いつかクリニックの先生の子どもを産みたい | H体験談~エロばなまとめ

   

いつかクリニックの先生の子どもを産みたい

「あみ、愛しているよ・・・」

「もし妊娠したら、私と結婚してくれる?」

「あみ・・・、いつか僕の子どもを産んで欲しい・・・」

彼はそう言ってくれたあと、私の中に射精してくれました。

私は29歳の女です。
今、私には最愛の人がいます。
その人は妻子持ちの40代の男性です。
世間では私たちの仲を不倫というかもしれません。
でも、そんな汚らしい関係ではありません。
私たちは本気で愛し合っているのですから。

私は5年間、家に引き篭もっていました。
大学を卒業して銀行に勤めましたが、セクハラが原因で心を病み、退職しました。
今はメンタルクリニックに通院しています。
最初に行った医院は最悪でした。
話もろくに聞いてくれず、質問すると怒るような医者でした。
次に行ったのは女医のところでしたが、上から目線が耐えられませんでした。
そして3つめに行ったクリニックで、やっと私のことをわかってくれる人に出会いました。
その時に出会ったのが彼でした。

診療中、過去の辛い話をして私が泣いてしまったときも、彼はこう言ってくれました。

「君の辛さを本当にわかってあげられなくてごめんね。僕もとても苦しくて辛いです」

彼はどんなときでも私に寄り添ってくれました。
私は彼の優しさに心を奪われました。
それに彼との関係は、さらに運命的なものもありました。
私は母の勧めで、通院中に会員制のスポーツクラブに通い始めました。
ある日、プールの隣のコースで泳いでる男性と目が合ったのですが、なんとクリニックの彼だったのです!
彼もいつも1人で来ているようでした。
次の週に行くと、また彼に会いました。
そうしたことも続き、プールでは患者という関係を超えて、お互いに親密に話せる仲になったのです。

彼はプライベートな話もしてくれましたが、看護師をしている奥さんとは、うまくいってないそうです。
また彼も悩みが色々あって大変なようでした。
私も彼の話を聞いてあげました。
その日、彼は帰り際に私の水着姿を見て、「可愛いね」と言ってくれました。
学生時代の水着だったので少し恥ずかしかったですが・・・。

変わらずクリニックにも通院しました。
彼と会えるだけでも体調は良くなる気がします。
そして彼とは、月に2回クリニックで、そして毎週1回プールで会うようになりました。

私は水着を買いました。
新しい水着、彼にどう見られるかとても緊張します。
黒に赤いラインの入った競泳用です。
彼は新しい水着を見て、「セクシーだね」と褒めてくれました。
その日はいつもよりも彼と近くで話せました。
泳ぎ終えたあと、彼の呼吸も感じるくらいの近さでした。
よく見ると、広い肩、太い腕、引き締まった上半身、それに下半身は・・・水着の膨らみも・・・。

プールの後、私は彼の車で家の近くまで送ってもらいました。
車の中は彼の匂いがしました。
本当はこのままずっと彼と一緒にいたかったけれど。
彼は笑顔で私を見送ってくれました。
帰宅しても彼のことがずっと忘れられませんでした。
彼の全てが好きでした。
声、瞳、優しさ、匂い・・・それに彼の体も。



私は気持ちが抑えられなくなり、彼が褒めてくれた水着を着ました。
そして鏡の前に立ちました。
肌に張り付くような水着なので、胸も、お尻も、体のラインがそのまま現れます。
よく見ると、なんと乳首まで透けていたのです。
胸パットを着けるのを忘れていました。

こんな私を見て「セクシーだね」と言ってくれたなんて・・・。

私はエッチな気分なり、水着の上から勃った乳首を触りました。
局部を触ると分泌液でヌルヌル濡れていました。
私は鏡を見ながら水着をずらして、乳首とおまんこを露わにしました。
鏡に映った淫らな自分を見ながら私は自慰をしました。
彼のことを思いながら・・・。

「私、こんなにやらしいことをしているの・・・」

私は何度もイキました・・・。

それから毎週、彼に自宅まで送ってもらいました。
時々食事もするようになりました。
でもいつも別れる時がとても寂しくて辛いです。
寂しさに耐えられなくなり、私は勇気を出して彼に言いました。

「私を抱いてください・・・」

彼は一瞬、無言になりました。

「僕は結婚しているし、妻子もいるし・・・」

「いいんです・・・抱いて欲しいんです・・・」

私たちはラブホに入りました。
優しいキスから始まりました。
柔らかくて優しいキス、唇の愛撫です。
そして舌を絡ませました。
少しずつ服が乱れていき、ブラジャーのホックも外されて・・・。
キスとともに優しく髪も体を愛撫されて、全身を撫でられて。
彼の愛に私は全身で応えました。
足をその体に絡ませて、全身を撫でていた彼の手が私の局部へ近づいていく。
私の興奮は高まり、愛の液は溢れてしまうのです。

(早く触って欲しい、舐めて欲しい・・・、早く入れて欲しい・・・)

焦らされれば焦らされるほど、私は悶えていきました。
私は我慢できなくなり、彼のモノを口に含んであげました。
太くて、硬くて、熱くて・・・、ずっと欲しかったです。
音を立てながら舌と唇で何度も愛してあげました。

そして私たちは一つになりました。
その瞬間、痛みと共に愛の刺激が子宮の奥から伝わってきました。
彼の吐息と私の喘ぎ声が合わさりながら何度も唇を重ねあい、何度も子宮を突かれ、かき回され・・・。
私たちは、唇も腕も足も、性器と性器を重ね合わせて全て一つになって溶け合ってるような感覚でした。

「お願い、私をもっと愛して・・・」

「あみ・・・、愛してるよ・・・」

彼は私の中に射精してくれました。

私たちは毎週のように愛し合いました。
これは不倫かもしれません。
でも私は身も心も全てを捧げる覚悟です。
彼の子なら妊娠してもいいと思っています。

先月、セックスしていたとき、「もし妊娠したら、私と結婚してくれる?」とベッドで聞いたら、「あみ・・・、いつか僕の子どもを産んでくれ・・・」と言ってくれました。

私は避妊なしで彼の愛を受け入れました。
私は彼の言葉を信じています。
私は彼の子どもを産みたいです。
そして、いつか2人で永遠の愛を誓う日が来ることを信じています。

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