俺のチンコをパイパンに当てているのがわかった・・

俺のチンコをパイパンに当てているのがわかった・・

俺の彼女がダンサーで、彼女のダンサー仲間と一緒に遊ぶことも多い。
イベントで彼女が踊っている時とか、その友達と一緒に見ていることも多くてかなり交流がある。ある日、取引先のオッサンに川崎の高級ソープに半ば強引に連れて行かれた。
初ソープで結構テンション上がったんだけど、終わった後に待合室で取引先を待っている時、何気なく在籍女性のアルバムみたいなのを手にとってみた。
あれ?彼女のダンサー仲間にそっくりなのがいる。
コメント欄にも『ダンスで鍛えた腰を確かめて』みたいなことも書いてある。
次のページを見て、さらにびっくり。
もう一人仲間にそっくりなのがいる!
コメント欄には『結夏ちゃん(前のページの子)との二輪車は最高!』みたいなことが書いてある。
こりゃ間違いない、ダンサー仲間二人でソープで働いている!
もうドキドキ。

最初のドキドキは、(ソープに来ているのを見られたらどうしよう?)。
しかし出勤日を見ると早番とあり、俺がいた夜には店に居ないことがわかった。
二人とも一緒に飲んでいるだけで涎が出そうなエロい体。
正直、それでまでもオカズにしてしまったことがあるほど気に入っている二人だ。

(二輪?つまり二人同時にできる?)

もう妄想が広がり止まらなくなった。
その店で二輪をやると15万くらいかかるのだが、結局決断するのに2時間くらいしか掛からなかった。
家に帰ったら速攻店に電話。
3日後にその二人で二輪が組めるという。
もちろんすぐに予約。

俺は当日会社を休み、ドキドキしながら車で店へと向かった。
いよいよ二人とご対面。
待合室から階段を上ったところに二人は待っていた。

(うわっ、間違いなく彼女の友達だ)

どうやら美佐の方は気付いたみたいで、あれ?みたいな表情をしている。
結夏のほうはニコニコと何も気付いてないみたいだ。
二人に両側から腕を組まれ部屋に入ると自己紹介。

「美佐です」
「結夏です」

そして俺も、「吉田です、初ソープなんだけど、どうしても二輪車に興味があって来てしまいました」と脳内台本通りに自己紹介w

結夏の方は話しながらすでに俺の股間をズボンの上からなでなでしています。
するといきなり美佐が、「吉田さん、友達の彼氏にそっくりw」と切り出した。
俺は覚悟を決めて美佐の顔をじっと見つめて・・・。

俺「あれ?美佐ちゃん?」

すると股間をなでなでしていた結夏も、「えっ、吉田さん?」と驚きつつも、股間からはまったく手を離す素振りも見せずw
俺も結夏を見て、「あっ、結夏ちゃん?えっ、何これ?ドッキリ?」と、またまた台本通りにカメラを探すフリ。

結夏が股間を擦りながら、「吉田さんがソープ来るなんてちょっと意外」とか「しかも二輪だってwしかももうカチカチだしw」とか言っています。

俺「どうしても二輪に興味があって来てみたら、まさかこんなことになるなんて・・・」

と、台本通りにショックを受けたフリ。
すると美佐が真剣な顔で、「絶対に誰にも話さないで」と言うので、俺も「俺がソープに来たことも絶対に言わないで。お願いだから3人の秘密にしてくれ」と。
この言葉がスタートの合図って感じだった。

俺はベッドの端に座っている。
結夏は床に座って、俺の股間の辺りに顔。
結夏はいきなり俺のベルトを外し、ズボンを脱がせた。
もう股間は張り裂けそう。
美佐は俺の横に座り抱きついてきた。
そして俺の耳元で囁く・・・。

美佐「私、ものすごく興奮してる。吉田さん」

もう我慢できず美佐に抱きついた。
そしてキス。
唇が触れた瞬間に美佐の体がビクンとなる。
夢中でお互いの舌を絡める。
すると下から結夏が、「ああ、美佐ちゃんと吉田さんがすごいキスしてる、イヤラシイ」と言いながら、硬くなったチンコをパンツから出した。

結夏「ああ、すごい大きい、カチカチになってる」

その言葉に美佐も下を見る。

美佐「すごい、結夏ちゃんが大きいの食べちゃう」

結夏が俺のモノを舐め回し始めた。

美佐「イヤラシイ、結夏ちゃんの彼氏のチンチン、結夏ちゃんが食べてる」

美佐もそれを見て興奮したのか、さらにきつく俺に抱きついてきた。

俺はもう我慢できずに美佐を脱がした。
彼女の胸が露わになる。
すごい胸だ。
彼女のダンスを何度か見たことがあるが、その胸には物凄く興味があった。
Fカップ。
しかも垂れてもいないし、乳首の色も奇麗で大きさのバランスもいい。

「美佐ちゃん、すごいキレイだよ」と言いながら胸を撫で回した。

「あん」と美佐が甘い声を出す。

信じられないほど揉み心地のいいバスト。
俺はたまらずにむしゃぶりついた。
すぐに乳首が硬くなり、吸うたびに彼女の体がビクビクする。
もう夢中で吸った。
少し余裕ができて下を覗き込むと、俺のモノを口に含みながら美佐の胸を吸いまくっている俺を見上げる結夏がいた。

結夏「吉田さんイヤラシイ、美佐ちゃんのおっぱい、すごく美味しそうに舐めてる」

口いっぱいに俺のモノを咥えていたせいか、少し涙目になってる。

美佐「結夏ちゃんもイヤラシイ、すごく美味しそうよ」

結夏「だって、ずっと吉田さんの食べたかったんだもん」

俺だって馬鹿じゃない。
それが彼女達のトークテクニックだという事くらい分かる。
分かってる、分かってるけど、これがもうたまらんのだ。

美佐を全部脱がすと、その信じられないようなプロポーションが目の前にあった。
俺は美佐に促されるようにベッドに横になった。
いつの間にか結夏も全てを脱ぎ捨てていて、執拗に俺の股間に顔を埋めている。
そして時々俺と美佐が貪るようにキスをしているのを見上げる。
美佐はもう感じまくっていて、結夏の存在すら忘れているようだった。

美佐は四つん這いになり、その大きな胸を俺の目の前に置いた。
俺は仰向けになったまま美佐の胸を吸いまくる。
きつく吸うたびに美佐は声を上げる。
俺は少し余裕ができて、チンコをしゃぶっている結夏の頭を撫でたりした。
そしてその手を美佐の股間に持っていきクリトリスを攻めた。
美佐の声がまた大きくなる。
俺は四つん這いになっている美佐を少しずつ俺の頭上に移動させ、俺の顔を跨ぐ姿勢にさせた。
そして彼女のクリトリスに舌を這わせる。
もう美佐のそこはびしょびしょで熱くなっている。
俺は夢中で濡れたその部分を吸いまくった。
手は美佐の胸から離さない。
乳首とクリトリスを楽しみまくる。

美佐「だめ、だめ、だめ、吉田さん。ホントにダメ。ほんとに感じちゃう~」

体を震わせながら叫ぶ美佐。
その間も、ずっと結夏は俺のチンコを舐め続けている。
美佐は俺の顔から逃げるようにして股間を引き離した。
彼女の顔は赤くなっていて、背中も汗で濡れていた。
そして、「私にも舐めさせて」と結夏と位置を変えた。

結夏の体が俺の目の前にやってきた。
美佐は結夏の唾液で濡れた俺のチンコを優しくしごきながら・・・。

美佐「すごい、本当に大きい。いつも結夏ちゃんが自慢してたのよ、吉田さんすごいって」

なんていやらしい褒め方だ。
俺は美佐が俺のチンコをゆっくりと口に含むのを見ていた。
結夏のやり方とは全然違う。
結夏のそれは、チンコが大好きで食べまくるという感じ。
美佐のは俺を感じさせるためのプロのテクニックという感じだった。

俺は目の前にやってきた結夏を見た。
美佐と違い小柄で華奢だが、胸もくびれもしっかりある。
Dカップくらいだろうか。
形もいい。

「結夏ちゃん可愛いよ」という言葉に、嬉しそうに抱きついてきた。

キス。
少しいやらしい味がする。
舌が長くうねうねと絡みついてくる。
俺はすぐに彼女の股間に手をやった。
もうびちょびちょだ。
ふと気付く。
毛がない。
結夏を俺の顔に跨がせる。

俺「結夏ちゃん、パイパンだ」

目の前に驚くほど綺麗な陰部があった。
いや、もはや陰部とは言えないほどキレイに剃られていて、あまり開いていない割れ目からクリトリスだけが出ている。

結夏「いや、そんなに見ないで」

俺は丸見えの陰部を手で開き、そこに舌を這わせた。
結夏が体を震わせながら叫んだ。
結夏の感度は驚くほど高かった。

結夏「ダメなのダメなの、すぐにイッちゃうからダメなの」

俺は結夏に、「美佐ちゃんのほう向いて」と俺の股間に顔を埋める美佐と向き合う体勢に変えさせた。
パイパンの陰部を舐めているところが、美佐の目の前に来る。

美佐「ああすごい。結夏ちゃんのあそこ、吉田さんが舐めてる。すごい見える」

結夏は見られていることにさらに興奮し、自分から腰を動かし始めた。

俺「ほら、もっと美佐ちゃんに見えるように」

俺は結夏の体を仰け反らせ、さらに陰部が美佐に見えるように体勢を変えさせた。

結夏「ダメ、ダメ、ぜんぶ見えちゃう~」

美佐はチンコから口を外し、その姿をじっと見ているようだった。
すると結夏が言った。

結夏「あっ、ずるい、美佐ちゃん、吉田さんの入れちゃう」

挿入シーンを見逃したくない俺は、結夏を顔の上からどかした。
美佐が俺に跨がり、チンコを自分のアソコになすりつけていた。

美佐「もう我慢できないの。入れていい?」

潤んだ目で言う。
俺と結夏は挿入の瞬間をじっと見つめた。

美佐「ああ、入っちゃう。大きいのが入っちゃう」

美佐の熱く濡れた中にゆっくりっと入っていった。
思わず声が出るほど、締まりがいい。
美佐は焦点の定まらない目をしながら激しく腰を振り始めた。

美佐「あっ、あっ、あっ、すごいっ、あっ、ああああ」

美佐の声が響く。
俺は隣でうっとりとその姿を見ている結夏の股間に手を伸ばし、濡れたパイパンを弄った。
ビクンと体を震わせて、俺の方を見る。
俺は激しく美佐を突き上げながら、同時に結夏を攻めた。
二人の女の声が同調するように高まっていく。

美佐「あたしもうだめ、もうダメ、イッていい?もうだめ、ダメっ~」

美佐が体を痙攣させるのを結夏と二人で眺めた。

結夏「初めて人がセックスするところ生で見ちゃった」

ぽつりと結夏が言った。

俺「えっ?初めての二輪なの?」

横でぐったりした美佐が、「結夏ちゃん、まだ1ヶ月経ってないから」と教えてくれる。
どうやら美佐にすすめられて二輪を始めたらしい。

結夏「すごいいやらしかった。私にもちょうだい」

潤んだ目で結夏が言う。
俺は結夏をベッドに寝かせると、股を開かせ、少女のようなパイパンを弄り始めた。

結夏「そんなに開いたら恥ずかしい」

そういう結夏はクリを弄るたびにビクビクと体を震わせる。

美佐「結夏ちゃん、ほんと可愛いよね」

横で美佐が一緒になって結夏を眺める。

俺「触ってあげなよ」

美佐の手を取り結夏の胸に置く。
美佐が結夏の乳首を指で転がし始めた。
驚いた結夏が体をくねらせる。

結夏「お願い、もうちょうだい。お願い吉田さんのをちょうだい」

スキンは美佐が付けてくれた。
俺はチンコをパイパンになすりつける。

結夏「お願い、いじわるしないで」

結夏の声がどんどん甘くなる。

美佐「結夏ちゃん、吉田さんのチンチン、ずっと食べたかったってさっき言ったよね。いつから?」

どうやら美佐、マジでSだ。
そして間違いなく結夏はドMだ。

結夏「イヤ、そんなこと言えない」

俺「いつから?」

俺も聞いた。

結夏「だって結夏ちゃんが、彼が凄いって自慢するから、ああん」

美佐はもうノリノリだ。

美佐「結夏ちゃん、吉田さんのこと想像してオナニーとかしたことあるでしょ、言ってごらん」

パイパンの中に入れた指が、その言葉で溢れ出す愛液を感じた。
結夏はいやいやと首を振りながら・・・。

結夏「うん。吉田さんにいやらしいことされるって考えてしたの、イヤ、いやあああ、お願いちょうだい」

美佐は俺の後ろにまわり、肩越しに弄ばれる結夏を見ている。

美佐「なんだか私も結夏ちゃんを犯してるみたい」

俺は美佐の手を俺の硬くなったチンコに持っていった。

俺「美佐ちゃんが入れてあげなよ」

美佐がチンコを結夏のパイパンに当てる。

美佐「ああ、いやらしい。結夏のあそこ、すごいことになってる、ほら、入れるよ」

美佐はそう言いながら入口に俺のモノを当て、背中越しに俺に体重をかけた。
ゆっくりとパイパンで丸見えのそこに入っていく。

美佐「ああ、本当に私が結夏ちゃん犯してる」

そういう美佐が可愛くて、俺は彼女とキスをした。
結夏はそれに気づきもせず、ゆっくりと入っていく俺に反応している。

俺「ほら入って行くよ」

俺の言葉に結夏は体を仰け反らせる。

結夏「奥までちょうだい、吉田さんの、奥までちょうだい。◯◯さああああん」

結夏の声が高まり、腰を浮かせながらひくひくと動きが止まらなくなった。
透き通るような色白の肌がピンク色に変わっていく。
耳元で美佐が俺に囁く。

美佐「結夏ちゃん、イッちゃいそう」

そして美佐の手が俺と繋がっているパイパンへ伸びた。
入っている根本を触り始める。

美佐「すごい硬くなってる、結夏ちゃんもすごく濡れてるよ」

美佐が結夏のクリトリスを優しく弄り始めた。

結夏「ああああ、だめええええ、美佐ちゃん、だめえええ、気持ちいいのおお」

結夏のキツい中が、ギュウっとより一層強く俺を締め付ける。

俺「ああ結夏ちゃん、すごい。すごいキツいよ。美佐ちゃんに触られたら、こんなにキツくなった。気持ちいいの?気持ちいい?」

俺はそう言いながら、ものすごく締め付けるそのパイパンに激しく出し入れをした。

結夏「ああああ、だめ気持ちいいいいい。あああああ。壊れちゃう壊れちゃううううう」

結夏の体が硬直し、激しく痙攣した後にぐったりとした。
快感の波が何度も襲っているようで、ビクビクっと体を動かす。
クリを弄っていた美佐が、「結夏イッちゃった。すごい可愛い」と言って、また俺にキスをした。

結夏がイッてしまったので、一休みということで3人でベッドに横になった。
天井の鏡に3人が映る。

美佐「すごいことになっちゃったね」

美佐がそう言う。
結夏はまだ快感が残っているらしく、そんな言葉にも体を震えさせる。

しばらく休んだ後、体を洗いにシャワーへ。
二人にねっとりと体を洗ってもらいながら少し話をした。
美佐は半年くらい働いているらしい。
そして彼と別れたばかりの結夏を誘ったのだ。
そして一ヶ月前から結夏が働きだしたという。
結夏がパイパンなのは前の彼の趣味だったらしい。

俺と美佐はバスタブへ。
結夏はマットの用意を始めた。
美佐と風呂でいちゃいちゃしながら結夏の仕事ぶりを見た。

美佐「結夏ちゃん可愛いでしょ」

俺「美佐ちゃん、結夏ちゃん感じさせて楽しそうだったね、女の子を感じさせるの好きなんだろう?」

そう聞くと美佐は恥ずかしそうに、「うん」と言って俺にキスをし始めた。
バスタブの中で見る美佐の体は本当に素晴らしい。
日本人離れしている。
すべすべした胸をゆっくりと楽しむ。
彼女は俺の腰を浮かせて、また俺のチンコを咥えた。
ふと結夏の方を見ると嬉しそうにこっちを見ている。

結夏「もう、私が働いてるのにずるい、いちゃいちゃして」

美佐は俺のチンコを結夏に見せつけるようにして舐め回す。
そしてまた俺に抱きつくとキスをしてから、耳元で囁いた。

美佐「私もね、吉田さんでオナニーしたことあるよ。すごくしたかったの」

俺の股間がビクンとした。
俺も彼女の耳元で言う。

俺「俺も美佐のこと思って何度もしたよ」

美佐が小さく、「大好き」と囁いた。

結夏「マットの準備ができましたよー」

結夏があどけなく言った。
二輪のマットプレイは、まさに天国だった。
うつ伏せになり、背中や足で彼女たちの柔らかくすべすべとした肌を感じる。
とろけそうだ。
背中にキスをする音がいやらしく響く。
二人が股間を俺の左右の足に擦りつける。
うつ伏せなので見えないのだが、どちらが左右にいるのかは簡単に判断がつく。
陰毛を感じるのが美佐で、つるつるとパイパンがわかるのが結夏だ。

今度は上を向かされてて、二人同時のボディ洗いを左右から受ける。
眺めも最高だ。
彼女の友達の中でもとびきりの上玉二人が俺にまとわりついているのだ。
二人の手が同時に俺のいきり立った男根を握る。
ローションで濡れたチンコを美佐が舐め始める。
結夏の口は俺の口へ。
本当にとろけそうだ。

俺は結夏に言う。

俺「二人で一緒に舐めて」

嬉しそうに結夏は下半身の方へ体をすべらせながら・・・。

結夏「そんなこと言う吉田さん、ほんと大好き」

二人が俺を見上げながら両脇から俺のチンコに舌を這わせる。
快感が背中を突き抜ける。

俺「ああ、気持ちいいい」

俺も声を上げてしまう。
片方が咥え、もう片方が根本から玉を舐める。
それを交互に繰り返す。
この世のものとは思えない快感だ。

結夏はもうチンコに夢中でずっと舐め回している。
美佐が口を拭きながら、また俺の顔の方に来る。
美佐のローションで濡れた胸を触りながらキスをしていると、結夏が俺のチンコをパイパンに当てているのがわかった。

結夏「ああああ、入っちゃう」

結夏が腰を沈めるのを二人で見た。
美佐が慌てて言った。

美佐「あっ、結夏ちゃん、ゴム付けてないでしょ」

結夏「あああん、ごめんなさい。生で欲しいの、いいでしょ、吉田さんの生で欲しいの」

美佐が俺を見て言った。

美佐「いいの?」

俺に断れるはずもない。
俺は腰を激しく突き上げた。
結夏が首を振りながら、ずっとキツくなりっぱなしのパイパンを動かし続けた。
結夏の中は信じられないほどキツい。
ローションが付いていなかったら痛いかも知れないほどだ。
どうやら一度イッてしまうとしばらくキツくなるらしい。
あっという間に結夏がまた果ててしまった。

マットの上では動きが制限されてしまうので、このままベッドに行っちゃおうと俺は提案した。
そしてベッドで美佐を横にさせる。
仰向けになってもくずれないFカップがローションに濡れていて、それを見るだけで俺の股間はドクンと高鳴った・・・。

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