塾でバイトしてたエロ可愛い女子大生と甘いエッチ | H体験談~エロばなまとめ

   

塾でバイトしてたエロ可愛い女子大生と甘いエッチ

僕が中三のころ、塾での出来事です。

その塾は少人数制で、講師1人(塾長)に生徒10人程度の規模です。

塾長はキモいおっさんですが、理科の授業だけバイトの女子大生が教えていました。

その人はかなり童顔で、茶色い髪をいつも後ろか横で束ね、ヒールにTシャツ・ミニスカートといったカッコが多く、Tシャツを張らすくらいの胸が印象的でした。

各自の机に回ってきて個々に教えてくれるのですが、机越しに教えてくれるときは前かがみの時に見える深い谷間を堪能し、横について教えてくれるときは髪から漂う香りと、たまに肘にあたる胸の感触にひたすら興奮していました。

ある日、インフルエンザが流行って塾長が休み、生徒がまばらだった日がありました。

その日は理科の授業の日で、塾には先生1人と生徒3人しかいません。

僕の席は1番後ろで、小声でしゃべれば他の生徒には聞こえないくらいの距離があります。先生が回ってきたときに、話しかけました。

「先生」

「ん?どしたー?」

「先生っていくつなんすか?」

「どうしたいきなりw二十歳だけど」

「彼氏とかいるんすか?」

「なんだよ突然ww気になるのw??」

「なんとなくっすよ」

「いないねー。残念ながら」

「先生かわいいのに」

「あははwありがとう。T君は彼女とかいないの?」

「いないっすね」

「どんなコがタイプなの?」

「先生はかなりツボっすよ」

「マジで?先生もT君わりといいなって思ってたけどw」

そんときの会話はここまでですが、その日の塾終りにケータイを教えて欲しいと言うとすんなり教えてくれました。

何度かメールし、2週間後の週末に遊ぶ約束を取り付けました。

先生は車持ちで、ぼくは当然持ってませんので、先生の車でドライブしたりカラオケに行ったりしました。

夕飯を食べ、9時くらいになり、「このあとどーしよっか?」と、先生が言ってきましたので、ふざけ半分で「先生んち行きたいっす」と言ったら、二つ返事で「いいよー」と言ってきて驚きました。



先生はアパートに一人暮らしで、女の子らしいキレイな部屋でした。

家に着くなり、中学生男子の前で堂々と着替え、下着姿を披露する様には度肝を抜かれました。

そのあと喋ったりテレビ見たりするうちに1時くらいになり、「寝よっか?」と先生が言い、「おれはどこで?」と問うと「一緒に寝ていーよ」と言われ、興奮が抑えられなくなりました。

深夜3時。先生は熟睡しています。

タンクトップにホットパンツ姿、服のめくれた隙間からくびれが露になり、長い髪から甘い香りが漂います……。

僕はまったく寝付けづ、トイレに行って用をたして戻ろうとすると、洗濯機が目につきました。

フラっとそこへ吸い寄せられ中を覗くと、先生の汗のしみ込んだTシャツや下着がありました。

ブラを取り出しににおいを嗅いだり舐めたりし、タグの「85E」の表記を見た瞬間に何かがはじけました。

ダッシュで先生のもとにかけよって、Eカップの乳を揉みまくりました。

かわいいアヒル口にキスをし、キレイなワキを舐めました。

3分くらい揉んだり舐めたりしていると先生が目覚め、「……T君?」

「先生……ごめん、おれ触ってた」

「……遅いよ~wもっと早く来て欲しかったのに」と言って、僕の口に舌を入れて舐めてきました。

「もっと舐めて」というので、ブラを外してピンクの乳首を舐めると、「ん……はぁ……ッ」と声を漏らし、「T君……うまいね」と言ってくれます。

「あたしも」といって僕の乳首をねちっこく舐め、お互い全身をよだれまみれにしました。

そのまま69の形になり、性器を弄び合い、「エッチしよ?」と言うので、僕のモノをブチ込んでやりました。

そのあと何度か遊んでヤリましたが、付き合いはせず、先生の卒業とともに会わなくなってしまいました。

あんなにエロくてカワイイ女とのSEXはあれ以来ありません。

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