【エロ体験談】店主の指が妻のアソコに触れたようです

以前は他の場所に書き込みをしていましたが、

私達夫婦には、ここがピッタリなようなので、

こちらで、告白させていただきます。

以前、妻にノーパンでレギンスを履かせ、

上はTシャツ姿で酒屋の50代くらいの店主に

妻の膨らんだ恥骨と食い込みを見せました。

次は他の場所で見せてみようと思いましたが、

酒屋の店主も結構喜んで見ていたようなので、

今回もビールを買うついでにもう一度同じ酒屋に行くことにしました。

前回よりもう少し喜んで見てもらえるように、

今回は、ノーパンに、白のレギンス姿。

薄暗いと分かりませんが、

明るい所では、

膨らんだ恥骨の部分に薄っすらですが陰毛が透けて見えます。

丈がお尻が半分隠れる程度の服を着ているので、

レギンスのお尻下半分と股間は見えている状態です。

今回も閉店間際の夜9時頃、

コンビニと違い、他にお客さんは居ませんでした。

店主が私たちに気づきニッコリしていましたが、

視線が妻の股間に向いていたようでした。

今回は、もう少し店主に見てもらおうと、

私がビールを選んでいる間、

妻がおつまみを選んでいました。

前回のように腰に手を当て、

腰を少し突き出した格好で選んでいます。

恥骨の膨らみが目立つようになり、

アソコの形もはっきり分かります。

私がいるので店主も遠慮しているのか、

レジの所で椅子に座ったまま妻のアソコをを見てるだけ。

といっても、普通の酒屋なのでほんの5メートル位しか離れてません。

すると妻のほうから店主に近づき、

何か聞いています。

座っている店主から1メートル位まで、

妻の股間が近づいているので、

今回は、低いカウンター越しに妻の食い込んだ股間が、

よく見えたと思います。

どうやら、一番好きだったおつまみがなかったらしく、

他の物を持って私と一緒にレジへ。

妻が支払いをするので私は出入り口付近まで離れ、

妻の行動をさりげなく見ていました。

妻がレジの前へ出来るだけ近づき立っていると、

店主が、精算したものを一旦妻の股間の前へ置いています。

店主も妻の股間見たさに、考えたようです。

妻もサービスで腰に手を当て

少し股間を突き出した格好で見ていました。

店主の手と妻の股間の距離は、

商品を置くと数十センチまで近づきます。

それでも妻は突き出したままでした。

精算が終わる頃、妻がレジの脇に置いてある商品を手に取り

自分の股間のすぐ前へ置きました。

店主の手が一瞬止まりましたが、

妻は構わず財布を開け、支払いの準備をしていました。

店主も分かっていたのか、

商品取る時に妻の股間に一番近い所をつかみました。

その時、妻が腰を少し突き出してしまい、

店主の指が、妻のアソコに触れたようです。

店主も慌てる様子もなく、

ほんの少しの時間ですが、

妻のアソコの感触を楽しんだように見えました。

この酒屋さんに買い物に行くことは、

もうないと思いますが、少しずつですが、

変な趣味が増えてきて、

ますますアブノーマルな夫婦になっていきそうです。

長々と失礼いたしました。

ブログランキングに参戦中!上位を目指しているのでぽちっと応援お願いします!(^^)!


官能小説ランキング




PAGE TOP