半年前、妻の綾(34歳)が仕事を始めました。
息子も中学*になり手が掛らなくなった事が一番の理由だったと思います。
高校卒業後、数年OLをしていた妻でしたが、結婚・出産で仕事を辞め専業主婦を
していた妻が今更仕事が出来るんだろうか?直ぐに辞めると言うんだと思っていました。
自宅近くの駅から4駅程で私の会社はあります。妻が働き始めた会社は更に2つ先だと
聞いていました。
出勤は私が先に出掛け、多分数本後を妻が乗っていると思われます。
帰りも妻は定時で上がるので、会う事はありませんでした。
その日は珍しく上司が定時で帰宅するらしく”打ち合わせ資料は明日でいいや”と言い残し帰って行きました。

私も他の仕事は全て終わっており、打ち合わせ資料も8割程出来ていたので、
たまには早く上がるか・・・そう思い帰宅準備を始めたんです。
会社を出て駅に向かうと帰宅ラッシュ!いつもより2時間以上も早い帰宅は久々で”こんなに混んでたっけ”
何てブツブツ言いながら混み合う電車に乗り込んだんです。

朝同様、押される様に奥に進み、反対側のドア近くの手摺りに掴まる事が出来たんです。
電車が動き出し揺られる中、私は少し先に居たOL風の女性に目が行きました。
彼女は後姿で、反対側のドアに身を寄せていましたが、何故か俯き加減です。

スマホでも見ているんだと思いましたが、時よりビクッと動くんです。
電車がカーブに差し掛かり、人の動きと同時に彼女の下半身が一瞬見えたんですが、明らかに痴*されている感じで、誰かの手がスカートを捲り上げ中に入っているのが確認出来ました。

女性には悪いんですが、今までも何度か痴*されるシーンを見た事があり、いつもそれを見て興奮していた私は”ラッキー!”何て思いながら彼女の姿に興奮してしまいました。
どさくさに紛れて、彼女に少し近づき弄ばれる姿を見ていたんです。
痴*していると思われる男性は中年でお腹がポッコリ出ており、まぁ中間職って感じでした。

済ました表情で、指を巧みに動かし女性の性器を弄っている様です。
予め痴*をする為なのか?手持ちバックでは無く、リュックタイプのカバンを背負って両手を使えるようにしています。

やがて痴*がスカートの裾を更に捲り上げると、女性は既にストッキングとパンティを太腿半分位まで降ろされていた様でした。
”彼女は穴の中にまで指を入れられているんだ!凄ぇ~”正直私の股間もギンギンに大きくなっていたんです。

女性も怖さからなのか?何の抵抗もみせません。痴*はその事を良い事に彼女のブラウスの下の方のボタンを数個外し、中に手を入れ胸を揉み始めていたんです。
痴*されて感じているんだろうか?彼女も痴*される事を望んでいる様にも見えます。

綺麗なストレートヘヤー(ちょっと茶髪)に色白の肌!太腿の肉付きから見て、20代後半~30代前半だろうか?
後ろ髪美人?人妻?淫乱?色々な事が頭を過り、心臓はバクバクし興奮が納まりません。きっと辺りにいる男性達も彼女が痴*されている事を知っていると思われ、私同様彼女の弄ばれ姿に興奮し股間を熱くさせていると思われます。

そんな事を思っていると、彼女のお尻に触れる2本目の手が・・・痴*男性は片手は胸に、そしてもう片方は
スカートの中です。明らかに他の誰かが彼女の姿に我慢出来ず、手を伸ばしたんでしょう。
2本の手でアソコを弄られている・・・イヤ・・・アナルにまで指が入っているんじゃないのか?
彼女はあんなにされても何の抵抗もしないんだから、きっと痴*されて感じ捲っているんだろう!
そう思うと、どんな女性なのか?気になり始めたんです。



美人なのか?普通?案外・・・後ろ髪美人のブス?
彼氏・旦那は居るんだろうか?だとしたら男はどう思うんだろう!
馬鹿な想像で股間はMAX状態!

”ガタン!!!!”電車が揺れ、彼女の顔が一瞬窓越しに映った・・・
他人の空似だろうか?見た事がある様な気がしました。
毎日毎日見ている・・・俺は彼女を知っている・・・妻だ!

痴*している男性2人と、痴*されている妻に見入っている男性達に囲まれ辺りは気づいていない。
私を含む数人以外は妻が痴*され、感じている事を知らないと思う。
自分の妻が目の前で痴*されている。そんな場面なのに、怒りや嫉妬では無く、異常な興奮が私を襲い、股間は冷める処か、熱くなる一方でした。

綾のDカップを汚らしい中年に揉まれ、白い肌!綺麗な筋マンが男性2人の指で犯されている。
私も試した事の無いアナルにまで指が入り犯されている(想像)。
そう思った瞬間、妻のタイトスカートが捲り上がり、白い桃の様なお尻がお披露目された。
1本の指は明らかにアナルに入って出し入れされている。想像では無い!現実に犯されていた。
数分だったと思います。しかし私には長い長い時間にも感じられました。
電車は自宅のある駅に近付くと、痴*は妻が降りる駅を知っているかの様に、指を抜きスカートを戻すと同時にブラウスのボタンを閉めたんです。

ドアが開き、妻は急ぎ足で駅のトイレに向かいました。
男性はまだ電車の中!ここの駅ではないんだ!そう思いながらも”妻は毎回痴*に・・・”そう思ったんです。
電車は走り去り、トイレから出る妻に偶然を装って近づき”一緒の電車だったんだな”と声を掛けました。

”あっ・・ビックリ!珍しく早かったのね?”
”まぁね!一緒に帰宅何て初めてかなぁ?”
”そうね!”
先程まで痴*されていた妻!股間は冷めないまま、今直ぐにでも襲い掛かりたい気分でした。

夜、シャワーを浴びた妻が寝室に入って来た所を襲い掛かった私。
”どうしたの?もう”
”良いだろう!俺・・・我慢出来ない”
”ちょっと待って・・・ねぇ・・・”

ベットに押し倒し、服を脱がせると中年男性に揉まれていた白いマシュマロみたいなおっぱいを口に含み強く吸った。(俺はこの女の胸を揉むだけでは無く、舐める事だって吸う事だって出来るんだ!そう思った)

男2人に指で犯されたおまんこは既に汁が溢れテカテカと光っている。ここも犯されたんだ!そして後ろにヒクヒクするアナル!ここまで指を入れやがって・・・私は妻に無許可でアナルに指を指し込みました。

”あなた・・・どうしたの?ヤダ・・・そこは・・・”
そう言いながらも妻は手を振り解く事も無く、ハァハァ息を荒らしおまんこから更に汁を溢れさせていました。
(やっぱり妻はアナルも感じるんだ!痴*されて悦んでいたんだ!そう思った)

妻は私と付き合う前に数人の男性経験を持っている。
そうは言っても、結婚後は身持ちも堅く他の男性との関係は無かったと感じていました。
身長160cm・体重52kg Dカップ 色白肌にちょっとムチッとしたお尻。
まぁ何処にでもいる30代の人妻ですが、裏の顔は・・・。

帰宅はいつも今日の電車だと聞きました。
また、仕事を早く切り上げあの電車!あの車両に乗ろうと考えています。
そして、妻に痴*の事を聞き出しながら痴*プレーでも楽しもうと思っています。

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