彼氏持ちの女友達がしてくれた人生最高の手コキ | H体験談~エロばなまとめ

   

彼氏持ちの女友達がしてくれた人生最高の手コキ

女友達(彼氏あり)と二人でツーリングに行って、一緒に風呂に入った時。
結局エッチまではなかったけど、死ぬほど興奮した。
暇だから思い出して書くか。

バイク仲間だったNちゃんは、ちょっと小柄だけど誰もが「あの娘可愛いね」と口に出すような女の子。
クリクリとした大きな目と綺麗な黒髪が特徴的な子で、小さな身体でリッターバイクを手足のように扱ってた。
オレは仲間うちでも案外仲良くしていて、ある日オレがよく行く信州にある温泉のことを話していたら、「行きたい!」とノッてきた。

オレ「いいね!今度ツーリングに行こうか?」

N「うん!いいね。行こう行こう」

オレ「距離的に泊まりがけになっちゃうけど・・・」

N「いいじゃん!温泉に入ってビール飲んで・・・」

オレ「あ・・でも・・同じ部屋じゃマズいよね?ほら?ふたりっきりだし・・」

N「え?別に何もしないならいいよ」

ここでオレガッツポーズ!
Nちゃんの気が変わらないうちに速攻で計画立てて、宿の予約もしてNちゃんとの約束を取り付けた。

さて、ウキウキと迎えた当日。
天気もまずまずで紅葉真っ盛り!
まずはツーリングとしてもいい条件でNちゃんも上機嫌。

宿に着くとまずは宿の風呂に入った。
実はここは宿の外にある共同の混浴露天風呂が有名なんだけど、そこは、「食事の後にでも行こうか?」ってことになった。
しかしこの宿はオレは何度か来ていて、風呂の男女の仕切りに甘いところがあるのも知っていた。

今回、仲間内ではアイドルのNちゃんとふたりっきりのツーリングに浮かれていたし、あわよくばエッチまで持って行きたかったけど、あんまり強引なことをして友達関係すら壊すようなことはしたくなかった。
ある意味“最低限の保険”として、ここの風呂でNちゃんの裸だけでも拝めれば・・・という情けない計画も組み込んでいたのだwww

さて、幸いなことに宿に泊り客は少なく、男風呂の方もオレ一人。
早速露天風呂の男女の仕切りにある隙間から女湯を覗いてみる・・・。

(誰もいないな・・・Nちゃん身体でも洗ってるのかな?)

・・・と、しばらくして洗い場からNちゃんがやって来た!

おおおおおおっっ!!当たり前だが素っ裸だ!!
“彼女ではない女友達の裸”って何でこんなに興奮するんだろう!?

(え?Nちゃんってオッパイこんなに大きかったんだ!)

引き締まったスレンダーな身体つきと、綺麗に括れたウエストからは予想もつかない程の形よく大きなオッパイ!
オレは興奮しきった。
大きいだけでなくNちゃんのオッパイの形は完璧で、ツンと上を向いた乳首は薄い茶色で大きさも程良い。
もちろんチンコはギンギンだ。

(ダメだ・・・今あのオッパイを見ながら一発抜きたい・・・)

しかし、後であのオッパイにむしゃぶりつくことも出来るかもと思い、とりあえず目に焼き付けるだけで発射は我慢した。
オレのチンポは爆発寸前だったが、なんとか言い聞かせ風呂から上がった。

風呂上りのNちゃんはなんとも色っぽく、さっき見た裸体がまたオレの脳裏に蘇ってきてまた前屈みになりそうだった。
風呂上がりは、ふたりでビール注ぎ合いながら食事。
正直食事の内容なんてさっぱり憶えてないよwww

さて、食事の後は共同の露天風呂に行こうってことで、オレのバイクにタンデムで出掛けた。
そこは24時間入浴可能な無料の露天風呂で完全な混浴。
オレ達が行った時は他に男客が2~3人。
オレはそそくさと裸になると風呂に浸かってNちゃんが入ってくるのを待った。
しばらくしてNちゃんは小さいタオルで胸から股間を隠しながら恥ずかしそうに入ってくる。
それはまたさっき見た全裸よりもエロくて刺激的だった。

しばらくは風呂の中で談笑していたんだけど、基本的に風呂は外なので暗いしお湯に入っちゃうとなおさら何も見えない。
実はこの露天風呂には、今入っているメインの大きい湯船の他に、2~3人くらいしか入れない小さ目の風呂も幾つか点在していた。
オレはNちゃんに「そっち行ってみようか?」と提案すると、Nちゃんも「いいね!行こう行こう!」と乗ってきた。

(よーっし、いいぞ!)

最初にNちゃんが立ち上がって歩き始めたんだけど、オレが後ろからついていくと、「いやん。お尻丸見えじゃん」と笑ってオレを見た。
オレが、「まあいいじゃん。混浴なんだし、暗いからよく見えないよ(←ウソwww)」と答えるとNちゃんはこう答えたよ。

N「ま・・・いっか!お尻はサービスね♪」

(勃起したwwww)

そして二人でちょっと離れたところにある小さな湯船に移動した。
暗いので手を繋いで歩いた。
Nちゃんの片手はタオルで前を隠してるんだけど、お互いに裸で手を繋いで歩いてるという状況に興奮した。

オレ達が移動したのは、本当に二人入ればいっぱい・・・という小さな湯船だった。
並んで入るとほのかに肩が触れ合ったよ。
お湯はそこそこ熱く、Nちゃんは時々「暑い~」と言いながらお湯から出て湯船の縁に腰掛けた。
その時、胸元はタオルで隠してるんだけど、またお湯船に浸かる前に必ず後ろ向きになってタオルを絞るので、その時は背後から形のいいお尻と横乳が丸見えになった。

もうね、勝利を確信していいだろ?この状況??
あとはどうやってエロエロモードに持っていくか?ってだけだろ?
オレもそう思ってたよ・・・この時までは・・・。

(どうやってエロモードにもっていこう??)

こうやってお互い裸で温泉に浸かりながらも、話しているのは他愛のないバイク談義だ。
そこでオレがとった行動はあまりにも古典的かつオッサン臭い手法だった。

「Nちゃんてさぁ・・・肩凝り酷いって言ってたよね?オレ、オヤジの肩毎日揉んでたから肩揉み上手いんだぜ」

今思い出しても情けなくて涙が出るよwww
でもNちゃんはあまり気にした様子もなく、「ホント??ちょっと揉んでみてよー」と肩を差し出した。
オレはNちゃんの背後に周り、「あ~酷いね~凝ってるわこりゃ」とか言いながらNちゃんの肩を揉んだ。
(オレが揉みたいのは肩なんかじゃねーんだ!)という心の叫びを抑え込み、揉んだ。

狭い風呂の中で、前後に体を寄せ、肩を委ねる裸の美女・・・。
もう決定だろ?もういいだろ???

頃合いを見計らってオレはその肩をグイっとオレの方へ引き寄せた。
頃合いよし・・・と見計らったオレは風呂の中で背後から彼女を引き寄せた・・。
すると・・・。

N「それはダメ!!」

強い口調でキッパリと拒否するNちゃん。

(え??マジ??ダメなの??)

心の中ではショックを受けたけど、根がヘタレだし前にも書いたように、Nちゃんとは友達関係は壊したくなかったので、「あ、ゴメン」と身を引いたよ。

Nちゃんはバイクに乗るくらいだからサバサバした男っぽい性格で、「ダメ」と言ったらダメで、そこに駆け引きの余地はなかったので大人しく引いた方が得策だったし、その時はまだ、(部屋に帰ればまだチャンスはある)と考えてた。
その後はNちゃんの性格もあってか気まずい空気になることもなく、また普通に談笑して風呂から上がった。

風呂から上がり、オレ達は部屋に戻った。
Nちゃんは若干警戒心を持ったかもしれないが、表面上は何事もなかったように部屋でテレビなんかを見ながら笑いあった。
しかしツーリングの時は早寝・早起きが原則なので12時前には、「もう寝ようよ」という空気になり、それぞれの布団に潜り込んだ。

(さぁ・・・どうしよう??)

ここでやおら相手の布団に潜り込んでいっても引かれるのは間違いないよな?
かと言って、何もしないで朝を迎えるなんて、オレの人生では滅多にやって来ないチャンスを棒に振ってしまう・・・。
などと逡巡するうちに、Nちゃんの布団からは健やかな寝息が聞こえだした。
相手が寝ちゃったらもうどうしようもないな・・・と半分諦めムードになってオレも睡魔に襲われだした。
朝は結構早かったし、一日中オートバイに乗っていて疲れていたのも事実だ。

しかし、まだ希望を捨て切れなかったオレの眠りは浅かったのだろう。
4時半くらいに一度目が覚めた。
尿意を覚えたのもあって、オレは布団から這い出し部屋の外のトイレへと向かった。
部屋へ戻ってくると、物音で起きたのだろう、Nちゃんが目を覚ましてこちらを見た。

「あ・・・ゴメン起こしちゃったね。まだ早いよ」

オレがそう答えると、Nちゃんも時計を見て、「ん?あぁまだこんな時間か・・・」と再び目を瞑った時に、何となくオレは自然にNちゃんの布団に潜り込むことが出来た。



オレがあまりに自然に布団に入ったので、Nちゃんは一瞬、「え?どうしたの?」と言ったっきり、特に怒るわけでもなかった。
オレがNちゃんの身体を軽く抱き寄せても抵抗しない。

「ねぇ?私どうすればいいの?」と聞いてきたので、「ん?このままでいいよ」とオレはNちゃんを抱き締め、髪を撫でた。

Nちゃんはちょっと身体を固くしていたけど、オレに身を委ねてはくれていた。
オレは髪の毛を撫でながら、そろそろいいかな?と思ってNちゃんの顔をこちらに向けてキスしようとしたら、Nちゃんは顎を引いてそれを避けた。

N「ダメだよ・・・彼氏に悪いもん・・・」

ギャフン!
この状況を見ただけで彼は怒ると思うんだけどどうよ??wwww
しかしオレは、「そっか・・・」と言って、また元の体勢に戻るしかなかった(←ヘタレwww)

しばらくするとNちゃんもちょっと悪いと思ったのか、「もう・・・しょうがないなぁ」と言うと、今度は自分からオレの上に被さって抱きついてきた。
驚くオレにNちゃんは悪戯っぽく、「もう・・・太ももに何か硬いモノが当たってるんですけどぉ♪」と笑った。
Nちゃんはオレの頭を抱くように覆いかぶさってきて耳元で、「動かないで」と言った。
そして耳元にキスをすると、その唇はオレの首や顎にゆっくりと移動していった。

オレの上に乗ったNちゃんの腰が、否応なくオレのカチンコチンになった股間を刺激する。
オレは下から手を回してNちゃんのことを抱く形になった。
オレの胸にはNちゃんの柔らかいオッパイの感触。
オレの首筋に這わせたNちゃんの唇がクチュクチュと立てる音と、オレの荒い息遣いだけが部屋に響く。

N「ねぇ?こういうの興奮する?」

Nちゃんはねっとりとした吐息とともにオレに聞いてきた。
オレはもう興奮し過ぎて首を振ることしか出来なかった。
Nちゃんの唇はオレの首筋を這い回り、オレはもうたまらなくなってNちゃんの胸に手を伸ばした。

N「だーめ!触っちゃダメだって・・・じっとしててって言ったでしょ?」

しかしNちゃんは、「でも・・・ちょっとこれじゃ生殺しだよね・・・フフフ・・・ホントに動いちゃダメだよ」と言うと、パジャマ替わりのスエットの上からそっとオレの股間に手を這わせた。
そしてカッチンコチンになったチンコに沿って軽く手を上下させる。

N「ハハハ!凄~~い!◯◯クン凄っごい立ってるヨ!」

Nちゃんは嬉しそうに笑い、オレの方を見上げてニヤリとするとスエットに手をかけてスルスルとそれを脱がしにかかった。

N「ちょっと腰上げて」

そう言うと、パンツも脱がせ始めた。
パンツに引っかかって一度下を向いたオレのチンコは、パンツを脱がされると解き放たれたようにバチン!とまた上を向く。

N「ちょwww凄い!メチャクチャ元気じゃん!よっぽどエッチなこと考えてたんだね~」

Nちゃんはまたそう言って笑った。

N「ねぇ?ホントに動いちゃダメだよ。触るのもダメだからね?わかった?」

オレはとにかくウンウンと頷いた。
もう興奮し過ぎてあまり色々なことも考えられずにボーッとしていた。
するとチンポをねっとりとした感触が包み込んだ。
Nちゃんが自分の手に唾をつけて、その手でチンポを握り締めゆっくりと上下に動かし始めたのだ。

N「気持ちいいい?◯◯くん、オチンチン気持ちいい?」

オレ「Nちゃん・・・き・・・気持ちいい・・・あぁぁ・・・Nちゃん・・・Nちゃん・・・」

オレはこの状況と、予想だにしなかったNちゃんのテクにおかしくなるくらいの快感に襲われた。
しかも、「触っちゃダメ」「動いちゃダメ」と相手の言いなりになりながらされる手コキ。
元々M体質だという自覚はあったけど、ここまでだったとは・・・と、オレは自分自身の性癖に驚いたし、そのM心にバッチリはまるこのシチュエーションがさらに興奮に拍車をかけた。

オレ「ねぇ・・・Nちゃん・・・お願いがあるんだけど」

N「なぁに?たぶんダメだけど言ってみなよ」(←あんたもドSだったのねww)

オレ「オッパイ見せてよ。絶対触らないから。ね?お願い」

N「えーダメ。絶対ダメ」

オレ「お願い。30秒・・・いや15秒でいいから」

N「ハハハ・・15秒でいいんだ。どーしよっかなー」

オレ「お願い!いやお願いします!!」

N「もーしょーがないなー」

と、Nちゃんはゆっくりとスエットを裾を上にあげだした。

オレ「Nちゃんノーブラ?」

N「寝る時は普通しないよ、◯◯クン彼女いたことないの?」

オレ「そんなことないけど・・・」

ゆっくりと捲られるスエット。
Nちゃんは笑いながら、「はい!じゃあ今から15秒ね」と言い、上まで裾を捲った。

(ああ・・・オッパイ・・・Nちゃんのオッパイ・・・)

昨晩風呂で見たあの理想的なオッパイ。
括れたウエストの上で、ツンと上を向いている服の上からは想像できない大きさのオッパイ。
オレは食い入るように見た。
Nちゃんは顔を真っ赤にして、「そんなに見ないでよぉ」とスエットの裾で顔覆った。

「はい!15秒。終わりー」とNちゃんは裾を元に戻した。

「えー?もう終わりー?」

ゴネるオレにNちゃんは顔を耳に近づけ、「ワガママ言うとコレやめちゃうよ?いいの?」とチンポから手を離した。

オレ「ゴメンナサイ、もう見たいなんて言わないから続けて、オチンチン続けて」

N「ふふふ。いい子ねー」

Nちゃんはまた唾を手にタップリとつけるとチンコをクチュクチュシゴきだした。

オレ「ねえ?Nちゃん?オレNちゃんのオッパイ思い出しながらイッてもいい?」

N「うん、いいよ。揉んだり吸い付いたりするところも想像してみていいよ」

オレは目を瞑り、さっき見たNちゃんのオッパイ、昨晩女湯を覗いて見たオッパイ、混浴の露天風呂で仄かな灯りの中で揺れていたオッパイを思い出した。
そしてそれにむしゃぶりつき、揉みしだくオレを想像した。

オレ「あぁ・・・Nちゃん・・・おっぱい・・・ああ」

オレの射精感が急激に高まってきた。

N「あ・・◯◯クン・・イキそう?イキそうなの?オチンチン膨らんできたよ?」

オレ「Nちゃん・・・もうダメ・・・出していい?Nちゃんのオッパイに出すこと想像しながらイッていい?」

N「いいよ。私のオッパイに出すこと想像しながらイッて。いっぱい出して」

オレ「白いの出してもいい?」

N「うん。白いのいっぱい出して」

速まるNちゃんの手の上下運動。

「ハアハアハアハア」

オレの息も、もう限界的に速まってる。

オレ「もうダメNちゃんもうダメ!イク!イッちゃう!!出ちゃう!!」

N「うん出して。手の中に出して」

溜めに溜めたオレの精液がマグマのように噴き上げた。

N「キャッ!」

Nちゃんが叫んだ。
慌ててNちゃんが手で受け止める。
その手の中に、オレはいつ終わるともしれない射精を続けた。
ドピュッ!ドピュ!!という波が何度も分けて、もう終わりか?と思われた後にもまだ凄い勢いで白濁した液が噴出した。

N「わ!まだ出る!え??まだ出てるー!!凄ーーい!いっぱい!」

最初は驚いていたNちゃんも、最後はあまりの量と勢いに笑い転げだした。
オレはもう腰から下すべてが抜け出てしまったかのような快感と虚無感に震えた。
Nちゃんは自分の手から溢れ出しそうな量の精液をまじまじと見て、ひとしきり感心したり笑ったりしていたけど、「この量はティッシュじゃどうにもならないよ」と言うと、手を精子を溜めた形にしたまま洗面所へと行って手を洗ってきた。

オレはもう全身から魂が抜けたように虚脱し、布団に横たわったまましばらくボーっとしてた。
洗面所から戻ってきたNちゃんは、「ちょっとパンツくらい穿きなよー」と笑うと、オレのチンポをティッシュで拭いてパンツを穿かせてくれた。

N「気持ちよかった?」

オレ「うん・・・今までで一番気持ちいい経験だったかも」

そんなやり取りの後は、また二人で自然に一つの布団で抱き合ってちょっと眠った。
次に目を覚ました後は、もういつもの毅然としたNちゃんに戻っていて、オレも普通に今まで通りの接し方に戻した。
朝ごはんを食べながら、今日はどこを走るか?っていうような普通のライダー同士の会話をした。

その後もNちゃんとはいいお友達関係が続いたし、Nちゃんもその彼氏と結婚して今は二児の母。
オレもその後に出会った彼女と結婚した。
今でもNちゃんとはいいお友達だけど、その時の話は詳細にはしないかな?

「一緒に風呂入った仲じゃん」とか笑い合う程度。

でも未だにあの時以上に興奮することも、あの時以上に気持ちのいい射精もしたことがない。

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