友達の彼女のマ〇コを舐めたったw | H体験談~エロばなまとめ

   

友達の彼女のマ〇コを舐めたったw

学生時代からの定期的に遊んでる男友達がいてさ。良く俺も含めて男4人組で、頻繁に遊んでたんだけど年齢が上がるに連れて、どちらかといえばモテない4人組も彼女が出来るようになってきた。

それからは4人で集まる時にお互いの彼女も連れてくるようになっていったのよ。その男友達の1人でH雄という男が性格的に大人しいからか彼女が出来るのが1番遅くてさ。

そいつが始めて彼女を連れてくるというからどんな子だろうと思って楽しみにしてた。ちなみにスペックは、市川由衣だっけか。あの子が身長が高くなって、顔を少し劣化させたような感じだ。

そんな感じだから、けっこう可愛い子だったんだよ。H雄の彼女の名前はK菜にしておく。顔の割りには服装は少し大人しめだったんだけどなんかその時に、俺がK菜に一目ぼれしちゃったんだ。

もちろん友人の彼女だから、どうこうしようとかはまったく考えてなくてそれからは、8人(お互いの彼女含む)で定期的に飲むようになった。

H雄がK菜を連れてきた日から1年くらい過ぎた頃に急にK菜から夜遅い時間に電話がかかってきてさ。なんだろうと思ったら、H雄の事で相談したいことがあるっていう。

だから、俺の家に行ってもいいかという話だったから特に断わる理由もないし、家に来てもいいよと返事したんだ。もちろん1人で俺の家に来るのは初めてのこと。

俺は彼女と別れたばかりだったし、K菜とは他の友人よりは親しくしてたので相談するにはよかったのかもね。 K菜の相談内容はH雄と最近は上手く行ってないらしくて、大きなケンカをしたばかりで、「少し距離を置こう」と言われたらしいのだ。

もうなんていうか、とりあえず愚痴を言ってもいいからとK菜と部屋で酒を飲みながら、すべてを吐き出させる事にした。なんていうんだろうなー・・・部屋にきた時点では下心はなかったよ。

親しい友人の彼女だし、仲直りさせるにはどうしたらとか真剣に考えてたから。ところが酒が入って、愚痴を一通り吐き出して、相談も終った後に酒の勢いなんだろうけど、俺がエロ話を振っちゃったのさ。

K菜は普段はエロ話とか絶対に乗ってこないんだけどその時は、普通に反応をしてきたのよ。元々はいいなと思ってた子だし、普段はエロ話をしない子が俺の部屋で2人きりで、エロ話をして、おまけに友人の彼女。



なんかこのシチュエーションに正直に言えば、ドキドキしてて理性が弾けとんだのは言うまでもなかった。少しずつ座ってる距離を詰めて、かなり酔ってるK菜にそのままキス。

突然の事に驚くような表情を見せてた。「ダメだよ。ダメだって・・」「ごめん。前から好きだったんだよ」そう言いながら、再びキスをして、舌を入れるとさすがに舌は絡めてこなかった。

その間にも右手で、彼女の胸を揉みまくり、乳首に触れると体がびくっとする。「ねぇ・・お願いだから・・ダメ・・ダメぇ」酔ってるせいか、それほど強い抵抗はなかった。

「胸、感じるんだ?びくびくしてるよ」「お願い・・私はH雄の彼女なんだよ・・・」少し我に返ったけども、今さらもうやめられなくてさ。

淡いピンクのブラをズリ下げて、乳首を狂ったように舐めたんだ。「あぁんっ。ね・・だめ・・あっ・・うぅ・・」ずっとそればかりを繰り返していたけども、優しく押し倒すと左手で胸を揉みながらキスをして右手でスカートの中に手を入れると、すごい濡れてた。

「だめ、ホントだめだってば・・だめだよぅ」パンツの中でクリを集中的に責めると、断続的に「あんっ」と悶える。「どうしよう・・どうしよう」何がどうしようなのかわからないけども、感じているのは間違いないみたい。

この頃には、もう抵抗はしなくなっていて、普通のカップルがエッチしてるのと代わらなかった。俺はK菜の足を広げて、アソコを舐めまくる。

K菜の喘ぎ声が大きくなってきて、めちゃくちゃ興奮したよ。「ねぇ。気持ちいいの?」「・・・・・」ふたたびクリを舐めながら聞く。

「気持ちいいの?」「気持ちいいです・・・」なぜか敬語で答えるK菜。そろそろ入れようかなと思ってた時にK菜の携帯が鳴り出した。

無視してそのまましちゃえば、良かったんだろうけど着信がH雄からで、それを見た時に急に理性が戻っちゃってさ。結局、興奮してた気持ちが萎えて、そこで止めたんだ。

K菜はH雄と電話で話していて、呼び出されたみたいでそのまま俺の家を後にしました。「俺くん・・・。今日の事は忘れるから・・」「あ、うん・・なんかごめん」「ううん・・・いいよ」これが俺とK菜の最初にしちゃった時の話です。

でもK菜とは、この時にした事が、きっかけでこの後に何度かやっちゃったりした事がありました。。まぁ今はH雄と結婚して幸せになってますけど、みんなで会うたびに、K菜を抱いたんだよなーと思い出します。

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