彼女は自分の指がペニスに触れると堪らないような溜息を漏らした | H体験談~エロばなまとめ

   

彼女は自分の指がペニスに触れると堪らないような溜息を漏らした

今年の5月に出合った彼女のとのはなし
樽やドムのようなデブではなくて辛うじてウエストのこってるかな?ってくらいの体型が好みなんだけど・・・暇だったので本屋で立ち読みしてたらジャンプとかを立ち読みしてるぽっちゃりした女の子発見
顔をちら見したら、顔は痩せたら結構可愛いんじゃないの?という感じ
しかも読んでいたのが俺も好きな漫画だったので
「あれ?何処かで会いませんでした?」
と古典的な入り

「えっ?いえ・・」
と明らかに挙動不審
でもそんな素朴な反応が俺の好み

「そうですか?可笑しいなぁ何処かで・・」
と言いつつ
「ほら○○町の山田さんの近くの!」
「いえ、私は○○町ですけど・・」
って感じで誘導しつつ世間話に持っていく

「そっか、じゃあ俺の勘違いかな・・ごめんね」
「いえ」
と少しハニカミながらホッペが赤い彼女

この時点で(いける!少なくとも嫌がってはいない)と確信
「その漫画好きなの?俺も毎週読んでるんだ」
と漫画の話に、此処で漫画の話に絞ってひたすらトーク
好きな漫画の話を聞きつつ、話を広げていく

結構打ち解けたので近くの漫画喫茶でもっと話さない?と誘うと
「えっ・・でも・・」
と恥ずかしそうにしつつも満更でもない様子

「俺も漫画の話できる友達いないからせっかくだからさ」
と言って確保成功

2人で漫画喫茶で好きな漫画の話をしつつちょっと恋愛トーク、
名前はマリちゃん今年高校卒したばかりの専門学生
彼氏は居たこと無い

好きな漫画とアニメが思いのほか共通していてマリちゃんもドンドン元気に喋りだした。
田舎から出てきたが専門学校では余り漫画を読む人が居なくて話が出来なくて寂しかったらしい

お昼過ぎから夕方の5時過ぎまで盛り上った
もう少し話したかったがそろそろ戻らないとアパートの部屋に直で親から電話が掛かってくるらしい

「もう、これじゃあ一人暮らししてる意味無いですよ」
と少しウンザリしているみたい
「まあ、心配なんだよ」
と今日のところは紳士に振舞って電話番号とメルアドをゲット

その日からマリちゃんからのメールがバンバン
よっぽど共通の趣味の友達が居なくて会話相手に飢えていたみたいで
漫画の話やゲームの話が中心、後は学校の話題
「また漫画喫茶でおしゃべりしたいです」
と知り合った次ぎの週末に嬉しいお誘い

という事でお昼過ぎに待ち合わせて漫画喫茶へGO
2人で漫画を読みつつ彼女の愚痴なんかを聞き出すと出てくる出てくる

お父さんが心配性でいまだに束縛がきつくて彼女はウンザリしているようだ

「もう、いい加減子供じゃないんだから嫌なんですよ・・」
「7時には家に居ないと此間なんて少し電話に出るのが遅れただけで態々次の日押しかけてきたんですよ!」
「おかげで専門学校の人たちに夜誘われても遊びに行けないし」

文句は言うけど律儀に言いつけを守ってるマリちゃんが可愛いと思った。

てな調子で終始聞き上手に徹して頷いているとスッカリ俺の事を味方扱い、コレならいけると思い
「せっかくだから2人が友達になった記念に」
とマリちゃんを始めてのお酒の出るちょいお洒落なお店に連れ出す。

「7時には帰らないと」
と一瞬心配そうだったが
「大丈夫少しだけ大人の真似して直ぐに帰るからね」
と少しだけ子ども扱いすると
「もー私もお・と・なですよ」
と乗気に

「最初は軽い奴でね」
とアルコール度数の低い奴を進めているとあっという間に出来上がる彼女

「ふふふ」とどうやら笑い上戸で陽気になって俺の肩に頭を乗せてきてヤタラ腕とかを触ってくるマリちゃん
「松田さん筋肉すごいですね~筋肉マンみたい」

時計を見ると時間は7時過ぎ
その頃には俺の飲んでいるお酒にまで興味を示してて完全に門限の事を忘れていました。

「ね、そろそろ帰ろうね」
と彼女のささやかな反抗期をアシストするという目的を果たした俺は彼女を家に送る事に

「えーもっとおしゃべりしたいですぅ」
「ほらダメダメまた今度ね」
と可愛く駄々をこねる彼女を宥めつつ彼女が家に入りカギを閉めるのを確認して帰った。

正直そのまま部屋になだれ込みたかったがココはグッと堪えた。

次の日直ぐにマリちゃんからメール内容をみて電話すると
「お父さんと喧嘩しました本当最悪」
とマリちゃん

「ちょっと遅れただけなのに・・男が出来たんだろって・・」
どうやら門限を守らなかったことで相当もめた様だ、俺の事も話題に上って何もされなかったというマリちゃんとそれを疑うお父さんはかなり険悪になったようだ

しかし、一応何もしないで紳士的に家に送ったことと遅れはしたものの一応時間を守ろうとしたことで俺の信頼はUP
逆に初めて出来た男友達の俺を疑うお父さんにかなり反発心がわいている事がわかった。

正直そういう事に成るかなと計算しなかった訳じゃないが期待していた以上に思いのほか早くその効果がでた。
そのまま電話で待ち合わせして静かな喫茶店で愚痴を聞くことに

ココは大通りから少し隠れた場所にあるお店でお洒落なBGMがボリューム抑え目でながれている
少し親密になった感じの二人で秘密を共有するのを演出するのに良い感じだ

「そっか・・それは酷いね」
と概ね彼女の気持ちに同意つつ
「でもお父さんにとってはマリちゃんは子供だからしかたないよ」
とここでもお父さんを擁護する好青年を演じつつもマリちゃんを煽る

「私もう子供じゃないです・・他の子みたいに普通に男の子だって遊びたいです」
「俺もマリちゃんみたいな彼女が欲しいな」
と何でもないように言う

「えっ?」
驚く彼女を自然に気にしないようにしながらコーヒーを一口飲んで間をあけて関係ない話題に

それから暫く会話していたがその後のマリちゃんは終始会話とは別のことを考えているような感じだった。
「これからどうしようか?もうお酒はダメかな?」
と言う

「いいですよ」
マリちゃんは少しお父さんの事を考えるような表情をしたけど最後は思い切ったように言う
「じゃあいこうか」
とマリちゃんを手を繋いで歩く

2人で前来たお店に一度来たお店なのでマリちゃんも前よりは緊張が取れた様子
前回お気に入りだったドリンクを頼んで楽しんでいる
もう門限の話はしない

漫画の話や学校の話家族の突っ込んだ所も赤裸々に話してくれる
スッカリ信頼して貰えたようだ

9時ごろすっかり酔いも回ったマリちゃんを連れて俺の家に
道中マリちゃんは自宅とは違う方向に歩く俺に何もいわずべったりと抱きついて離れなかった。

たまに目を合わせるとトロンとした目で頬は真赤だった。
部屋に案内してトイレを貸して出てきた彼女

「ふー」
「大丈夫?」
水の入ったコップを渡すと飲み干す。

「はい・・飲みすぎました・・・」
と言いながら顔を上げた彼女にいきなりキス
「・・・・・・・」
ビックリしつつも全く抵抗しない

「シワにならないように脱ごうか」
と一度立たせて上を脱がして今度はベットに座らせる

抵抗しない彼女の服を一枚一枚脱がしていくとボリューム感のあるブラに包まれた胸があらわに
お腹はぽよぽよだがソレが俺には堪らない
俺も素早く上を脱ぎ彼女をベットの上で抱きしめつつキスを繰り返す

「ふう・・あ・・松田さん・・」
「マリちゃん好きだよ・・」
「私も・・れす・・すき・・」

ブラをずらしてタップリとした胸を揉み解す
「ふぁあ・・」
熱い吐息がマリちゃんから漏れてお店で飲んだフルーツカクテルの香りが微かに匂う

後ろから横に寝たまま抱くような感じで胸を揉みつつキス
徐々に胸からお腹下腹の柔らかさを楽しみつつショーツの上から指を滑らせると
「あっ・・」
ピクッと跳ねるマリちゃんのソコはすでにショーツの上から解るほどムレムレしていた

「大丈夫・・俺を信じてくれる?」
「・・・・ああっ」

マリちゃんの答えを聞かずに口を塞ぐ
そのままショーツに指を滑り込ませてマリちゃんのアソコを緩くかき回す
少しじれったい感じで浅く広く

「あっ・・ああっ」
ピクピクと肉厚な太ももを微かに痙攣させるマリちゃん

左手でマリちゃんのアソコを愛撫しつつ右手は胸とお腹の感触を楽しむ
俺の股間は既にガチガチで彼女のお尻の辺りに硬く食い込む



強く擦りつけるとマリちゃんは明らかに今までに感じた事の無い男性の異物感に気がついたようで
少し恐れと好奇心が混ざったような目を俺に向ける

(コレに気がついたんだね)
さらに彼女に確かめさせるようにお尻に当てる
彼女の手をとってそっとペニスに添えさせる

「はあぁぁっ・・」
彼女は自分の指がペニスに触れると堪らないような溜息を漏らした。

初めて触れた感動とよくわからない興奮で鼓動が早くなったのかもしれない
そのままはっきりと彼女の手に握らせると俺はまた彼女のアソコへの愛撫をはじめる

最初はおそるおそる触れていた彼女の指が徐々に確かめるような動きになってくる
しかし、初めて触れる男性器を刺激する術を心得ていない彼女の指の動きは快感を引き出してはくれない

しかし、恥ずかしそうにしながらも明らかに興奮し興味津々で男性器をまさぐる彼女の姿が堪らない
それにペニスを触り始めてから彼女のアソコはさらにトロトロに熱くなっていた

俺はショーツをユックリ剥ぎ取りベットの下からコンドームを取り出すと取り付ける
マリちゃんは恥ずかしそうにしながらも一部始終を興味深げに盗みみていた

俺はあえて何も言わずに彼女にキスすると正常位でゆっくり入り口にあてがって挿入していく

「あっくっううう・・・」
痛みから彼女の体が一瞬強張ったが直ぐに力抜けてぐったりと成る

意外に抵抗がなくアッサリ入ったほうだと思った。
しかし、入る瞬間の抵抗感は明らかに初めてだと思った。

「痛い?」
「すこ・・しだけ・・」
俺はマリちゃんを物にした喜びでにやけていたと思う
だって理想のぽっちゃり娘を身も心も物にした瞬間だったから

その後恥ずかしがるマリちゃんと2人でシャワーを浴びる
父親以外の男性に初めて髪や体を洗って貰うという体験に彼女は終始気持ちよさそうにしていた。

お姫様を扱うように優しく、そして少しだけエッチにスポンジを滑らせ所処指をゆかって愛撫するように
たちまち、彼女の頬が赤くなり瞳がトロンとしてくる

シャワーを浴びながら舌をからめ、モッチリとした彼女の体を抱きしめる
(あああこの子の体はなんて気持ちいいい!!)
まるで人間サイズのオッパイのような抱き心地だ

抱き心地のよい枕はあるが、人肌に暖かい心地よさというのは一度実際にぽっちゃり娘を裸で抱きしめてみなければ解らない

美的感覚には人それぞれあるが、この抱き心地のよさは誰しも否定できないだろう

直ぐに俺のペニスが反応して彼女のヘソあたりにめり込む
「あっ・・」
気がついた彼女の手を今度は彼女の眼をみながらペニスに押し当てると観念したようにオズオズと握り始める

彼女の手の上から動きを教えるようにしてゆっくり上下に擦る
指もフニフニで気持ちがいい

ユニットバスは狭いので軽く体を拭いてベットへ
電気を消してから初クンニ

「ああっやっ!!あああっ」
可愛い声が俺の舌の動きに合わせて吐息に混じって吐き出される
毛が少なくて舐めやすいアソコだった

可愛い肛門に舌を這わせると
「ああっええっあああうそ!」
といい反応

クンニで一度いかせると
ぐったりと力が抜けたようになるマリちゃん

しかし体はまだ熱くてアソコからはトクトクと白く濁った愛液が溢れてきていた。
コンドームを付け今度はマリちゃんを四つんばいにしてバックから入れる

「ああっ・・やっなに・・・」
さっきとは違う場所にペニスが当たり膣がキュッとしまる

大きなマリちゃんのモッチリとしたお尻を鷲つかみにしつつゆっくりとしたストロークでピストンする
ゆっくりペースなのに豊な尻肉はピタピタと音をさせ四つんばいでさらにたるんだ下腹の感触は極上だった。

「ああっ・・松田さん!!」
「マリちゃん・・の膣・・凄く気持ちいよ」
「ああっ・・いやっ・・・」

そのまままた横になり後ろで繋がったまま緩く彼女をホールドして自由を奪い暫くはいかないようにペースを調整しつつねちっこくハメる

マリちゃんの肉厚なアソコにペニスを突き刺しつつ胸やお腹首筋耳たぶに舌を這わせ、痛くないようにしつつ歯形が残るようにあまがみする、俺の大好きなやり方だ

「マリちゃん美味しいよ」
冗談抜きで美味しい・・危ないが人を食べる人間の気持ちがちょっとだけ解る気がした

「ああっだめ・・かんじゃやです・・」
ユックリとしたペースで余裕の出てきたマリちゃんと視線を交わしながらジックリとペニスを出し入れする

「ああっすごい・・松田さんの形がわかります・・・」
俺のペニスの形を膣でかみ締めるような表情に思わずコッチが射精そうになる

血は出ていたから初めてなのは間違いないがどうやらぽっちゃりした子と言うのはこんなものなのだろうか
昔付き合った子も始めてはそんなに痛がらなかった。

そのままじっくり出し入れしていると段々と彼女の意識がフラフラして居るのが目の動きでわかる
俺のほうも流石に限界がきてペースをあげるとマリちゃんは数回ビクビクッと震えて始めてイッた

俺もマリちゃんの膣内でゴムの中に射精
ゴムをとってゴミ箱に投げ入れマリちゃんを抱きしめつつキス

「可愛かったよ」
「んん・・」
流石に疲れたのかマリちゃんはそのままスヤスヤ

翌朝、初門限破り初お泊り初Hで大赤面の彼女を宥めつつ正式に彼女になってとお願いする

「ええっ・・・でも・・私みたいなその・・いいんですか?」
「マリじゃなきゃダメなんだよ」

真剣に目を見て言うと泣き出すマリちゃん
「お父さんには僕からも挨拶するから二人で相談していこうね」
「はい」

そのまま熱烈にキスしてバイトさぼって朝飯も食わずにH突入
昨日の晩ははっきりした記憶が無いマリちゃんのために初エッチを演出して正常位で抱き合いながら挿入
朝日の差し込むなか密着感が堪らない最高のラブラブエッチと言う奴だ

「ああっ気持ちいです!!」
反応がいいのはやっぱりバックの時
M気があるみたいで少し乱暴に抱きかかえて後ろからズンズンするとお汁がダラダラ溢れてくる

「ああっワンちゃんみたいです・・」
(犬っていうよりは子豚ちゃんだけどね)と心で思いつつ突きまくる
あとはお気に入りの体位に持ち込んでジックリねっとり出し入れして飽きると2人でシャワーを浴びる

シャワー中にマリちゃんのぽっちゃりとした肉厚な唇にタップリと俺のペニスの形と味を覚えて貰った。
彼女も俺の味がお気に召したようでアソコが熱々になっていたのでもう一度立ったままバックから挿入、しかも生ハメ

「あああっさっきより熱いです・・・」
生で感じるマリちゃんのアソコは凄い、卑猥なナマコかナメクジがヌトヌトとペニスに絡みつくように熱いしトロトロだ
あっという間に射精、殆ど出なかったが中出し

後はベットで2人キスしたりしながら裸で眠りお腹がすいたので2人でスーパーへ行き買い物をして料理、因みにマリちゃんは料理学校(花嫁修業)の専門学校だったので料理が滅茶苦茶美味い

「学校に通うようになって3キロ太ったんですよぉ」
と恥ずかしそうに言うマリちゃんに
「もう少し太っても大丈夫だよ」
と言うと
「もぉー」
と俺の意図を解っているのか良く解らないエッチな顔で笑う

その後マリちゃんを家に送っていくとアパートの前で怖い顔したおっさんが仁王立ち
腕に絡まるマリちゃんを引き剥がして挨拶 
既に遅く怒ったマリ父に殴られる 
マリちゃん父に激怒 
俺と一緒にかけ落ちしてやる!と往来で宣言 
娘の初めてのカンシャくに父大ショック 
マリちゃんのママまでやってきて大騒動
健全なお付合いをすると約束して何とかその場を収拾

健全なお付合いを約束したものの監視もないのでマリちゃん携帯電源切って俺の家に入り浸り(家だと心配したお父さんの電話攻勢)

「娘が迷惑かけるね・・・」
明らかにげっそりしたお父さんが可愛そうになりつつも毎日マリちゃんとやりまくり
目覚めちゃったマリちゃんはエロエロ全開
ほぼ毎日求めてくるように

来年にはマリは料理学校卒業
俺は仕事が決まったので来年にはマリと結婚する事にした

ちょっと早い気がしたけど、お父さんもお母さんもそのほうが安心みたいなので
料理美味いし彼女自身も最高に美味しいのでまあ良いかと思っている

「ねえ、カズ君、中に欲しいなぁ・・」
と通販で手に入れたスケベな下着で今日も誘惑してくるマリに
「子供はもう少しまってね」
とゴムをつける俺だった。

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