【エッチ体験談】太ももの上に奥様を抱き乗せ抱きしめました

とあるアダルトサイトにて知り合いましたご夫婦

その夫婦とお泊りで楽しませて頂きました。

このサイトの妻画像に投稿されていた

30代中頃のご夫婦のメッセージがあり、

とても素敵な奥様の画像が目に付きました。

メッセージを拝見しましたが、

年齢制限の記述が無かったので、

駄目もとで問合せのメールを

ご夫婦(ご主人様)あてに出してみました。

「私は熟年で、若い人のようにパワフルなSEXは出来ませんが、若い人に無い熟年の経験とハートで奥様にご奉仕したいので」

云々。

自分の気持ちを正直にメールに込めて出してみたのです。

正直、期待はしていませんでしたが、

数日後、何と御夫婦のご主人様から返信メールが届きました。

「正直、妻とは同年代の方を、と思ってました」

やっぱり・・・

「それでもyasuhiroさんの誠実な人柄と誠意が感じられるので、妻とも相談してお逢いしてみたく思います。」

そうなんです、

一応合って奥様とお話をしてみて最終的に決めたいと、言う事でした。

週末、お約束の時間に指定されたレストランでお待ちしていましたら、

約束の時間の5分ほど前に、

ファーの付いた白いコートに身を包んだ女性と、

スラリとして優しそうな男性のご夫婦が到着され、

一通りの挨拶の後、

私の性癖や奥様をどのように扱ってくれるか?

又、過去のプレイ経験等など、

お尋ねがあり私も誠意を持ってお答えしました。

私とご夫婦との年齢差は23歳も有りますが、

私はそれを気にせず、お話をさせて頂きました。

食事が終わって、ご主人様から「妻が最終判断しますから」と、

会計を済ませ店の外へ出ました。

私もドキドキしながらご夫婦の後についてご夫婦の車へ。

そして奥様から「yasuhiroさん、今夜は泊まっても大丈夫なんですか?」

OKのお返事。

ヤッター!

「勿論、私は妻公認ですから、今夜は泊まるかもしれないと、はなしてあります。」

奥様「じゃ、今夜は主人を気にしないで私を楽しませて」

色白でキュートなマダムの笑顔がほの暗い車内で輝いて見えました。

ホテルまでの車中ご主人はニコニコ笑みを浮かべ車を運転。

奥様が私に寄り添ってきましたので、そっと肩を抱きました。

奥様を見ると私を見つめて、

何か訴えるような目線私はキスを・・・

そして左手をコートのはだけた部分からそっと差し入れ、

スカートのファスナーにファスナーはすっと開き

そこから奥様のショーツへ

心持、ピクッとした感じですが、

指がアソコに触れると明らかに濡れていました。

ホテルまで20分。

私は奥様のクリをショーツの上から愛撫し続けました。

ホテルに着いた時はもうビショビショ。

車から降りる時も腰がふらふら。

ご主人が

「○○子もう感じちゃったのか?早く部屋に入って可愛がって頂きなさい」

私は奥様を沸きに抱えるように部屋へ。

ご主人はわたしの後から奥様のバッグを持って私は部屋に入るなり奥様のコートを、

上着を、そしてスカートを矢継ぎ早に脱ぎ取り、

奥様をブラとショーツ姿に、そして、口付けし抱きしめ、

そのままベッドへ倒れこみました。

”妻と他人棒”の画像掲示板を見てから憧れていた奥様が今、

夫公認の元、私の腕の中に居て、

私は人妻を寝取ろうとする瞬間興奮の極地です。

ご主人は持参されたビデオカメラで私と奥様のプレイを夢中で撮影中。

私は奥様のブラを、キスを続けながら片手で外し、

今度は乳首を口に含み舌でコロコロ。

左手は奥様を私に引き寄せ、

右手は奥様のクリをそーッとマッサージ奥様は体をピクピクと反応し、

かすかに声をとても愛しく私は更に興奮し、

熟年の癖にペニスはもうギンギン。

バイアグラを疑われそうな(使用してないけど)くらい。

でも挿入はまだ次にべとべとの奥様の性器に吸い付きチュウチュウ、

舌で膣入り口をくりくり、

右手の指でアナル周辺を、

左手でバストとへそ周辺をそれぞれリズミカルに愛撫。

奥様のアソコは洪水状態。

マン汁がトロトロと流れ出てきます。

それを口で吸い取り、今度は中指と薬指を膣内へGスポットの刺激です。

10分ぐらい刺激を加えていましたら奥様が「でるーっ」・・・と、

同時に潮を吹きました。

私は更に指を奥に付きいれ子宮口をつんつんしました。

堪らず奥様が「yasuhiroさん入れてー」・・っと、叫びました。

私もギンギンでしたので、正上位で挿入

(生でOKでしたので)

続いて松葉崩し、帆掛け、華車など体位を変え、

奥様をうつ伏せに、

腰の下に枕を入れてバックからもう、奥様も私もこらえ切れません。

挿入したまま正上位へそして奥様を抱きながら反転し

女性上位でフィニッシュ。

5分ぐらい二人とも挿入して射精したまま、

抱き合ってベッドに居ました。

ご主人から「シャワーでも・・」と。

2人でシャワーでなくバスタブに・・。

奥様が放心したような感じでタブの中で私に寄り添ってきます。

そして、わたしの首に手を回し、そっと、ほっぺにキス。

私も奥様のおでこにキス。

しばらくして、タブの中で奥様が抱きついてきたので、

私も揃えた太ももの上に奥様を抱き乗せ、抱きしめました。

丁度、私のペニス(もう萎えていましたが)と

奥様の性器が摺りあう位置なのです。

タブで抱き合ってるうちに、又、ペニスが固くなってきたしまいました。

もうソロソロタブから出よう・・と、いう時です。

でも我慢できなくなってしまい、

奥様に少し腰を浮かせてもらい挿入。

タブの中での挿入です。

奥様も気持ち良いのか、腰をモジモジ。

でも、そのまましばらくしてのぼせてきたので、

挿入を止め、タブの外へ。

少し冷たいシャワーを浴び体を拭き部屋へ。

ご主人が「お疲れ様!2人ともビールでも・・・」と、

しばらく、先ほどの私と奥様とのSEXの鑑賞の感じを

ご主人が興奮気味に話されて、30分経過。

2回戦今度はご主人様が先行。

私はカメラ担当です。

ご夫婦が仲睦まじく慣れたようにSEX。

そろそろフィニッシュと言う時、

ご主人から「yasuhiroさん、交代!」・・・。

そう、私の疲れが取れる間、

奥様をオーミングアップしてくださったのです。

ご主人と交代して挿入。

3分位で奥様と一緒にフィニッシュ。

翌朝も、目覚めると奥様が抱きついてきましたので、

朝から正上位で・・・。

シャワーを浴びてホテルを後にしました。

今まで、とかく、熟年を敬遠され、

掲示板の募集に応募しても相手にしていただけなかったり、

無視される事が多かったのですが、

今回こんなに素敵なご夫婦にめぐり合えました。

SEXは奥深い物です。

熟年だから・・・。

熟年でも女性を充分楽しませ満足させられます。

・・私はそういいたいです。

最後に今回お相手下さいました御夫婦に、感謝を致します。

そして次回お逢いする日を楽しみにしています。

(これからは、ご夫婦と時々お逢いする事に成ってます。)

こんなに、素敵なご夫婦も

最初は多少”熟年”の私に躊躇があったそうですが、

プレイを終えて「お願いして良かった」と、言ってくださいました。

ブログランキングに参戦中!上位を目指しているのでぽちっと応援お願いします!(^^)!


官能小説ランキング




PAGE TOP