まだ46歳の義母に夫婦の寝室で中出し | H体験談~エロばなまとめ

   

まだ46歳の義母に夫婦の寝室で中出し

嫁が出産で実家に近い病院に入院してるとき、俺は嫁の実家に泊まらせてもらっていた。
嫁のお義父さんは夜勤のある仕事で、お義父さんがいないときはお義母さんだけになってしまうから、急に陣痛が始まったりしたときに男手が必要になるからと、俺が泊まりに行くのを義理の両親は快く迎えてくれた。

そんな矢先、ふとしたきっかけでお義母さんと繋がってしまった。
その日はお義父さんが朝から仕事で翌日の昼まで帰ってこないため、昼過ぎにお義母さんと2人で嫁の見舞いがてら着替えを届けに行き、夕方、嫁の実家に戻ってきた。
子供が無事に生まれた嬉しさからお互い話が弾み、ダイニングで夕食を食べながら飲んでいたビールもどんどん量が増え、お互い結構酔いが回ってきた頃、お義母さんが、以前お義父さんに浮気相手がいて、離婚を考えたことがあるという話をしてきた。
真面目なお義父さんからは考えられない話にびっくりしたが、その話題をきっかけに話はだんだん際どい会話となっていった。
詳しい内容は覚えていないが、お義母さんは22歳で結婚と出産を経験したため男性経験は少ないことや、もう10年以上もセックスしていないことなど。
お酒の勢いもあって、だんだんと俺は、(もしかしたらお義母さんとヤレる?)という気持ちになってきた。

お義母さんは46歳だがスタイルもよく、胸がデカいところがとてもエロく、気にはなっていたが当然ながら義理の母とセックスするなど全く考えてはいなかった。
ほぼ聞き役に徹していた俺も・・・。

「お義母さんはスタイルがいいのに勿体ない」
「30代ぐらいにしか見えない」

などと酔ってなければ恥ずかしくて言えないようなセリフでお義母さんを褒めまくると、お義母さんも「何を言ってるの?からかわないでよ」と言いながらも満更ではない様子。

リビングに移動し2人でソファーでテレビを観ながら飲み続けて、新聞を取る素振りをしてお義母さんの隣に座ってみた。
さすがに酔っているとはいえ理性が働いたのか、俺を警戒したのかはわからないが、俺から少し離れて座り直した。
それからはなんとなく無言になってしまい、(やっぱりヤルのは無理か)と思ったとき、お酒を取ろうとしたお義母さんの顔が俺に近づいた。

(拒否されるかな?)とも思ったが、キスをしてみた。

お義母さんは最初こそビクッとしたが、俺の首に腕を回して体を密着させてきた。
舌を絡ませてのディープキスが5分ぐらい続いた後、お義母さんは俺に、「絶対に秘密にできる?」と聞いてきた。

「大丈夫ですよ」とだけ言い、俺がお義母さんを抱きかかえ、義理の両親の寝室へと向かった。

寝室に入るとお義母さんは、「恥ずかしいから向こう向いてて」と言い、服を脱ぎ始めたので、俺もすぐにトランクスだけになって先にベッドの中に入った。
下着だけになったお義母さんは、「恥ずかしいからあんまり見ないで」と言いながらベッドに入ってきたが、俺はすぐにお義母さんのブラジャーとパンティーを取り去ると、お義母さんの膣はすでに濡れていた。

これから行なわれる禁断の営みの背徳感から、お互いに緊張のようなものはあったが、いざベッドの上で裸になって抱き合うと、そこではただの快楽を求め合う男と女でしかなかった。
濃厚なディープキスからお義母さんの胸と乳首を指と舌で転がしながら吸い上げると、微かに「アッ、ハァ~」と艶めかしい吐息が漏れ始めた。
指を胸から膣に移動させると、お義母さんの膣はとても熱く、少し指でクリを弄るだけでお義母さんは・・・。

「アッ、ヤッ、イヤ~、ハァ~」

悶える姿が可愛い。
クンニをしようとすると、子供を産んだことがあるとは思えないくらいとても綺麗で黒ずみやビラビラはなく、俺が舐め回すとお義母さんは・・・。

「アッ、ヤダ、そんなことされるの初めてだから恥ずかしい」

と、恥じらいを見せながらも恍惚の表情で目を閉じていた。
愛撫とクンニに自己満足した俺は挿入したくなった。

「そろそろ入れてもいい?」

お義母さんは息を切らしながら、「そんなこと聞かないで」と言うので、ゴムも付けずに挿入した。
俺のチンポがゆっくりと先端から根元までお義母さんの膣に入っていくと、お義母さんが、「アッ、アァ~壊れちゃう~気持ちいい~」と大きな声で喘ぎだした。
お義母さんの膣に生で挿入しているという事実に、快感は何倍も膨れ上がった。
お義母さんはお義母さんで、10年以上セックスレスだった自分が“女”であったことを思い出しているような感じで狂ったように乱れた。
そんなお義母さんを俺は突きまくった。
お義母さんの締まりの良い膣についに我慢できず射精感が訪れた。

「外に出す?口に出す?」

お義母さんは俺に突かれながら、「そのまま中に出して」と言ってきた。



46歳だとまだ妊娠の可能性がある。
さすがに中出しはマズいと俺なりの理性を働かせたが、結局はお義母さんの中に出してみたい好奇心が勝った。
俺は、お義母さんの子宮に届けとばかりに全力で奥に突っ込んだまま放出した。
中出しで繋がったまま、息を切らしたお義母さんに倒れ込むと、優しく俺を抱き締めて、「すごく良かった」と微笑んでくれた。
俺がチンポを抜くとお義母さんの膣から精子が垂れてきたが、お義母さんはその流れ出た精子を指で膣に戻しながら、「いっぱい出たね。気持ち良かった?」と聞いてきたので、俺は素直に気持ちよかったことを伝えた。

「でも中に出して大丈夫だったの?」

お義母さんはイタズラっ子みたいに、「女に絶対の安全日なんてないのよ」と微笑み、「ゴムがなかったし仕方ないわよ。出来たら、そのときはそのとき」と言った。
その日は結局、夜通しセックス三昧で楽しんだ。

翌日も早朝から繋がりあっていると、お義母さんの携帯にお義父さんから、「今から帰る」という電話が入った。
電話があってだいたい40分くらいで帰って来るということで、すぐに2人でシャワーを浴び、お義母さんは即座に化粧と着替えを終え、2人の営みの跡の残るシーツを洗濯機に入れて回しだした頃、お義父さんが帰ってきた。
お義母さんと俺は、「おかえりなさい」と何食わぬ顔で出迎えたが、俺はお義父さんへの罪悪感から逃げるように嫁の病院に向かった。
途中で携帯が鳴り、見るとお義母さんからだった。
メールには、『あの人に悪いと思ったから出掛けたの?気にしなくていいのよ』と書かれていて、『でも、なんとなく・・・』と返信すると・・・。

『私の体はもう昨日からあなたのものよ。中に出された精子の温かさが今もたまらないの』

たった1日で、真面目に思えた家庭的なお義母さんは、考えられないような淫乱な俺の女に成り下がった。

1週間の休みを会社から休みをもらっていたため、俺はそのまま嫁の実家で過ごしてた。
初めての日から2日間はお義父さんが家にいたためセックスはできず、“せっかく近くにお義母さんがいるのに”と俺は悶々としていた。
それでも夕飯の後などにお義父さんの目を盗んでお義母さんに近づき、お尻を触ったりと接触はしてみるが、小声で「あの人がいるでしょ」と軽く怒られてしまった。
その後、同じ家にいるにも関わらずお義母さんからメールが来た。

『他に人がいるときはバレるようなことはしないで』

『ごめんなさい』と返信すると・・・。

『明日はあの人がいないし、良かったら・・・』とメールが来た。

翌朝、3人で朝食を摂り、6時半にお義父さんが出勤するのをお義母さんと見送って、まだ朝早いので部屋でもう少しゆっくりしようとゴロゴロしていると、お義母さんが部屋をノックしてきた。
平日はお義母さんも仕事があり、いつもなら8時には家を出なくてはいけないのだが、返事をするとお義母さんが部屋に入ってきた。

「どうしたんですか?」

「仕事まで少し時間があるから・・・」

お義母さんが、少し恥ずかしそうに布団に入ってきた。
すぐにジャージの下とTシャツを脱がし、下着も脱がしてみると、お義母さんの陰毛が手入れされて整えられていた。

「この前は急なことだったから綺麗にしてなくて恥ずかしかったの」

整えられた陰毛の下で息づくお義母さんのおまんこがすでに濡れているのがわかった。
お義母さんが出勤のために家を出るまであと1時間ほどしかなかったため、愛撫もそこそこにクンニを始めると、「あっ、あ~いい~」と喘ぎはじめ、朝立ちのチンポを生で挿入した。
正直、初めてのときは勢いみたいなものだったが、朝から明るい家でお義母さんとするセックスは興奮する。

お義母さんと見つめ合いながらの正常位は少し恥ずかしさもあったので、体勢をバックに変えた。
お義母さんはバックではあまりされたことがないようで、突いていると、「すごい~奥まで当たってる~」と言い出した。

「義理の息子と朝からエッチしてるなんて、お義母さんはスケベですね」

「そんなひどいこと言わないで」

絶頂が近くなり、「お義母さん、中に出すよ」と耳元で言って突くのを速めると・・・。

「あっ、あ~あ~、イッちゃう、ダメ、あ~っ」

息を切らして喘いでいる。
枕に顔をうずめたかと思うと先に絶頂に達したようで、腰が下がり力が抜け、おまんこもヒクヒクしている。
構わずにさらに突き込んで、お義母さんのおまんこの奥に精子を放出した。
そのまま抜かずにお義母さんのおまんこを堪能していると・・・。

「そんなに奥に出されたらそれだけで感じちゃうわ」

「気持ちよかった?」

「朝から中に温かいのが出されてたまらないわ」

お義母さんの足を開くと、おまんこからは精子が流れ出てきて、肩で呼吸をするたびに溢れて垂れてきた。
出勤するギリギリまでイチャイチャした。

家を出るときに見送ると、「今日は早めに帰ってくるわね」と上機嫌だったので、「夜は何回しようか?」と聞くと、「何回でもいいわよ」と即答してお義母さんは家を出て行った。

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