22歳の非リア童貞がソープへ初突撃! | H体験談~エロばなまとめ

   

22歳の非リア童貞がソープへ初突撃!

ソープへ突撃してきた。

<スペック>
22歳、大学院生、165cm、55kg、ブサメン。
2次オタ(ただし抜くときはだいたい3次)。
彼女いない歴=年齢。
物心ついてから女の子の体に触れた覚えなし。
それどころか同年代の女の子と数年以上、まともに日常会話した覚えもなし。

俺は普通に暮らしてても女の子とエッチできる機会なんて一生ないだろうなという考えから、ここ最近ずっと風俗に興味があった。
なので日頃からVIPの風俗スレで知識を仕入れたり、地元の風俗店のサイトを見て妄想に耽ったりしていたんだが、なかなか踏ん切りがつかず、実際に行くことはなかった。

そんな折、俺はずっと関西住みなんだけど、9月の1ヶ月間、所用で東京のビジネスホテルで暮らすことになった。
来る前は場所くらいしかろくに調べてなくて全然知らなかったんだけど、東京に着いてホテルに向かう途中の街にはやたらと風俗店が多く、客引きの兄ちゃんもウヨウヨしている。
俺の泊まるホテルは風俗街の真ん中にあったのだ。
これは千載一遇のチャンスだと思い、ホテルに着くなりネットで調べてみたところ、都内でも割と有名な風俗街だった。

(おいおい!風俗に行くなら今しかないだろ!)

一気にその気になってしまった俺は今まで仕入れた知識に従い、まずPINK板でスレが活発な店を探し、店のサイトに行って、あんまりギャルっぽくない可愛い感じの子が多かった某店に目星をつけた。
この店は本番ありの、いわゆるソープランド。
初風俗でいきなり本番はハードルが高いから、デビューはヘルスかなーとずっと思ってたんだが、探した限り近くにあるのはソープが多く、せっかくなので頑張ってソープに行くことにした。
後から嬢に聞いた話だが、関西はヘルスが多く、関東はソープが多いらしい。
お値段は60分で21K。
少し安めの大衆店といったところか。

そして決行の日、何も考えずに直接店に行って地雷を掴まされるのは勘弁だったので、電話予約をすることにした。
出勤している嬢の中から、この娘いいなってのをブラウザのタブで片っ端から開き、優先度順に並べて戦闘準備完了。
ドキドキしつつ電話をかける。
電話には兄ちゃんが出た。
PCを見つつ希望の女の子から順番に聞いていくと、3番目の女の子が2時間後に入れるらしいので、その子に決めた。
俺は大学とかであまり親しくない他の学生と自由にトークしたりするのは死ぬほどダメだが、店員相手みたいに会話の内容がある程度決まってて、その場限りでOKの会話ならそこそこまともに喋れるタイプのコミュ障だ。
ゆえに緊張はしていたが、それほど表には出せずに予約を入れることができたと思う。
後に嬢と対面したときにも、この性格は発揮される。

店に入ると、入ってすぐのところにカウンターがあり、オッサンから兄ちゃんまで男性スタッフが4、5人。
無駄に多い人数に気圧されながらも予約の内容を伝えると、番号札を渡されて待合室に通される。
待合室は10畳くらいの空間の正面に大型のテレビがあり、それに向かって座椅子が並べてあった。
俺の他の客が5、6人くらいいたかな。
注意書きみたいなのに『本番禁止』と書いてあって、(え、ソープって挿れるんじゃないの?)と1人キョドる。
ちなみにこれは杞憂だった。

割とすぐ、5分くらいで番号が呼ばれた。
プレイ内容を確認され店の奥に進むと、エレベーターの中で下着の上に紫のネグリジェ姿(?)の嬢が待機していた。

ここで嬢のスペック。
20歳、146cm、Bカップ。
明るめの茶髪でストレートのセミロング。
ギャルっぽくなくもないが、そこまでケバくもない。
むろん営業スマイルだろうけど笑顔で明るい感じの子。
サイトの写真では鼻から下がぼかされてたが、そこまで好みじゃないけど普通に可愛いなーという感じ。
まぁ少なくとも俺が普通に生きてても、到底セックスはおろか付き合うことはできないであろうレベルの子であることは確か。
すごくちっちゃくて、自分の背が高いかのような錯覚に陥ったw
芸能人だと夏川純に似てるかな。

エレベーターの中で雑談開始。
ここでは手を握ったり、腕を絡められて微笑まれたり。
おそらく初めて触る女の子の体はすべすべしていた。
しかし緊張のせいか、興奮したり勃ったりはしなかった。
とにかく緊張である。
童貞だと言っておくと良いサービスが受けられるという話も聞いたことがあったけど、ちっぽけなプライドが許さなかったため、童貞カミングアウトはしないという方針を立てていたので、「ヘルスには何度か行ったことがあるんだけど、ソープの経験はあんまりないからリードしてね」みたいなことを言った。
初めてで緊張してたというのもあって、かなりどもってたし、その後のプレイの下手クソさで童貞バレした可能性は高いが、それは考えないことにする。

エレベーターで上った先は、狭い通路の両側にいくつかドアがあり、俺はその一番奥の部屋に通された。
部屋は6畳のワンルームを2つ繋げたくらいの広さ。
手前側にベッド、奥側にシャワーとバスタブが置いてあり、仕切りもなく繋がっていた。
内装は建物の外観と同じくちょっと古い感じだったが、汚いというわけでもない。
ホテルみたいに部屋が分かれてるのを想像してたので、ちょっと意外だった。

部屋に入った後は烏龍茶を入れてもらい、ベッドに並んで世間話。
喋り方から関西人であることが一瞬でバレたので、地元トークとか、「お酒は飲むのー?」とか店の客層やら混み具合の話とか。
だんだん落ち着いてきて、ぎこちないながらも普通に話せるようになってきた。
この間、(い、いいんだよな・・・)と思いながら、嬢の太ももとかをさわさわ。
しかし、まだ元気のない息子。

そのうち、「服脱がせてもいい?」と聞かれたので、どうぞどうぞと。
下半身にタオルを乗せられた後、パンツまで脱がされてタオル一丁に。
嬢もネグリジェを脱ぎ、下着の状態で後ろを向き、「外してー」と要求。

(童貞殺しのブラホック外しキター!)と恐怖したが、両手でやると思ったより簡単に外れた。

それからベッドで向い合って座り、軽くいちゃいちゃ抱き合ったり、おっぱいに触ったり。
抱き合った感触は、肌の表面こそすべすべで柔らかいものの、ぎゅっとすると固くて、そこまで抱き心地は良くない。
ぶっちゃけ、2次嫁抱き枕のほうが断然抱き心地は良い。

嬢のおっぱいは柔らかくて形も綺麗だった。
乳首もさすがにピンクではないがきれい。
貧乳だし、改造もしてないだろう。
俺は巨乳も愛せるが基本ロリコンの貧乳スキーだ。
その後もチャンスがあればとりあえずおっぱいを触っていた。
しかし初めて生おっぱいを体験したというのに、やはり緊張のせいか触感以上の性的快感はなく、俺の息子は相変わらずしょんぼりしている。
落ち着け、まだ慌てるような時間じゃない。

軽いキスもした。
ファーストキスは無味無臭だった。
童貞なりに頑張って舌を出そうとすると、嬢はちょっと拒否気味。
後になって思うと、風呂の前に粘膜接触はあんまりしたくなかったんだろう。
童貞諸君は気をつけろよ!

ウォーミングアップも終わり、嬢が風呂を準備し、入浴。
まずスケベ椅子に座り、下半身を泡々にして手で擦ってもらう。
足をおっぱいでふにふにされたりもした。
あ、貧乳ズリを頼めばよかった・・・。
そしてなおも沈黙を保っている我が息子。

(い、いや、挿れるのとかまだ先だから全然大丈夫!)

その後、2人で湯船に。
また少しいちゃいちゃした後、お待ちかねのフェラチオ。
いわゆる潜望鏡ですね。
ここで俺の息子が初めて本気の7割くらいの状態になる。
嬢が、「おっきい」と褒めてくれる。
息子にはそこそこ自信があった(最大16cmくらい)ので嬉しかった。

(私の息子はまだ変身を残していますよ、ククク)



湯船からあがった後は体を拭いてもらい、そこで立ったまままたフェラしてもらった。
しかし最初は初体験の感動こそあったが、フェラでもそこまで気持ちよくなれず、息子は4~5割程度の力しか出し切れていない。
嬢の上手い下手は当然俺には分からないし、色んな攻め方をしてくれているのは分かるんだが、気持ちいいというよりはくすぐったいという感覚が強い。
あ、でもフェラ中の嬢が、いわゆるひょっとこ顔みたいになってたのはエロくてよかった。
エロ動画を観てるときはフェラシーンが一番好きなので、もっと舐められてる状況を見て興奮すればよかったのかなとか今さら思う。

フェラはそこそこで切り上げ、改めてベッドイン。
ここで電気を暗くされた。
何も見えなくなるほどじゃないけど。
ベッドでは、とりあえずメジャーな前戯をひと通り。
まず座った状態でイチャイチャ、その後、俺が下になってディープキスしたり乳首を舐められたりフェラされたり。
上に乗られると結構重い。
おっぱいが舐めたかった俺は嬢に下になってもらい、しゃぶりつく。
エロゲやエロ動画の知識を頼りに片乳を舐めたり吸ったりしながら、もう片乳を揉む。
フェラもしかり、非リア童貞が1日にしておっぱいを舐めるまでに至ったというのはなかなか感動的なことであるはずだが、かなり必死にやってたので、残念ながらそのときの感覚はもうほとんど残っていない。
なぜ、もっと焼き付けておかなかったのか・・・。

あそこの周りを触ってみたり恐る恐る指を入れてみたりすると、びしょ濡れというわけではないがそこそこ湿っている。
クンニは正直あんまりしたくなかったが、ここまでの嬢の頑張りに敬意を表して、確認をとって舐めた。
嬢は喘ぎ声を出してくれたが、(童貞の攻めなんぞでプロが気持ちよくなるわけないよなー)という考えが頭の隅にあり、喘ぎ声もすごく演技っぽく聞こえてしまったので、やはりイマイチ興奮できない。

そしてそこからいよいよ本丸、おまんこへ。
下の方へ移動すると嬢は、「恥ずかしい・・・」とか言いながら股を広げてくれる。

(いいぞ、いいぞ)

初めて対面したおまんこは・・・暗くてよく見えなかった。
しかし割ときれいなおまんこだったように思う。
ソースは無修正エロ動画。
クリはどこにあるのかよく判らなかった。
あんまり味わわないようにしていたが、嬢のおまんこは無味無臭。
恐る恐る嗅いでもみたが、そんなに匂いはしなかった。
ただずっとやってると気分悪くなりそうだったので、割とすぐやめた。
延々フェラできる風俗嬢はえらいよ。

それから、やってみたかった69を頼んでみる。
あれだ、普通の会話は割となんとかなってたはずだけど、エッチのときの言葉選びってかなり難しいw

「エッチ」だの「フェラ」だの、普段目にすることはあっても全く口にすることのない言葉を使うのは非常に恥ずかしかったし、69とかどう言おうか考えた結果、「舐めっこしてくれる?」とか言って、(俺、きめえええwww)って1人で落ち込んだりしてた。
初めての69は、おまんこと尻穴しか見えなくなるのでちょっと微妙だった。
とりあえずお尻を揉み揉みした。

そんなこんなで残り20分ちょい。
そろそろ挿れる時間になってきたのだが、緊張と疲労から息子はずっと生気を失っており、子供ちんぽ状態。
セックスってマジで疲れるw
これには嬢も若干焦りだし、「元気なくなっちゃったー、どうして~?」とか言われる。

(まずい!)

以前から、『風俗に行ったけど勃たなかった、イケなかった』という話はよく目にしていたが、女の子の体に触れたことのない童貞がいきなり、これだけ一気にハードルを跳び越して勃たないはずがない。
・・・そんなふうに考えていた時期が俺にもありました。

とりあえず、また仰向けになってフェラしてもらうも、やはりくすぐったいばかりで息子は本気を出す気配がなく、手を使ってもらったり亀頭を責めてもらったりしても効果なし。
焦れた俺が舐めてもらいつつ自分の手でも触り始めると、どうにかこうにか半勃ちくらいの状態になった。
偉大なるかな我が右手。

「これ入るかな~、挿れちゃおっか」

息子は少し大きくなってはいるもののフニャフニャなので、(いや、無理だろ・・・)と思ったが、とりあえず任せることに。
ゴムを付けて騎乗位で挿れてもらうと、一応膣内に入る・・・が、全く挿入感なし。
嬢は頑張って喘ぎ声を出しつつ腰を振ってくれるが、ほぼノーマル状態の息子が膣に押さえられてびよんびよんしてるだけの状態。
嬢の喘ぎ声も、心なしか「あっwあっっw」みたいに半笑い。
なんとも情けない童貞卒業である。

嬢はなんとか抜けないよう頑張ってくれていたが、俺はもうここから復活することはありえないと完全に悟ってしまったので、観念してゴムが複数使えることを確認した後、一旦抜かせてもらう。
嬢はさすがプロで、不機嫌な様子を見せたりせず、残り時間を気にしながら、「どうしよ~?テクがなくてごめんね~」などと言っていた。
プロ意識のあるいい子だ。
非常に申し訳ない気分。

こっちもイケけずに終わることだけはなんとか避けたかったので最終手段。
オナニーで勃たせることに。
嬢に仰向けになってもらい、体を見ながらおまんこに擦りつけたりしつつしごいてると、数十秒でなんとか本日初のほぼフル勃起にまでこぎつけることに成功した。
偉大なるかな我が右手。

しかし、嬢にお尻を向けてもらったはいいが、そこからは入り口が目視できない状態で、勘と経験だけを頼りに挿入を果たさねばならない。
これは童貞にはかなりハードルが高いと思われた。
しかし俺は無修正エロ動画で得た知識を思い出し、おまんこに息子を宛てがい侵入を試みると、なんとそれほど苦もなく初めての能動的挿入に成功。
俺は、やるときはやる男だったのだ。
ありがとう、XVIDEOS!

勃起まで持って行く途中、かなりの快感を受けていたのは確かなようで、一度勃起してないのに射精しそうになったがなんとか堪えた。
ここで射精してしまっていたら最悪の事態となっていたであろう。
勃起後は速攻でゴムを付け直してもらい、なんとか膣内でイクべく、一番自由に動けそうなバックで勝負を決めることにした。
当然バックの経験なんぞ一度もなく、これは土壇場での賭けだったが、この選択が後の命運を分けることになる。
しかし勃起を維持し続ける自信はなかったので、フル勃起状態での膣内を味わう余裕もなく、俺は必死で腰を振った。
オナニーの時点でほぼイキかけてる状態だったので、膣の入り口に亀頭が引っかかる感覚だけでも達するには十分だった。
かくして俺は初セックスにて膣内での射精を果たしたのだ。

あとは適当に触れ合いつつ、もう一度シャワー。
なんとかイケた安心感から、賢者モードになってからもそこまで負の感情が湧いてくることもなく、普通に嬢とおしゃべりできた。
嬢曰く、やっぱりイッた瞬間、すごい無愛想になる人もいるらしい。

「あんまり上手くできなくてごめんね~」

「いや、気持ちよかったよ。こっちこそごめん」

なんて微妙なやり取りをしたけど。
シャワー後もお触りしたりちゅっちゅしたりしつつ服を着る。
最後までちゃんとイケたので嬢も心なしか安心した様子で、最後まで和やかな雰囲気で終わることができた。
名刺をもらってフロントの近くまで送ってもらい、お別れにもう一度キスをしてバイバイ。
むさい男どもに迎えられ、アンケートに適当に丸を付けて終了。
かくして素人童貞にクラスチェンジするも世界が変わるほどの衝撃はなく、ふらふらと歩いて5分のホテルに戻りましたとさ。

なんとも情けない童貞卒業であったが、最悪の事態は免れたので、そこそこ満足している。
結局フル勃起の息子を嬢に見せたり触らせたりすることが最後までできなかったのが残念でならない。
まぁ勉強料としては全然損をしたとは思っていない。
いい経験になったと思う。
嬢もいい子だったし。
風俗にハマってしまったらどうしようなんてことも考えていたが、それはなさそうだ。
東京滞在中にあと1回行くかなってとこだ。

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