【H体験】母のなんとも言えない快感を表した呻き声

俺は16歳の高校2年生なんですが、

自分の母親について書いてみました。

友達もオナニーのおかずにするとかで、

よく下着を取って来れないかと頼まれたりすることがあるんです。

断ってるけど。

母はとってもナイスバディなんです。

趣味で水泳とジャズダンスもしていて、

スタイルのキープに努めているようです。

身長は165センチ、体重52kgで、

BWHは89-60-88のとのことです。

女優の野村真美に似てると思います。

41歳なんですが10歳くらい若く見られても不思議じゃないし、

買い物とかに行くとよくナンパされるみたいでちょっと心配です。

それに父親は長期の海外出張なので悪い虫がつかないか心配です。

最近、仕事が忙しいと夜遅く帰ったりしているですが、

行動がとても怪しいです。

ある日、学校の帰りに駅前の喫茶店でスーツ姿の

長身のイケメンの若い男と楽しそうに会話しているのを見かけました。

とても親しそうな感じだったので

ずっと待ってこっそりと後をつけてしまいました。

男は20代半ばのスポーツマンタイプでがっちりした体格でした。

タイトスカートを穿いた母の腰に手を回すと、

二人は仲良く裏のラブホテルに入っていきました。

先に自分が帰宅して母の帰宅を待っていると、

10時過ぎくらいに帰ってきました。

たぶん3、4時間は頑張っていたんでしょう。

ちょっと疲れた感じで帰宅するなりすぐに風呂に入ってしまったので、

こっそりと母親の脱いだ黒いパンティをチェックすると

前の部分には大きなシミがあり、

栗のような臭いがしていました。

パンティはタンガでとてもエロい感じがします。

こんなのを穿いている上に、

中に出されている事実を知り、

結構興奮してしまいました。

妊娠の危険はないのか疑問に思ったのですが、

風呂からは母親の歌声が聞こえてきて、

とても機嫌がいいのがわかりました。

今度、どんなセックスをしているのかこっそり見てみたいと思いました。

チャンスはあるかどうかわかりませんが。

最近、長時間録音できるICレコーダーを手に入れたので、

日曜日に寝室に仕掛けておくことを思いつきました。

母には友人と遊びに行き、

夜は映画を見に行くと言って外出しました。

ベッドの脇にテイッシュボックスがあるので、

そこに仕掛けて長時間録音できるようにして。

朝、外出したんですが、

レコーダーには昼過ぎ頃に男が訪ねてきた様子と、

セックスの様子が録られていました。

昼から母と寝室に入ってエッチなことをする様子でした。

ドアの開閉の音と足音、それから服を脱ぐ音に続いて・・・

「R子さん、ここでするのは、久しぶりだね」

「そうね。Sくん、この前はホテルだったけど家もいいよね」

「うんうん、でも、ちょっとスリルが・・あはは」

「大丈夫よ、うちの子は9時までは帰らないわよ」

「そうなんあだ~、じゃぁ、いっぱい楽しめるね」

「そうね。いっぱいしよっかぁ、うふふ」

ベッドに二人が乗る音がして、

キスをしているのか舐め合うような音がしていました。

「あぁ~ん、いいのぉ~」

ピチャピチャという音が聞こえてきました。

「いっぱい濡れてるよ、R子さん」

「やぁ~ん」

「俺のも舐めてよ」

シュポシュポという音と、

「すごいわね。いつも大きいよね。先しか舐められないわ」

「う~ん」

そのうち会話が無くなって、色々な音がしていました。

「もう、入れてSくん。

我慢できなわぁ~」

「俺も・・」

「でも、今日は危ないの。

付けてくれる?」

「大丈夫ですよ、R子さん。

俺、なかなか出ないし、外に出せるよ」

「そぉ~じゃぁ、気を付けてね」

「うん」

「あぁ~」

「おぉぉ~、あぁ~ん、すごい・・深いわ」

男が腰を打ちすえている音なのかリズムよく続いています。

「あっ、あっ、あっ・・・はぁ~」

「おぅ・・」

喘ぎ声と叫び声ばかりが再生されています。

最後はどうなるのか・・・。

さらにレコーダーは、二人の喘ぎ声を再生しています。

「あぁ~ん、だめ、いや・・」

「R子さん、俺もうだめだぁ。出そう・・」

「だめよ。中に出しちゃだめ~」

「ううん、俺本気なんだよ。R子さんが好きだから。できてもいいから」

「だめだめ、そんなこと絶対だめだから」

もうすぐ果てそうになる男が中に出すことを要求しているので、

母も必死で止めようとしていました。

「おねがい、抜いて~」

男は黙って腰を打ちつけているようだった。

そのうち母のなんとも言えない快感を表した呻き声と、

男の叫び声が重なった時・・・。

「おぉ~おっ、おっ」

「はぁ~ん、あぁん、いやぁ~ん」

とうとう本当に中に出したようだった・・・。

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