熟女好きのイケメン君の前に豊満なお尻を突き出す妻 | H体験談~エロばなまとめ

   

熟女好きのイケメン君の前に豊満なお尻を突き出す妻

なんか変な言い方だけど、寝取られた事がきっかけでかえって夫婦の絆が強まった方、いらっしゃいますか? 俺と嫁さんはそうなんだが。俺は40歳、妻は45歳。子供は2人。
妻は健康的なタイプで顔は美人、かなり若く見られる。
スレンダーでスタイルもいい(特に足とお尻が)。
妻は優しくて従順だから、俺も調子に乗っていたんだろうな。

妻には何かときつく当たいて、夫婦間はちょっとギクシャクしていたかな。
少なくとも、妻はただひたすら耐えるみたいな感じ。
辛い毎日だったんだろう。

ある週末の夜、妻は職場の上司の送別会に行った。
妻は家庭があるからということで一次会で辞退したが、妻の職場に通うアルバイトの大学2年の19歳のハヤト君も
帰るということで駅まで二人で歩いた。

ハヤト君が、知ってるお店があるからちょっと寄って行きませんかというので、妻は若干の抵抗もあったが、
少しだけならということで、二人はそのお店に入った。
ハヤト君というのは顔はまあ普通よりちょっと上という程度だが、
高校時代はバレーボールをやっており、身長186cmと長身で肩幅も広く、
そして何より、心底優しい男の子らしく、職場では誰からも好かれていたらしい。
そのお店で二人は酒を飲んだ。
妻はあまりお酒は強くない方だが、日頃のストレスもあったんだろう、妻はけっこう飲んだ。
酔いが回り、感情が高ぶったのか、他人に愚痴などこぼさない妻だったが、その日はハヤト君に愚痴をこぼしてしまった。
涙も見せてしまった。
ハヤト君は嫌な顔一つせずに全て聞いてくれて、一生懸命慰めてくれたらしい。
妻はハヤト君の優しさにすっかりほだされてしまった。

お店を出て、二人はいつの間にか手を繋いで歩き、そのままごく自然とラブホテルに入った。
妻は罪悪感もあったが、とにかくハヤト君の優しさに心を包まれいた。
そこで妻はハヤト君と激しく愛し合った。
旦那以外の男と裸で抱き合い、結ばれるという背徳感が妻の興奮に拍車をかけたんだろう。
ハヤト君は一物の方も俺より大きかったらしい。
長さもだが、太さが半端なかったと…。
ハヤト君はバレーボールでいくつかの実業団から声をかけられていたらしい。
鍛え抜かれた体と若さで妻は相当に激しく攻められ(バックでやられている時など、
壁まで吹っ飛ばされるんじゃないかと思うほどだったらしい)、
ベッドの上をのたうちまわって生まれて初めて中イキしたんだと…。
その日の夜、ハヤト君とは4回したらしい。
終わった後、妻は完全に伸びてしまった。
(妻がその晩帰ってこず、朝帰りしたのも、体力的に家に帰るのが不可能だったからだった)
妻は帰宅してきた。

俺はまだ寝ていたが、物音で目が覚めた。
妻は子供達を、俺達家族の住むマンションのすぐ近くにある妻の実家に預けてきた。
妻は、正直に話そうと思っていたが、激しい夫婦喧嘩になるし、殴られるかもしれないと思い、
そんな姿を子供達には見せたくなかったからだ。
妻は浮気をしたと正直に白状した(この時点ではまだ具体的には話さなかったが)。
俺は愕然とした。
何とも言えない、凄まじい嫉妬感と焦燥感を感じた。
だが、(いつかはこんなことも起こり得るだろうな)と思っているところもあった。
妻が従順なことをよいことに、 俺は優しさに欠け、随分と傷つけてきた。
浮気も何度かした。
おまけに妻とは、ここ1年半ほどセックスレスだった。
俺は正直、妻に女としての魅力はもう感じていなかった。
(なんだよ、このオバハン。お前相手に欲情なんかするわけないだろう)
こんな気持ちだった。
それは妻にも十分伝わっていた。
妻は、女としてはもう価値がないと見られていたことにやはりやるせない気持ちだった。
俺は妻に「ちょっと出掛けて来る」とだけ言って家を出た。
俺は、実は寝取られフェチなんだと気付かされた瞬間だった。

俺は車に乗り込み、フラフラッとパチンコ屋の駐車場に入った。
目をつむり、あれやこれやと妄想してしまった。
浮気相手が同じ職場の19歳のアルバイトの大学生としか聞いてなかった。
(19歳か…。よりによって、なんでそんな若い、26も年下の男と…。)
(若い男には興味ないとか言ってたのにな…。やっぱ中年の女には新鮮なのかな)
(顔はカッコイイのかな、背は?体格は?チンポなんか大きい奴なんかな…)
(まあ、若いからテクニックは無いだろうし、女の扱いもまだ稚拙だろう…。でも、体力はあるんだろうな。)
(あいつ感度はむちゃくちゃイイからなあ…、けっこう乱れたんかな…)
俺と比較して、顔もブサイクでチビで、貧弱でチンポも粗チンで早漏で、テクもなくて、
あいつは終始マグロだった、と決めつけたかった。
でも、妄想は全く逆の方向に進んでしまい、もう心臓が破裂しそうだった。
妻に色々と聞きたい。
どうだったのか。
でも、怖くて聞けなかった。
2時間程して、俺は家に帰った。

妻は泣きながら俺に謝る。
今回の事は水に流す事にした。
妻の浮気は悔しかったが、俺も人の事は言えない。
俺も妻に、いままでの振る舞いを詫びた。
妻はあなたは悪くないと言った。
パートナーが浮気すると、男はパートナーに欲情し、女は他の男に欲情するらしい。
俺はその例に漏れず、妻に激しく欲情した。
その日の晩、俺は妻を求めた。
それからは、俺は良き夫であろうと努めた。妻も浮気した罪悪感からか、いままで以上に優しく、また俺に、
子供達に献身的に尽くしてくれた。
表面上は平穏なる日々を取り戻したかに見えたが、俺の心は嫉妬で燃え盛っていた。
それからは人が変わったように妻とセックスしだした。
週に2、3回はした。
しかし、妻とセックスの最中、(ハヤト君にもこんな風にヤラレたのか)とか想像してしまい、
興奮が高まり、すぐにイッてしまう。
寝る前、毎晩妄想に取り憑かれた。
内容は徐々にエスカレートしていった。
ハヤト君とのセックスはたいした事なかった→心を落ち着かせる。
ハヤト君とのセックスはよかった→嫉妬し、興奮し、落ち込む。
これの繰り返しで正直気が狂いそうな、精神不安定な日々だった。
我慢の限界だった。
妻と他の男とのセックスについて、あれこれ聞くのは情けないが、この苦しさから逃れるには、
もう正直に聞き出すしかないと思った。
あの日から約一ヶ月が過ぎたある週末の晩、その日は子供達は妻の実家に泊まりに行っていた。

俺は酒の力も借りて、切り出した。
妻は話したがらなかった。
曖昧な返事をしていた。
が俺が執拗に聞くので、妻もまた酒の力を借りて酔って言った。
そして、俺に念を押すように言った
「じゃあ正直に話すよ…。でも、私も心底反省しているんだから怒ったりしないでね…」
「凄い…、よかっ…たよ…」
ちょっと長い沈黙が続いた。
俺は何とか口を開いた。
「ハヤト君ってどんな人?」
妻は一枚の写真を持ってきた。
職場の人達数人が写っているもので、その中に一際長身の男が立っていた。
顔はイケメンの部類だろう。
容姿は俺の完敗だ。

「凄いよかった」という妻の発言、そして若くて長身で顔もそこそこのハヤト君の写真を見て、
嫉妬と興奮でぶっ倒れそうだった。
妻が申し訳なさそうな顔をしていた。
「どこのホテルにいったの?」
妻は「J」というホテルな名を挙げた。
俺はタクシーを呼んだ。
運転手さんに「Jまで」と告げた。
「J」に着くまでの間、気が遠くなるほどの時間を感じた。
二人は車中で終始無言だった。
ホテルに着き、妻に尋ねた。
「どの部屋に入ったの?」
妻は覚えていた。
妻の誕生日が8月6日だから、妻が自ら806号室を選んだという。
(チェッ、まるでカップルみたいな真似しやがって)
運良くというか、たまたま806号室は空室だった。
俺は806号室のボタンを押した。

二人はまず体を洗い、またホテルで飲み出した。
「ねえ、何でも正直に話す。それは約束するから、あなたもカァーッとなって離婚するとかは言わないでよ」
俺は頷いた。
俺はまず、ハヤト君というのことについて尋ねた。
容姿が良いのはわかっている。
妻は筋肉質な体が好みなのだが、 バレーボールで鍛え抜かれた、ましてや実業団から声をかけられるレベルだから、
それはもう惚れ惚れするような肉体だという。
「チンチンとかは…、どうやった…?まあ、俺と比較して…」
俺は長さが15cm位、太さはカリ首4、5cmほど、茎は4cmそこいら。
並だ。
妻はかなり言いにくそうだったが、俺が少しイラッとした口調で「どうなん?」と聞くと、長さは妻の指で3本分ほど長く、
カリ首は1、5本分程太いという。
妻も見た瞬間、かなり驚いてしまい、「無理かも…」と思ったが、正直凄い興奮したとも認めた。

ちなみに、妻が帰ってきた日の晩、俺達はセックスしたが、ハヤト君のデカマラで激しく突かれてちょっとヒリヒリしていたらしい。
それと、おし*こがどうしてもこらえられずに微量だが失禁しまう日が3、4日続いたという。
「で、なんというか…、セックスは上手かったの?テクニックというか…」
妻は「上手いかどうかはわからないけど、
私もかなり興奮しており(旦那以外とラブホに来てる背徳感、久しぶりのセックス、
妻の理想通りの体つき、そして巨恨…)それこそ指と指が触れただけでビクーンとなるような状態だから、
もの凄く感じてしまった。全身を丁寧に、くまなく舐めてくれたのは体が溶けそうだった」だと。

ハヤト君のモノが入ってきた時は凄まじい圧迫感と衝撃と共に、もの凄く嬉しかったという。
辛い思いをしている時にハヤト君は優しく私を包んでくれた、一晩限りとはいえ、
私はハヤト君に惚れてしまっていたのかもしれないと…。
少なくとも、ホテルにいる間は、妻の心は完全にハヤト君に支配されていた。
だから、ハヤト君の巨大なイチモツが入ってきた時は「ハヤト君と一つに結ばれた」と凄く嬉しかったと。

妻は4回セックスしたが、途中「ヤバい、マジで殺される、本当に死んでしまう」と思ったらしい。
もうどうにでもして、ハヤト君の好きにしてという感じになったらしい。
もし、ハヤト君が「中に出したい」と言ったら、「いっぱい出して!」と言ったかもしれないと…。
中出しがマズイとは妻もわかっているが、少なくともあの日の晩、
ハヤト君は妻をそういうかなり危ない精神状態にまで持って行った事は否定できないと…。

翌朝、酔いも醒め、ホテルから出て家に向かっている頃には流石にそんな気分じゃなかったらしいが。
しかし、妻はこうも言った。
「ハヤト君との夜を思い出してオナニーをしたことが3回ある」
俺は月に3、4回くらい出張で家を空けることがある。
俺が出張中、ハヤト君との事を思い出してしたという。
「ええ、じゃあまだハヤト君の事を…」
俺が言うと妻は「好きとかしゃないよ。でも、正直あの日の事はインパクト強すぎて…。思い出してつい…」
妻は、ハヤト君と浮気したことで俺が欲情していることには気付いていたという。
でも、別に変な風には思わなかったという。

きっかけがきっかけだが、それで俺が優しくなり、
妻を女としても愛してくれるようになったのが凄く嬉しかったからだと。
なんだか複雑な気分だったが、取り敢えずは妻が正直に話してくれたことで、
少なくとも見えない敵と戦うというか、
霧の真っ只中を歩くという状態ではなくなったから、少しは気持ちに整理がついた。
俺は妻にむしゃぶりつくように襲い掛かった。
(一ヶ月前、この同じ部屋で妻は親子ほど歳の離れた若い男に服従されたんだ)
そう思うとなんか凄く興奮し、欲情した。
しかし、俺が持てる全てをフルに発揮しても、ハヤト君には敵わない事は十分わかっていた。
興奮と同時に、言いようのない虚しさに包まれた。
それからは、妻とのセックスは燃えに燃えた。

寝取られて興奮するという俺のアブノーマルな性癖を告白してからは、バーチャルだが、
寝取られプレイもどきなセックスが当たり前になっていった。
セックスの最中、妻は俺をより興奮させようと「ハヤト君の方が全然イイ」とかその他色々と俺を嫉妬させ、
興奮させるような台詞を吐くようになった。
二人の性生活は充実したものなった。

俺も、ハヤト君のことはネタにできるまでになった。
俺も、妻も、明らかに以前とは違う人格になっていたんだろう。
それでも、一抹の不安を持っていたのか、俺は妻に、
その後職場でのハヤト君とはどのように接しているか時々は尋ねていた。
妻が言うには、以前と変わらないという。
セックスをしたからといってハヤト君は妙に馴れ馴れしくしてくるわけでもなし、
以前と変わらず優しくて礼儀正しいハヤト君だと言う。

あの日から約4ヶ月ほど経過した。
二人のなんちゃって寝取られプレイは徐々にエスカレートしていき、
俺は再度妻を寝取られたいと思うようにまでなった。
俺は妻に打ち明けた。
しかし、妻は頑なに否定した。
妻は、あくまで愛しているのはあなただと。
いまの生活は最高に満ち足りていて、また他の男とセックスしようとは思わないと。
しかし、既に頭のイカれた俺は執拗に食い下がった。
それこそ約2週間、妻を説得しつづけた。
妻は俺のしつこさに最後は根負けした。
「それであなたが喜ぶなら…。でも、タイミングってあるから、いつになるかわからないよ。
それに、ハヤト君はもう私なんかどうでもいいと思ってるだろうし…」
俺はそれでいいと言った。
いつになるかはわからんが、ここはじっくりと焦らずに待とうと決めた。

しかし、それは案外あっさりと訪れた。
妻を口説き落としてから5日後の事だった。
俺は出張で家を空けていた。夕方、妻からメールが届いた。
「今日、ハヤト君と一晩過ごしてきます」
妻のメールは夕方6時頃、届いた。
携帯電話を持つ手が少しだが震えた。



その日の仕事を終え、ビジネスホテルに戻り、入浴を済ませた。
俺は、もしハヤト君とまた会う時が来た時に備えて妻にある注文をしていた。
ハヤト君ととにかくラブラブに、まるで夫婦や恋人達の様にイチャついてくれと。
ただ淡々とセックスするのではなく、ハヤト君と愛し合っているかのように。
19時。
妻はもうハヤト君と会っているのだろうか…。
21時。
もう会っているだろう。
どう過ごしているのか…。
おれのその日の仕事はハードで、体はクタクタなんだが、まんじりとして寝付けず、酒を飲んだ。
一旦眠りに落ちたが、目を覚ました。
時計を見る。午前0時。
もうボテルに入り、絡み合ってる最中か…?
そう思うと激しく勃起した。
自らが望んだ事なのに、興奮しつつも溜息がこぼれる。
息がつまりそうだった。
ハヤト君はどこを採っても何一つ俺じゃ敵わない相手。
そんな男と妻は今頃…。
我慢汁が出てきた。
気が狂いそうだった。
しかし、妻はいま、確実に俺以外の男にヤラれているのだ。
俺は早く家に帰りたかった。

翌日、帰宅した。
妻は俯き加減で、俺とあまり目を合わそうとしなかった。
次の日は、二人とも仕事は休みだった。
早速、俺は「事情聴取」をした。
(しかし、タイミングがいいのやら悪いのやら…)
妻がハヤト君と過ごした日についてである。
妻は、間違いなく性欲は強い方だと思う。
それに濡れが抜群に良い。
体質だろう。
が、妻はハヤト君と会う2日前まで生理だった。
だから、俺とは2週間ご無沙汰だ。
最近、毎週セックスしていたが生理明けは、それは俺の方も特に妻とのセックスが楽しみだった。
生理明けの妻はもう、感度はいいわ、濡れ方が普段と比較にならないわ、それは飢えた獣だ。
そんなタイミングだから、ハヤト君と会った日の乱れっぷりたるやどうなのか…。

妻に言った。
「ありのままに話してくれ。俺を興奮させようとして、変に脚色してほしくないし、
また、けっして逆上しないからありのままに…」
妻は一呼吸置いて、話し出した。
その日の事。
きっかけはこうだ。
ハヤト君はバスでバイトに来ていた。
が、バイトが終わる1時間位前から豪雨にみまわれた。
妻が仕事を終え、帰宅の途につこうとしていたが、ハヤト君は突然の豪雨故、傘もない。
見て見ぬふりするのも薄情な気がして、「家まで送るうか」と妻が言った。
ハヤト君は、妻の言葉に甘えた。
2人だけの車中、あまり会話が進まない。
あの一件の後ハヤト君は普段通りに接していた。
が、しかし、車といういわば密閉された空間での2人っきり。
ちょっと気まずかった。
妻もハヤト君とは普通に接してきたつもりだったのだが、やはり、
セックスする前とした後では妻の何かが違ったのだろう。
それをハヤト君は感じていたのだ。
ハヤト君のアバートに着いた。

すると、ハヤト君の方から切り出した。
「この前は、すみませんでした…」
妻は恥ずかしさでいっぱいだったが、何とか平常心を装い、またこの気まずい空気を何とかしたくて
「ううん、謝らなくたっていいよ…。ハヤト君こそ後悔してるでしょ。
こんなおばちゃんで…。ゲエェ、しまったぁ、みたいな。ハハッ」

するとハヤト君は、まるでキャラに似つかわしくないようなことを言った。
「いいえ、俺は凄くよかったんだけど…。俺、熟女フェチだから、ハハハッ…。マジで」
妻は火が出る程恥ずかしかった。
ハヤト君は続けた。
「俺、清美さんみたいな人、タイプですよ。だから、俺的には後悔してない。反省はしてるけど…」
妻はしばし無言のあと、勇気を振り絞って言った。
「ハヤト君、今晩空いてる?」 ハヤト君は、頷いた。

その日、20時にハヤト君のアパートに行き、雨の降りしきる中、二人はドライブをした。
前回は二人とも酔っていて、勢いまかせなところもあったが、今回は違う。
人気のない所に車を停め、話をしていた。
すると、妻とハヤト君の指が偶然触れた。
たったそれだけのことで、妻はドッキーンとした。
二人は指を絡め合い、離さなかった。
妻はハヤト君に引き込まれていくのがわかった。
ハヤト君が唇を近づけてきた。
「ハヤト君ってホントカッコイイ…」
妻はそれを拒否しなかった。
ハヤト君の首に手を回し、舌と舌を絡め合いながら、長いこと熱く濃いキスをした。

妻は激しく興奮してしまい、我慢ができなくなって自分の方から誘った。
「ハヤト君、ホテルに行こうよ…。ハヤト君…」ホテルに着くまで、二人はずっと手を繋いでいた。
ホテルの駐車場に着き、ハヤト君は妻の肩を抱き、妻はハヤト君の腰に手を回し、中に入った。
エレベーターに入るや、遠慮なく抱き合いキスをしていた。
部屋に入りフロントからの電話を済ませ、少し会話をして、それぞれシャワーを浴びた。
その後、二人はソファーに並んでもたれて、それはもう、
だらしがないほどデレデレにイチャイチャしながらお酒を飲んだ。
妻はもうその時点でどうしようもないほど濡れまくりだったという。

するとハヤト君がバスローブを脱ぎ捨て全裸になって仁王立ちになった。
ハヤト君はすでに、臍につかんほどにギンギンに隆起していた。
「…、ハヤト君、お、おっきい…」
ソファーでイチャついている時、話が少しHな話に方向に行った。
妻は「やっぱりちょっとMかな…」、「言葉攻めとかされたらヤバいかも…」と仄めかしたという。
ハヤト君の通う大学は、まあ馬鹿じゃ入れないとこだ。
学力だけで断じるわけじゃないが、聡明な男なのだろう。
ハヤト君は、妻の発言を見逃さなかった。

前回、妻は部屋の明かりを消したいわば暗がりのなかでハヤト君のモノを見た。
しかし、今回は明かりを点けた状態でハッキリと見た。
妻はたじろいだ。
よく見えるハヤト君のモノは凄い迫力だった。
太い血管が浮かび上がっていた(妻は特にこれに驚いていた)。
妻はます、「凶器」という言葉が思い浮かんだという。
(やっぱりこの人とセックスするのは相当な覚悟がいる…)と思ったらしい。
妻は、「小指サイズとかじゃなければ大きさにはこだわらない。
でも、見る分には大きい方が興奮する」とは言っていた。
ハヤト君のイチモツは、妻を興奮させ、Mっ気を引き出すには十分過ぎるモノだった。

明らかに自分の巨根にビビっている妻に 、無言だが有無を言わせない眼力でハヤト君は迫った。
妻はハヤト君の前にひざまずき、くわえた。
とても全部は口に入りきるものじゃなかった。
カチカチに硬くなっていた。

妻は、こんな10代の若い男のコが、私のような二人の子持ちの中年の女に興奮して反応してくれることに、
女として見られていることに嬉しく思ったという。
女の性だろう。
そんなハヤト君を妻は愛おしく思ったという。

妻は一心不乱にハヤト君のモノを愛撫した。
ハヤト君のモノは妻の唾液まみれになった。
それを妻は、慈しむかのように自ら自分の顔になすりつけた。
フェラチオしてこんなに興奮したこともなかったという。

その日のハヤト君は、前回より荒々しかったという。
粗野で下品な男ならイヤだが、それと対極にあるハヤト君だから、
妻はむしろ(あんなに優しいハヤト君がこんなに…)と興奮したという。
妻は、ハヤト君のセックステクニックについて「上手いかどうかわからないが、
興奮していたから気持ちよかった」と俺が前回尋ねた時に
こう答えた。

が、今回尋ねると「やっぱりハヤト君は上手いと思う」と言った。
偶然かもしれないけど、少なくとも妻の感じるトコをピンポイントで攻めてきたらしい。
強弱の加減も、舌使いも「私的には絶妙だった」という。

まだ成人式も迎えてない、青二才であるはずの若い男のテクニックに翻弄され、いいようにイカされるのは、
妻もさすがに屈辱的だったらしいが、それが妻のMっ気を刺激した。
妻としては、やはり私が年上なんだから、まだ若いハヤト君をリードして、
ハヤト君に大人の女の良さを教えてやろうみたいなところもあったらしいが、
妻曰く「とてもじゃないがそんな余裕はなかった。全く逆の展開だった」

話は逸れるが、俺がある女から聞いた話。
その女はある日、間近で竹内力を見たことがあるという。
その女も、その時一緒にいた友達も「竹内力はタイプじゃない」らしかったが、実際に見る竹内力は超カッコよく、
握手してもらってもうみんなデレデレだったという。

妻も、俺には「好きなのはあなただけ」だの「若い男にはあまり興味がない」だの言っても 、
若くて顔もよくて背も高くてスタイルのよい、優しいハヤト君を目の前にしたら、俺に言ったことはどこへやら、
ハヤト君の抗しがたい魅力に引き込まれてしまった。

俺があまりにしつこく言うから、妻は「あなたが喜ぶなら…」ということで
ハヤト君と再びセックスすることを了承したのだ。
が、妻は完全にハヤト君のペースにはまってしまい、ハヤト君に支配されてしまっていた。
妻は顔射と大人のおもちゃはNGだった。
何かバカにされたような気分になるからという理由で。
だから、俺は妻に顔射もしたことないし、大人のおもちゃも使ったことはない。

なのに、妻はホテルに備え付けの電マを自ら手にして「これで私をイジめて…」と言った。
俺にも使わせないのに…。
電マの快感は相当に強烈だったという。
初めてということもあるだろうが、妻はものの30秒くらいであっけなくイカされた。

その後も何度か、わけもなく簡単にイカされた。
妻は、見た目かなり気の強そうな顔立ちをしている。
それに、そんなに喋る方じゃないから、職場ではけっこうクールな人間と見られがちらしい。

そんな妻だが、電マでイカされまくって目は虚ろで、ピクピク痙攣している無様な姿を晒してしまって、
職場での凛としたところは全く見る影もない。
「会社じゃキリッとしてるのに、ザマないじゃん」とハヤト君は意地悪なことを言った。
それが妻の興奮に拍車をかけた。

妻はたまらなくなり、ハヤト君に入れてとせがんだ。
ハヤト君はゴムを取ろうと手を伸ばした。
が、妻は「生で入れて…。生でハヤト君の入れてほしい…」と言った。
ハヤト君は妻の要求通り、生で妻の中に入ってきた。
俺に言われたからハヤト君と寝ている。
俺が要望したからハヤト君と恋人同士のように振る舞った。
擬似恋愛だ。
が、妻はハヤト君に男としての逞しさをたっぷりと見せつけられた。

容姿もセックステクニックも、そしてイチモツもどれをとっても
「あなたより遥かに勝っているのは否定できない…」と妻は言った。
女は子宮で物を考える。
現実から離れたその日の晩、妻は「俺よりもハヤト君」だった。

ハヤト君は前回よりも激しく、荒々しかった。
普段の心優しいハヤト君とのギャップが妻にはたまらなく刺激的で興奮したという。
正常位で妻は攻められる。
凄い快感に妻はハヤト君の背中に強くしがみつく。
妻の頭の中には俺のことは全くなく、ハヤト君でいっぱいだった。

ハヤト君がふと耳元で言った。
「旦那さんと俺、どっちがいい?」
普段のハヤト君では有り得ない台詞だった。
妻は、それを口にするのは何か負けのような気がしたらしい。
また、俺にとても申し訳ない気がしたという。
だから答えたくなかったという。
が、その質問には興奮したんだと…。
妻は横を向いて目を瞑むり、それに答えようとしなかった。
ハヤト君のピストンは凄まじく激しくなる。
また畳み掛けるように妻の耳元で尋ねる。
「旦那さんとどっちがいい?」
妻は必死にこらえ、答えない。

妻はイキそうだった。
ハヤト君は激しく攻めてくる。
もう限界だった。
絶頂寸前にハヤト君がもう一度耳元で言った。
(あなた、ごめんなさい…)と思ったが、
「ハヤト君の方がイイ~!旦那よりハヤト君の方がイイ~!」と妻は叫び、事実を認めた。
妻は負けたのだった。
と同時に絶頂の波が妻を襲った。
ハヤト君は情け容赦なかった。

イカされてしまい、息も絶え絶えの妻を、一呼吸置くこともなく攻め続けた。
中イキすると、女は敏感になりイキやすくなるという。
妻は間を開けずに連続でイカされてしまった。
「T(俺達夫婦の苗字)さん、すごいイキやすいんだね。俺の彼女、淡泊だから…」とボソッと言った。
(エッ、ハヤト君彼女いるの)

妻は驚いたが、いてもおかしくはない。
妻が聞かないから言わなかったまでだとハヤト君は言う。
妻は、ハヤト君は彼氏でも旦那でもないのだが、なぜか無性に嫉妬したという。

妻は夫以外の男に体を許し、二人はこんなに激しく愛し合っているのに…。
おまけに妻は俺では到底与えることのできない快感をハヤト君から与えられたのだ。
夫以外の男の前でこんな淫らな姿を晒しているというのに…。
ハヤト君だって私に欲情しているくせに…。

妻は、ハヤト君の彼女とやらがなぜか憎たらしく思えて、ヤキモチを焼いた。
妻はハヤト君を押し倒し、上に跨がってハヤト君のモノを掴み自ら挿入し、激しく腰を動かした。
ハヤト君の長いモノは妻の子宮まで届き、圧迫感でたまらなかったが、
妻はハヤト君の彼女にとにかく勝ちたかったという。

「ねえハヤト君、彼女より私の方が気持ちイイでしょ?ねえ!私の方がイイでしょ!私の方がイイって言ってよ!」
「うん、Tさんの方が彼女よりすっごく気持ちイイよ!」
「もうTさんとか言わないで…!真理(妻の名前)って呼んで…!」
「う、うん、真理さんの方がイイよ!彼女より全然イイよ!」

「亮は真理のこと好き?真理は亮のこと大好きよ…。
旦那より亮の方が好きよ…。もう亮から離れられない…。
彼女より真理の方が好きって言って!」
「俺も、真理さんのこと好き…!彼女より真理さんが好きだよ!」

ハヤト君は下から激しく突き上げてきた。
妻は子宮が破れそうなほどに突かれた。
「バックで犯して…」
妻は四つん這いになり、ハヤト君にねだった。
ハヤト君は一気に奥まで挿入した。
もう、妻はボッコボッコに突かれた。
完全に理性を失ってしまった。
妻の豊かなお尻をわし掴みにし、何度もスパンキングしながらハヤト君は妻を後ろから犯しまくった。
妻はそのまま俯せに押し倒され、両手首を掴まれて自由を奪われ、
×××されているかのように攻められイカされた。

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