【エッチ体験談】母は4人兄弟の長男のチンポを肛門に入れて待っていました | H体験談~エロばなまとめ
   

【エッチ体験談】母は4人兄弟の長男のチンポを肛門に入れて待っていました

元日のお昼前から、ほんとうの大乱交が始まりました。

参加したのは、チンポが13本

(僕、父、松山のおじさん、従兄さん、従弟、4人兄弟、正治さん、従姉さんの夫、加奈ちゃんの夫、圭子おばさんの長男)

マンコが10個

(母、妹、松山のおばさん、従姉さん、美穂さん、沙希さん、加奈ちゃん、亜矢さん、圭子おばさん、4人兄弟の母)です。

圭子おばさんの孫2人は、

別の部屋でwiiをやってました。

朝食が済んだ頃からやっていたので、

圭子おばさんも長男も孫2人に特に声をかけないで乱交に参加していました。

最初はみんな自由に絡み合っていました。

僕の最初の相手は松山のおばさんでした。

松山のおばさんとマッタリ系のエッチをして、イカせました。

そして余韻に浸っているおばさんと密着しながらキスをしていると、

最初に男の子が入ってきて、

走り回りながらみんなのオッパイを触り始めました。

圭子おばさんは、父に突きまくられてイキそうになっていたので、孫を無視して感じまくっていました。

男の子は近寄って

「イキそう!イキそう!!」

と叫んでいるおばさんの顔を見ていました。

父も男の子が離れていかないように、余計な声をかけないで圭子おばさんを突きまくって、同時にイッて顔射しました。

男の子は、精液まみれの圭子おばさんの顔を少しだけ観察すると、お父さんを騎乗位で攻めていた母のオッパイが上下に揺れる様子を見ていました。

母が

「両方のオッパイを揉んで」

と言うと、男の子は両手でガシッと握って、ムギュ、ムギュと強めに揉み始めました。

痛かったと思うけど母は、自由に揉ませていました。

男の子のお父さんが、

「オッパイはもっと優しく揉むもんだぞ」

と注意していたけど、母のオッパイが気にいったみたいで、注意も聞かないで揉みまくっていました。

4人兄弟は、従姉さん、美穂さん、沙希さん、妹を同じ体位で並ばせて突きまくっていました。

チンポの数の方が多いので、オメコにあぶれた人は、時々、4人兄弟に突かれまくっている4つの口にチンポを突っ込みに行きました。

4人兄弟はマンコを交換しながら1時間近くやっていました。

4人ともめったに射精できない妹に射精することに決めていたみたいで、従姉さん、美穂さん、沙希さんをイカせても、射精は妹にやっていました。

顔射された様子はなくて、マンコ周辺が精液でドロドロになっていました。

男の子が来た時は、4人とも四つん這いになっていたので、母のオッパイの次に、そっちに回って、牛の乳を揉むみたいに見上げながら揉んでいました。

4人兄弟のお母さんを従弟とサンドイッチしていた従兄さんが

「乳首をつねってみたら面白いよ」

と教えました。

その頃に、父と圭子おばさんのエッチが終わったので、僕は、女の子が初体験したあとのことを考えて、松山のおばさんからチンポを抜いて、圭子おばさんの所に行きました。

ちょうどその隣に、正治さんに中出しされた直後の加奈ちゃんのマンコが空いていたけど、圭子おばさんの所に行ったので

「カズ君、狙ってるでしょ?顔に書いてあるわよ」

と気持ちを読まれてしまいました。

僕が

「何のこと?もし皆でUSJ来るんなら案内しますよ」

と言うと

「おじさんも言ってたわ」

と言われました。

圭子おばさんが父の精液まみれの顔でキスを求めてきたのですが、僕は我慢してキスしました。

キスしていると従姉さんが

「上手よ、気持ちいいーーー」

と声をあげました。

続いて美穂さんが

「お姉さん、コリコリの方が好きなの」

と言いました。

沙希さんは

「つねって!!」

、妹は

「アーーー」

と声をあげました。

男の子が順番に乳首をいじったそうです。

キスをやめて

「童貞はおばさんがもらうの?」

と聞くと、

「年が離れすぎだから、かわいそうでしょ」

と言いました。

僕は

「年は関係ないでしょ。

おじいさんから聞いたことあるけど、昔は産みの親が祖母って人、何人もいたそうだけど、みんな祖母と初体験したらしいよ」

と、昔聞いた話を教えました。

圭子おばさんは

「その話、聞いたことあるけど・・・」

と言いました。

その頃、母に中出しした圭子おばさんの長男のチンポを、加奈ちゃんがお掃除フェラを始めました。

男の子が、父親のチンポが舐められるのを見学していました。

加奈ちゃんがチンポを舐めながら、男の子のチンポをズボンの上から触り始めました。

「おちんちん、舐めてあげようか?すごく気持ちいいのよ」

と言いました。

するとその声に焦った母と圭子おばさんと従姉さんが同時に

「ダメよ」

と言いました。

圭子おばさんが

「まだ早い」

と言ったけど、男の子が

「舐めて欲しい」

とぐずったので、ジャンケンで舐める順番を決めることになりました。

この日は、すぐにイキまくりモードに入っていた妹も、射精される寸前だった美穂さんや沙希さんにも参加させて、ジャンケンが始まりました。

圭子おばさんは辞退していました。

みんな結構真剣にジャンケンをしていました。

男の子は全員が裸なので、恥ずかしがらずに自分で全裸になっていました。

ジャンケンに勝ったのは、沙希さんでした。

その後は、従姉さん、妹、4人兄弟の母、僕の母、美穂さん、松山のおばさん、加奈ちゃん、亜矢さんの順に決まりました。

加奈ちゃんは自分が仕掛けたのに、最後から2番目になったので従姉さんから

「バチが当たったのよ。

でもドMだから我慢は平気でしょ?」

と言われていました。

すると亜矢さんが

「私、Mじゃないよ」

と言いました。

加奈ちゃんは

「いいですよ。

最後で・・エーン」

と泣く振りをしました。

沙希さんはうれしそうな表情で

「ごめんなさい」

とみんなに謝ってから、包茎(当然だけど)のチンポをつまみました。

するとさっきまで30度ぐらい上を向いていたチンポの角度がさらにあがりました。

沙希さんは

「タマタマちゃんも気持ちいから」

と、タマとチンポを両手で触り始めました。

するとみんなが

「早く」

と急がせました。

沙希さんは、顔を近づけてペロペロっと舐めてから口の中に入れて舌を絡めていました。

圭子おばさんが

「気持ちいいでしょ」

と聞くと

「うん」

と答えていました。

沙希さんは15秒ぐらい舐めてから口を外しました。

このあと、ひとり当たりの持ち時間を決めました。

時計で測っても面白くないので、加奈ちゃんを四つん這いにして、4人兄弟の次男にピストン運動させて1秒に1回突く感じのペースで、15突きしたら交代することになりました。

従姉さんは、次男が加奈ちゃんのマンコにチンポを突っ込む前から、男の子のチンポに舌を伸ばしていました。

従姉さんは相手が男の子でも、目を見つめながら舐めていました。

次男が

「15」

と言ったら

「もう一周しようよ」

と言いました。

妹は裏筋の当たりだけをチロチロと15秒間舐めていました。

母は玉も含めて全体を舐めていました。

美穂さんが舐めている時に、女の子が入ってきて、男の子がチンポを舐められている姿を見て

「どうして舐めてもらってるの?」

と聞きました。

すると圭子おばさんが

「男はね、おちんちんを舐められるとすごく気持ちよくなるの」

と言いました。

その瞬間、何本かのチンポが女の子に接近しようとしたのがわかりました。

女の子は

「お兄ちゃんのと全然違うね」

と言いました。

圭子おばさんは

「大人になったら、先っぽが剥けるのよ。

そしたら、女のアソコに入りやすくなるの」

と言いました。

女の子は、みんなのチンポをジロジロみていました。

女の子のお父さんが

「年齢順に並んでくれますか?」

と言ったので、すぐに並びました。

女の子のお父さんが

「見てごらん。

こんな風に成長していくから」

と言いました。

女の子は無言で不思議そうに見ていました。

見るだけで手を伸ばそうとはしませんでした。

でもお父さんが

「触ってごらん」

というと、女の子はお父さんのチンポだけ触っていました。

お父さんは、それだけでも満足そうでした。

この間に、男の子のチンポ舐めタイムが終了していました。

男の子は、みんなに囲まれてチンポが気持ちよかったか聞かれていました。

みんなは

「精通したら、もっと気持ちよくなる」

「オナニーの仕方、おばさんが教えてあげる」

「オナニーなんかダメよ。

ここに入れなさい」

といろいろ言ってました。

そしてチンポが年齢順に並んでいるのを見て、マンコも年齢順に並びました。

圭子おばさんも並んで10個のマンコが年齢順にならんだけど、精液垂らしたままのマンコや、激しく濡れているマンコもあって

「エッチする前に見せてあげた方が良かったかな」

と言い合ってました。

妹も

「これは精子だから」

と説明していました。

母は

「おばさんも、ほんとは毛が生えてたけど、僕のために剃ったのよ」

と言ってました。

男の子は、圭子おばさんのマンコを見ながら

「全部色が違う」

と言いました。

「おばさんのは、何色?」

と聞くと

「こげ茶」

と答えたので、頭を軽く叩かれていました。

この次に、男の子と女の子がエッチのマネごとをすることになりました。

言い出したのは、女の子です。

さっきまで加奈ちゃんのマンコを突かされていた次男が、エッチしたくなったみたいで加奈ちゃんと始めてしまいました。

女の子がその近くに仰向けになって、加奈ちゃんみたいに股を広げて次男を見上げていました。

お父さんが

「勉強か?」

と聞くと

「お兄ちゃん」

と呼びました。

男の子がピンコ立ちのままで走ってきました。

すると女の子が

「あんなことして」

と言いました。

お父さんが

「大人になってからだよ」

と言ったけど、興奮している男の子が、パンツを履いたままの女の子の上に覆いかぶさりました。

「マネだけだぞ」

とお父さんが言うと、男の子はぎこちなく腰を動かし始めました。

男の子のチンポが、反り返りすぎているので、先っぽがマンコの部分にも当たりもしないで、裏筋がパンツをこすっていました。

加奈ちゃんと次男がキスをすると、男の子と女の子もキスをしました。

兄妹のマネごとのあとは、2人に退屈させないようにゲームすることにしました。

ゲームと言っても、親達が過去にやってきた、ハメたままのリレー競争です。

男の子と女の子に審判係になってもらいました。

マンコが10個なので、5個ずつわけました。

赤組は、妹と僕、従姉さんと従兄さん、美穂さんと4人兄弟の4男、亜矢さんと正治さん、母と4人兄弟の長男。

白組は加奈ちゃんと従姉さんの夫、沙希さんと加奈ちゃんの夫、4人兄弟の母と4人兄弟の次男、松山のおばさんと従弟、圭子おばさんと圭子おばさんの長男。

残った父と松山のおじさんと4人兄弟の3男は係員になりました。

3男はチンポが余るので率先して係員になっていました。

最初に、父と松山のおじさんが折り返し地点の目印代わりに立ちました。

スタート地点からの距離は9mぐらい(畳5枚分)でした。

最初にチンポの立ちの悪い人を同じ組の人が立たせました。

そして第1走者がバックでつながりました。

僕の組は従姉さんと従兄さんが第1走者でした。

白組は、加奈ちゃんと従姉さんの夫です。

従姉さんは夫に

「しぼませたらダメよ」

と敵ながら応援していました。

スタートの前に、男の子と女の子に結合しているかどうか確かめてもらいました。

「入ってる」

と言ったので、スタートしました。

赤組の審判は男の子でした。

従姉さんと従兄さんの結合部をじっと見つめながら付いていきました。

女の子も加奈ちゃんと従姉さんの夫の結合部を見ていました。

従姉さんと従兄さんは結合したままで前進するのは慣れているので、イッキに差が広がりました。

早すぎるので

「抜けてないか?」

と質問が飛びました。

男の子は

「抜けてないよ」

と答えました。

女の子にも質問が飛んで、

「入ってる」

と答えました。

従姉さんと従兄さんが折り返し地点を回ったので僕は、四つんばいになっていた妹にチンポを挿入しました。

挿入した瞬間に

「抜けたよ」

と女の子が言いました。

従姉さんの夫は、あわててマンコに入れなおしていました。

すると

「入った」

と女の子は報告してくれました。

従兄さんと従姉さんが戻ってきたので、妹のお尻を軽く叩いてスタートしました。

男の子の視線を結合部にずっと感じました。

妹のマンコから汁が出まくっていたので

「チンコ、白い」

と言われてしまいました。

折り返し地点を回ろうとした時に、松山のおじさんが

「差が付きすぎても面白くないから、ハンデ戦やろう」

と言いました。

父が

「赤組は、距離を伸ばすか?」

というと、従弟が

「競馬みたいにオモリ代わりに審判に乗ってもらったら?」

と言いました。

カラダの大きい男の子の方が赤組の審判だったので、すぐに妹の背中に後ろ向きで座らせました。

白組にも女の子が2番手の4人兄弟の母の背中に後ろ向きで乗ってチンポが抜けないか監視しました。

背中に乗せたのが好評で、男の子も女の子も結構楽しそうにチンポとマンコの結合具合をチェックしていました。

わざと抜いて審判に入れさせる人も出てきました。

男の子の手でもかまわない人も、抜いていました。

赤組は一度、白組に抜かれたけど、その後抜き返して、また差が開いていました。

でも赤組のアンカーが母なので、まともに前進しないはずなので、父が

「大逆転がありそうだなあ」

と言いました。

母は4人兄弟の長男のチンポを肛門に入れて待っていました。

男の子が背中にまたがると

「別の所に入ってる」

と言いました。

すると父とおじさんが

「そうきたか・・」

と笑っていました。

母が

「アナルはダメってルールだった?」

と言うと、男の子が

「アナルってなに?」

と聞きました。

母は

「アナルセックスって、肛門性交のことよ」

と言いました。

すると白組のアンカーで、結合して待っていた沙希さんと加奈ちゃんの夫もアナルにチェンジしていました。

白組もアナルにチェンジしたので、差がさらに広がってしまいました。

すると係員から

「追加ハンデで、ココでイクこと」

と言いました。

母は男の子を乗せたままでストップしました。

4人兄弟の長男はすぐに肛門をズボズボと突き始めました。

母は

「アーアーアーアーアー」

と感じていました。

白組が追い上げてきて、母に並んだので父が

「イクのは中止」

と言いました。

母は

「イキそうだったのに」

と文句を言いながら前進しました。

最後は同時にゴールインしました。

勝敗が付かなかったので、次のゲームをしました。

「何がいい?」

と聞かれたので

「騎馬戦は?」

と答えました。

松山のおじさんが

「入れたままで、帽子を奪い合いするのか?」

と言うので、

「駅弁で、時間内に、審判に早く抜かれたら負けにしたら?」

と言いました。

その案が賛成されました。

駅弁なので、全員が出来るわけじゃないので組を分けなおしました。

種目ごとに赤組白組が入れ替わるのはおかしいけど、遊びなので気にしないでチェンジしました。

赤組は、父と従姉さん、従兄さんと加奈ちゃん、正治さんと妹。

白組は、松山のおじさんと沙希さん、僕と美穂さん、4人兄弟の長男と亜矢さん。

3組ずつでした。

男の子と女の子は、誰のチンポを抜いてもいいことにしました。

わざと抜かれることを禁止するために、負けたチームには自爆(オナニー)の罰が与えられることになりました。

だからみんな結構マジでやっていました。

制限時間は1分でした。

スタートの合図でみんな逃げ出しました。

家のどこまでも逃げていいので僕は美穂さんにガッチリとチンポを入れて走りました。

追いかけられている気配がないので、振り返ってみると、動きの悪い松山のおじさんのチンポを女の子が握って、抜こうとしていました。

男の子は、早くも4人兄弟の長男のチンポを亜矢さんのマンコから抜いていました。

その時、男の子と目があってしまいました。

僕は逃げるか防御に出るか迷った結果、防御することにしました。

チンポをさらに硬くして美穂さんのマンコにさらに深く突っ込みました。

男の子が僕のチンポを掴んだ時は、残り10秒を切っていました。

僕はさらに深く突っ込んで耐えました。

男の子が懸命に抜こうとしたけど、抜けないのであきらめて、女の子が従姉さんのマンコから父のチンポを抜こうとしているのを手伝いにいきました。

でも時間切れでした。

結局、僕は耐えたけど、同じ白組の2組が抜かれたので、自爆することになりました。

男の子も女の子も初めて見るオナニーを興味深そうに見つめていました。

駅弁競争に参加しなくてオナニーの罰を間逃れた人が、僕たちがかわいそうなので、せめて男の子と女の子に手伝ってもらったらと言ってくれました。

すると沙希さんと美穂さんと亜矢さんのオナニーを代わる代わるみていた男の子を亜矢さんが呼びました。

亜矢さんは男の子にクリトリスの触り方を指導してから、触らせていました。

「気持ちいい!上手!!そのままこすって!!イク!イク!!!」

とイッてしまいました。

すると女の子が、美穂さんのクリトリスをいじり始めました。

男の子は沙希さんの所にいきました。

美穂さんも沙希さんもイカされてしまいました。

女の子がチンポの方にこなかったので、無理やりさせるわけにも行かないので、やっぱり自分たちでしごき出しました。

すると女の子のお父さんが、自分のチンポを使って触り方を教え始めました。

お父さんは娘に触られてギュイーンという感じでチンポを立てていました。

女の子は

「大きくなった」

と楽しそうでした。

お父さんが僕たちの3本のチンポを薦めてくれたけど、お父さんから離れようとしませんでした。

さっきまではチンポを抜いたりしてくれたけど、男3人が仁王立ちでチンポを握っている姿が怖かったのか近づいてきませんでした。

オナニーは免除になりました。

ここで男の子と女の子は、出て行きました。

このあとチンポとマンコが1つずつ減って、チンポ12本とマンコ9個で1時間少し乱交しまくりました。

1時間後に、戦線離脱した人もいて、そのあとは、チンポが僕、従兄さん、従弟、4人兄弟の3男以外の計6本、マンコが母、妹、従姉さん、沙希さん、美穂さん、加奈ちゃんの6つでマンコがダウンするまでやりまくりました。

最後は渡り廊下で6組並んでバックでやりました。

男の子と女の子が廊下を通ろうとしたので、6つ並んだ背中の上を歩いてもらいました。

みんなマンコをバコバコ突きまくっていたので、前後に揺れる背中の上を歩くのが楽しいみたいで、2往復してくれました。

2往復したあとはキッチンの方に立ち去りました。

その後、次々に射精して行って、ラストは僕と従姉さん、母と弟だけがバコバコと続けていました。

そこに男の子と女の子が戻ってきたので今度は背中に後ろ向きで座ってもらいました。

従姉さんの背中に男の子、母の背中に女の子が座りました。

ふたりは激しく出入りするチンポを眺めてくれていました。

そのまま最後まで続けて、僕は従姉さんのマンコに射精しました。

弟は女の子の手のひらに雫みたいな精液を出していました。

女の子は不思議そうに精液を眺めていました。

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