私がJSだった時の話しです。

小5の時、近所のロリコンお兄さんに悪戯されて
そこから性に目覚めてしまったんです。

私の住んでいる地域には児童館といって
賞~中までが遊べる施設がありました。

そこは漫画もあるし、バスケゴールもあるし、
卓球もできる施設で、両親が働いている
子供はそこでよく遊んでいました。

私はその時こち亀全巻読破をねらっていて
(当時60巻位まででてました)、
学校が終わると児童館に直行して、
図書館に篭りきりでした。
 
 ある日、ちょっと背の高い
中学生のお兄さん(以下Aさん)が話しかけてきました。

ほんの他愛もない会話で、
私は戸惑いながらも受け答えしていました。

今思えば、懐柔しようと
してたんだとおもいますけどw

私の当時担任の先生を
知っているとかそんな感じで、
私もよみかけのこち亀をおいて
二人で話すようになってました。

そしたら急にAさんが

「君おっぱいけっこうおっきいね」

っと言ってきました。

いろんな面で無頓着だった私は、
上下体操服、多分当時B~Cカップは
あったけど、ノーブラでした。

「ちょっとさわってみていい?」

「え!?(ここで断ったらノリが
悪いと思われるかもしれない)
いいよ!」

と、Aさんは私の隣に移動してきて、
人差し指でつつきはじめました。

別になんとも感じなかった私は、
Aが必死に触っているのをドキドキしながら、
平静を装おうと、
読みかけのこち亀を手に取りました。

「もんでいい?」

「もむ?」

もむという行為にいまいち
ピンとこなかったわたしは、
そのままAにされるがまま、
おっぱいをもまれ始めました。

今思うとかなりシュールなんですけど、
こち亀を読むJS5の背後から
必死にもみしだく中学生w

しばらくするとAさんが
私の手を取って立ち上がり

「ちょっとこっちきて」

と、共同トイレにつれていかれました。



そこで個室に2人ではいり、
わたしは何がなんだかわからないけど、
ずっとドキドキしてました。

Aさんがわたしの体操着をまくりあげて、
私の生パイを直にもみはじめました。

ずっとAさんは

「はぁはぁ」

言っていたのは覚えています。

私は自分の状況がよく分からなくて、
呆然としていました。

叫ぶとかいやがるとか、
まったくせずにされるがままで、
Aさんはどんどんエスカレートしていきました。

Aさんは私のブルマもおろして、
パンツをおろしてきました。

わたしはビックリしたけど
どうしたらいいのか分からなくて、
やっぱりされるがまま。

「なめていい?いいよね」

と、Aさんがわたしのアソコの
表面を舐めて割れ目にも舌を
伸ばしてきました。

性感帯ってわけじゃないけど、
すごくエッチなコトをされてるって興奮して、
ドキドキが倍増しました。

しばらくしたら、指でひらいて
わたしのクリを舐め始めました。

びっくりするくら気持ちよくて
おもわず

「ひゃ~」って子供ながら
声が出ました。

Aさんは私の口を手で塞ぎながら、
5分くらい?なめてました。

多分私はAさんの顔に
股間を押し付けていたと思います。

ここからあんまり記憶が無いのですが、
多分挿入とかはされていないと思います。

最後におしっこしてって
頼まれたけど出なかったのと、
家に帰ってお風呂にはいったとき、
舐められて気持ち悪かったので
入念にそこを洗っていたらまた気持ちよくなって、
オナニーしちゃいました。

人生初のオナニーで、
そこからオナニーに没頭する毎日。

あれ程夢中だったこち亀も忘れて
暇があれば自分のクリトリスを触っていました。

まさか悪戯された事がきっかけで、
性に目覚めるなんて思いもしませんでした。

それにAさんにされた事を理解出来るようなって
あぁ~そういう事なのか~って
嫌悪感とかそういう感情もなく
ただ納得しただけでした。

私ってちょっと変わっているのでしょうか

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