【エッチ体験談】今までとは違ったオナニーを体験できました・・

初めまして、私は亜希と言います

私、恥ずかしい思いをすることが今、とても好きなんです

それは、私がある画家の先生に付いてモデルを始めた事がきっかけでした。

もちろん、ヌードです

先生の前で一枚ずつ着ている服を脱いでいく恥ずかしさ、

最後の一枚を取ってしまったとき何とも言えない恥ずかしさで、

私のアソコが熱くなってくるんです

特に最近では、お互いに馴れたせいもありますけれど

恥ずかしいポーズをとらされることがあります。

ちょうど、背後位のような格好なんです

描いている20分から30分の間は、

姿勢を変えられませんそのとき、

私の足の開き方が少ないと言われ、

先生が私の側に来て、そして足下へまわりました。

そして、大きく足を開いたんです、

私は身体を支えるのがやっとでした、

先生の目には私の恥ずかしい所がはっきりと見えていると思った時、

熱いものが溢れてくるのが分かりました

先生が見ている、と思うといてもたってもいられないほど感じてしまいました。

本当はその時、先生に触って欲しいとすら思いました

休憩時間になって私はトイレへ駆け込み、

夢中でオナニーをしました。

自分で触ってみて、

こんなに濡れてしまっている私のアソコを見られていたのかと思うと、

もうたまらなくって、先生の目を思い出して、

激しく擦ってイッテしまったんです

こんな淫らな思いを告白したくて書きました

こんな私にメールを頂けるようでしたらお願いしたいと思っています

Guide様

お便りありがとうございます

まさかほんとうに、お返事をいただけるなんて思ってもいませんでした

少しびっくりしています。。ありがとうございます

ご命令をさっそく、実行してみました

姿見の前に立って自分を見つめてみました・・・

いつもと違ってみえるような気がしました・・・

そして目を閉じて、鏡の向こう側を想像しながらボタンを外します・・・

すこし指先が震えています緊張しているのかしら??

下着姿の私・・・いつもこんな格好をみられているんだと思うと、

また感じてきてしまって、アソコの奥が、熱くなりました。。。

ショーツを足から抜いたとき・・・

すこし濡れています・・・

そして鏡を少し手前に傾けてから、床に座りました。。

背中にクッションをあてて、少しずつ足を開いてみます・・・.

そっと、手を伸ばすと・・・もうあたしのアソコはちゃんと濡れていました

両手で、広げて鏡に映っているアソコを見て・・・

すごい・・・こんなになってる

少しきらきら光っています・・・

でも綺麗なピンク、

あぁ~こんな所を見られてしまったんだわ。。

って思うとまた、たまらなくなってしまって、

言われた通り窓のそばへ立ちました・・・お隣の窓があります・・・

レースのカーテンが閉まっていて、

向こうから見られているかどうかなんて分かりません・・・恥ずかしい。。。

でも、私の気持ちは高揚するばかりです

左手で、胸を触りながら・・・右手はアソコへ・・・.

いつもより、感じるみたいです・・・敏感になっている私のアソコ・・・・・

気持ちいい!・・・あぁ~なんていう気持ちよさなの・・・そんな思いでした

気が付くと、いやらしく指を動かしてしまって・・・そして2本の指を中へ

差し込みました・・・もう駄目・・・

息が荒くなって、ちいさな声が漏れてしまいます

窓の向こう・・・レースのカーテンの向こうに誰かが私のオナニーを見ている

窓際に立って素肌を曝しているわたし・・・.

クチョクチョと音をさせながら、激しく指を動かしました・・・

アソコから溢れ出たお汁が、床に糸を引いて落ちていきます

太股にも、少しつたわっています。。。

こんなに濡れたのって初めてかも?・・・

きゅうに身体全体に震えるような快感が走ったと思った瞬間、

達してしまって・・・

わたしそのまま床にくずれてしまっていました・・・

床に残っている私のお汁。。。

それをしばらくボーっと眺めていました

文章下手でごめんなさい・・・うまく書けなくって・・・

また、お返事をお待ちしています

こんにちは・・・お便りありがとうございます

>本当の自分を隠さずに、快感に身を委ねていいんだよ。

ほんとうにそう出来たらきっと・・・もっと楽になると思います

女として、そう言った感情を無理に抑える習慣みたいなものが

身についてしまっていますでしょ・・・男の方が羨ましいとすら思います

>モデルをしている時には、相手の人に

>鏡で見たような亜希のあそこを見られているんだよ。

ほんとうに鏡を見ていてそう思いました・・・

今、ちょうど恥ずかしい格好をする絵を描いています

先日、お話したような格好なんです・・・

格好から想像してもきっと私のアソコ・・・

開いてしまって見えているに違いないと思うともう、

止めどなく濡れてしまって・・・.恥ずかしいくらいなんです

>今度モデルをする時も、

きっとこの事を思い出してまた濡らしてしまうんだろうね

きのう、描いているときに思い出してしまったんです

今まで以上に恥ずかしい気持ちでした・・・現実的になってしまって

でも、心のなかでは密かに、見て先生・・・

みられたい・・・って思ってしまって・・・

いやらしい私が、信じられなくって戸惑いを感じたくらいです

昨日、命令して頂いたこと・・・してきました

黒のタイトなミニをはいて、ショーツは白にしました・・・

近くの本屋さんは顔見知りなので、やっぱり出来ません

先生のお宅へ行く途中の本屋さんへ寄りました・・・

小さな本屋さんですけれど男の方が1人本をみていました、

何食わぬ顔をして入っていきましたけれど、

内心はドキドキして、視点もさだまらないくらいでした。。

男の方の後ろを通って、奥へ行き、一番したにあった占いの本を選んでいる

振りをして、膝を曲げずに、屈みました・・・

見られているのかは分かりませんけれど、すごく時間が長く感じました

20数えるのってこんなに長いと思ったことは今までにありません

きっと、見られてると思うと、身体の中心が熱くなってくるのがわかります

あっと言うまに、私のお汁が溢れてきました、自分でもそれが分かるくらいに・・・

20を数え終わって、本屋さんを飛び出そうとしたとき、男性の方と目が

合ってしまって、恥ずかしくって頬が熱くなりました。。

そして、運悪くその日は少しですけれど、遅刻をしてしまったんてす

もう、ショーツまで濡れていましたから、

トイレへ行って拭きたい気持ちでいっぱいでした・・・

でも先生から20分位我慢出来ないのかね・・・

と言われてけっきょく、そのままお仕事を始めたんです。。

ショーツを足から抜くときに、

すっかり濡れているのが分かりましたので慌てて、

服の下に隠して、ポーズに入りました・・・

こんなになってしまっている私のアソコを見られないかと、

心配とそして密かに見て欲しいと思っているわたしが信じられませんでした。。

お仕事が、終わって帰りの駅で、エスカレーターでは無く、

言われたとおりに階段を上がりました・・・

そして、一番上に着いたとき、思い切ってテーキ券を落としました・・・

拾うときも出来るだけ膝を曲げないようにして。。

すぐ下にいた年輩の男性の、おぉ・・・

と言う声が聞こえたまらなくなって走って

改札を出た私は駅ビルのトイレへ駆け込みました。。

ドアを閉めて、スカートをまくり、

ショーツを下ろしてみました・・・

本屋さんの時に濡れてしまったシミの上に

新しい私のお汁が、たくさん付いています

足からショーツを抜いて、アソコをそっと触ってみました。。

もう、溢れるばかりに濡れていて、触った瞬間・・・

身体に電気が走ったみたいに感じてしまったんてす、

でも・・・してはいけないと言われていましたので我慢をして、

トイレの棚にショーツを置いて帰ってきました

幸い家には誰もいませんでしたから、

急いで私の部屋行き、来ているものを全て脱ぎ捨てるようにして裸になって、

鏡の前へ行き・・・そして鏡の方へお尻を向けて、四つん這いになりました。。

鏡をみてみると、私のアソコはもうちゃんとひらいてしまって、

綺麗なピンクが見えています、

そのまわりはベットリと濡れてしまって、

とてもいやらしい光景でした、

こんな恥ずかしくなっている所を先生に見られてしまったかと思うと

いてもたってもいられなくなってしまって、

夢中でクリトリスを擦っていました

なんて・・・気持ちがいいの?・・・

こんなのって初めて・・・

わたしはその時思わずお仕事の時に、

わたしのオナニーをみて欲しいなんて、

信じられないことを想像してしまっていたんです。。

そして、指を2本中へ入れました、

Gスポットの辺りを激しく刺激してあげるとすぐに達してしまい、

溢れるようにお汁が股をつたわって床にまでとどいていました。。

私の気持ちのが、もっとエスカレートしていってしまいそうで怖いんです

でも、もっと淫らな私を見てみたいとも思ってます

お返事を、楽しみにお待ちしています

Guide様

お返事ありがとうございます・・・

お返事をお待ちしているようになってしまって信じられない気持ちです。。

今回のメールは、お載せになられなくてもいいですしお任せ致します

私のお部屋・・・作っていただいたんですねありがとうございます

自分の部屋へ行ってみました、読んでいてとても恥ずかしかったです

こんなエッチな事、たくさんかいてしまって・・・さいしょから読んでみました

思い出してしまって・・・また濡れてきてしまいました。。

SMのことについてご意見ありがとうございます、

ほんの少しだけですけれど理解できたと思っています・・・

お手紙を差し上げて良かったってほんとうに今はそう思っているんです。。

>一度、亜希のモデルをしている時の姿を見てみたいな。

このようなことを書かれると、想像してしまいます・・・

だって描いて頂いているときは、

見られることは有りませんけれど、

見学されているかたは何処にいても自由なんですもの・・・

じっとあたしのいやらしい所を見つめられていたとしてもわたしは、

隠すことすら出来ないんですから・・・

今、想像してしまって、とっても・・・したい気持ちになってしまっています

本屋さんの出来事も、駅での事も・・・

今までのわたしからは考えられない行為なんです・・・

でも、きっと命令だから・・・ご報告をしたくって、

あたしのエッチな部分を知っていただきたくって、

実行してしまうのだと思います

実行した後、メールに表すとき・・・

また思い出します・・・たまらなくなります

疼いてしまうんです・・・それも心地よく思ってしまって。。

本日頂いたご命令は明日にでも、実行してきます

ご命令を、読んでいるときからもう、少し濡れてしまうわたしになっています

Guide様の優しい、お返事もとても嬉しいです・・・

けっして強制的な文章でないのがとても不思議です

これからもよろしくお願いします

今日、指示されたことを実行してきました

あたしって、普通丈のスカートをあまり持ち合わせていないんです

ロングかミニになってしまいます・・・

ロングではきっとGuide様に叱られてしまいそうな感じでしたので、

思い切ってミニを穿いてお出かけしてきました。。

初めてショーツなしでのお買い物・・・

不安で気持ちが落ち着かなくって変にそわそわしてしまって。。

階段の有るような所は駅まで行かないとありませんし、

それにはバスに乗らないと行かれないんです。。

幸い昼間でしたから、お客さんも少なく内心ホッとしました

ターミナルに近ずくにつれてドキドキしてきてしまって、

でもバスは私の気持ちなどとは関係なくターミナルに着きました。。

駅の改札や駅ビルの入り口は2階にあります・・・

ターミナルからすぐに階段を上がらないと行かれません・・・

一番下の方ですときっと見えてしまいそうな感じです。。

頬が熱くなるのを感じながら、階段を上がり、

ただ立っているのも不自然かなと思って、

捜し物をする振りをして、数を数えました

緊張で、足がガクガクしてしまうのをこらえるのにたいへんでした

なんとも言えない恥ずかしさを感じてしまい、

下から吹いてくる風が私のアソコを撫でて行きます。。

ショーツが無いことをまじまじと実感してしまって・・・

20を数え終わったくらいから身体の中心が疼くような感覚を覚えました。。

数え終わってから、駅ビルの最上階のトイレへ行きました

やっぱり、下の階は人も多いし恥ずかしかったからです

他には誰もいませんでした・・・

そしてドアを閉めてからスカートを脱ぎました・・・

触ってみるともうあたしのアソコはじゅうぶん濡れていたんです、

クリトリスをゆっくり触って上げると、

アッと言う間に身体全体を気も良さが包んでくれます

目を閉じて・・・便座の上に座りました・・・

そしてさっきまでいた階段の上の事を思い出していたら

もうたまらなく感じてしまって。。

もう一方の指を私の中に入れて、

同時に愛撫を始めてしまうともう、

あとは快感に身を委ねるばかりになってしいました

達してしまうまで、そんなに時間はかかりませんでしたけれどそのあと、

拭きたいと言うほどに濡らしてしまったまま帰るのがとても不安でした、

帰りのバスは人も多く、とても座れません

スカートが上がってしまうので、

吊革につかまりたくなかったんですけれど結局駄目でした・・・

私の側には、初老の男性が座っています

見えないわよって自分に言い聞かせていました・・・

男の方の顔がこちらに向き私の足を見ています・・・

ドキドキして、もし見えしまってていたらどうしようなどと考えてしまうと、

またアソコが熱くなってきて濡れてきてしまいます。。

もうこれ以上濡れてしまったら、

きっと足を伝わって流れていってしまうどうしよう・・・

そんな思いをしている間に終点に着きました・・・

ホッとする私。。

お部屋に戻って、言われた通りに全てを脱ぎました

そして、ベットの隅にタオルをかけてから、四つん這いになりました

そしてもうベトベトになってしまっているアソコをこすりつけました

まるで犬みたいに。。

イクまでと言われていましたから、もう必死でした・・・

ベットの角をちょうど、入り口の辺りに当たるようにして強くこすり始めると、

不思議と感じてしまって、ベットが少しギシギシ言っています

あぁ~感じちゃう・・・なんて格好なの・・・

そんな思いが私の気持ちをエクスタシーへと導いてくれました。。

イッテしまっても、中に入れたくって気持ちが収まりません

ベットに横になってこんどは私の指を中に入れて上げて、

おもいっきり激しくオナニーをしてしまいました、

思わずいやらしい声まで出てしまって。。

今日は、先生の都合で、夕方からお仕事です

行く前から、少し感じ始めてしまっている私が不安です

明日は、依頼者の方が同伴すると聞かされています

どうしよう・・・せめて普通のポーズの時に来て欲しいのに。。

見られてしまう・・・そう思うともうたまらないんです・・・

想像してしまうんです

また、次のお便りをお待ちしています

Guide様

お便りありがとうございます

>その日のことを思い出していると、興奮して

>また、あそこが疼いてきてしまうんでしょ?

はい、そうです..その時と、ほとんど同じ気持ちになってしまいます

その時は、恥ずかしさが強くって、

そちらに意識をとられていますけれどこうして、

書いているときって、いやらしい部分が大きくなって思い起こされます

ですから、その時よりも私は、感じてしまうんです。。

それでは、ご報告します

今日、お仕事が終わってから、ショーツを着けずに、帰ってきました

いつもの駅を降りると、マクドナルドがあります

ここで、してみよう。。と思い店内に入ると、

お客さんの数は午後でしたのであまり多くはいませんでした、

男性2人と子供連れのお母さんが一組後は、女子高生が、隅に4人いました。。

オーダーをして、何処に座ったらいいのか迷いました、

でもするなら男の人から見えるところと思っていました・・・

でも恥ずかしいので、少し距離を空けて、窓際に座りました・・・

知らん顔をしてポテトをつまみます。。

ドキドキしてきて、ハンバーガーはとても喉を通りません..

でも食べたかったなぁ~なんて、後悔も少し。。。

男の方から私の下が見えるのかしら?・・・

でも私からは相手のスラックスが見えていますから、

きっと見えると思いました

目線を窓の外に向けて、足を少し開きました。。

すごく緊張してました

思い切って、もう少し開いてみます・・・

私は恥ずかしくて、男の方の方へ目を向けられません。。

でも、自分で目を下に移すと、思っていたよりも開いています

頬が、熱くなってきます..そして五つ数えました、

でもさらにもう少しとのご命令でしたから、

我慢して、あと少しだけ開いてみます・・・

もう私の足の間には頭が、一つ入るくらいに開いていました。。

そして、7つ数え終わったとき、その男性が立ち上がりこちらへ歩いてきます

もう、心臓が、破裂しそうでした。。そして、私に、

「ドライブでもどうですか?」

と、話しかけて来たんです..思わず恥ずかしくなってしまい、

けっこうですってトイレへ逃げ込みました。。とても怖かったです

トイレに入って、しばらくしてから・・・

私のアソコ見たんだわ!って思った時です

凄くお汁が、溢れて来ました。。身体の芯が熱くなるのが分かりました

思わず・・・したい・・・って思ったあたしは、

ブラウスから順番に脱ぎました

ショーツも取ってしまって、裸になりました、

両手で胸を触って上げてそして、右手だけアソコへ移動させます・・・

すごく濡れていました。。

つたわってしまいそうなほど、びしょびしょになっていたんです

思わず、オナニーを始めました、息も荒くなってきます・・・

必死で出そうになる声を抑えました・・・

誰か来たらどうしよう。。

止められない、でも聞かれたくない

来ないで・・・そう祈りながら続けました・・・

幸いだれも入って来ませんでしたので、

達するまですることが出来ました

でも拭けない、どうしよう・・・

おもわず我慢できなくってしてしまったけれど

こんなに濡れてしまって・・・

トイレを出て恐る恐る、先ほどの男性を探しました

いないんです。。ホッとして私のテーブルを片付けてお店を出ました

歩いていると、股の上の方が少し冷たい..やっぱり!!って思いました

恥ずかしいお汁が、出てきてしまったんです。。

バスに乗らなくてはいけないのに・・・どうしよう

でも拭いたら叱られてしまう

拭いたのに、拭いてないなんて書けないし。。

そんなことを考えているうちにバス停についてしまいました。

幸いバスは思ったよりも早く来ました

乗っても、椅子に座れません・・・たくさん空いているのに…

座ったら、スカートが濡れてしまう。。出口の手摺りに掴まって立っていました

お尻に力をいれて、足を閉じるようにして帰宅しました

そして、お部屋へ戻って、姿見の前で、全裸になって、

Guide様が鏡の向こうから私を見ていると想像しながら目を閉じました

床に横になって、足を広げました、見られている..私のオナニー・・・・・

じっと、アソコを見ているんだわ・・・そう思いながら、

一生懸命愛撫して上げると止めどなく溢れてきて、

クチュクチュといやらしい音まで、聞こえてきます

あぁ~気持ちいい..なんて良いの。。そんな思いの中で、果ててしまいました

こんな、淫らで、いやらしい亜希に、命令してください

もっと、恥ずかしいこと、いっぱい言って下さい・・・Guide様

お待ちしています。。。

5/2・・・お昼からデパートへ行ってきました

黒のミニを穿いて、上はトレーナーを着ていきました

もちろんショーツはつけていません。。

言われたとおりにエスカレーターで8階まで行きました

人がたくさん居てとても恥ずかしかったです・・・

下に居る方の視線がいつも気になっていました・・・

人がたくさん乗っているときには見えないと思って

そんなに不安ではありませんでしたけれど、

6階を過ぎたころから空いてしまって。。

そうなってしまうと下からの距離があいてしまって、

きっと私のお尻・・・見られてしまっているのでは・・・

と言う不安が大きくなってそして、不安と同じ位、

変な気持ちになってしまって・・・

腰のあたりからジーンっとしてきて。。。

8階に着くと、こんどは婦人服売場のある5階まで戻るために

またエスカレーターに乗ります・・・

5階に着く直前に視線を感じました。。

交差する反対のエスカレーターから、

年輩の男性が見上げているんです

下から上がってくる方にその方はいましたから、

横から覗かれてしまって、きっとお尻も・・・

そして前の方も見られてしまったと思います・・・

そう思った瞬間とても恥ずかしくなって急いで、

婦人服売場のトイレに入りました。。。

他にも人が利用しています・・・

私は一つだけ空いている真ん中の部屋へ入りました・・・

言われた通りトレーナーとブラ・・・そしてスカートを脱ぎました

トイレの中とは言っても、素肌でいるのはとても恥ずかしいです

私の前後にも人が居ます・・・どこからか見られているみたいで・・・

でも手は自然とアソコを触っていました・・・すごく濡れていました

触り始めてしまうと、感じてきてしまって・・・

息を殺して・・・声を抑えてオナニーを始めました。。。

乳首を愛撫して上げて・・・そしてアソコも。。。

素肌のオナニー・・・とても感じてしまって、ドキドキしてきます

とて気持ちよくなって、もうすぐよ!・・・って思ったとき、

イッテはいけない事を思いだして、必死で愛撫している指をどけました。。

それを2回しないと言われていました・・・

でも、もう一度触るのが辛かったんです

触ってしまったら・・・我慢出来るかしら?そんな思いがありました

でも、イクことの出来ないオナニーを一度してしまうと、触らずにはいれません

感じたい気持ちが大きくなって、もう一度触りました。。。

あぁ~いぃ・・・どこからかこんな私を誰かが見ているのかしら?

トイレで、一糸纏わぬ姿でオナニーしている私を・・・

そう思うと、もっと感じてきてしまって、

もうイキたくて、イキたくて・・・でも指をどけないと・・・

必死で気持ちと戦い、指をとげて見ると、私の指・・・濡れて光っています

そして、アソコは溢れるばかりに濡れてしまっていました・・・でも拭けない。。。

服を着て、歩き始めると、ついアソコにちから入ってしまって・・・

そうすると中にあったお汁が押し出されて溢れてきます

腿をすりあわせるようにして、ゆっくり歩きました、それが精一杯でした

一番困ったところは、駅の階段でした、

少し急な階段でしたし、足を上げると流れてしまいそうで、

とても不安でした・・・でも。。

思っていたとおりにお汁が、足の付け根から伝わってくるのが分かりました。。

急いで、電車にのって一番奥へ行き、腿をしっかり閉じていました

急ぎ足で、お部屋に戻って、そしてまた同じように服を脱ぎました

鏡の中からGuide様が見ている・・・鏡に向かって足を開きました

そして私のアソコを触ってみると、腿の方まで濡れてしまっていました

でもこんどは3回我慢しなくてはいけない・・・

でも我慢すればイク事が出来ると思うと、いっぱい感じたくなってしまいました

私の姿をGuide様に見られていると思って、精一杯愛撫をしました

声も少しでてしまい、クチュクチュ音まで聞こえて来ます・・・

中に指を2本入れてあげると、すごい快感・・・・・

イキたい!・・・.Guide様そう思って我慢しました

3回目を迎えるころは、もう床まで濡らしてしまっていました、

私のアソコのまわりも・・・そして毛の方まで・・・

お汁で、ベトベトになっています。。

無意識に身体が波打つようになってしまって、もうイキたくて限界でした

3回目の我慢が終わって、思わず・・・

Guide様イキますなんて言っていました

私の身体はもう、感じすぎるくらいになっていました、

思いっきり中に指をいれていつもより乱暴に中をいじりました・・・

すごい!何て気持ち良いの・・・

ずっと、我慢していた感覚が、ものすごく大きくなって・・・

身体が硬直してしまうほどの快感に包まれると、

震えるようにしてイッテしまいました。。

そのとき、もの凄い量のお汁が、

溢れてきてもうみんなベトベトになってしまってそれでも、

いろいろな出来事を思いだしてしまって、続けて3回もイッテしまいました。。

今までとは違ったオナニーを体験できました・・・とても良かったです。。

Guide様・・・報告するのが遅くなってしまって、ごめんなさい

亜希

Guide様お返事が遅くなってしまってごめんなさい

遅くなってしまいましけれどもご報告します

いつもの通りに、黒のミニを穿いて、

それにきょうは下着を見られてしまうと思うと、

それだけで何となくそわそわした思いです

下着も思い切って一番小さいのを穿いてお出かけしてきました。。

いつも利用している駅ビルではやっぱり恥ずかしかったので

一駅隣の、駅へ行きました、

そして駅ビルに入ってしばらくしてからハンカチを落としました・・・

ご命令の通りに膝を出来るだけ曲げないようにハンカチを拾います・・・

後ろから来る何人かのひとが、視界に入りました

タイトなミニを穿いて、

膝を曲げずに落としたものを拾ったらショーツが丸見えになってしまいます。。

あぁ・・・見られてる・・・恥ずかしいのですけれど、でも何とも変な気持ち・・・

そのあと、エスカレーターには乗らずに、階段へと行きました

下の方の階段は人が多いので、少ない階を探しながら上まであがりました

急に人がいなくなりました・・・

と同時に心臓の鼓動が聞こえてくるくらいにドキドキしてきました。。

階と階の途中の踊り場で、下着に指を絡めて降ろします

人が来るといけないので、急いで両足から抜き取りました・・・

そしてショーツの部分を見てみると、もうはっきりと濡れています

そして、上と下から人が来ないのを確認してから、

スカートの裾を上げました

でも、半分くらいが精一杯でした・・・

こんな格好をもし誰かに見られてしまったらと思うと、

もう恥ずかしさで、なにがなんだか分からなくなってしまって。。

とにかくその場を去りたくて、

ショーツを踊り場のすみにおいて、

売場からエスカレーターに乗ろうと思ったんですけれど、

ショーツを穿いていない事を思いだして、エレベーターで、下まで降りました。。

帰り道・・・いつもはバスに乗るんですけれど、その日は歩いて帰ってきました

途中の公園を、抜けて来るときに、滑り台の陰で、そつとアソコを触ってみました

もう、溢れるばかりに濡れていました..触った瞬間・・・したいって思ったんです

急いで、お部屋へ戻って、いつものように裸になり、

そして鏡の方へ足を向けて、

Guide様が見ていると思いながら開きました。。

乳首を摘んだりしなから、アソコを撫でて上げると

もうすぐに気持ちよくなってしまって・・・

Guide様見て下さいと心の中で言っていました

そう思ってしまうと、信じられないくらいに足を開いてしまっていました

達してしまいそうになったときに指の動きを止めなくてはいけない辛さは

もう大変なんです..身体をまるめるようにして必死で我慢します

そして、あらためて触ると、快感がもっとすごくなってしまって、

どんどん乱暴に触るようになってしまって。。

3回も、我慢するのってもう耐えられません..いてもたってもいられなくって。。

ご命令を果たした後、無我夢中で指を入れて・・・思いっきりかき回していました..

もうアソコもお尻も、そして床まで濡らしてしまって。。

そして、Guide様、亜希はイキます..見て下さいって声に出して言いました

全身が、ガクンガクンと波打って、

声まで抑えられなくって達してしまいそれなのに、

指を止められなくってそれから続けて3回もイッテしまいました

Guide様のおかげです

こんなに、気持ちいぃオナニーを教えて頂いて感謝しています

これからもエッチな命令をしてください..お願いします

Guide様

いつもありがとうございます・・・ご命令の図書館へ行ってまいりました

5/25日、日曜日ということもあって、少し混んでいました・・・

でも家族連れの方がほとんどで、

1階の漫画コーナーには子供さんが、

たくさんいましたけれど2階は思っていたよりも空いていました。。

この日は、膝上25センチのスカートを穿いて、

ショーツをつけてお出かけしました。。

2階へ上がって、旅行コーナーへ行ってみました

通路の椅子に、年輩の方が座っています・・・

わたしは、本を見ながら他の本を探す振りをして、

少し膝をひらいてしゃがみました。。

タイトなミニで、それも膝を開いてしゃがむと

どうなってしまうかGuide様ならきっとご存じですものね・・・

エッチなところみんな見えてしまいます

男の方からは、ほとんど正面にちかい感じでしたから・・・

きっと見えていたと思います・・・ドキドキする思いで・・・

亜希のスカートの中を見て下さい・・・って小さな声で言いました、

もう恥ずかしくって、本も戻さずにその場を離れました

そして、気持ちがおさまらないまま、

今度は地域の歴史のところへいって膝をできるだけ曲げずに、かがみました。。

一番下の本を探しながら、14まで数えたとき、

わたしの後ろで立ち止まる音がしました・・・

怖くて振り返れませんでしたけれど、

20まで数えるあいだあたしのお尻を見たいたんだと思うと、

身体が熱くなるのがわかりました

そして、人のいない奥へいって、下着を脱ぎました。。

さわってみると、もう溢れるくらいに恥ずかしくなっていたんです

ショーツをバックに押し込んで、1階のトイレへ行きました

一番奥へ入って、鍵を確かめてから、着ているものを脱ぎました

そして、裸になったわたしは、言い付け通りに、ショーツを口にくわえました

わたしの臭いが、してきました・・・いやらしい臭いなんです。。。

そのままの格好で、オナニーを始めました

もう、あっというまに高まってしまって、

あそこからはお汁がどんどん溢れてきてしまって・・・

すぐに達しそうになってしまって、

慌てて手をはなしましたけれど、

途中でやめてしまうともういただまれなくって。。。

3回もの間、くりえしてしまってもう、

考えることと言ったら、早く帰ってイクまで、

してあげたいってそればかりでした。。

お家について、お部屋へはいると、

急いで着ている服を脱いで裸になりました

そして、鏡に向かって足を開いて・・・

もうぬるぬるになってしまっているあそこを、

Guide様が見ているっておもってひろげてしまいました

そしたらもうすごいんですぅ・・・まわりまでぬるぬるに光っていました

いやらしくなっているあそこをみてしまうと、

もうしたくなってしまって亜希のオナニーをよく見てくださいって、

言いながら触ってあげました

あぁ・・・Guide様がわたしのこんなに恥ずかしくなっているところを

見ていてるんだわ・・・

そう思うともう感じてしまって、

我慢できなくってゆびを中に差し込んで、

おもいっきりかき回すようにしてあげるととっても、

きもちよくって・・・

声まであげて達してしまいました

オナニー大好きな亜希にもっといやらしい命令をくださいGuide様。。。

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