【エロ体験談】「イク時は言ってね」と言い姉の口が止まりません「イクっあっ」・・

あれは、私が高校1年生の時、姉は当時22歳で銀行に勤めていました

自称石田ゆり子に似ていると言う姉。

弟の私もそうは思います。

が、もう少し気の強い感じで、実際も気が強いです。

身長はそんなに高くないのですが、

スタイルがよく胸もそれなりにありました。

たまに風呂とかではちあわせになりますが、

大人になって、私も彼女がいなかったせいか、

姉の全裸が頭に残り、

何回も姉の裸を思い浮かべて

夜中にオナニーをした記憶があります。

特別、仲が良かったわけでもないのですが、

年が離れていたので、

それなりにかわいがってはもらいましたが、

そこまで突っ込んだ話をするような関係でもあありませんでした。
ただ両親が共働きして、

帰りが遅かったので、食事を作ってもらっていましたし、

家庭があまり裕福ではなかったので、

たまに小遣いをもらってはいました。

これまでいろいろとしてもらってはいたのですが、

うざいと思ったこともありますし、

逆に姉を見て、興奮することもあったので、

とりあえず、お世話になりっぱなしでした。

前置きが長くなりましたが、

当時私はサッカー部に入っていて、

帰りも遅くなっていたのですが、家に帰って、ふと姉が、

「歩き方がおかしいけどどうしたの?」

と聞いてきたので、

なんでもないと答えてはいたのですが、

その日はかなり疲れて、

誰とも話をしたくなかったので、ちょっと、うざく感じました。

それから、風呂から上がると、姉は

「すこしマッサージしてあげようか?」

と言ってきたのですが、

普段は断っていたのですが、

今日は疲れていたせいか、素直にお願いしました。

姉も一生懸命してくれてましたが、

力の入れどころが悪く、

マッサージされてもあまり気持ちよくありません。

「もっと力入れてっ」

と言ったのですが、それでも気持ちよくなく、

「こうやってして」

と言って姉をうつ伏せにして、

足の方から、マッサージしていきました。

私も疲れてて少しいらいらしてきたので、

してあげたのですが、姉は気持ちよかったらしく、

「もっと腰のほうまでして」

って言ってきました。

姉は気持ちよさそうにしてましたが、

「あんたうまいねー、肩もよろしくね」

とだんだんと要求がエスカレートしてきました。

腰から肩のあたりをマッサージしていたのですが、

どうもブラのホックが痛いらしく、

「ブラはずすからちょっと待って」

と言ってホックをはずし、パジャマのしたから、

ブラを取ってノーブラに

そのとき初めて姉を女と見てしまい、

私のアソコが少しづつ大きくなり

始めているではありませんか。

気付かれないように背中にチンコが

当たらないようにしていたのですが、

姉のおしりから背中のラインやうなじと、

体全部に興奮してしまい、マッサージの手つきも、

エロビデオで見たように、

だんだんエロくなっているような気がして、

さらに興奮が高まっていきました。

さすがに心臓が破裂しそうなくらい、

手先も緊張してきて指に感じる姉の体の感触に

神経を集中させていたのですが、

姉はおかまいなしに、

「そこー」

とか

「もっと押してー」

男が勘違いするような

ちょっとHな声をあげていました。

私も男です。

いったんスケベな方法にベクトルが向くと考えることは、

姉としたい、とか胸を触りたい、

姉のおまんこはどうなっているのか、

とか思春期にありがちな妄想を勝手にいだいていました。

とにかくどうにかして、

触ろうと考えたのですが、何も浮かんできません。

結局おしりを触る程度しかできなかったのですが、

まったく気持ちがすっきりしません。

ふと姉のパジャマのズボンを見ると、

紐でしばるタイプのもので、

もしかして、結び目のあたりを強く押すと、

ブラを外した時みたいに、痛がるかも

と思いいざ実行です。

もうとにかく、高ぶる気持ちを

抑えきれなくて、もう必死です。

普通はそんなことくらいで、

パンティー1枚になるはずはありません。

しかし、奇跡が起こったのです。

ちょっと大げさですが

少し姉が結び目が痛かったのか、

紐を脇腹のほうにずらしてきたのです。

ズボンを脱ぐことはありませんでしたが、

ストライカーの私はワンチャンスを逃すわけがありません。

細心の注意をしながら、少しずつ、ここはどう?

とか聞きながら、ズボンをずらせていきました。

とうとう姉のズボンがさがり、

形のいいパンティーをつけた

お尻が出てきたではありませんか。

神様ありがとう!

サッカーの試合で得点した時とは、

比べ物にならないくらいの喜びで、心のなかでは、

ワールドカップに優勝したように、

大きくガッツポーズをしていました。

こういう感じでいやらしいマッサージをしていくと、

もう疲れはどこへやら、どんどん感覚が麻痺して、

1つをクリアすると次の課題といくつかクリアしていくと、

どんどん光が見えてくるんですね。

おそらく目も血走っていたと思います。

ここまでくるともう怖いものはありません。

少し強引にそして大胆に姉のお尻を

中心に拳で押さえたり、

手のひらで揉んでみたりといろいろなことを

試してみました。

もちろんマッサージという大儀名分があり、

部活で先生からこんなふうにマッサージしてもらってるとか、

嘘ばっかり言って、姉を信じこませ、

お尻から太ももまで、いったりきたりしてました。

姉も相変わらず、そこいいよ、

とかたまに、うっ、と声を出したりしています。

ただ拳で押したりするのは、

サッカー部でもやっていてこれは人によって好き嫌いがありますが、

成功するときって、何をやってもうまくいきます。

途中で姉が代わってあげようか、

って聞いてきますが、

「いつもいろいろしてもらってるから」

と言いながら、心の中では、

ついに悪魔が出てきていて、

少し黙っていろと言っています。

何かに取り付かれている感じです。

目的を達成するため、

男は特に性的欲求を満たすためにはなんでもします。

初めてそう思いました。

姉は私のマッサージを気に入ってくれたらしく、

「そこ、そこ、もっと、もっと押して」

とか

「もっとそこはゆっくり揉んで~」

っていう感じで、当時経験のなかった私でも、

おそらく少し感じてきているのだろうと思うくらいに、

乱れていたようです。

もう完全に怪しまれません。

すき放題、姉の肩から太ももすべてを押して揉んで、

触りまくりました。

ただしこれ以上ズボンを脱がすことは不可能です。

脱がせてしまうと、エッチなことをしている状況に

なるような気がしていたからです。

また大きな課題をクリアしようと、

今度は、腰の両側から揉んでいきましたが、

これ以上マッサージもなんて説明していいのかわからず、

そして早く自分もしてもらいたかったので、

「こんな感じだけど、交代して」

って言って交代してもらい、

いよいよ考えを実行するときがきました。

いよいよ計画の実行です。

私の頭の中はもうすでに姉弟と思っておらず、

姉をただの女性と思っています。

まずうつ伏せになり、

肩から姉がやさしく揉んでいきます。

私は体に触れられただけで、

もうチンコはビンビンなのですが、

とりあえず我慢して、強くとか弱くとか、

指示を出しながら、マッサージをしてもらいました。

結局、マッサージが終わり、

姉はズボンをはいてしまったのですが、

私はそれよりも、とにかく落ち着け、

落ち着けと自分に言い聞かせていました。

腰までマッサージも終わり、

いよいよ仰向けになり、

エロマッサージの計画実行です。

少しアソコの勢いをおさめて、

あまり目立たないようにして、

太もものあたりから始めてもらいました。

だいたいが私がマッサージしてもらうのが当たり前なのですが、

少し姉の顔が赤くなっていて、

目が合うとなぜか私も照れてしまい、

まぶしいからと腕で目のところを覆いました。

いよいよ細部への指示をださなければなりません。

まずは足の付け根のあたりを

揉んでくれと頼みました。

姉は何も言わず、付け根を揉んできましたが、

パンツ1枚になっていた私は、

だんだんとアソコがもりあがってきましたが、

もう隠さず、何も言わずにしておりましたが、

時々姉の手が私のアソコにあたります。

当たると姉も少し意識しているのか、

当たらないように手を引っ込めます。

「付け根をもっと揉んで」

あつかましくお願いして、

さらにアソコに当たるようにもっと

近くを揉むように言いました。

「あんまりすると手が当たるよ」

と姉が言ってきましたが、

もう私はおかまいなしです。

「なにか意識してるの」

「俺達姉弟だよ」

いかにももっともらしく言うと、

「姉弟でも私は女よ、気にはなるよ」

姉も少し顔を赤くして言いましたが、私もここぞとばかりに、

「姉貴が触るから大きくなったんだよ。どうにかしてよ」

とても勇気のいることでしたが、

もう言ってしまいました。

だめだったらどうしよう、とかしてくれたら、

いいけど、これって近親●姦になるんだよな、

と思いながら、姉の手をつかみ、

私のアソコに持っていってみました。

当然1回めはいやがりました。

しかし、そこで私はあきらめず、もう一度手をつかみ、

「どうにかしてよ」

と言ってみました。

「一回だけだよ」

姉はそういい、どうしたらいいか、聞いてきました。

もういろいろ説明するのも面倒くさかったので、

「パンツを脱がせて」

って頼み、脱がせてもらいました。

私のアソコは待ってました、

とばかりに勢いよく、こんにちはをしていました。

「少しシゴイてくれる?」

と聞くと、

「こんな感じでいいの?」

とゆっくり上下に手コキしてきました。

ようやくここまできた、

という達成感となんでも言ってみるもんだなとも

思っていました。

ここまでくれば、おそらく何を言っても

姉はOKしてくれるだろうと勝手に思い込み、

さらに要求もエスカレートしてきます。

「もっと玉のあたりとかも揉んで」

すると姉は、玉と袋の部分をゆっくり揉んできます。

童貞だった私には少し刺激が強いかな、

と思ったのですが女性に触られるとこんなに気持ちいいものかと思いながら、

この感触を忘れないように目を閉じて感じていました。

姉は表情はあまり変えずにいたのですが、

「もしかして姉貴もいい感じになってるんじゃないん?」

姉は急に真っ赤になり、

「なってたとしても私はいいの」

と照れながらいいましたが、私はもう止まりません。

上半身を起こすと姉が何かされるみたいな顔をしましたが、

おかまいなしに、姉の胸を触ってみました。

さっきブラを取っているので、

乳首がたっているのが手の感触でわかり、乳首をつまんでみると、

「はっ、はっ」

と吐息のような声が出ていました。

でも少し恥ずかしいみたいで、我慢しながらです。

私はさらに耳元で、

「姉貴もっと声を出してみて。」

と言うと、声も少し大きくなり、

そのまま口を封じるようにキスをしてみました。

もう姉は何も拒んできません。

それどころか舌を入れてきました。そして、

「まだエッチしたことないんでしょう。」

「教えてあげようか?」

と言ってきました。

突然のことで、私も驚いて、やっぱり近親●姦はまずい。

そう思った私はいったん中止し、

「近親●姦はまずいよ、気にならない?」

と姉に聞きましたが、

「私もそう思うよ、でもここは収まりつくの?」

「どうせ後で自分でぬくんでしょ?」

姉はそう言いましたが、脳裏に何かがよぎります。

でも悪魔がチャンスだぜ、っと言っています。

チンポは勃起したままです。

結局お願いしました。

すると姉はアソコに顔をうずめ、口に含んできます。

「あっ」

思わず声が出てしまったのですが、

姉は少し上目づかいにニコッとして、

さらに口と手でシゴイていきました。

「イク時は言ってね」

と言い、姉の口が止まりません。

「イクっあっ」

あっというまにイってしまいました。

姉の口の中ですべてを出しつくしました。

「元気だね」

と一言いい、姉は洗面所にうがいをしに行ってしまいました。

パンツもはかずに一人、

下半身裸で残された私はなんかむなしいものを感じました。

姉はこれ以上する気はないみたいで、戻ってきても、

早くズボンをはくように言ってきました。

女って切り替えも早いなって思いましたが、

すっきりしたので、それはそれでいいかと納得。

それから10年ちょっとの間、

姉との関係がないわけではなかったのですが、

結局、最後まではしてません。

なんか姉は母親みたいな気持ちでいたのでしょうか。

やさしく接してはくれます。

今ではいい思い出になっていますが、

お互いもうその時のことを話すことはありません

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