同郷の女友達の変態願望が強烈すぎた件w | H体験談~エロばなまとめ

   

同郷の女友達の変態願望が強烈すぎた件w

先日地元の友達から「怜奈が結婚したぞ」と聞き、良い機会なので書いちゃいます。
マジで誰かに喋りたくてずっと我慢してた事なので。

怜奈とは同郷で、小学生の頃からの顔見知りでした。
友達とかそんなレベルでは無く、一言も会話した事の無い顔見知り。
だから同じ大学に進学した事なんて全く知らなかった。
中庭を喋りながら歩いてた時バッタリ出くわし、互いに「あぁーっ!」と言ってた。
中学時代からはかなり垢抜けていて、化粧もしてたから一瞬気が付かなかったが。

昔は真っ黒な髪で地味な女の子だったのに、普通に可愛い子になってて驚いた。
AV女優の「花井メイサ」って子っぽい顔。
「なになに?お前知り合い?」と仲良くなり始めてた奴らに小突かれたから、まぁブサイクなレベルじゃ無かったと思う。

馴れ初めっていうか出会ったと時の話は加速していきます。

初めて会ってからすぐに2度目の再会を果たした。
実は同じ授業が幾つもあり、友達がいない授業は毎回隣に座るようになってた。
怜奈は見た目可愛いんだけど超人見知りで、同性でも友達が少なかったみたい。
互いに初めての1人暮らしって事もあって、寂しさもかなりあったんだと思う。
彼氏彼女っていうより寂しさを紛らわせられる友達っていう関係になってた。
同郷だとなぜか妙な安心感があるんですよね。

夏休みの帰省も一緒に高速バスで行ったりした。
でも地元じゃ会う事は無かったので、仲が良かったのを知ってるのはごく一部だけ。
怜奈の方があんまり俺と仲が良いってのを言いたくなかったような感じだったかな。
どちらかといえばブサイク気味な俺だから、当たり前っちゃ~当たり前の話。

安心感からなのか、次第に俺には何でも言ってくるようになってた。
まるで昔から仲が良かった幼馴染みたいに。
でもそれがくつがえったのはクリスマスイブの夜。

2人ともパートナーがいなかったから、もっと前に帰省する予定でした。
なのに見栄を張りたかったようで、26日に帰省する約束に。
地元の友達みんなに彼氏がいて・・・みたいな事を言ってた。
じゃ~仕方が無いからウチで飲むか?となり、まだ19歳だったけど2人で祝う事にした。
彼氏じゃないのに怜奈は妙にウキウキ気味。
軽く買い出しに行って部屋で過ごす予定だったのに、イルミネーションが見たいとか買い物したいとかで連れ回された。
帰宅したのは23時過ぎ。

そこから買ってきた食材を並べて、俺は人生で初めてのシャンパンを飲んだ。
お子ちゃまだった俺達は、これじゃコーラの方が美味いとか言い合いながら、加減も分からずにグビグビ飲んでた。
怜奈は酔い始めるといつも以上に饒舌となり、実はまだ処女なんだと告白された。
俺は強がって経験済みと言っていたが、本当は・・・って童貞だと告白w
まだ経験した事が無いと言う共通点で安心したのか、そこからセックスに関する話題で盛り上がり始めた。

「ねぇ~教えて欲しいんだけどさぁ~」
「なに?」
「男って毎日自分で出してるんでしょ?」
「毎日ってのは分からんけど・・俺は毎日だなw」
「どうやってんの?」
「あ?そりゃ~こう握ってシコシコするんだよ」
「どうやって?痛くないの?」

俺は横に転がってたコロコロの持つ所で実践してやった。
怜奈は興味津々で「ギュッて握るの?」とか言ってきてた。

「俺は仮性包茎だから皮ごとやるんだ」
「何それ?意味分かんないんだけど」

ちょっと待ってろよ・・・と俺はPCを立ち上げて、無修正動画を怜奈に見せた。
ギンギンに勃起したデカチンを、女優がシコシコしながら亀頭を舐め回してる動画。
初めこそ「やだぁーっ!何コレぇー!」と可愛い反応をしてたが、すぐに口数が少なくなり始めあからさまに「ゴクリ・・・」と唾まで飲む音が聞こえた。

「ねぇ、これって・・みんなそうなの?」
「いやいや、コレはマジの包茎だから、普通はこんなに皮はないよw」
「そうなの?どのくらいあるの?」
「仮性包茎はね・・」

しばらく包茎話をしてやった。

「俺は仮性だからこのぐらい」
違う動画を見せながら解説までしてやった。
怜奈は無修正の動画を見た事がないらしく、食い入るように見てた。

「お前だってオナニーぐらいするだろ?」
「えっ?!は?!」
「キョドるなってwしてるのバレバレだぞw」
「だってさぁ~wwでもみんなしてるんでしょ?」
「してるだろうけど・・やっぱり指?」
「うぅ~・・・ん・・・違うw」
「もしかして電マとか?」
「違うwシャワーですwww」

シャワーオナニーを暴露し出してから、怜奈の変態的な性癖を知る事となった
「もうイイじゃん!you言っちゃいなよ!」的なノリだったかな。
怜奈は自分でも認めるぐらい超ドMだという。
高校時代に痴漢されて以来、3年間ほぼ毎日痴漢されては興奮してたんだって。
処女だったから指侵入は許さなかったが、ベチョベチョになるまで触られてたみたい。
3年の頃には常連に囲まれてて、3~4人に胸やらオマンコを触られて、毎朝イッてたというツワモノだった。
聞いて驚いたのは、常連の4人中3人が50代と思しきハゲオヤジで、30代らしきは1人だけ。
こんなオヤジに・・・って思うほど興奮してたって言ってた。

だからオナニーのネタは、小汚いオヤジやホームレスに輪姦される妄想。
次々に中出しされたりぶっかけられたりする妄想。
「明日も来いよ」なんて言われて、素直に次の日も自ら出向き、知らない男たちの性処理係りにされちゃう妄想。
本当は理解できなかったが「イイねぇ~そういうの嫌いじゃないぞ」とのってやると、次々と変態的な妄想を暴露してくれた。
椅子やベッドに縛られて身動きが取れない状態も興奮する。
経験無いけどオモチャとか使われて、イッちゃったら罵倒されたい。
「何勝手にイッてんだよ、このメス豚!」みたいにw
「おい、しゃぶれ!」と命令されてのご奉仕とか、イラマチオとかされたいんだって。

そんな話をしてたら初めて怜奈にムラムラしてきちゃって、普通に勃起しちゃってた。
バレないようにしながら動画を見て話してたんだけど、完全にバレちゃってたみたい。
チラッ・・・チラッ・・・と股間を見られてるのに気が付き、恥ずかしくて大変だった。
まだ童貞だったからw

「彼女がこんなだったらどう思う?」
「ぶっちゃけ・・・ヒクわなw」
「やっぱり?」
「だってまだ処女だろ?しかも19だぜ?」
「だよねぇ・・・」
「でも言わなきゃイイ話だしなw妄想だけで満足してたらイイわけだし」
「やっぱヒクよね・・」

妙にシュンとなるので可哀想になり、盛り上げようと頑張ってみた。

「でもイイじゃん?俺みたいに興奮するヤツもいるかもよ?」
「そっかなぁ~~」
「だってほら!こんなに勃起してるしw」
「うぅ・・・知ってるw」
「だろ?触るか?ほれほれ!握ってみるか?」
「ちょっとヤメてよぉ~ちょっ!マジで!やだぁー!ww」

怜奈の手を掴んで強引に股間を触らせた。
嫌だとか言いながらも力が入って無かったので、簡単に怜奈の手は俺の股間へ。
「あぁぁ~気持ち良いなぁ~w」
「もぉーマジでヤメてよぉーw」
「ちょっとシコシコ動かしてよwこうして・・」
「ちょっとちょっと!」

勃起して硬くなったチンコの裏スジを、怜奈の掌で擦ってみた。
この時はもう心臓がバクバクで、若干何が何だか分からない状態だった。
でも怜奈は嫌がる素振りをしつつも手を動かし始め、ジッと股間を見つめてた。

「よし!じゃー面白い事してみようぜ!」
「何すんの?」
「さっき言ってたみたいに、ノーブラでコンビニ行こうぜw」
「えっ?マジで?」

あーだこーだ言いつつも、やっぱり怜奈は変態でした。
トイレでブラを取ってきて、腕で隠しながら戻ってきた。
ニットワンピだったので分からないかなと思いきや、注意深く見れば歩くと揺れ方でノーブラだと分かる。
しかも乳首が立ってたようで、よく見てみるとポッチリまであったし。
さすがにそのままじゃ寒いから、コートを着て外に出た。
そうそう、怜奈は見た目からは分からなかったけど、Dカップのちょい巨乳。



ドキドキする・・なんて言いながらわざと大通りを歩き、コンビニへ直行した。
イブだったけどお客さんは多く、怜奈は俯き加減で緊張しまくり。
「何か暑くね?」わざとふってみた。
「えっ?あっ・・、そうだね・・」怜奈はアタフタしながらコートを脱いだ。
誰も見て無いし気が付く事もなかったけど、怜奈は顔を赤くして恥ずかしそうにしながらコンビニ内をうろついてた。

わざとレジでお金を払わせたが、店員はノーブラだと分かったらしい。
部屋にいた時とは違って乳首がポツンと浮き出てたので、興奮して硬くさせてたのかも。
店員はチラチラ胸を見てて、それに怜奈も気が付きアタフタしてた。
外に出ると小声で「チョーヤバよぉ!絶対気が付いてたってば」と早口で喋る怜奈。
でも興奮してたんだろ?との問い掛けに、素直に「うん」という。
もうここまでくると何もしないわけにはいかない。
歩きながらコートの前をはだけさせ、ニットの上からオッパイを無言で揉んだ。
怜奈は拒絶もせずただただ歩きながら俺に揉ませてる。

乳首が堅く勃起してるのが分かったので、摘まんでコリコリとしてみた。
怜奈は「んんっ」と体をすぼませたり、ちょっと不自然な動きをしつつ歩く。
強く揉んだり摘まんだりすると気持ち良いようで、体がやたら反応する。
ふと思い出した事があって、うちじゃないマンションの中へ連れ込んでみた。
「ちょっと!ここじゃないよ?どこいくの?」
焦る怜奈に「ここって1人暮らし多いんだよ、しかも男ばっかの」と答えてやった。
部屋を探してた時にそのマンションにするか迷ってたので、不動産屋から学生や独身の1人暮らし用のワンルームマンションだと聞かされてた。

小さなエントランスを入ってすぐ右に階段があり、怜奈をそこに連れ込んでいった。
エレベーターがあったから、わざわざ階段を使う人は少ないと思ったから。
戸惑う仕草でついてくる怜奈は、脳内でかなり興奮してたと思う。
2階だと使う人がいると思い、2階と3階の間の広い所へ。
怜奈を壁に向かわせて、了解も取る事無く後ろから巨乳を揉んだ。
あからさまに怜奈は吐息交じりに喘いでた。
耳にホホを付けて揉みまくると、怜奈自身から俺の顔に唇を寄せてくる。
キスとか全く分からない俺は、どうして良いのか迷いつつ動けずw
妄想してたようにオッパイをただ揉みまくってた。

勃起したチンコを怜奈の背中に押し当て、耳に軽く唇を付けてみた。
そしたら「あぁぁんっ」とか声出してきてびっくりだった。
咄嗟に怜奈は自分の口を手で塞いだほどデカかったし。
痴漢にしていたのか、怜奈は背中や腰で俺のチンコをグイグイ押し込んできた。
これが想像以上に気持ちがイイ。
痴漢なんてした事無いけど、クセになっちゃうような気持ちが分かるようなw

ニットを捲り上げて巨乳を露わにすると、さすがに怜奈は両手で隠そうとしてきた。
「誰か来たら・・って思うと興奮するだろ?おっぱい丸出しで揉まれてる姿見られたらどうする?もしかしてそれをネタにしてオナニー?w」
緊張のあまりそんなような事を言いまくると、怜奈は俯きながら「でも・・でも・・」
「ほら、手どけて」
素直に手が動いたので、生まれて初めて生乳を揉んだ。
乳首はコリッコリでちょい感動w

笑えるんだけど、そのままチンコを押し付けながらのパイ揉みは10分どころじゃなかった。
もう20分以上は揉んでたんじゃないかなw
途中からは「俺のも触ってよ」と怜奈に触らせ、2人して荒い息遣いだった。
「お前、痴漢のチンコも触ってたろ?」
触り方でなんとなく分かったから聞いてみると「うん」とか言ってた。
処女のくせに触り方がぎこちなくない。
焦ったのは2本指を使われた時。
ピースする感じにして、2本とも第2関節をグイッと曲げ、第一関節と第二関節の間でカリ首辺りをシコシコ擦り上げてきたんです。
気持ち良過ぎてドン引きでしたわw

俺でさえカウパー出まくりだったので、怜奈は・・・と思い聞いた。
「もうベチョベチョなんだろ?」「凄い事になってるww」「触ってやろうか?」「うん・・」
触り方なんて知らない俺でしたが、手を突っ込んだ瞬間は衝撃的でした。
だって陰毛を手に感じた直後、暖かくてねっちょりした液体が指先にまとわりついてきて、その量が驚くほどだったんです。
知らずにクリトリスに指が触れたら、怜奈はまた我を忘れた喘ぎ声を出す始末。
必死に口を塞いでたけど、荒々しい吐息が凄かった。
俺はもう無修正動画を思い出しながら、指の腹でクリトリスを撫で回しました。
怜奈は足を少し開いた姿勢でケツを後ろに軽く突き出し、壁に手を付き始めました。
どうやったかは忘れたけど、ただ指の腹で擦っただけだったと思う。
怜奈は「だめぇ、いっちゃうよぉ」と何度もブツブツ呟いて、最後は大きくガクッっと体を震わせながら昇天しちゃってた。

抜いた手を見るとネチョ~とした液体が付着していて、指先は少しふやけてた。
俺がそれをジッと見ていたのを分かったらしく、怜奈が「恥ずかしいから見ないでっ!!」と指先を握り潰してきた。
もう脳内はスパーク寸前です。
「ここでしゃぶってよ」「ここで?マジ?」「マジで、好きなんだろ?こういうの」「でもマジでヤバそうじゃない?」「イイからしゃぶれよ」「・・うん・・」
最後の方は俺が切羽詰まった感じになり、ちょいと命令口調になってた。

ジッパーを降ろしてチンコを出すと、怜奈はまじまじとガン見してきた。
恥ずかしさのあまり「ほら、口開けろって」強引に口元に亀頭を突き出した。
次の瞬間「んはぁぁ・・・」と声が出ちゃうかと思ったw
暖かい口の中の感触が亀頭を包み、ウネる舌がカリ首にまとわりついてきた。
うぉぉーっ!と頭を掴んで腰を振りたくなるほどの興奮。
怜奈は時々俺を見上げながら懸命にしゃぶってた。
「どうやったらイイか分かんないよ」
「帰って動画見ながら練習するか?」
「うん・・そうする?」
「エロ動画見ながらフェラチオ?w」
「超ヤバいよねww」

まだガチガチに勃起してたけど、急いで部屋に戻った。
入ってからすぐにさっき見てた無修正を再生し、怜奈はコートを脱いで隣に座って来た。
我慢できない俺は自らチンコを露出し、早くしゃぶってよと催促w
椅子に腰かけて横目で動画をチェックできるようにし、すぐにフェラチオさせた。
怜奈も普段とは違って興奮しまくりって感じ。
俺は何も言わなかったが、画面を見ながら必死に真似ようとしてた。
これが何とも言えず気持ち良過ぎた。

開始してから10分ちょいで限界に達した。
「やべぇ、もう出そうw」
「ホント?イク?」妙に嬉しそう。
「あぁ、マジでイキそうww」
「このまま出す?w」
「口の中に出してイイの?w」
「うん、出してもらいたいかもww」

今でのあの時の怜奈の顔は忘れない。
まるで小さな子供が好きなモノを貰う時のような、本当に嬉しそうな表情だった。
しかも俺が喋ると亀頭をペロペロ舐めながら。
別に激しくしゃぶる事も無く、そのまま軽くしゃぶられて口の中に発射した。
怜奈は呻きながら精液を垂らさないよう口をすぼめてた。
今にしてみれば、怜奈自身もどうして良いのか分からなかったんだと思う。
こぼさないように必死で吸い付いてた。

射精した後はちょい放心状態だったけど、怜奈がずっと咥えてたから恥ずかしさが勝った。
ティッシュを渡して出すように言い、そこから束の間の間気まずい空気になった。
でも若かった俺はすぐにムラムラし始めました。
「今度は俺にもアソコ見せてよ」
怜奈は恥ずかしいと断って来た。
食い下がるとシャワー浴びたらと言われ、怜奈はシャワーを浴びに行った。

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