【H体験談】先生とはただのセフレのような付き合いを続けていました

先生に抱かれてしまった生徒の話はダメなんでしょうか・・・

もう3年位前の話になっちゃいますけど。

私が通ってた高校はごく普通の共学だったんですが、

2年の春に化学の教師が転勤してきました。

26歳で、顔はB’zの稲葉さん系のめっちゃカッコいい男教師w

当然皆大騒ぎでしたが、

わりと彼氏のいる子も多かったんで、

本気で狙うとかそういう事を考える子は

うちのクラスに限っては私くらいでした。

その頃私は彼氏がどうこうより部活に夢中でしたし

(何部かは控えますがw)

先生が来るまでは

本当に異性に興味がありませんでした。

同年代の男子を幼く感じていた私は、

あっというまに先生に夢中になりました。

最後に男の人と付き合ったのは中3だったので、

初体験も済ませていたとはいえ

どう迫ったら良いか分かりませんでした。

そのうち化学の授業中、基本的に文系の私が

とんちんかんな回答をしてクラス中の爆笑と先生の苦笑を買い、

先生に名前を覚えてもらうことが出来ました。

それを良いことに、課外授業をしてくれとか何とか、

とにかく準備室で2人きりになれるよう必死にお願いして、

先生のOKをもらいました。

もうこのチャンスを逃したら一生後悔すると思いつめた私は、

何を思ったか(いや下心満々なんですがw)昔家庭教師が持ってきて

1度も身につけていなかった紐パンをはき、

いざ化学準備室へ。

ちなみに本当にいやらしい女子高生なんですが、

化学準備室の近くのトイレでブラを取り、

セーラーの夏服にノーブラ、ミニスカートの下は黒レースの紐パン・・・

そんな格好で勇んで出陣しました。

「おー○○、お前理系志望であの回答はやばいよ(笑)マジで勉強しないとなぁ」

と、自分の机の前に椅子を持ってきてくれて、座るよう促されました。

私はかばん(ブラ入りw)を入り口近くの床に置き、

先生の机を挟んで向かいに座りました。

と、先生のデスクマットに写真が挟まっているのに気づき、

自分がノーブラなことも忘れて、

身を乗り出して見てしまいました。

すると、先生の視線が胸元に釘付けw

しかも見えた瞬間「うわっ」って感じで

少しのけぞったのが分かりました。

何かもうノーブラになった時点で妙に気が大きくなっていた私は、

「見えちゃった?」と聞きました。

先生は見なかったことにしようと決意でもしたのか、

「写真は良いから早くプリント出しな」と冷静に指図してきました。

「先生さっきガン見してたじゃん(笑)見えたんでしょ?」

自分でもこんなにすれた言い方が出来るとは・・・

ノーブラの威力に驚きつつ、

また良い考えが思いついてしまい、

私はおもむろに立ち上がりました。

「はいはい、教科書ね」

かばんに向き直るときに、勢いをつけてくるっとしてみると、

思ったよりスカートが広がり、先生には足が結構見えてたはず。

そして、床に置いたかばんを開こうと、立位体前屈のように、

足を伸ばしたまま下を向くと、大変なことに

(いや、計算入ってたんですが)

かなり短くしてたスカートが思い切りめくれてしまいました。

さすがにやばいと思い「きゃぁ」と振り向くと、

先生が慌てて机の上を整理し始めたので、

一部始終を見ていたのが分かり、

ますます一人で興奮してしまいました。

「先生・・・今の見てたでしょ」

「いや・・・普通に見てない」

「普通に見てないって何だそれは(笑)」

そして先生はもう観念したのでしょう、

「お前さぁ、ノーブラとかそういうのとか、マジやめた方が良いんじゃないの」

となぜか注意をしてきました。

「先生にそんなこと言われる筋合いないよ」

「マジでやばいって。痴漢とかにあったらホントに危ないんだからやめなさい」

偉そうに言われて、腹が立ってきた私は、

先生の真横に立ち抗議することにしました。

すると、見えちゃったんですね、先生のが立ってるのがw

しかも低めの椅子に座ってる先生の目と鼻の先には

ノーブラ女子高生の胸w

胸だけはわりと発育が良かった私は

そのときでDカップだったので、わざと胸をはって

「何えばってんの、むかつくんだけど」

と反抗的態度を取りながらも先生のを見つめてみました。

すると、立ってるのを見られてしまった先生、

「お前・・・全部狙ってやってんの?」

と聞いてきました。

「ノーブラで学校来るわけ無いじゃん、紐パンだって普通はかないよ。先生に勉強教えてもらえることになったからこんな格好してきたんじゃん・・・」

この一言で先生の理性が飛んじゃったみたいでした。

化学準備室に限らず、どの準備室も、

他の学校は知りませんがうちはドアに小窓が付いていて、

でも先生方はミニカーテンをかけたり、

壁掛けで隠したりしてました。

加えて窓は幅が狭く、レースのカーテンを引いていたので、

外からは見えない状態でした。

先生はものすごい勢いでセーラーのすそから手を入れてきて、

胸をもんで来ました。

さすがに慣れてるみたいで、

そのままセーラーをずり上げられ、乳首をなめられます。

先生の左手が片方の胸をもみ、

もう片方を先生が口でいたずらして、右手はもうスカートの中へ・・・

「せんせ・・・あっ・・・」

声を出しちゃいけないと思いつつ、

どうしても声が出てしまいます。

「○○・・・」私の名字をささやきながら、

すぐに紐パンの紐をほどき、

ぐっしょり濡れた私に触れてきます。

「あ・・・せんせ・・・やめて・・・」

やめて欲しくも無いくせに、

お約束の言葉を言ってしまいました。

そしたら先生と来たら

「マジでやめた方が良いなら・・・俺やめるけど・・・」

と胸をもみながら答えてきました。

やめて欲しくなど無い私は乳首をつままれる快感に任せて、

小さな声を上げ続けました。

それを暗黙の了解と分かってくれた先生は、

だんだん大胆になりスカートをめくり上げ、

椅子から下りてひざまづく格好になり、

私の片足を椅子に乗せていきなりクンニを始めました。

あまりの快感に、我慢しても我慢しても声が出てしまい、

先生が「頼むから声だけは出すなよ・・・」と下からお願いしてきました。

その普段見せない可愛い感じにやられてしまい、

先生の頭に顔をうずめながら声を出すのを我慢しました。

でもそんな窮屈な体勢ではとてもじゃないですがイケませんでしたw

私が逝けなかったのを察した先生は、

ひとまず体勢を変えて、

椅子に座りなおしました。

その時点で、フェラして欲しいんだと本能で感じた私は、

先生のベルトを外し、急いで先生のものを口に含みました。

誰か他の人が来たらまずい、そう思い、

昔付き合っていた人(家庭教師なんですがw)に

教え込まれた技を駆使して必死にフェラしました。

「ちょ・・・ちょ待って・・・○○マジで・・・」

予想外に私の技が気持ち良かったらしく、本気で驚いていました。

「先生・・・いっちゃう?」計算尽くしの上目遣いで聞くと、

「ごめん・・・我慢できない」と答える先生。

あまりのその少年みたいな可愛らしい態度にまたもやられた私は、

背もたれも無い丸椅子では不安定だと思い、

立ちバックを誘導せんばかりに壁際に移動して立ちました。

「・・・良いの・・・?」ここまで来てそんなこと言うなよ!!

「先生・・・あたし先生とこうしたかったんだよね・・・」

そう言うと先生は文字通りガバッと(笑)私を後ろから抱きすくめて、

すぐさまスカートをめくり上げ、挿入してきました。

そして私の胸を揉みながら

「○○・・・すげぇ気持ち良いんだけど・・・」

と耳を舐めながらささやいてきます。

私はと言えば、大きさも太さも今までの人たちより少し上で、

しかも腰使いが上手な先生にすぐに1度逝かされてしまい、

ただ声を我慢して壁に手をついているので精一杯でした。

そして、2度目に逝ってしまいそうになったとき、

先生が「出る・・・」と言って抜いてしまい、

すぐそばにあったティッシュに出してしまいました。

「○○・・・もう1回逝きそうだったよね、ごめんな」

と言われたときには、先生にしがみついてキスをしていました。

そしてそのとき初めてキスをしたことに気が付きましたw

その後は慌てて身支度をして、

正味1時間ほどの課外授業を終えて化学準備室を後にしました。

誰に見られることも無かったのを良いことに、

その後も卒業まで数えるほどですが準備室でエッチしました。

準備室以外ではお互いの家とかホテルでも

月1ペースくらいで色んなエッチをしましたが、

先生は私を彼女扱いはしてくれず、

私も途中からはそういう先生に気持ちが醒めてしまい、

ただのセフレのような付き合いを続けていました。

蛇足ですが、理系を諦めて某大学の英文科に進んだ私ですが、

教職に惚れやすいみたいで、今は講師と付き合っていますw

ブログランキングに参戦中!上位を目指しているのでぽちっと応援お願いします!(^^)!


官能小説ランキング