高校2年生の時に友達の彼氏と付き合ったことがバレて・・ | H体験談~エロばなまとめ

   

高校2年生の時に友達の彼氏と付き合ったことがバレて・・

友だちの彼氏と付き合った事がバレていました。

高校2年の時です。

仲の良いグループの中でも特に仲良くしてた友だちの彼氏が私に告ってきました。

告ったと言っても

「彼女と別れるから付き合ってくれ」

とか

「好きだ」

とか言われたわけではありません。

「おまえを抱いてみたい。ヤりたい」

というセックスの誘いでした。

「えーっ??彼女いるじゃん」

て言うと

「俺は絶対に言わないし、おまえが黙っていればバレない」

と言われ、更に

「俺に抱かれてみたくない?」

と聞かれ

「私、絶対にバレたらマズイと思うから・・・彼女にはもちろんだけど誰にも言わないでね」

と念を押して付き合う事にしました。

私の○が×を欲しがっていたし・・・。

付き合うと言うのは、いわゆるセフレみたいに、エッチのみ合意した時にしましょうというもので、彼は

「スポーツとか遊戯みたいなものだから浮気じゃないし」

というノリで、私も変に恋愛感情を持ち出さなくて良いから気持ち的には楽でした。

だって他に付き合いたい人や好きな人が出来ても

「彼氏がいるから」

とか

「彼氏と別れてから」

みたいな無駄な時間や気苦労しなくても良いし、欲しい時には

「抱いて」

とか頼んだり

「ヤりたい?」

とか聞けば、手に入るわけで、無駄にデートしたりしなくてもホテル代だけ割り勘すれば済む事だし、道徳とか倫理とか煩わしい事からも解放されるし、気軽にオーケーしました。

それで、2回付き合いました。

初めはラブホで

「フリー休憩、スキン半ダース付き」

のキャンペーンに乗っかって、隠れながら入り、午前11時から午後4時までという時間で、ただただヤりまくりました。

はじめは恥ずかしい気持ちもありましたが、裸になったら外は明るいしカーテン閉めても見えないって事は無いし、どうせヤりに来てるわけだし・・・って思ったら何も恥ずかしくありませんでした。

ラブホの部屋の中では2人だけなので誰かに見られるとか見つかるとかの心配も無いので、セックスマシーンみたいにただ合体してました。

それまでにした事が無い体位とか、出した精子を飲んだり顔に精子を塗りたくったりして通常では経験しないだろっていう事にもチャレンジしました。

どうせ長く付き合う事もないし、恥のかき捨てみたいな気持ちもありました。

記念に写メもたくさん撮りました。

撮った写メを見るだけなら本当の恋人同士に見えました。

2回目は初めての時から1週間後・・・。

彼「ヤル?」

私「良いよ、どうする?」

彼「じゃ、ウチで。いつ?今日は?」

私「今日っ、今日、欲しいもん。今日やろっ」

彼「帰りに寄って」

私「うん」

という簡単なやりとりで学校帰りにセックスする約束をしました。

前回、とても良かったので私も楽しみに思いました。

彼んちは両親共働きで姉は東京で大学生してて、昼間は居ても彼だけ。

たま~に、彼の友だちが遊びに来る位で、ほば完全に「ヤり部屋仕様」でした。

おもちゃの類いはあるし、コンドームはそこらへんから幾らでも出てくるし。

午後2時過ぎから始めて彼んちを出ようとしたのが午後6時過ぎだから、4時間位はヤってた事になるかな・・・。

彼んちで一緒にお風呂に入ったり、裸のままリビングでお茶したりして、ちょっと異次元に浸ってた。

彼「また、頼むね~」

私「良いよ、いつでも言って~。ダメな時は、お口の恋人になったげるってか」

なんて、恋人とも友だちとも違う会話を交わして帰りました。

で、翌日。

彼の本当の彼女が私に

「なんか最近彼氏が怪しすぎる。前はやたらヤりたがったのに求めてこないし。でも私とデートはするし会う時間が減ったわけでもないし。アイツがオナッてるわけないし。わからん・・・。怪しい・・・」

私は心臓がドキドキバクバク・・・。

「・・・昨日、彼の4回分の精子・・・私がいただきました・・・。本来、あなたに注がれるべき精子ですが・・・」

なんて言えるわけないじゃん・・・。

私は知らん顔して、

「浮気じゃないと思うけど気にしておくわ。何か気付いたら連絡するからね」

なんて友だちを演じきった。

で、更に翌日。

私の友だちを「ヨーコ」、その彼氏で私のセフレを「タケシ」、ヨーコと私の先輩を「サヨコ」とします。

サヨコ先輩が私を呼び出しました。

結構面倒見の良い先輩で、綺麗系でした。

身体弱そう・・・な雰囲気で、なかなか隠れファンの多い人でした。

学校の近くにある24時間営業のオートスナックという、自販機だけが置かれていてテーブルとベンチタイプの椅子が並べられていて店員がいない店に

「おいでよ」

でした。

行くと、サヨコ先輩が一人でカップコーヒーを飲んでいました。

すぐに私に気付いて、同じテーブルに付くように指示されました。

軽い笑みが浮かんでいましたので、まじヤバいという呼び出しではないらしかったので安心しました。

ちなみに、私には呼び出されて説教されるような思い当たる節が有りすぎて自分から墓穴を掘る事が多くて、自分から申し出る習慣は一切ありません。

サヨコ先輩に限らず、誰からの説教も反省している振りをして腹の中では舌を出してました。

サヨコ先輩が言いました。

「あのさ、私にはどうでもいい事なんだけどさ、あなたね、タケシと付き合ってない?ヨーコの彼氏の」

「い、いえ、友だちですけど、彼氏彼女みたいな交際はしてないです」

自分でもイケシャアシャアと言えたので、女の言葉なんて信用できないょね・・・と自分に囁きました。

「ならいいんだけど。ほら、ウチのグループの決まりごとで、仲間の彼氏彼女に手を出したらお仕置きしなくちゃいけないでしょ。それってさ、結構めんどくさいのね。私はパスしたいのよね」

「・・・今の話・・・、私だけに確認してますか?他にも疑いのある子っているんですか?」

「ううん、あなただけよ。疑いっていうか、手を出したのは」

ドキッとしましたが、私は、それ以上、聞けませんでした。

「呼び出してゴメンね。じゃ、私は帰るね。やらなきゃいけない事があって」

とサヨコ先輩が言いました。

えっ?どうしよう?疑い?私だけ?手を出したのは?私だけ?やらなきゃいけない事がある?パスしたい?結構、めんどくさい?



ダメじゃん・・・完全にバレてるっぽいじゃん。

てか、バレてるよね。

あぁ、ヨーコが怒ってる・・・。

窮地って、こうゆう事?

タケシに聞いてみようかな?

でも、こういう状況で会うのはまずいよね。

ヨーコに謝る?

謝らなきゃならないのは判るけど、遅いかぁ?親友を演じちゃったし・・・。

家に帰り、部屋に閉じ籠っていると母の声がして

「ユリ、サヨコさんて方から電話~」

と取り次ぎ。

「ああ~っ」

と大きすぎる溜め息が漏れる。

「はい、お電話代わりました。ユリです」

「明日、時間あるかな?確かめたい事があって」

「はい、分かりました。いつ、どこに伺えばよろしいですか?」

消え入りそうな私の声。

「タケシと付き合ってた子が分かってね。どうしようかって相談。タケシも問い詰めなきゃならないし、相手の子にも聞きたい事あるし。めんどくさいのね、メチャ」

「はい?で、私は?」

「立ち会ってくれればいいわ、立ち会い5名が必要な案件だからね。めんどくさいでしょ?」

と電話は切れた・・・。

えっ?なに?どうゆうこと?私は、バレてない?

少し立ち直ってきた・・・。

食欲も出てきたから夕飯のカレーたくさん食べれた(笑)。

お風呂では鼻歌まで出ていた。

気持ちよくオナッたら朝まで熟睡、目覚ましが鳴る前に自然起床。

トースト、牛乳、目玉焼き、完食。学校でも絶好調。

授業が終わり、ヨーコが私のクラスに来て

「ごめんね、タケシが浮気してたよ。タケシが謝るって言うから一緒に立ち会って欲しくてサヨコさんに頼んじゃった」

と言う。

私は

「なんて言えばいいのか分からないけど、大丈夫?立ち会いは構わないけど、どこに行けばいいの?」

と告げると

「タケシんち。今から出撃」

と笑う。

ヨーコがタケシんちのチャイムを鳴らすと玄関が開き、サヨコさんが

「みんな集まってるし、タケシには反省してもらってるから」

と軽い状況説明。

サヨコさんが案内してくれるのはリビング。

リビングの中央には目隠しをされ、裸で縛られて正座しているタケシがいた。

立ち会いの人は声を出さないようにとの注意書きがあり、見せられる。

「じゃ、タケシ君。立ち会いも揃ったから、さっきも聞いたけど、同じ事を再び聞くから、もう一度答えてね」

とサヨコ先輩が優しく問い掛ける。

サヨコ「タケシ君、ヨーコと付き合っているのね?」

タケシ「はい」

サヨコ「タケシ君はヨーコが好きなの?」

タケシ「はい」

サヨコ「ヨーコが好きなのに浮気しちゃったのかな?」

タケシ「はい」

サヨコ「何回?」

タケシ「先週と今週、一度ずつ、二回です」

私はタケシの返事を聞いて、驚愕。

私の事じゃん・・・。

サヨコ「キスしたの?」

タケシ「はい」

サヨコ「抱き合ったの?」

タケシ「はい」

サヨコ「エッチしたの?」

タケシ「はい」

サヨコ「身体にも触ったの?」

タケシ「はい」

サヨコ「どこを、どういう風に触ったの?」

タケシ「胸、乳房は触って揉んでキスしました。割れ目はクリと一緒に擦るように触りました。割れ目は濡れていたので指を入れました」

サヨコ「指だけ?」

タケシ「その時は」

サヨコ「じゃ、エッチはしたの?」

タケシ「はい、しました」

サヨコ「何回?」

タケシ「初めは6回、出しました」

サヨコ「6回っ?1日で?」

タケシ「はい。次が4回、出しました」

サヨコ「それは、あなたにとって普通なのかな?」

タケシ「はい、普通です」

サヨコ「ヨーコとも、そのくらいするの?」

タケシ「はい」

サヨコ「じゃ、誰でもいいんだ?」

タケシ「はい、ヤれれば誰でも」

サヨコ「じゃ、ヨーコが誰かに抱かれたりしても気にならないね?」

タケシ「駄目です。ヨーコは俺のモノです」

サヨコ「自分はよくて、ヨーコは駄目なんだ?」

タケシ「駄目です」

サヨコ「じゃ、浮気の相手が誰かにヤられても平気なんだ?」

タケシ「嫌だけどしょうがないです。俺のモノじゃないし」

サヨコ「浮気の相手とは、どういう関係?セックスだけの関係?」

タケシ「そうです」

サヨコ「誰だっけ?」

タケシ「ユリ」

サヨコ「ユリだけ?他にはいないの?」

タケシ「他にはいません。ユリだけです」

サヨコ「ユリは中出し、大丈夫なんだ?」

タケシ「はい、いつも」

サヨコ「口もオーケーなんだっけ?」

タケシ「はい、大丈夫です」

サヨコ「お仕置きで、ユリには君とした事と同じ事をしてもらうけど大丈夫だね?」

タケシ「はい」

サヨコ「君も見るんだよ」

タケシ「はい」

私は俯くしか無かったし、タケシが嘘を言っていても、その嘘は他のセフレを庇う為のもので、私に対するお仕置きが免除されたり軽減されたりするモノでは無かった。

私は女の子たち4人がかりで押さえつけられ、服をムシリ取られ、後ろ手にガムテープで縛られた。

ヨーコの気が済むまで、プラスチックの指示棒で、突き出したお尻と開いた股間を狙って叩かれた。

クリやマンコに当たると痛くて飛び上がった。アナルも狙われた。

タケシが使用した所が狙われ、特にマンコは狙われた。

乳首は上から叩き落とす勢いで叩かれた。

涙が出てきた。泣いた。

仰向けにされて足を開かされ、全開になった膣口を私の上からムチられた。

「一休み」

とヨーコが言った。

その間に私の身体を男友だちらに使わせた。

「エッチが好きなんでしょ?まだ経験が無い子もいるから面倒見てあげて」

童貞の子たちから私を後ろから突いてきた。

叩かれたマンコが痛いのに、ただ力任せに突かれるだけだった。

お尻も使えるよ・・・とサヨコ先輩が言うと、遠慮なく力だけで押し込んできた。

最後は口で逝かせてくれるからね・・・とヨーコが言うと、お尻に入っていたモノが私の口に押し付けられた。

終わった子も再び列に並んだ。

何人並んでいるんだろう?

10人はいる・・・まだ2人目。

こうして私は同じ女子の前で逝き顔を晒し喘ぎました。

タケシはヨーコに謝って許しを得た訳ですが、私に対するお仕置きはエンドレスみたいで、ムチ打ちの刑は

「一休み」

はあっても

「終了」

はありません。

ただ、こんなお仕置きにも逝ってしまう私に驚きました。

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