セーラー服を着せてハメ撮りをさせてもらった | H体験談~エロばなまとめ

   

セーラー服を着せてハメ撮りをさせてもらった

俺が20年前に一目惚れした由奈は裏本の中の女だった。

(こんな無垢そうな少女が・・・)と信じられなかった。

無理やり作ったような笑顔。
もしそれがなかったら薄幸で暗い少女に見えそうだった。
服を脱いで見せた上半身は、微乳で乳首も小さくて、ショートカットの可愛い顔と相まってまるで女子中学生のようだ。
そんなロリータモデルに、なぜかアイシャドウとアイラインを施しているのか?

(もしかして18歳未満のモデルを誤魔化しているのでは?)

ふと、そんなことを思ってしまう。

股を開いてご開帳、現れたのは超美麗な女性器だった。
全体的に小ぶりな上に小陰唇がほとんど存在しないから、もしもパイパンにしたら小学生並だろう。
そんなロリ膣に黒いバイブをズブリ。
ちょっと眉をひそめて眩しそうな表情で感じている。
その後、クスコで膣内を覗かれる辱めに微笑む。

いよいよ登場した陰茎は巨根で、精一杯口を開けて頑張る健気な少女。
その巨根をメリメリと正常位で挿入されて、なんとも言えない表情に。
その後、開脚した騎乗位で結合部を晒し、後背位でズッポリというシーンに続く。
なぜか再び巨根をフェラしながら自分の指で陰裂を拡げてご膣口を開帳してる奇妙な構成。
バックスタイルでの陰裂アップ。
そのまま背後から巨根がズブリと入れられる。
マングリ返しをされて開かれた陰裂は、あまりの巨根に膣口が赤くなっている。
その後、騎乗位、最後に正常位で胸元に射精されるが、口元にまで精液が飛んでいる。

せっかく見た目が女子中学生級の幼顔と華奢ボディなのに、なぜロリ路線でセーラー服を着せなかったのか?
なんとも不思議なセンスの裏本だった。

俺は、この裏本モデルに恋をして、様々な手を使って接触に成功した。
名前は由奈。
撮影時は高校を出て半年の18歳。
親が残した借金があった。
まず50代の県議に処女を売って半年間の愛人生活。
その後、裏本業者へ転売されて撮影。
あの巨根は由奈にとって2本目の陰茎だった。



俺が接触した時には、由奈はAV事務所へ売られたところだった。
交渉して250万でAV事務所から由奈を身請けした。
一緒に暮らし始めたとき、俺は31歳、由奈は19歳だった。

早速、由奈にセーラー服を着せてハメ撮りをさせてもらった。
約1年間、由奈と同棲して大量のセーラー服写真集を撮影した。
もちろん可愛いスナップも撮影したし、単なるハメ撮りだけでなく、女子中学生緊縛調教などえげつない撮影もした。
本物の中学校のセーラー服を集め、通学カバンや自転車通学用のヘルメットをさりげなく画面に入れて、中学生の雰囲気を醸した。

従順な由奈は俺の陰茎でイクことを覚え、さらにはアナルの開発も終えて、膣に陰茎、アナルにアナルボールで白目を剥くほどの絶頂を知っていった。
こうして由奈はすっかり俺に懐いてベッタリになっていった。
俺33歳、由奈21歳で婚姻届けを出した。

現在、俺は51歳で由奈は39歳。
高校1年と中学1年の2児の母になったが、由奈の見た目が相変わらずロリで20代半ばに見えるから、まるで俺の後妻で連れ子の面倒を見ているように思われるのだ。
子供達に手がかからなくなったので再び夫婦だけで出かけることも多くなったが、行く先々で父娘に見られてしまう。
つい先月も子供達を置いて温泉旅行に出かけたが、中居さんに父娘と間違えられた。
面倒だからいちいち否定はしなかったが、翌日部屋を片付ける時、ゴミ箱にあった夜と朝の2回戦で使った精液まみれのティッシュを見て、どう思っただろう。

この温泉旅行では久しぶりに由奈とハメ撮りをした。
由奈の華奢な身体は実にロリで可愛いが、20年前はほとんどなかった陰唇も長い結婚生活で発達して、ドドメ色の襞になって『ハ』の字に膣口を囲んでいる。
そして下の子の出産を終えて打ち止めにしてから吸い出した陰核は、真っ赤に腫れて皮から剥き出しっぱなしになっている。
いつか由奈を混浴に連れて行って、ロリ顔に似合わないいやらしい女性器を男たちに見せびらかしてみたいと思っている。

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