【H体験談】保健室で養護教諭がいない時にSEX | H体験談~エロばなまとめ

【H体験談】保健室で養護教諭がいない時にSEX

約10年前の高校2年の時、

持病の喘息がひどくなった時期があり、

よく保健室に行ったりしていた。

一応、喘息の発作を抑えるための吸入薬を持っているのだが

副作用(眠気など)の関係で学校内で

吸入薬を使用する時は保健室に行くことになっていた。

授業中に喘息の発作が起きた時には

同じクラスの保健委員のRが一緒に保健室に行くことが多かった。

Rは「安めぐみ」に似ていて、

小●校に入る前からの知り合いで

家も隣同士で家族ぐるみの付き合いがある幼馴染みだった。

ある日の5時限眼の授業中(たしかその日の最後の授業だった)、

喘息の発作が起きてしまい、Rと一緒に保健室に行った。

保健室に行くと養護教諭(保健室にいる教諭)が

ちょうどどこかに行くところだった。
養護教諭は

「今から職員室に用事があって2時間ほど戻ってこれないの。Rさん、M君(俺)についていてあげていて。体調が戻れば帰れるから」

と言って職員室に行ってしまった。

俺とRは保健室に入って吸入薬を使用した。

吸入薬の影響で眠くなるとRが

「眠たかったら寝てもいいよ。寝ている間もいてあげるから」と言われ、

俺はベッドで仮眠を取ることにした。

30分ほど寝て目を覚ますとRが椅子に座った状態で俺の手を握って寝ていた。

俺が手を少し動かすとRも起きて「私も寝ちゃった…」と言った。

俺が寝た後、Rも眠くなったらしいが、

俺のことが気になって手をつないで寝たとの事だった。

俺はRに「今から教室に戻っても授業がほとんど終わっているから

さぼってここで話をしよう」と言った。

Rは「たまには授業をさぼってもいいかも」と言って俺と話をすることになった。

話の途中、Rが「小さい頃、M君と一緒にお風呂に入った」と言った。

俺はRと入ったことよりRの母親と入ったことが印象に残っていた。

Rの母親は胸が大きく、巨乳と言ってもいいぐらいだった。

Rは「M君は私のお母さんの胸ばかり気にしていて触ったりしていた」と言われ、

俺は「そうだったかな…」と言って誤魔化した。

Rは「今はお母さんより私のほうが大きいのよ」と言い、

俺は冗談で「Rの胸を見たい」と言った。

するとRは「M君だったら条件付きで見ていいわよ」と言い、

俺が「条件付き?」と聞き返すと下を向いて恥ずかしそうに

「オチ○チンを見せて」と言った。

俺はその条件を飲んでズボンとトランクスを脱ぎ、

Rも制服の上着のボタンとブラのホックを外してお互いに見せ合った。

見ているとRが「触ってみていい?」と言った。

俺は「胸を触らせて」と言ってお互いに触り始めた。

少しするとチ○チンが勃起し、

Rは「大きい…このままだと外に出れないね…」と言って

ポケットの中からポケットティッシュを取り出して

本格的に手コキをやり始め、俺はその間もRの胸を触り続けた。

その後、俺がいきそうになり「いきそう…」と言って

ティッシュで精子を受け止めるようにして俺はいった。

この日は養護教諭が戻ってくる時間になりそうになったので終わりにして帰った。

それから数日後、

養護教諭がなにかの集まりで出張に行くことになって

1日学校にいない日があった。

俺は事前にその情報を得てコンドームを準備して学校に行った。

そしてその日の最後の授業が終わる15分前ぐらいに教諭に体調不良を言って

Rと保健室に行った。

保健室に入ってすぐに俺はRに「本当は体調不良じゃあなくて…」と言った。

Rは「どうしたの…」と聞いてきて俺は

「この前のことが忘れられなくて…また同じようなことを…」と言うと

Rは少し考えて「だったらまたここでしよっか」と答えた。

俺はまたズボンとトランクスを脱ぐと

Rは制服の上着を全部脱いでブラも外して上半身裸になった。

俺はなにもできずに見ていると

「この前の時に上着が少しシワがついたから脱ぐの。本当は恥ずかしいのよ」

と言った。

俺がRの胸を触り始めるとRも俺のチ○チンを触り始めた。

少しして俺が「Rのオマンコを見たい」と言った。

最初は「エ〜恥ずかしいからイヤ」

と断わられたがお互いに裸になるということでなんとか見せてもらうことになった。

Rは最初、躊躇しているようだったが、

ベッドの上に座って顔を両手で隠して

ゆっくりと足を広げてオマンコを見せてくれた。

最初、俺は見るだけだったが、

そのうち触りたくなって手を伸ばして触り始めた。

Rは手で顔を隠していたので俺が手を伸ばしたことに気付かず、

手が触れた時に気がついて「キャ…イヤ…」と言いながら足を閉じようとした。

しかし俺はやめずに

「綺麗だったから思わず触りたくなったんだ」と言いながら触り続けた。

そのうち、Rの力が抜けて「アン…ア…」と声を上げ始めた。

少しして俺はRをベッドに横にしてアソコを触りながら胸を舐め始めた。

Rは「ヤン…アン…」と声を出した。

胸を舐めた後、ゆっくりと身体を舐めながら

Rのオマンコをもう1度見て今度は舐め始めた。

Rは「ア…ダメ…やめて」と言ったが俺はやめずに続けた。

するとRは「アア…」と言いながら身体を少し痙攣させ、力が抜けた。

俺はRに「どうしたの?」と聞くと「いっちゃった」と恥ずかしそうに言った。

その後、Rが「今度は私が…」と言いながら

俺のチ○チンを触り始め、手コキで勃起させてくれた。

勃起すると俺はRに「一緒になりたい」と言ってコンドームを出した。

Rは「エ…」と言ったがそれ以上はなにも言わず、ベッドに横になった。

俺はRの足を広げ、チ○チンをオマンコに入れていった。

チ○チンが全部入ってゆっくり動くと、

Rは「アン…ヤ…ン…」と声を出し続けた。

少しすると俺はいきそうになり、

「もう少しで…」と言いかけると「一緒にいこ…」と言った。

俺は最後に思い切り腰を動かしていった。

Rもいったようで力が抜けた。

その後、お互いに制服を着て帰った。

それからRと俺は卒業するまで

保健室で養護教諭がいない時にHをした。

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