彼女のお姉ちゃんに寝室に誘われて | H体験談~エロばなまとめ

   

彼女のお姉ちゃんに寝室に誘われて

21歳の時、僕には19歳の彼女がいた。
彼女は三姉妹の末っ子で、27歳の長女、24歳の次女の2人の姉がいた。

僕が彼女の実家にご飯を招待された日の出来事だった。
僕、彼女、彼女の母、父、次女、長女とその子供の7人でごく普通に食卓を囲んで食事を済ませた。
その後、みんなでお酒を飲み始め、車で来ていた僕は彼女の家に泊まることになった。
緊張していた僕もお酒が入ったことで緊張も解けてきてみんなと仲良く話せるようになった。

母、父、と順に1人ずつ床に就いていき、最終的に4人になり、2階で飲み直すことにした。
だんだんお酒も入ってきて、下ネタなんかも飛び出してきたりして、最後は1番上のお姉ちゃんの結婚までの馴れ初めなんかも聞いたりしていた。
ただ・・・僕には1つ、どうしても気になることがあった。
それは長女の旦那さんの存在だ。
僕は聞いてみた。

「今日、旦那さんは?」

すると「出張に行ってる」と普通の返答で僕は逆にビックリした。
なぜなら僕は勝手にバツイチのシングルマザーだと思い込んでいたからだ。
子供はいたが、まさか人妻だとは思っていなかった。
僕は頭の中で自分に言った。

(失礼だな、俺は・・・)

そんなことを思いながらも内心僕はドキドキしていた。
人妻だと聞いて、急に凄く魅力的に思えてきたからだ。
最後は過去の恋バナをしながら夜は更けていった。
どんな話だったかはほとんど覚えていない。
お酒のせいではない、長女のせいだ。



そうこうして僕も彼女もお姉ちゃん達も寝ることにした。
僕は床に就くなり彼女に背を向けた。
僕は彼女を抱く気になれなかった・・・。
酔った、疲れたと嘘を吐き、寝たフリを続けた。
なかなか寝付けずにいた。
彼女はスヤスヤ眠っている。

僕はトイレにたった。
用を済ませて部屋に戻ろうとすると・・・。
部屋の前に長女が立っていた。

(どうしたんだろう?)

そう思って近寄っていくと、何も言わずに僕の手を引いて、お姉ちゃんの部屋に連れて行かれた。
僕も抵抗しなかった。
この後に起こることが予想出来たから。

部屋に入るや否や何も言わないまま、おもむろに洋服を脱いでいく長女。
少し唖然としている僕を見て、笑いながらベッドに倒されて洋服を脱がされた。
終始リードされて、どんどん進んでいく。
息が荒くなっていき、声を殺しながらも微かに漏れる声に感じる。
お姉ちゃんが僕の全身を舐めていく。
負けずに僕も舐めた。
どんどん乱れて、感度良く喘いでくれる。
下半身に手を伸ばすと凄く濡れていた。
と思ったら、いきなり上に乗っかられて動いてきた。

「イク、イキそう」と言ってもお姉ちゃんは動き続けて、僕は耐え切れずに中でイッてしまった。

本当の人妻の魅力というものを僕はこの時に教えられた。

その後も長女との関係は何度か続いたが、彼女と別れてからは会うことはなくなった。
しかし、彼女の長女とのことがあって以来、俺は人妻好きになった。
ここ数年、人妻以外の女性と付き合ったことがない。

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