彼氏の前で最後の1滴まで搾り取ってくれたOL | H体験談~エロばなまとめ

   

彼氏の前で最後の1滴まで搾り取ってくれたOL

とある掲示板の『カップル交換』という所に書き込みをした時のことです。
といっても実際に出会う気はなく・・・。

(そんな人たちが本当にこの世の中にいるのか?)
(いたとしても、実際にコンタクトを取ってくる人なんているのか?)

という、早い話、興味本位でしかありませんでした。

書き込んでからわずか1日で5件のメールが届きました。
それらを読んでみると、40代の夫婦をはじめ、30代や20代後半カップルなど、自分よりも年上の人たちばかりでした。

ちなみに僕は22歳の大学院生。
彼女は19歳の大学生です。

確かに、20代前半でカップル交換に目覚める人なんて滅多にいないだろうし、妙に納得がいくというかリアルな感じがしました。

その5件のメールのうち、一番若いカップル(男性は32歳で女性は28歳)と何通かメールのやり取りをしてるうちに、『一度、カフェでお会いしませんか?』と具体的なメールが届きました。
といっても、こちらは最初から出会う気はないし、そもそも彼女にこんな話してません。
そこで、『彼女に聞いてみたらダメした・・・』という旨のメールを送ったところ・・・。

『彼女さん、まだ若いから無理もないですね。でも、もしあなたが良ければ、うちの彼女とプレイしてみませんか?』

と、予想外の返事が・・・。

(どういうことだ?)

そう思った僕は、具体的にどういったことをするのかをアレコレ聞いてみたところ・・・。

『ホテルの一室で、僕と相手の彼女はベッドでセックス。男性の方はそれを見ながらイスに座ってオナニーをする』といった内容でした。

今までノーマルのエッチしかしてきてない自分の理解を遥かに超える内容だったので、驚くと同時にその状況を想像して興味が出てしまう自分もいました。
それでも、(実は物凄く恐い人で、会ったらお金を取られるかも・・・?)という心配もあったので、『興味はあるけど、僕みたいな若輩者にはまだ早いかもしれません』とお断りのメールを送ったところ・・・。

『確かに少し変態が入ってますけど、私たちも普段は普通の社会人なので大丈夫ですよ。ちゃんと検査もしていて2人とも病気の心配はありません。一夜限りということで楽しみませんか?』

それからしばらく理性と本能が戦いました。
結局本能が勝って、次の金曜の夜に会うことになりました。

当日、待ち合わせ場所に現れたのは、ほんとに普通の爽やか系のサラリーマンと、スラっとした美人系のOLさんでした。
前もって教えてもらっていた彼女さんのプロフィール、『身長164センチ、細身、Dカップ』はウソではありませんでした。

(こんな普通の人たちが・・・)と思いながら近所の居酒屋に行き・・・。

「大学院は楽しい?」
「卒業したらどんな職業につきたいと思ってるの?」

なんて普通の世間話をしながら数杯飲んだ辺りで店を出て、いよいよホテルに向かうことに。
この時もまだ、(この人たちについて行って大丈夫か・・・?)という疑念を抱えたままでしたが、1週間も溜めてたことと軽く酔っていたこともあり、本能に汚染された状態でホテルに入りました。

部屋に入ると、「先にシャワー浴びてきていいよ」と言われ、(早い展開だな・・・)と思いながらも促されるままにシャワーを浴びました。
僕が出て、相手カップルがシャワーを浴びている間も、(逃げるなら今だな・・・)などと、この期に及んでまだビビり気味の自分がいました・・・。
そんなことを考えてるうちにカップルがガウン姿で出てきました。



「緊張してる?」

男性の方からそう言われ、「そうですね・・・若干・・・」と答えると・・・。

「まあ初めてだし、そうだよね。じゃあ最初は、シホ(彼女)から攻めてあげなよ」

するとシホさんはベッドの端に座っていた僕の隣に腰掛けてきて、「緊張してるの?」と微笑みながらジーパンの上に手を置いて擦ってきました。
緊張していたせいか触られた瞬間ビクッとしましたが、上下にゆっくり擦られてるうちに徐々に半勃ち状態になり、気持ち良くなってきました。

「脱いじゃって」と言われ、僕は言われるがままに下を全部脱ぐと、シホさんは半勃ち状態の僕のモノを手に取り、ゆっくり上下に扱き始めました。
僕が黙々と扱かれている間、男性はじっくり見ているわけではなく、洗面所に行ったり、トイレに行ったりしながら、チラチラ見てはどっかに行ってしまうという感じでした。
(今思えば、僕の緊張を解すための行動だったのかもしれません)

今日会ったばかりの女性に手コキをされているという状況に多少の不安があったものの、扱かれれば扱かれるほど、その気持ち以上に気持ちいいという感情が高まってきて、気付けば我慢汁が出まくりの状態でした・・・。
それを見たシホさんは、「気持ち良くなってきた?」と言いながら我慢汁を満遍なくモノに塗りたくり、気持ちよさが急激にアップしました。

(このままではすぐにイッてしまう・・・)

そう思った僕は、「それ、続けられるとやばいです・・・」と正直に言いました。

「イッちゃいそうなの?」

シホさんは嬉しそうに言いながら手を離すと、「じゃあベッドに横になって」と言われ、促されるまま横になりました。

すると今度は僕の足の間に入ってきてカリを舐め始めました。
その舌使いは完全に大人の女性のテクニックでした。
カリをクルクル舐め回しては咥えて上下にピストン、またカリを舐めては咥えて上下運動・・・。
僕の彼女とは比にならない気持ち良さを味わっていました。

気付けば男性の方もガウンを半脱ぎの状態でゆっくり自分のモノを扱いていました。
その異様な光景におかしさを感じながらも、(この気持ち良さをいつまでも味わいたい・・・)という本能が勝っていました。

僕はしばらく黙々とフェラをされてるうちに再びイキそうな感覚になってきてしまい、「やばいかもしれません・・・」とだけ言うと、一瞬シホさんは口を離して、「いいよ、一度抜いてあげる」と言うや再び咥え、今度は深めに上下運動をし始めました。
それからはもう男性が何をしているかなどどうでも良くなって、僕は目を瞑って、ただひたすら下半身に感じる口の温かさと気持ち良さに身を委ねて・・・。
気付けば、シホさんの口の中に出してしまってました。
1週間も溜めていたので、かなりの量が出てしまったにも関わらず、シホさんはイッた後もしばらく口を離さないで扱いてくれて、最後の1滴まで搾り出してくれました。

イッた後、(こんな気持ちいいフェラがあったのか・・・)と思いながら放心状態でいると、ティッシュに吐き出した出したシホさんは「溜まってたね~」と軽い感じで言ってきて、僕がイクのが早すぎたせいか男性は「俺、イケなかったよ(笑)」と残念そうに言ってました。

それからしばらくした後、今度は僕がシホさんを攻め、抱く展開になったのですが、長くなってしまいそうなので今晩はこの辺で終わりにしようと思います。
読んでくれてありがとうございました。

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