どこまで入るんだ?フィストファックオッケー?

どこまで入るんだ?フィストファックオッケー?

毎日が本当につまらなかったのです。
夫の頑張りで郊外に一軒家を購入したんだけど、周りは田んぼに畑、そして遠くに見える山のきれいな事。本当に素敵な田舎な風景なの!って夫に、皮肉も言いたくなってしまう。東京にいた時は勤めていたし、職場に不倫相手の彼氏もいた私。
もう6時からラブホテルに入って、疑われないよう10時には家に帰ってたんです。
まだまだ女盛りの四十路の私にはこの老後みたいな生活がほんとストレスが溜まる。
高2の息子も学校に通うのが遠くなって不満たらたら。

「いいじゃない。パパずっとアパートやマンション暮らしだったから一軒家が欲しかったのよ」
「母さんだってつまんなそうじゃん」とニヤリと笑う息子。

あれは夏の暑い日。
夫は友人とスポーツ観戦に出かけ、土曜日の昼間息子と二人きりでしゃべってました。
夫は出張が多く、その時はゆっくり彼と。
息子には小遣いはずんで口止め。

中学の時から彼女を家に連れ込んで変な事してた早熟な息子。
「俺がヤってやろうか?」そういって抱きついてきた息子。
「ばか」まあ気分だけでも、と息子と抱き合う私。

あそこを狙う息子の手をおさえ「そこはダメ!」と釘を刺す一応貞淑な母の私。
「キスしよっか」息子とキス。
「もう下手ねえ、舌出して」舌をからませディープキス。

「ああ~もっと抱きしめて!」息子は私を強く抱きしめました。
しばしつかのまの幸福を味わった私。
「いいじゃん、ヤっちゃおうぜ!」息子は悪魔の囁きを。

でもその気はなく冗談っぽい口調。
「親子でしょ!近×××になっちゃうじゃないそんなのダメよ」
と言いながらもうその気になってんだからさっさとしなさい!って心の中で叫んでた私。
結局最後のところで意気地なしな息子。

しょうがないな~って「暑いね。一緒にシャワー浴びようか」って息子を誘ちゃった
「え?」
さっさとお風呂に入る私。
おずおずと裸になった息子が来ました。

「へえ、、意外と」
「意外と…なんだよ?」
しゃがんで息子のペニスを咥え勃起させると、彼のよりは細いけどもう立派。

息子は私をリビングに連れ出し、濡れた身体のまま激しく身体をすり合わせました。
「どれどれ」
息子は私の脚を開くとあそこを念入りにチェック。

「うわ、ぬるぬる」指2本でかきまわす息子。
私も腰を回しながら息子にしがみつく。
やがて息子は親指を除いた4本の指を押し込む。

「すげえ、どこまで入るんだ?フィストファックオッケー?」
「イタイ!やあね…早くう、オチンポ!」
「いいのナマで?」
「いいの、リング入ってるし」
「リングって?」
「避妊リングよ。妊娠しないの」
「そんなのつけてんだ。オヤジも意外と」
「ばかね、パパ知らないわよ。彼氏にお金出してもらってつけたのよ」
「うわ、最低!」

息子はペニスを押し込んで来た。

細いけど凄く硬くて感じます。
「持ち上げて!」腰を持ち上げさせ、私は身体をめいっぱい反らす。

「凄い、凄いいい!子宮に届いてるう!イクうう!」
「出るよ!」
「来て!まりこの中にいっぱい出して!」

フィニッシュを迎え、私は息子の頭を抱き締め余韻に浸りました。

そろそろ避妊リングも交換時期でした。
もうとっちゃうおかと思ってたけど息子の為に交換しました。

考えもしなかった息子との関係。
私にとってストレスのたまる田舎生活は、息子とでもSEXしてないと耐えられません。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする