性感マッサージを受けてアソコをヒクヒクさせる妻を見ながらオナニーした話 | H体験談~エロばなまとめ

   

性感マッサージを受けてアソコをヒクヒクさせる妻を見ながらオナニーした話

今から7~8年前の私と妻の初めての勇気ある体験談をお話します。

勇気あるといっても私独りの勇気ある挑戦であったかもしれません。

私が、貞淑な妻の裸を他の男性に、

見せたり触らせたりてみたいという願望に駆られ、

ある日、「妻を性感マッサージに」で検索したところ、

自分の妻に性感マッサージを受けさせ、

そのマッサージ師に、自分意外に触られたこと無いお尻どころか、

大切なアソコや、もしかしたら最も人には見られたく無い

小さなお尻の蕾を呈してしまったその男性の妻の体験談を見たのです。

私も、その体験談を見て、いてもたってもいられなくなり、

その体験談に出ていた、M先生(性感マッサジ師)に連絡を取り、

小心者の私が、貞淑な妻を気取る妻に

性感マッサージを受けさせる計画を立て実行に移したのです。

私の勤め先の保養所が大阪にあり、

M先生にその保養所に来ていただくよう事前にお願いしました。

マッサージがしやすいように和室を予約しました。

妻と食事をするときには、普段お酒を飲まない妻にお酒を進め、飲ませましたが、妻はそれほど酔いません。

妻に普通のマッサージから性感マッサージを受けさせる自然な雰囲気が作りたかったのですが。

でも、M先生には、名古屋から来てもらっていますので、なんとか性感マッサージを受けさせなければなりません。

食事が終わる前に、妻に

「今日は疲れたので、マッサージを呼ぶからな」

というと、

「そうなの、良いわよ、楽になったら良いね」

といってくれたので、M先生との約束どおり、M先生に携帯で

「OK」

の連絡を入れました。

妻と部屋に帰ったときには、私は、部屋でシャワーを浴び、浴衣姿、妻は、いかにマッサージ師とはいえ初対面の男性が来るという事で、浴衣姿ではなく、旅行の延長の服装をしていた。

そうして、妻とくつろいでいるとき、部屋のインターホンが鳴った。

当然の事であるものの、私の胸の鼓動は、これから起こる展開に、鼓動が大きく高鳴ったのです。

M先生は、ごく自然な形で、私のマッサージを始めました。

そして、事前の打ち合わせどおり、

「さあ、次は奥さんですね」

というと、妻が、

「え、私はお願いをしていませんけど」

というではありませんか。

私は、そこで、

「ああ、お前に言ってなかったけど、お前も疲れていると思って、夫婦二人だと割安になると聞いていたので、お願いをしていたんだよ。

お前もしてもらえば良い」

というと、

「私はそんなに疲れてないから良いですよ」

というので、ここで、妻に断られたら、これまでの計画が台無しなると思い

「このマッサージの先生は、その予定で来てくださっているのに、予定が狂ってしまうじゃないか。

やってもらえば良いよ。

こんな上手な先生にはなかなかやってもらえないよ」

というと、妻の

「まあ、そしたらせっかくだからやってもらおうかな」

というので、M先生が、そしたら、

「浴衣に着替えてください。

そして、できるだけ身体を締め付けるようなものははずしてください」

と。

私と、先生が、たばこをすって待っていると、妻が、風呂場から、浴衣に着替えて出てきました。

私は思いました。

妻は、浴衣を脱がされる事になるがどんな下着を着けているのかな。

と。

M先生は、妻をうつぶせに寝させて、背中から下半身、そして、ごく自然に妻のお尻もさりげなくマッサージをしていきます。

そして、先生は、妻に、

「奥さん、どうですか。痛くありませんか」

と聞くと、

「ええ、気持ちよくて、寝てしまいそうです」

と、お世辞か本気か、応えています。

すると、先生は、

「奥さん、今日は、特別に通常料金で、オイルマッサージをさせていただけますが、どうされますか。」

と、聞かれたたので、妻は

「どうしよう、そんな気持ちの準備もしていないし。

オイルマッサージがどんなものかも分からないし」

と、私に聴くように言うので、

「せっかくの機会だし、お前もオイルマッサージなんて経験が無いだろうしやってもらったら」

というと、

「そうね、せっかくだからお願いしようかな」

と言って、やってもらうことになりました。

私は内心、旅の中で、開放的な気分になっているとはいえ、性感マッサージ+オイルマッサージがどんなものか分かっているのかと思いましたが、この成り行きにさらに期待は膨らみました。



オイルマッサージですから、当然浴衣は邪魔になります。

先生は、明るい電気の下で、主人である私の見ている前で、ごく自然に仕事をしているかのようにマッサージを続けます。

その時、目にも留まらぬ早業で、妻の浴衣の紐を解き、抜き去ってしまいました。

なんと、妻は、一切苦情も抵抗もしません、そして、妻の上半身から浴衣をめくり、おそらく他の男性に見られたことの無い、背中とはいえ、上半身の裸をあらわにしました。

先生は、オイルを手につけ、妻の背中に塗りこみゆっくりと撫で回します。

背中から、脇へ、そして、うつぶせの妻の胸へと性感マッサージを続けていきます。

妻の胸は小さいほうで、コンプレックスを感じているかもしれないので、その辺は配慮をお願いしますといっていたので先生も気を使って、妻をうつぶせの状態で、妻の胸を、マッサージしてくれていました。

そして、背中とはいえ、上半身のマッサージを終え、次は下半身のマッサージに移るため、上半身に、浴衣を掛け、今度は、妻の浴衣の下半身の部分をめくり上げ、その状態で、妻の、パンティがあらわになった尻を見ながら、また、他にオイルをたっぷりと取り、足首からふくらはぎ太股へとゆっくりゆっくりと撫でる用に、触っています、執拗に触るように撫でまわしています。

だんだんと、太股の内側から、外側へなで上げています。

だんだんと、先生の手は、妻の恥部へと近づいていきます。

時々、先生の手は、妻の恥部にあたっているのではないかと思うほど悩ましい手つきになっています。

先生は妻に怪しまれないように気を使っているのでしょうが、妻はもう、直接先生に大切なアソコを触られても何も言わないのではないか、いや、もう、十分感じているのではではないかと思うほど従順でした。

そして、次は、ヒップアップマッサージということで、妻の、パンティは、尻の割れ目に食い込まされ、紐のような状態で、可愛い、そして、肉感的な妻の尾そりは、ほとんど丸見えになってしまいました。

ゆっくりと、ゆっくりと妻の尻はもまれ、割れ目を広げられ、その紐のような状態になったパンティの間から、菊のような蕾を呈した、妻の可愛いお尻の穴が見えているではありませんか。

なぜ私が添えを確認できたかというと、私は、妻のその恥部が見えるように妻の股の間が見える位置に移動をしていたのです。

かなりの長い時間、妻は、先生に今まで夫以外にみられた事、触らせた事が無いであろう(自分が思っているだけ?)触られ、もまれ、何の抵抗もせず、マッサージという名の下に、されたいようにされている妻の心理状況はどのようなものなのかと考えていると、今度、先生は、妻に、上を向くように指示をしました。

上を向いた妻の顔にすばやくタオルを掛けました。

恥ずかしがらないようにとの配慮からだったと思います。

こんな明るい部屋の中で、いかに下着を着けているとは言うものの、パンティ1枚の下半身を初対面の男性に見られ、そして、マッサージとはいえ、自分の一番大切なところをじっくりと見られるだけでなく、時折触られているのに黙って従順にして、マッサージという事で触られ続けている妻は、この先生のテクニックで感じているのではないか。

パンティを下ろされ、先生に指、いや、他人である男性の棒を挿入されてももだえるだけで、何も抵抗しないのではないか。

という妄想にとらわれてしまいました。

明るい電気の下で、上向きにさせられ、パンテイ1枚の状態で、先生に、太股の足の付け根から揉み上げげられ、、時々、大切な恥部を、主人以外の初対面の男性に見られたり、触られたりした事ガ内と思っていたので、よもや感じているとは思いも寄らなかったので、先生が私の顔を見て、手招きをして、もっと近くで奥さんの大切なところを見なさい、この割れ目からあふれ出た愛液で濡れそぼった割れ目を見てみなさいというように私を招くのに、私の股間は、血管が切れそうなほど硬くなっていました。

私は、我慢できず、先生の性感マッサージが続けられる中、妻のパンティを明るい電気の下で、脱がせ、妻のしとぞに濡れた、そして割れ目から、ピンクの肉壁があらわになった状態の妻に先生のマッサージを続けてもらいました。

私は、妻を四つんばいにし、先生の性感マッサージ続く中、卑猥な妻の濡れた割れ目と、ヒクヒク引きつる妻の尻の穴を見て射精しそうな自分の息子をしごいていました。

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