お兄ちゃんは家族を養う為にアルバイトも掛け持ちながら働いています。

私は進学し今の大学に行けたのもお兄ちゃんとお母さんのおかげです。

私はお兄ちゃんのトラックに乗り長距離を走るのがとても大好きでした。

私は一ヶ月間一緒にお兄ちゃんと働けるように同じ会社にアルバイトをした時の事です。

会社のはからいで、埼玉から名古屋、大阪、

遠くは宮崎までお兄ちゃんの助手として一緒に乗れる事が許されました。

お母さんは大反対でしたが最後は許してくれました。

ホテルは別の部屋で寝ていたのですが疲れて寝ていたお兄ちゃんの部屋に入ると、

Hな番組を見ていたらしく、テレビはつけたままでした。

隣で寝たりしていましたが、

熟睡しているお兄ちゃんを見ていると抱かれたい衝動が込み上げてきました。

明日は朝が早いのでそのまま、そっと寄り添い寝ました。

「朝だぞ、出発するぞ」と起こされ、

シャワーを浴びるとすぐに出発し次の工場に向かいました。
「起きたら、隣にいるからビックリしたぞ」

「知らない土地にきたから寝れなくて、お兄ちゃん寝れた?」

「あ~ぁスッキリしたよ、今日は荷物を積んだら明日の朝まで自由だよ、どこかに行きたいか?」

「ん~どうしょうかな~。お兄ちゃんは?」

「そうだな、飲みに行きたいね、一緒にいくか?」

「まだ昼なのに?」

「それまで部屋で寝てるよ」

「わかった、時間が来たら部屋に起こしに行くね」

「頼んだよ」

チェクインして私はホテルの温泉に入り浴衣を着てお兄ちゃんの部屋に行きました。

「ねぇ部屋で飲んでいい?」

とドアを開けると

「アッ!こら閉めろ!」

と怒られましたが、

浴衣の帯がない羽織るだけの格好に勃起したペニスが露出してました。

ドアを閉めた私は鍵を掛けお兄ちゃんに近づきました。

「へぇ~お兄ちゃん勃起して何してたの?」

とニヤニヤ近づき

「何って着替えてたよ、疲れマラだよ」

と私に背を向け帯を付けようとしてましたが

勃起したペニスは浴衣の内側から押し上げてきました。

私はゆっくり浴衣の中の下着を脱ぎお兄ちゃんの背中に抱き着きました。

「どうした?」

と振り向きました。

私は帯を外し兄の前で浴衣を脱ぎ落としました。

全裸になり

「恥ずかしいから、カーテン閉めて」

「おっお前」

と慌ててカーテンを閉めながら

「俺達兄妹だぞ!出来るわけがない!」

「知ってる、でも子供作る訳じゃないし、お兄ちゃんが抱いてくれないなら・・私、誰かに抱かれてもいいの?私お兄ちゃんなら後悔しない!」

「・・・。わかった。」

私から兄にキスを求めました。

ゆっくり私を抱きしめ、唇を重ねると、全身がほてり身体を委ねました。

兄はとても優しく全身を愛撫しながら「力抜いて」と耳元で囁き、

私の下半身へと唇を移動させました。

敏感な所にくると電気が走り、

身体が勝手にピクンピクンと反応しました。

舌の動きがアソコの周りをゆっくり、ゆっくりと焦らされながらアソコに近づくと、

恥ずかしい過ぎるのと気持ち良いのと複雑になり頭がパニックに何度もなりました。

「おまえ、経験ないのか?初めて?」

優しく言われると「うん」と頷き「痛かったら、

俺の腕を噛み締めろ」と唇に腕を近づけてきました。

愛撫だけで頭が白くなり、その余韻が何度も押し寄せていたとき、

股間が熱く激痛がきました。腕に力いっぱい噛み付くと、

お兄ちゃんの動きが止まりました。一度抜いて、また舐めてくれて、

また入ってきました。

気を失いそうでしたが、先程より奥に少しづつ入ってきた

「いっ痛い!」堪らず声がでてしまいました。

時間が止まったように長く感じて、私は気を失いました。

気がつくとアソコに何か挟まっているような感じと焼けるような痛みが残り、

少しの出血がありました。

「お兄ちゃん。私達結ばれたの?」

「はは、お前は気を失ってたけど、大丈夫か?」

「何かズキズキする」

「そうだろうな、回数こなすか?」

「途中まで凄くよかったけど・・」

「仕方ないよ、今夜一緒に飲みに行こう」

「うん、お兄ちゃん大好き」

「俺もだ」

私はぎこちない歩き方で近くの居酒屋に連れられて、

H話しや今後の二人の話に酔うことが出来ました。

今まで出来なかった二人の入浴や手を繋いで歩いたりと知らない街だからできました。

しかし、仕事を終わるたびに家に帰りたくない、

ずっと兄と知らない街で二人で暮らしたいと思うようになってしまいました。

私は休みが終るとアルバイトも辞めようと思いました。

噂がでて兄に迷惑と考えました。

長い休みとアルバイトで充実した幸福を実感していたんですが、

やはり、お母さんには私とお兄ちゃんの関係に気づき初めてました。

私は知られてもいいと思っていた。

しかし、お兄ちゃんは家庭を壊してはいけない、

今後のお母さんの面倒もみなくてはいけない。

と言われ従ってきました。

私はお兄ちゃんと二人で暮らしたい。

しかし、お母さんがいると考え込むようになりました。

毎日兄に抱かれたい。

その想いだけが私の心のよりどころでした。

お兄ちゃんとのセックスを重ねているうちに

「わがまま言うな、お母さんだって淋しくなるだろ」

「お兄ちゃん!二人の女を愛せる?」

「どうした?」



「私、お母さんも大切、お兄ちゃんはもっと大切!でも、お母さんが邪魔、でもお兄ちゃんがお母さんを抱いても嫉妬しないわ」

「お前何言ってるんだ?それは出来ないな!」

「でも、それが出来ないと私達はいつまでも、こそこそと生活しなければいけないし、余計なエネルギーよ、それにお兄ちゃんがお母さんを好きなのも知ってる。お母さんもお兄ちゃんが大好きよ!」

「・・・、どうすればいい?」

「簡単よ、抱けばいいのよ。そして何度もイカせれば!」

「出来るかな~失敗したら?」

「失敗したら?家を出ればいいわ、今度の連休にペンション借りて旅行しましょ」

「やってみる価値はあるね」

私達は母を誘い軽井沢にきました。

その夜からタイミングを計らいました。

夜ご飯を済ませ、お母さんはお風呂に入り、

出てきた所を私達の行為を見せる、

そのシナリオに決めました。

ガウンを羽織る兄をソファーに座らせ、私がフェラをしている。

「環境が変わると気持ちも変わるね。お母さんに見て欲しくなってきたよ」

「ウフフツ、たのしみよ、私よりお母さんを好きになったら許さないわよ!」

私は床に座り、兄のペニスを口に含み、お母さんが来るのを待っていました。

ガチャ!ドアが開くと

「なツ何してるの!ヤメナサイ!ヤメナサイ!」と割り込んできました。

「ヤッパリ貴方達出来てたのね!知ってたわよ!何で見せ付けるの!ヤメナサイ!」

と暴れ発狂しストレスが一気に爆発したように想いました。

私はやばいと想い夢中でお母さんを羽交い締めにしました。

「お兄ちゃん!早く!いまよ!」

兄は母を押さえ込みタオルで口を塞ぎ、椅子に縛りました。

「こんなこと許されると思っているの?警察呼んで!」

「お母さん、見てて」

私達は母の目の前でセックスを始めました。

部屋中に響く喘ぎ声、兄が射精するまで目の前でフェラをして見せ付けました。

涙ぐむお母さんを見て、

全裸にし椅子に縛り付けたまま二人でお母さんを愛撫しました。

私は胸をお兄ちゃんはアソコを時間を掛けて様子を見ました。

お母さんの乳首が硬くなりました。

「お兄ちゃん、ベットに行こうよ」

抱き上げてベットに寝かせ両手を縛り口のタオルを外しました。

「あなたたち、ヤメテ、お願い」

「お母さんごめんなさい。でもわかって欲しいの、私、お兄ちゃんを愛してる、お母さんも愛してる。一緒に愛して行く方法がこれなの、お兄ちゃんもお母さんを愛してるわ、受け止めてあげて」

兄がお母さんの股間を念入りに舐めつづけました。

モジモジしながらも、感じてきたようでした。

「お兄ちゃん、お母さんにキスして」「わかった」

抵抗しながらも、兄の舌を受け入れました。

私はロープを外しお母さんの胸と乳首を舐めていました。

優しく抱きしめてきました。

私は涙ぐみお母さんに唇を重ねました。

「お母さん、お兄ちゃんを受け入れてね」

私はお母さんを抑えると、唾液で濡れたアソコにペニスを挿入しました。

クチュ、クチュ、クチュ兄はゆっくりと身体を沈めお母さんに近づき

「ンーンンンー」と声を殺すお母さんにキスしました。

やっと覚悟を決めたのか舌を絡ませてきました。

体位を何度も変えて、兄を受け入れました。

私はお兄ちゃんにキスを続け、

お兄ちゃんはお母さんに挿入を続け何度も繰り返しました。

一度イクとお母さんはイキ易くなりました。

お母さんがイクたび私がお兄ちゃんを求め、

お母さんが意識を戻すとまたお母さんに挿入、

段々と乱れ悶えるようになりました。

バックから挿入されてるお母さんの目の前に私が脚を広げると

私のアソコにお母さんがキスをし吸い込みました。

「アアー」私は堪らず声を出してしまい電気が走るスビードでイッテしまいました。

私がぐったりしながらお母さんを見ていると、

お兄ちゃんがお母さんにペニスを挿入しながら抱きしめ舌を絡めていました。

「イクイクーイクー」と頭を振り乱しお尻を突き上げ、

「モット頂戴、モット頂戴!アー」と崩れ落ちました。

私はゆっくりお兄ちゃんに近づき

「私にも同じ事をして~」とねだり倒れれたお母さんの上から

お兄ちゃんにお尻を突き出しました。

パンパンパン!「お兄ちゃんイクイクー!」そのままお母さんの隣でイキ果ててしまいました。

まだ射精していない兄は、

お母さんの身体を仰向けにすると両足を抱えまた挿入しました。

私は嫉妬しながらもそれを眺めていました。

身体を丸め上下動き、「ンンンーンーン」と身体を委ね

「イイゾーキテルキテル」と声を出すと、

私の腕を取り「口開いて!イクよイクよ」と母に根元まで挿入した後すぐ

私の口に射精してくれました、

私はそのまま飲み込み唇に伝わる脈とヒキツクペニスを頬張って舐めました。

「フー」と汗だくなお兄ちゃんの呼吸が荒々しく私達の間に寝込みました。

私と目が合うとお互いに頷きました。

するとお母さんが起き上がり

「まったく、あなた達のせいでこの先解らなくなったじゃない!」

「母さん、許して、こんな形になったけどずっと一緒だよ」

「貴方ね、こんなおばさん相手に何を言ってるの?」

「お兄ちゃん、マザコンなのよ、ネッ!」

「いつまでも私を抱ける訳ないでしょ!女に火が点いてしまったじゃない!」

と兄の汗を舌で舐めとり始めた。

私もそれを真似て舐めとり始めました。

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