クリちゃんを弄りながらオシッコする快感 | H体験談~エロばなまとめ

   

クリちゃんを弄りながらオシッコする快感

はじめまして、高校一年のエッチな女の子です。
今回、思い切ってオナニーレポートします。

あたしのオナニーは、お医者さんごっこで素裸になって、男の子にオマンコを触られたのが始まり。
なぞられてるうちに気持ちよくなって、こっそり自分でするようになったのが小学三年の頃。
その頃からエッチな好奇心一杯のあたしは、露出プレイのいやらしい動画を見ると、こっそりノーパンで学校へ行ったりして、授業中にオナニーしちゃったこともある。
はっきり言って、見られるのが快感なの・・・。

そこで考えたのが、オナニーしている姿を鏡に映す方法。
ヌレヌレのオマンコがいやらしく口を開けて、指を根本まで飲み込んでくのを見ていると体がジ~ンと痺れちゃいます。
鏡の中のオマンコとクリトリスをつい過激にいじめてはエクスタシー。

ネットで見ると、下着を全く着けない体験をした女子中高生って結構いるみたいですね。
スースーして気持ちがいいとか、椅子に座るとひんやりするのがいいとか。
しかもアンダーヘアーを全て剃って、パイパンにしている子もいるとか・・・。
その理由が、『見られても恥ずかしくないように』っていうのが不思議です。
だって、パイパンでノーパンでは、アンダーヘアーを見られる心配はなくても、もっと大切な部分が丸見えになるじゃありませんか!
私の中学時代は、ノーパンどころか、見られても大丈夫な下着を着けていました。

(ノーパンで外を歩くなんて、どんな気持ちがするのだろう)

一度思い始めたら、やってみたくてたまらなくなりました。
それで、やってみたんです。
どうせやるならと、アンダーヘアーは全部剃ってパイパンにして、膝上20センチくらいのプリーツスカートを穿いて、白いブラウスを素肌に直に着て、でもちょっと怖いのでカーディガンを羽織って出掛けました。

その結果、本当に気持ちが良かったです。
パイパンも風通しが良くて蒸れなくて、衛生的な感じ。
それに、階段などでもパンツを見られる心配がないという、変な安心感がありました。

そうなると、何でもエスカレートしやすいという私のイケナイところが出ちゃうんです。
何度かそうやって外出するうちに、公園で滑り台やジャングルジムに登ったり、ブランコに立ち乗りしたりすると、おまんこがジンジンして濡れてきちゃいました。
ブランコに立ち乗りしてビュンビュン漕いでいると、前とか後ろに人が来ても急に止めることはできないし、手を離したら危ないので捲れるスカートを押さえることもできないというスリルがあるんです。

あちこちの公園へ行っているうちに、すごく風の強い日があって、階段でスカートが茶巾状態になったら、ちょうどオバサンが通り掛かってしっかり見られてしまいました。
それだけで乳首がピンピンに硬くなって、ブラに擦れてオマンコがジンジンします。
公園の芝生広場では、勢いをつけて体をくるくる回すと、プリーツスカートがパーっと水平になるまで拡がるので、そうやってノーパンがバレるのを楽しんでいます。

最近のお気に入りは、ロープをピラミッド形に張った、高さが2階建ての屋根くらいの高さの遊具です。
これのてっぺんに立っていると、下を小さな子供を連れた若いお父さんやお母さんが通ります。
先日はあるお父さんが子供に、「ほら、あのお姉さん、あんなに高く!」って言ってました。
そう言うってことは、こっちを見ていたんでしょうね。
ノーパン、バレただろうなあ。
もうオマンコがびっしょり濡れちゃいました。

ロープピラミッドの隣には、ステンレス製の大きなカブトムシがあります。
その頭に跨がってみたら、お尻とオマンコがステンレスに当たって冷えること!
冷たくって気持ちいいんですが、すぐにオシッコがしたくなります。

近くのマックに入ったら、2階の窓際の席が空いていました。
下は道路で、信号待ちの車が並んでいます。
私はそっちへ向いて座って、ちょっと足を開いてみました。
道路の向こうの会社では、トラックに何か積んでいる人もいました。
すぐにオマンコがびしょびしょになってきて、椅子にオマンコ汁が付いちゃいました。
マックさん、ごめんなさい。
ちゃんと拭いておきましたから・・・。

近くの山の上にある神社には、道路から急な石段を登って行くのですが、この間石段の下で説明の看板を読んでいるオジサンがいて、この人はこれから石段を登るだろうなって思ったので、私は急いで先に登り始めました。
するとそのオジサンも狙い通り後から登ってきましたよ。
ここの石段は物凄く急なので、きっとスカートの中を見てもらえただろうと思います。
そう思うと、またオマンコがびっしょりになってきて、太ももに垂れている愛液に気づかれないか心配・・・。
もっとたくさん人がいる時に、また行くつもりです。
今度は靴下を直すふりとかして、前屈みになってみようかなあ・・・。
きっとオマンコもアナルも丸見えだよね。

中学一年の時、お父さんが単身赴任で九州へ行って、お母さんも月に一度は週末に九州へ行くので、家にはあたし一人になってました。
土曜、学校から帰ってから、あたしは素裸になって、思い切りエッチな言葉を言いながらオナニーをするんです。
台所や居間などで昼間から素裸でオナニーすると、すごく興奮してあっと言う間にイッちゃいます。
あの頃、月に一度の週末がほんとに待ち遠しかった。

10月か11月ぐらいだと思うんだけど、お母さんのいない日、オナニーのやりすぎで疲れちゃって、早く寝たんだよね。
ふと、目を覚ますと夜中の2時。

(素裸で庭に出ちゃおう!)なんて思いついて、その思いつきに異常に興奮して、とうとう外に出ちゃったの。



うちの庭って道から丸見えだし、外灯が道に立ってるから、まず見つかっちゃう。
でも、おまんこはヌルヌルだし、家の中でのオナニーもマンネリ気味だし、夜中だから人は来ないし、一度ぐらいやってみたら・・・。
なんて自分に言い聞かせて、勝手口から出たの。
心臓はドキドキして、自分の足音にも体がビクンとなって、不安とスリルで死んじゃいそう。
庭を2、3歩、歩いただけで、勝手口へ逃げ込んだけど、おまんこから溢れたジュースが足首まで流れ落ちてる。
勝手口の戸を開けたままオナニーを始めてしまい、絶頂感の中で、今日を逃すとまた一ヶ月我慢しなくちゃいけないという思いで、おまんこに指を根本まで入れたまま庭を歩き回ってしまったのです。
それからというものアウトドアオナニー大好きっ娘になってしまい、中2になったばかりの頃、夜中に素裸で家の前の道へ出て、オナニーすることまでしてたの。

放課後になると、トイレって滅多に人が来ません。
一番端のボックスに入って、制服を脱いで素裸になります。
こういう時、あたしは自分がひどい変態的なことをしているんだということを強く感じて、興奮してはますますエッチな欲望が高まってしまいます。
トイレの中に人の気配がないと、ついボックスのドアを開けて、露出の快感を楽しんじゃいます。

このトイレの中でのオナニーには、もう一つの利点があるのです。
中3の時、友達の家でこっそり見たエッチアニメの亜美ちゃんのように、クリトリスをクリクリしながら、オシッコ(キャー、とうとう書いちゃった)をすることができるからです。
オシッコオナニー(ウ~ン恥ずい)を初めてしたのは、そのビデオを見た日にお風呂の中でやったんだけど、ホント腰が抜けちゃいそうでした。
特に、隣のボックスに他の子が入ってきた時など、上や下の隙間から見られていることを想像しては、声をかみ殺して何度もイッちゃう。

このトイレオナニーは、公園や、街角の公衆トイレでもできるから、家にお母さんがいる時など、つい近くの児童公園へ出掛けてオナニーしています。
日が暮れてからは、遊んでる子供もいなくなって、ドキドキしながら薄っすらボックスのドアを開けたまま、着ているものを脱いでしまいます。
もうオマンコはヌルヌル、クリトリスがビンビン。
オナニーとは関係ないんだけど(あるかな?)、恥ずかしい姿を見られたいって思う時があって、夏ならスコートの中に何も穿かないで、冬ならコートしか身に着けないで外出してしまいます。

最後に、夜のお散歩(?)について書きます。
オナニー覚えたての頃は、お母さんがお父さんの世話をしに行く月に一度で我慢していましたが、高校受験の勉強で、夕方寝て夜中に起きる生活をしているうちに、お母さんが寝ている夜中にこっそりやるようになったのです(中3の秋ぐらいから)。
物音を立てないよう素足で勉強部屋を抜け出して、ゆっくりゆっくりカギを外して戸を開けます。
初めのうちは、万一に備えて、シャツにパンティーぐらいは身に着けていたのですが、自分の部屋では素裸でいるので面倒くさいし、何よりも素裸で外を歩いちゃおうなんてエッチなことを考えて興奮している時って、(もうお母さんにバレてもいい!)なんて思ってしまうのです。

庭の芝の上で四つん這いになっているうちに、すごくエッチなこと思いついたの。
恥ずかし~、でも書いちゃおっ。

(オシッコしちゃえばどうかしら、それも外の電柱に向かって、犬みたいに)

さすがに受験を控えた14歳の女の子がすることではありませんから、家の前の道でオナニーをして忘れようとしました。
でも、そのエッチな思いつきは忘れられず、一度やらないと勉強ができないほどイライラしてしまうほどでした。
そして、いつものようにお母さんがいない週末(11月)、とうとう実行したのです。
素裸で庭に出て、周りの視線を想像するともうダメです。

「はぁっあぅぅんっ・・・クリがやらしいっ!クリトリスでイッちゃう、イッちゃうっ!」

そっとクリトリスを摘んだだけで絶頂に達してしまったのです。
ゾクゾクするほど興奮して、門を出る前にオシッコを漏らしてしまったの。
もうすごい快感で下半身オシッコまみれ。
門の前で素裸でオシッコ漏らしちゃうなんて全然考えていなかっただけに、恥ずかしくて死にそうなほど感じて2度目のエクスタシー。

「すっごい、すっごい興奮するうぅ。いっぱいイッちゃう。あんっ!あんっ!ダメッ!またイッちゃう!あっ!あっ!イクッ!イッちゃう~、あ~!」

普段なら、オシッコまみれのままでいるなんて汚いって思っちゃうけど、ホント、全然そうは思わなかった。
寒くて、おかげですぐオシッコしたくなって、そおっと門から出て、四つん這いのまま電柱に。
そして、左足を犬みたいに上げて、念願のオシッコを・・・。
(もしもこの最中、人が通りかかったら)なんて想像しては勢いよくしちゃったの。
アアー、カ・イ・カ・ン。

ただ、この後始末って困るんだ。
結局、シャワーかお風呂に入んないとダメだから、お母さんのいない日にしかできない。
ウーン、もっとやりたい。
それでも、夜のお散歩ダ~イ好き☆
お母さんやお父さんが知ったらどう思うかな、フフフ。

高校生になってから、SMっぽいオナニーもしています。
オナニー体験談を読んでからバイブレーターが欲しい(キャー、言っちゃった)。

今、素裸で、これ書いてます。
ウ~ン、素裸で街中を歩くのは初めて、ドキドキ。
(表通りにあって、車も結構走ってる)

ただ今AM2時。
これから、いつものように夜のお散歩に行って、露出体験を投稿しちゃお♪

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