妻の貸し出しを始めました | H体験談~エロばなまとめ

   

妻の貸し出しを始めました

私達夫婦と定期で会っているAさんと知り合って約4ヶ月になります。
Aさんとは、3Pをしたり、妻を貸し出したりして楽しんでいます。
早い段階で、「妻を自分の彼女として扱ってもいい」と伝えていて、貸し出しの時も3Pの時も彼女として接してもらってます。
普通に3Pをしたり貸し出しの時は、プレイが終わった後に私が合流して居酒屋で3人で飲んで、その日の報告を聞いたりして楽しんでいます。
もちろん居酒屋でも彼女として接しているので、妻は私の横ではなくAさんの横に座らせています。
そこは個室居酒屋なので、私の前でキスをしたり、Aさんの乳首を舐めたり、フェラしたりしています。

先日は3人でゴルフを楽しんだ後に、温泉で1泊しました。
私と2人で行く時はいつもノーパンノーブラでゴルフをさせています。
Aさんと3人でのゴルフでもノーパンノーブラにさせていました。
妻もふざけて、私やAさんがパットしてる時に、カップの前方に座って、アソコをくぱぁと広げたりしていました。

妻にはハンデをあげ、ホールからホールへの移動中にフェラや挿入の罰ゲームをしてゴルフを楽しんでいます。
温泉でも3Pが終わって私が寝た(フリ)後に、Aさんに妻の横に忍び込んでもらい、私の寝ている横で妻を犯してもらいました。
こんな感じで貸し出しやら3Pを楽しんでいます。

つい先日も、妻とAさんと3人でゴルフとコテージ1泊に行ってきました。
平日で前後の組がいなかったので、ゆっくりとゴルフを満喫出来ました。
妻には各ホール毎にハンデ3を渡し、勝てば好きなことを命令出来るというルールにしてゴルフを楽しみました。
妻もそこそこやるので、結局、前後半で私が2回、Aさんが1回勝ちました。

1回目の私の命令は、裸でティショットを打たせました。
前にも書きましたが、妻とのゴルフの時は必ずノーパンノーブラにさせてます。
ワンピースを脱がせ、裸でティショットを打つ姿は非日常的でなかなかの興奮ものでした。
2回目の命令は、バックティ付近でまたまた全裸にして四つん這いになって、私とAさんのを交互に挿入することにしました。
前後の組がいないと言っても限度かあるので、私もAさんも挿入して何回か腰を振った程度でやめました。

Aさんの命令は、ティグランドからグリーンまでずっとカートに乗ったまま、フェラや挿入をするって命令でした。
つまり私だけがそのホールをプレイしていたということです。
ティショットを打ち、セカンド付近地点までは私がカートを運転し、後部席で妻はフェラをしていました。
私はカートを降り、セカンド地点まで歩いて2打目を打つ前にカートの方を見ると、妻はワンピースを胸の上まで捲り上げられた状態でキスをしていました。
2打目を打ち終わると、妻はAさんに跨がって挿入し、自ら腰を振っていました。
私がそのホール上がるまで2人は繋がったままでした。

ゴルフも終わり、風呂から出てコテージに行く前にスーパーへ買い出しに行く予定でしたが、Aさんが妻と2人で行きたいと言ってきたので、私は先にコテージに向かいました。
しばらくしてAさんからメールがありました。

『スーパーへ行く途中、運転しながら奥さんにフェラしてもらいました。早く入れて欲しそうです』

少しして妻からもメールが来ました。

『今、Aさんと買い物中。誰が見ても夫婦って感じ。何が食べたい?』



運転しているAさんのをフェラしたことなど一切触れてませんでした。
私は、『何でもいいよ。Aさんと決めなさい』と返信しました。

2人がコテージに着き、ゴルフで疲れていたこともあり、夕方までの時間、休憩することに。
私が起きてリビングに行くと、すでに妻はキッチンで夕食の準備をしていましたが、なぜか下半身丸出しで、ベタですが裸にエプロン状態。
Aさんが座り込んで妻のアソコを舐めていました。
妻が感じて手を休めるとAさんは、「ダメですよ、手を休めたら」と指摘しながらアソコを舐めていました。
私はリビングで2人の行為をずっと眺めていました。

Aさんは妻の背後に立ち、顔だけ後ろに振り向かせてキスをしたり、背後からオッパイを揉んだりしていました。
やがてAさんは立ちバックで挿入し始めました。
そんな状況でも妻に、「ちゃんと作らないとダメですよ」と言葉責めを忘れません。
妻は食材の準備をしたり、感じて手を休めたりしていました。

Aさんが妻の耳元で何か囁いた後、急にピストンが激しくなるや、挿入したモノを抜いた瞬間、妻はAさんの前にしゃがみ込んで口に頬張りました。
口内発射でした。
妻は完全にAさんの言いなりでした。
後日談ですが、妻にそのことを言うと、彼氏として接していたからだそうでした。

晩御飯を食べ、お風呂に入りました。
リビングで飲みながら、妻の乳首を触りながらゴルフの話をしていると、自然に3Pに突入しました。
Aさんが「アナルに入れたい」と言い出したのですが、妻が嫌がってたので、私がアナルに挿入しました。
妻はアナルも好きなので、私が入れてしまえば、なし崩し的にAさんのも拒まないだろうと思いましたが、読み通りでした。

私が挿入してポッカリ開いたアナルにAさんが挿入しました。
Aさんのでもいっぱい感じて、私が膣へ3穴同時挿入すると妻は、「入らない、入らない」と言ってましたが、少し中はゴツゴツ感はありましたが、ビチャビチャに濡れたアソコにスッと入っていきました。
この後も少し休憩して同じように3穴同時挿入の3Pを楽しみました。

私は眠くなり、寝室のベッドで横になりました。
リビングから2人の会話が聞こえてきました。

妻「私もベッドに行って寝ようかな」

Aさん「もう1回しようよ」

妻「もうクタクタで無理」

そんな会話でした。
妻がベッドに来ました。
しばらくしてAさんも私達の寝室に入ってきて、妻のベッドに潜り込みました。
妻は抵抗していましたが、Aさんに体中を触られ、感じてきたのか抵抗しなくなり、Aさんの言いなりになっていました。
ツインベッドで、私のベッドとの距離は1メートルぐらいでしたので丸見えでした。

Aさんは妻に意地悪して、妻のお尻が私の方に向くようさせてフェラをさせていました。
妻は、「旦那が起きる」とか言いながらもAさんの命令に従っていました。
結局、69からの騎乗位で2人の行為は終わりました。

シャワーを浴びて、妻は戻ってきました。
寝れないのか寝返りを打っていました。
10分ほどして、またAさんが入ってきました。

「寝れないなら俺のベッドに来たら?」

それだけ言ってAさんは部屋を出ました。
妻はどうするのかと思っていると、5分ぐらい考えたんだと思います、私に気づかれないように、そっと部屋を抜け出しました。
やがてAさんの寝室から喘ぎ声が聞こえてきました。

朝になり目が覚めたときも、ベッドに妻はいませんでした。

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