私は営業で外周りをやっています。
時間の制限は特になく、自分の都合で廻れます。
その日は隣りの市に行っていたのですが、ついでなので
親戚の叔母の家が近いので寄ってみました。
「あら、洋ちゃん、寄ってくれたの上がって」
叔母は嬉しそうに私を迎えてくれました。
まあ私としては、叔母さんの家で休ませてもらって、
ついでに美人の叔母さんの顔でも見ていこう、くらいのつもりだったのですが・・・

叔母の名前は美弥子です。数年前に旦那をなくし、今は未亡人です。
母より8歳年下と聞いてましたが、見た目はもっと若く見えます。
私とそれほど変らない位に見える童顔の可愛い熟女でした。

「美弥子さん、昔から若々しいね」
「いやね、何を言っているの、何も出ないわよ
ねえ今日は時間が有るの?ゆっくりして行かない?」

私に意味ありでな言葉を掛け、
私にお茶とコーヒーのどっちがいいか聞き、私はコーヒーを頼みました。

叔母とゆっくりコーヒーを飲もうとしたとき、
「ミルクは、私のオッパイでもいい?」
と、いきなり言葉をかけられ、もうびっくりでした。

叔母は立ち上がると、玄関を閉めてから、
私の手を取って引いていきました。
「来て・・・入って」
そこは叔母の寝室だった。

叔母は服を脱ぎ始めて・・・
「お、叔母さん!・・あの」
「私とじゃいや?」
「いやだなんて、そんな・・いいの?」
「女に恥じをかかせないで・・・・洋ちゃんも脱いで」

叔母はブラジャーとパンティだけになった、
まだ体の線はそれほど崩れてはいなかった。

叔母はベッドに入った
いまいちこの展開についていけないところもあったが、
私も急いでパンツだけになった。
すでにパンツの前が膨らみ、ペニスが勃起をしていた。

「あら、元気なのね」
叔母の視線がパンツに向けられていた。
「洋ちゃん・・来て・・」
叔母が布団を少し巻くり上げ、私のスペースを開けてくれた。



私は布団に入り、自然と叔母とディープキスをした。
お互いに吸い合い舌を絡め合い唾液交換して
抱き締めあう様になった。

叔母がブラジャーを外し、私の口に乳首を含ませた
「吸って・・・あーん・・すごいのね、もっと強く吸って・・・」
叔母は左右の乳首を交互に含ませてくる。
私はチューチューと音を立ててオッパイを吸わせてもらった。

「脱がして・・・」
叔母が腰を浮かし、パンティを脱がしてあげた
「あげる・・・好きにして・・・食べて」

叔母のおまんこが見えていた、
ヘアーはちじれ毛で、丘の部分にフワと生え、
ワレメの周りはヘアーがなかった。

私は口をつけ叔母のおまんこを舐め上げた。
伯母が喘ぎ声を出し、体をよじり悶えた。
「あーすごい・・あっ・・・上手ね・・もっと舐めて吸って
洋ちゃんいいわー・」

叔母は可愛く悶え、69で舐め合い、騎乗位で一つになった
「すごい・・硬いわー・・・・・あっあっ」
私は起き上がり座位になって
叔母を強く抱き締め口を吸った

正常位で叔母を突き上げ、気持ちよく
「叔母さんすごく気持ちいよ」
「美弥子って呼んで私もすごくいいわー・・ステキよ
もっと突き上げて・・・・あんあん・・あっすごいー」
「叔母さん、気持ちいいよ・・出していい?」
「きて・・濃いのをちょうだい
あー・・すごい出てる~痺れそう」

ペニスを叔母の中に挿入したまま重なり、
口を吸いあい、ペニスが叔母の中で回復すると、
再開して、叔母を突き上げた

「すごい・・・・いいわー」
「あー気持ちいいよ、叔母さん」
「あーいいー・・・・こんなに・・洋ちゃんいいわー・・・」

その日は3回戦も挑んでしまい、
正常位からバック、そして駅弁ファックをした。

叔母とはこれ一回だけだったが、あんな淫乱な叔母を見たのは初めてだった。

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