私は姉と12歳離れてる。両親が40過ぎの時に出来たから仕方ないけどね。
だから姉と言うより母って感じの姉。
姉は結婚して子供が一人(女の子)出来たけど離婚して実家へ戻って来た。
世間で言う出戻りってやつ。私は結婚とか興味なかったし適当に彼女を作って実家から仕事に通ってたけど両親も程なくしてから他界して姉と姪の三人暮らしになった。
ある日の夕食時に姉と色々と話しをしてると姉が結婚しないのか?って聞いてくるから、私はん~・・・何かピンと来るモノがなくて結婚は考えてないんだよね。
って言いながら姉ちゃんは再婚しないの?って聞くと、もう結婚はしないって答えて来た。

その晩に姉が娘を風呂に入れてる時に呼ばれたから行ってみると、髪を洗ってるから娘を出して欲しいって頼まれた。

そのとき姉の裸を見て、姉ちゃんの体って豊満だなぁ~・・・って初めて意識した。
姉が風呂から出て娘を寝かせて来ると行って部屋へ戻ってから暫くTVを見てたら姉が2階の部屋から降りて来て一緒にTVを見ながら何気ない会話をしてた。

姉ちゃんって服を着てると分からないけど意外と身体のボリュームあるんだねって言うと、姉はボリュームねぇ~・・・良く言えばソウだけど悪く言えば太ってるって事になるわよ、とか笑いながら話してた。

それから私の結婚の話しになり、姉がアンタも好い加減な歳なんだから結婚しなさいよって母親みたいに言って来るから、俺・・・姉ちゃんみたいな女性だったら結婚しても良いなぁ~って言うと、アンタ太った女性が好みなの?って言うからイヤ・・・そうじゃなくてフィーリングと言うか言葉では言えないよって誤魔化した。

姉のパジャマ姿に少し勃起しながら、もう寝るよっと言って自分の部屋に入った。
でも寝れる訳もなく姉の裸を想像しながらオナニーしようとベットに入ってモゾモゾしてたらドアをノックして姉が入っても良い?って言うから素早く取り繕って良いよって返事をしたらドアが開いて姉が入って来た。

何て言うのかな?そこは他人じゃないし御互いにピンっと来るモノがあってクチに出さなくても分かった。
姉はベットの脇に腰掛けて来たので思わず姉ちゃん!っと言って太腿に頭を乗せて腰に手を回し抱きついたら、姉ちゃんが優しく頭を撫ぜながら和也(私の名前)・・・しよっか・・・私は声に出さず姉の股間に顔を押し付けながら頷いた。

風呂上りって事もあり凄く良い匂いが鼻を擽り直ぐに勃起してしまった。
姉ちゃんって良い匂いがするね、って言うとそう?風呂上りだからじゃない、って言いながら布団を捲ってモゾモゾと入って来て、私のパジャマとパンツを脱がし自分のパジャマも脱いでパンティだけになり御互いに抱き締めあった。

何て言うのかな?姉ちゃんに抱きついて胸に顔を押し当ててるだけで安心感と言うか心が落ち着くって感覚で、姉ちゃん・・・俺・・・こうやってるだけで気持ちイイよって言うと、そうなの、、、でもアソコは違うって言ってるんじゃない?ってクスっと笑いながら私のアソコに手を添えて優しく摩ってくれる。

アソコを摩りながら姉と唇を重ねてると上に乗って来て顔を私のアソコに近づけて勃起したモノをクチに含んで舐め出した。
その上手さは過去に付き合った女性とは雲泥の差で脚先から腰まで電気が走る様な感覚。
巨乳とまでは行かないけど大きめの胸が太腿に押し付けられ、その相乗効果もあったかも。

姉が私の脚を広げる様に間に入って来て袋から裏筋、アナルまで舐めてくれる。
男としてはチョット恥ずかしい格好だけど他人じゃないので抵抗感はなかった。
姉ちゃんも脱いでよって言うと私の股間から顔を上げてモゾモゾとパンティを脱ぎ捨てオシリを私の方に向けて69の状態に。

マジマジと見る姉のオシリ・・・胸は大きくないけど巨尻って言うの?凄く大きなオシリ。
姉の身長は170近くあるから互いの性器が丁度良い感じで顔の上に来るから無理な体勢を取らなくても良いから楽。

姉が私の袋を手で優しく揉みながらアソコをクチに含んで根元まで飲み込んでは先までジュルジュルと音を立てて上下に動かす快感に浸りながらも姉のクリを舌先で舐めながらアソコを広げ舌を差し込んで御互いに貪り合うように舐め続けた。



姉は何度もペニスから口を離しイク、イク、、と小さく振るえながら何度も昇り詰めてた。
私の顔は姉の愛液でベトベトになったけど汚いなんて思わなかった。
むしろもっとベトベトになっても良いとさえ思うくらい。
他の女では感じた事のない気持ち。

程なくお互いの全身を舐めあってから入れるって時に、姉ちゃん・・・俺・・・後ろから入れて良い?って聞くと、良いよって言ってベットに両肩を付けて背中を仰け反らせ、自分で大きなオシリを手で左右に広げる体勢になってくれた。

これで良い?姉ちゃんのオシリが好きなの?って言うから、うん、、姉ちゃんのオシリって大きさだけじゃなく形も好きなんだよっていいながらパックリ広がったアソコに顔を押し付け音を立てながら舐めた。

自分のアレを持ってヒダに擦り付けながら、あ、、ゴムがない、、、その事を姉に言うと着けなくても大丈夫って言うから亀頭をヒダに押し当てヌチュって感じで亀頭だけ入れて姉の腰を両手で掴んで根元まで入って行くところをユックリ見ながら腰を押し進めた。

後で聞いた話だけど子供を産んでから病気で卵巣の摘出をしたらしい。
離婚の原因もソレが切っ掛けとか。

根元まで入れると姉は唸る様な喘ぎ声でシーツに顔を押し付け叫ぶのを我慢してる。
私が腰を付き入れる度にオシリの肉がブルンブルンと揺れ、アソコは締まりが良いって訳ではないけど包み込まれるようで味わった事がない感覚。

姉ちゃんにしがみ付くように背後から抱き付き胸に手を回し乳首をコリコリさせるとアソコから愛液が噴き出るように出てきて何度も軽く昇り詰めてた。

今まで味わった事がないフィット感・・・締まりが良い訳じゃないけど互いの気持ちイイ部分にぴったり来る。
私は更に姉の背中に圧し掛かるように根元までグィグィ入れると気持ち良さと勢いで姉はうつ伏せ状態に。
姉の脚を閉じてうつ伏せ状態の姉の上に身体を重ね膣とオシリの感触を味わってると、ふ、っとあ、、俺って尻フェチなんだ、、、今更ながら実感した。

近×××って言うタブー以前に姉の尻は私にとって理想の尻。
そう言えば過去に付き合った女性も意識してないけどオシリの大きな女性を無意識に選んでた。たぶん・・・姉の姿を重ねてたのかな?

姉はオシリに力を入れたり抜いたりして締め付けてくる。
ググっと込み上げて来て発射しそうになるのを堪えてると姉が、イキそうなんでしょ?私ばかりイってるから好きな時に出していいよ、って言うから、姉ちゃん、、幾らなんでもマズイよ、、中出しは・・・と言ったが・・・でも言葉とは裏腹に、このまま果てたいって気持ちもあった。

いいの?姉ちゃん、、俺、、このまま出しちゃうよ・・・
うつ伏せの姉は頭を擡げ振向きながら優しい表情で、大丈夫よ、そのまま姉ちゃんの中に出しても・・
その言葉と同時に抜く余裕もなく姉の身体にしがみ付きながら童貞のように激しく腰を打ちつけ姉の一番奥でビュルビュル!っと果てた。

今まで付き合った女性だと、射精した後は直ぐに身体を離しシャワーを浴びに行くってパターンだったけど、姉とは違った。
射精後も膣の感触と姉の身体の感触を味わいたいって気持ちが出て来て、そのままの状態で暫く余韻に浸ってた。

程なくして重いだろうと思い姉から身体を離し姉を仰向けになるように促すと、姉は恥ずかしそうに下腹を手で隠しながら仰向けになった。

私は盲腸の痕?妊娠線?それとも弛んでるからかな?って思って姉弟なんだから恥ずかしがる事ないじゃん。って言うと、実は・・・って事で手術の痕があるから恥ずかしいって事を話し始めた。

その話を聞いたとたんに、何か自分の中で覚悟と言うか何て言えば良いのかな?凄く姉の事が愛おしくなって、姉ちゃん・・・恥ずかしくないよ・・大丈夫だよって叫んでた。

私は傷跡に軽くキスしてから、勃起したモノを姉の中へ再び突き立てていった。
姉は両脚を大きく広げ、微笑みながら私を受け入れた。

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