【エロ体験談】「めちゃめちゃ濃いよ♪」と笑ってたwww

出会い系で知り合った21歳の子と会う事に。

待ち合わせて会ってみたらミニスカの黒ギャルだった。

茶髪のロングで、目はきっちりメイクし、付けまつ毛がつけられている。

「こんばんは♪」

挨拶され、彼女とは十歳違ったが、何とか携帯のパスドラで話を合わせた。

レストランで食事し、軽くドライブして夜景の見える人気の無い駐車場に停めた。

話をしながら手を握ると

「やだぁ」

と笑ってたが嫌がらない。
胸を触ると

「ヤらないよ?」

と言われて、触りながら

「ヤりたいなぁ?」

と、抱きついた。

「ダメダメ!」

と言う彼女をシートを倒して寝かしたら

「ヤらないよ!ダメ!」

と言われて抵抗されたので止めた。

「ごめんね!可愛いからムラムラしちゃった」

と話すと、

「いいよ…大丈夫だよ」

と話してくれたが、少し気まずい。

送ってデリでいつも指名してる子とヤるかな?と思ってエンジンを掛けたら、

「エッチは駄目だけど…してあげる」

と股間を触って来た。

「えっ?」

と彼女を見たら

「口ならしてあげる」

と。

やれないけどしゃぶってくれるなら、とオッケーしたら

「脱いで?」

と言われてズボンを脱ぎ、シートを倒して寝ると、バックからウェットティッシュを取り出して、

「硬い」

と笑いながら口に含むと、丁寧に舌で舐めながらエラから筋を舐めてくれた。

筋を舐めながら、エラから筋を再び舐めてきて、口に含むとジュルルジュルルと凄い吸引だった。

「上手いね…」

と言うと

「ありがとう」

と笑って強烈に吸いながら舌先で頭をチロリと舐めた。

髪で隠れてしまうので髪を押さえて姿を見て、彼女は一生懸命にしてくれた。

徐々に高まりだして、彼女に

「出そう」

と話すと

「いいよ!」

と言われ、頭を一所懸命に動かす彼女に

「イクッ!」

と告げると口の中で吐き出しました。

「ンッ…ンッ」

と彼女も声を上げていました。

チュルチュルと吸いながら口を離すと

「めちゃめちゃ濃いよ♪」

と笑ってた。

ティッシュを渡すと

「ありがとう」

と口の周りを拭いてたけど、彼女は飲んだらしい。

「飲んだの?」

と聞いたら

「うん♪ちょっと苦かった」

と笑っていた。

その後は色々話したら、出会い系で知り合った男と2人ほどエッチはしたがゴムを着けないで中出した男や変態が居たらしく、彼氏も居るからエッチはしないとか。

「あり得ないよね?やめてって言ったのに中出しだよ?」

とか

「セーラー服着ろとか言われた」

と話していた。

フェラは前の彼氏が好きだったらしくて仕込まれたのだとか。

飲むのも慣れさせられて、男で味も濃さも違うのが楽しいとか。

出会い系で知り合った男のも五本くらいは飲んだらしい。

しばらく話して帰り、下ろす時に

「ねぇ…またメールしたりいい?」

と聞かれ、いいよと言うと

「ありがとうね♪フェラはオッケーだから」

と言って帰っていきましたが、彼女と今も毎週会ってます。

どうやら、遠恋の彼氏となかなか会えずに寂しくて話し相手が欲しいのだとか。

気がつけば、夜に会って人気の無い駐車場で話をしてフェラして貰いながらの関係になってしまいました。

帰るとメールで

「今日は楽しかった!濃いめだったよ」

とメールが来たりします。

セフレではないけど、フェラ友も新しい関係かと思い、自分も楽しむようになった。

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