私のちんぽが初めて母のおまんこに呑み込まれていきました

私のちんぽが初めて母のおまんこに呑み込まれていきました

私が母を女として意識するようになったのは二十歳の時でした。
夏休みを利用して二年ぶりに実家に帰ると、母は喜んで迎えてくれました。
暑い日でシャワーを浴びようとお風呂へ‥‥。
いつもの癖で裸になった時、手でナニを激しくこすり上げていました。
その時、母の「コウちゃん」と呼ぶ声が、同時に脱衣場のドアが開き、母が僕のボディータオルを持ってきてくれたのです。
真横から母に見られてしまいました。
母は驚き「ご、ごめん!」と直ぐに出て行きました。
帰省までの二日間、ずっと気まずい思いがしていやで嫌でたまりませんでした。

会社の寮に戻ってからも恥ずかしく、後悔しかありませんでした。
でも母に見られた事によって母の身体はどんなかなとの欲情が湧いてきたのです。
それからはちんぽに手が触れる度に母の裸体を想像しての自慰行為になりました。

その1ヶ月後、母が大学の同窓会にと田舎から名古屋まで出て来たのです。
駅前で昼間の同窓会が終わった後、私が社員寮へ帰るのを待って訪ねて来ました。

 今夜はお父さんに名古屋に泊るからと言ってきたと告げる母を錦の繁華街へ、食事後、母の好きなカラオケ店へ、母は歓楽街の賑わいに驚いていました。
ホテルで泊ると言い張る母をタクシーに乗せて寮へ着いたのは11時過ぎでした。

 少し酔っている母は部屋に入ると椅子に腰かけぐったり、私は母の横から顔を抱き寄せキスしました。
お口の中へ舌を挿し込むと母は応じて来ました。

 私が「お母さんいいよね、今夜は教えてね」と問うと、母は私の股間に手が伸び、それが返答でした。

 母は椅子から立ち上がり、「コウちゃん…」と言いズボンのチャックを拡げ、ちんぽを手で・・・。
「お母さん‥‥」あまりの気持ちよさの前に、僕は声を出すことも忘れていました。

「コウちゃん。女の人にしてもらったことあるの?」
ちんぽを撫ぜながら、母が優しく聞いてきます。
「ないよ、まだ童貞だよ‥‥」
それが事実でした。

すると、母親はニッコリほほ笑み、その手の速さを速めました。
「あ、ああ。もう出るっ‥‥」
限界でした。ビユーッと、白い液体が母親の顔めがけて飛んでいきました。

 2人でベッドへいきました。、
母の初めて見る裸体に見とれていると「コウちゃん、いらっしゃい‥‥」
「お母さん‥‥お母さん、おっぱい吸っていい?」
「いいわよ、今夜は好きにしてちょうだい」

私は興奮し、夢中になって乳房をなめました。
 片方の手で片方の胸を揉みしだき、もう片方の胸の乳首に、まるで赤ん坊のようにむしゃぶりつきました。

「…ぁ…あん」
 母の感じる声が少しずつ大きくなるのを感じました。
僕は無我夢中で胸にしゃぶりつきました。

「もう限界、挿れさせて」
息を荒くしながら、私がそう懇願すると、母は「今日は大丈夫な日、挿れてもいいわよ」
 そして、自然と開かれた股の間にある穴に、私のちんぽをを2、3回こすりつけてから、先端部分を穴にあてがいました。

私はゆっくりと腰を突き上げて挿入しました。
「あ、ああ…」
 にゅるるる、と不自然なほどすんなりと、私のちんぽが初めて母のおまんこに呑み込まれていきました。

「うわっ、気持ち…いい。これすぐ出ちゃう」
動くと、すぐにでも射精してしまいそうな快感に、僕の動きは止まってしまいました。

「あ…ああん!コウちゃん、気持ちいい?」
「あったかい!中…すごいあったかい!」

ぐちょぐちょぬちゅぬちゅいやらしい音が、はっきりと聞こえてきます。
最初、実感はありませんでしたが
「母も感じてくれているんだ」
そう思うと、自然と腰の動きもどんどん速くなっていきます。

すると、案の定、激しい射精感が早くも私を襲いました。
「あ、出る…」
どぴゅっどぴゅぴゅっ!!

もう、声も出ませんでした。
自分のペニスから出た大量の精子が、母の奥深く流れ込んでいくのを感じました。

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