【H体験】「ううっー!!」と言う店長の声と同時に何か熱いものをアソコの中で感じました

私の初体験、処女喪失はバイト先の店長なんです

高1の夏休みにコンビニでバイトしてる時、

ちょっとした出来心でお店の物を万引きしてしまって、

それが店長にバレてしまって、

それでその代償で躰を求められて、

許してしまいました。

でも最初は胸に触るだけと言ったんです。

店長は48歳の妻子持ちでした。

店長のワゴン車に乗せられて、

人気のない山道に行きました車の中で

胸を触られているうちに店長の手がアソコに伸びて来て、

抵抗したんだけど逃げられなくて、

店長の思うがままに裸にされ・・・。

少しずつ気持ち良くなるのが自分でも分かりました。

私はそれまでオナニーの経験も無いに等しかったので、

店長に胸とアソコを触られて気持ち良くなっていくのが不思議な感じでした。

セックスてこんなに店長がズボンとブリーフを脱いだ時はビックリしました。

大人の男の人のペニスを初めて見たからです。今でも目に焼き付いています。

こんなに大きいものがアソコに入るなんて・・・。

「痛い!!痛い!!ヤメテ!!」

と泣きながら叫びました。

「やっぱり処女か、こいつはいいや!」

と店長は言い、

「痛くても少し我慢するんだ。これを経験しないと女になれないよ。優しく破いてあげるから。」

でも痛くて、痛くて、気絶しそうになりました。

私の股の間で、店長が腰を動かして、

大きなペニスを入れたり、出したりしました。

私は目を閉じて痛いのを我慢してました。

しばらくするとだんだんと痛みも少なくなってきて、

何か変な気分になって来て、思わず声が出て・・・。

店長が「良くなって来たか、これからどんどん気持ち良くなるぞ!もっと声出していいよ!」

と言いながら腰をさっきよりも早く、強く動かしました。

私も声が出てました。

何か気が遠くなりそうな快感でした・・・。

「ううっー!!」と言う店長の声と同時に、

何か熱いものをアソコの中で感じました。

そして店長の動きが止まりました。

私は訳が分からなくなっていました・・・。

「有美ちゃんにとって俺は忘れられない男になるな・・・。」

店長の言葉を聞いたとたん、

すごい後悔と罪悪感を感じました。

「こんなおじさんに処女を奪われるなんて・・・。感じてしまうなんて・・・。」

悲しくなって泣いてしまいました。

でも、もっと悲しい事が後で起こりました。

「妊娠・・・。」

私は店長に処女を奪われ、

一回のセックスで妊娠してしまったのです。

その後、中絶するために、

お金のために店長と20回位セックスをしました。

今となっては忘れたい出来事です。

でも店長を恨んではいません。

女の悦びを教えてくれたし、

もともとは私が万引きしたのが悪いから・・・。

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