寧に陰毛を剃り始めた。

私は内心ドキドキしながら、しだいに陰毛が剃られ、子供の時のようなきれいな丘になり、そして足を上にあげさせられ、膣の入り口付近を傷をつけないように、ゆっくりゆっくり剃られていった。

「わあ~、きれいになったわね」
「あ、はい、でもなんか…」
「これで男はあなたを離さないわよ」
「そうですか」
「旦那さんの勃起の勢いが変わってくるわよ」
奥様はニタニタしながら、剃り落とされたおまんこ周辺をきれいに洗い、大きく開かれえて丸見えのおまんこを舌で舐め始めた。
私は気持ちいいというか、恥ずかしくて恥ずかしくて、でもだんだんとツルツルの股間に目が慣れてくると、クリトリスを刺激している奥様の生あたたかい舌の感触がたまらなく気持ちよくなってきた。

「あ~ん、奥様~、イキそう、あ~っ、あ~っ・・」たまらずイってしまった。
私がイった後で、シャワーからあがり、昼間から1杯だけワインを飲むと、私がお酒が弱いのを知っている奥様は、口移しでワインを私の口に流し込んだ。

「いかが、ワインの味は?」
「お酒弱いの知ってるくせに…」
私はぽ~となってきて、キスをされただけで、体中の力が抜け、奥様のなすがままに、体中を台所で舐めまわされた。
そのままベットへ移動しても、必要に腕から足の指まで丁寧に舐められて、またおまんこがグチュグチュになっている。
気持ちをコントロールできなくなっていた。

「ゆみこさん、きれいだわ、愛してるわよ」
「あ~ん、奥様、いやらしいですよ~、アソコも舐めてください~」
「まだよ、ゆみこさん」奥様の愛撫は必要以上にねちっこくて体中に唾液がたくさんついて、指でおまんこをクリクリされると、また頭の中が真っ白になり、絶頂を迎えそうになった。

「ゆみこさん、まだよ」そういいながら、奥様の愛撫がいったん止まり、また太もも辺りから奥様の生あたたかい舌がおまんこ周辺部を愛撫してきた。
もう我慢できなくなった私は、奥様のおっぱいを掴み、乳首をキュッ、キュッと刺激した。
「だめよ~、あっ、あっ、ゆみこさん、だめよ~」
「奥様も気持ちよくならないと…」すると奥様は指をおまんこに入れて、第一関節くらいでとめ、私のGスポットをクリクリとしながら、クリトリスを激しく吸い始めた。
「あああ~っ、出る、あああっ、なんかでる~、あああ~っ」私は絶頂を迎えながら、潮をたくさん噴いていた。

初めての経験で頭が真っ白であるが、おし○こを漏らしたみたいで恥ずかしくて、すごく困惑していた。
「ゆみこさん、潮を噴いたのは初めてなの?」
「はあ~、はあ~、そ、そうです・・」
「ゆみこさんは何も知らなそうな顔してスケベね」
「そんなことないです、奥様のせいで…」私がぐったりしていると、「今日はここまでよ、夜、旦那さんに見せてごらんなさい」
「え、なにをですか」
「あなたのアソコよ、喜ぶわよ~、旦那さん」そういうと奥様はさっさと服を着て、帰っていきました。

その夜、奥様の言うとおりに旦那にせまっていって、ツルツルの股間を見せると、たしかに旦那のペニスはいつもより勢いを増していた。
しかし、浮気してるんじゃないかと、かなり疑われた。
でも陰毛を全部剃ったことで、旦那の結婚前の勢いが戻ってきて、私はうれしく思っています。

奥様の宗教のセミナーに参加しようかな、と思っています。
だってこの前の若い幹部の方のペニスがたまに頭によみがえってきて、オナニーを無性にしたくなる時があるんです。

でも奥様とのレズプレイで解消はできるのですが、やはりおまんこに太くて硬いものが入らないと満足できません。
私は変態でしょうか。

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